8. 自分の事をどうしようもないと思っている方へ、 自分のどうしようもなさを嘆く振りを止めてください。何も変わりません。 あなたが本当に変わらなければ、その嘆きはどこまでいってもただの振りです。 どうしても変われないのなら、変わらずに出来る最善の道を探してください。 あなたをそそのかす者がいるのなら、その言葉にすぐには従わず、普段の振る舞い等からその魂胆をよく見極めて下さい。
元旦の鏡餅と門松、二月三日の豆撒き等の節分の儀式、 三月三日に草餅を食す事、五月五日に蓬や菖蒲を飾ること、七月七日にそうめんを食す事、九月九日に酒を飲む事、 球を蹴る事、目玉のような的を刺したり射たり撃つ事、その他鬼を調伏する為の行事や儀式を止める事をお勧めします。 多かれ少なかれ祟られます。
何処に行こうと必ず日本に戻ってきてください。この先何が起ころうと日本にとどまり続けてください。 あなたの中の「真心」と「良心」を大切にしてください。
9. 上述の予想は「ラビ・バトラの予言」などに基づいた単なる私の想像でしかなく、 外れたとしても、現在の世界経済の後退が世界情勢に何らかの大きな混乱をもたらす事は確実といえます。 一般的に社会的混乱が起こると、特に混乱の渦中の国では物の需要と価値が上がります。 財産を質へ転換しておいても損は無いはずです。 例え何事も無く全てが丸く収まったとしても、財産を具体的な形で保有する事はありふれた資産の保有の仕方のひとつです。 食料の備蓄と生活必需品の買いだめは災害対策になります。菜食への移行もただ食生活が変わるだけです。 速読やヨガ等にしてもネットや図書館等でやり方を調べ、暇な時間にだけ行っていれば経済的、時間的な損失も抑えられます。 予言を信じても、カルトのように搾取されたりはしません。 この文で挙げている事柄は本来、それぞれ何の関係も無いものです。 そしてここに挙げている事はあくまで「お勧め」でしかなく、この文は私の個人的な考えでしかありません。 あなたはあなたの信じられる範囲、受け入れられる範囲でこの文を利用することをお勧めします。
10. この文をあなたの親しい人や大切な人、あなたが感謝している人や尊敬している人、 救いたい人や救われるべきだと思う人等に見せることをお勧めします。 この文について公の場では知らないように振舞うことをお勧めします。 あなたの他に誰がこの文を知っているか教えないことをお勧めします。 この文を保存、出来るなら紙媒体でも残しておくことをお勧めします。
今後、この文と以前の文の作成者が現れても決して信じないでください。
馬鹿にしたければどうぞ 私は私の思いつく限りの無難な希望を此処に残す。
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