〈オープニング〉 先週の放送で言っていた「大きな古時計」のセッションからスタート。 宇治原がサックス、大石君がギター、菅が歌。 曲の一節が終わったところで「Bサンデー!」のタイトルコール。 菅「はいー」 大「はい」 菅「始まりました」 大「始まりました」 菅「Bサンデー」 宇「Bサンデー。私ロザンの宇治原と」 菅「ロザンの菅と」 大「サウンドスケジュールの大石が」 宇「お送りいたします」 菅「はい」 大「お願いします」 菅「いいじゃないですか」 宇「スペシャルウィークなんですけど」 大「はい」 宇「オープニングもスペシャルな感じで始まりました」 大「始まりました」 宇「私宇治原がサックスを」 菅「吹いて」 宇「大石君がギター」 菅「ロザンの菅がきれいな歌声で」 宇、大「(笑)」 宇「歌声で」 菅「いきまして」 宇「ねえ」 菅「(笑)、宇治原君どうでした?出来栄えは」 宇「出来栄えですか?僕の中では最高です」 菅「最高ですか」 宇「はい」 菅「よくできたねえ」 大「ねえ」 宇「あ、どうでした?」 菅「俺たぶん、緊張しいやから」 宇「僕がね」 菅「リハでは普通にできるけど本番最後『パア〜(音を外す)』みたいになると思ってたけど全然上手くできたから」 大「ほお」 宇「よかった?」 菅「ちょっと見直した感じ」 宇「おお、ありがとう」 菅「うん」 宇「いや、でも大石君のギターはさすがやね」 菅「さすが」 大「いやいやいや」 宇「僕がものすごい適当に吹いてるのにちゃんと合わせてくれた」 大「(笑)」 菅「そらだって、そやで。俺の歌声もそやで」 宇「なにがなにが?」 菅「お前のサックスに合わせて、歌声ちゃんと考えて歌ったで」 宇「嘘つけ」 大「(笑)」 菅「ほんまやがな」 宇「大石君から聞いて、菅ちゃんの歌はどうやった?」 大「いや、良かったっすよ」 菅「(笑)、そんな低い声で」 宇「(笑)」 菅「良かった?」 大「良かった良かった」 菅「はい」 大「っていうか、こうやって3人でセッションするのは楽しいですね」 宇「楽しい」 菅「楽しいな」 大「1つになれるってことがすごく素晴らしいですよ」 菅「そやな、うん」 宇「うん」 菅「思う思う」 宇「僕もけっこう練習しましたからね、サックスは」 菅「そやねえ」 宇「色々イベントに向けてやってね」 菅「うん」 宇「今日またラジオで披露することができてよかったです」 菅、大「(笑)」 宇「ほんまに、ちょっと一安心です」 菅「一安心ですねえ」 宇「一安心しました」 菅「楽しくできましたねえ」 宇「楽しくできましたよ」 菅「しかも今日はスペシャルウィーク」 宇「スペシャルウィークということで」 大「はい」 菅「これほんまに、聞いて頂いている方は友達に電話して『とりあえずラジオだけは他の人もつけとけ』と」 宇、大「(笑)」 宇「スペシャルなことやるからね」 菅「そうそうそう」 宇「あー」 菅「いろんな人に輪を広げていくみたいな感じでやっていきゃあ一番いいと思う。一番いいと思う」 宇「(笑)、なんか大人の匂いするなあ」 菅、大「(笑)」 宇「あのー、まあスペシャルウィークということでプレゼントもね」 菅「うん」 宇「いつもにも増してあったりであるとか。企画の方もスペシャルな企画が」 菅「そやね」 宇「用意しております」 菅「まあでも、いつも通りやるのが一番いいよ。スペシャルといえども」 宇「(笑)、なんやねんお前。急に態度変わったやん」 菅「そうやって浮かれてんのが一番あかん」 宇「(笑)」 菅「普通にやれば一番いい」 宇「ちゃうねん、こいつ最近な、ロケにしろ何にしろな、すっごい俺が浮かれてるみたいな」 菅「(笑)」 宇「設定作りよんねん」
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