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ウエストコースト・ロック

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274.ジャック・テンプチン、只今初来日中! 返信  引用 
名前:ダグラス    日付:2016/1/22(金) 10:27
エーグルズやグレン・フライの大ヒットを書いたジャック・テンプチンが只今、初来日中!
今日、22日(金)、京都のジットク。075-841-1691 Open 17:30 Start 19:00
26日(火)はツアーの最後は下北沢のGarden。03-3410-3431 Open 18:00 Start 19:00

Peaceful Easy Feeling, Already Gone, Slow Dancing (Swayin’ to the Music), 他たくさんの素晴らしい曲を演奏してもらいます。
Tom Waits, Glenn Frey, Chris Hillman, Johnny Rivers, についての話もたくさん聴けます。

詳細:
http://buffalo-records.com/newstopics/info/JackTempchin.html
Facebook: https://www.facebook.com/events/432850360243813/

よろしくお願いします!
ダグラス
バッファローレコード

273.グレン・フライの訃報にふれて 返信  引用 
名前:らくた    日付:2016/1/19(火) 11:32
ご無沙汰しております。
今日の朝、夜勤明けで仮眠を取っていた車で流れていたラジオから、グレンの訃報が流れてきました。イーグルスの中で取り分けグレン派であったわけではない僕ですが、グレンが亡くなったということが、自分にとってとても大きな存在であった「イーグルス」の死のように感じられて、言葉がありません。
僕の中にはこれからもイーグルスのグレン・フライは生き続けるんですが、それでもやはり大きな喪失感の中にいます。
ここならきっとわかっていただけるかな、と、お邪魔してみました。

270.JRA 返信  引用 
名前:田中    日付:2015/2/4(水) 12:51
大人になり楽しめるようになりました
http://arena.s1.xrea.com/

267.はじめまして 返信  引用 
名前:かみ    日付:2014/3/10(月) 9:56
どうも初めまして。
僕も海外ミュージカルドラマのブログを作成しているのですが、勝手ながら参考にさせていただきました。
とても勉強になり、ブログ作成に助っています。


まだまだ完成度が低いのですが、ぜひ遊びに来てください(^^)
http://shout1love2glee3.seesaa.net/

263.needle and the damage done 返信  引用 
名前:roto    日付:2012/12/10(月) 22:33
I'm appreciated if you could listen to me singing " needle and the damage done"

http://www.nicovideo.jp/watch/sm19540622?mypage_nicorepo

262.ホームページの記述について 返信  引用 
名前:うずら    日付:2012/9/7(金) 23:39
拝啓 はじめまして。ホームページを興味深く読ませていただきました。勉強になります。
「フィル・スペクター/Back To Mono」の記述について。
『ディスク3はライチャス・ブラザーズの「You've Lost That Lovin' Feelin'」(1964年8月)から始まります。お気づきでしょうか?このボックス・セットはディスク1〜3が全て全米No.1ヒットを冒頭に収めているのです。』
と書いておられますが「Be My Baby」は2位ではないでしょうか。
重箱の隅をつつくようで恐縮ですが、、、
私も大好きな曲で、10回連続で聴くことができる曲のひとつです。

261.質問です 返信  引用 
名前:ハク    日付:2012/7/23(月) 15:39
はじめまして

私が子供の頃(1970年代)、母親がカセットテープでよく
ビーチボーイズをかけていて、その中でサーフィンUSAや
FUN FUN FUNのメドレーの合間にDJトークというか曲紹介が
入るものを聴いていたのですが、これはアルバムでしょうか?
それともシングルでしょうか??

260.こんばんは、ご無沙汰しておりました。 返信  引用 
名前:maria    日付:2012/5/31(木) 19:22
PCを変えてからなかなかたどり着けませんでした。

ウエストコーストとの真髄とはすこしはずれますが
フィル・スペクターのロネッツ!
気持ちよく聞くことが多いです。良きアメリカンポップ
という感覚かしら?

おしゃれで、可愛くって、

259.フィル・スペクターのベスト盤 返信  引用 
名前:ウエストコーストロックファン    日付:2011/11/6(日) 22:13
フィル・スペクターの国内盤のベスト盤を購入しました。ブライアン・ウィルソンの前にこの人ありですよね。その事は、このサイトの『ウエストコースト・ロック』の歴史で知りました。
大滝詠一のロンバケなんて、フィル+ブライアン+サウザーですよね。
ウエストコースト・ロックの保存のために、今後もこのサイトを続けてほしいです!

258.ウエストコーストロックファン 返信  引用 
名前:JDサウザーのライヴ    日付:2011/9/3(土) 23:41
またJDの大阪公演に行ってきました。
今回は、カヴァーアルバムの発売もあり、70年代、80年代の曲が中心でした。去年は座っての演奏でしたが、今年は立って演奏していました。
もう正真正銘、これぞ本物のウエストコーストサウンドですね。
『6番目のイーグルス』どころか、この人の原曲がイーグルスの中心だったのではないか、とさえ思ってしまいます。(共作の『我が愛の至上』は、「My old song」と紹介していました。『いつわりの瞳』や『テキーラ・サンラズ』あたりの曲も、本当はこの人が作曲にかかわっていたんじゃないか?)
それとこの人、やっぱり日本に慣れてますね。やっぱりうれしいですね!

256.(untitled) 返信  引用 
名前:ヒロキチ    日付:2011/7/22(金) 12:34
重複すみません。

255.GYAO! 返信  引用 
名前:ヒロキチ    日付:2011/7/22(金) 12:30
上記の昭和TVをご覧下さい。

254.GYAO! 返信  引用 
名前:ヒロキチ    日付:2011/7/22(金) 12:29
上記の昭和TVをご覧下さい。

251.こんにちは 返信  引用 
名前:Takeuchi    日付:2011/7/18(月) 10:29
何気にネットサーフィンしていたらコチラのサイトに遭遇!感動です!
学生時代のバイト先でウエストーコースト系ロックにめざめ、「ミュージックマガジン」片手に輸入盤を買い漁り、コンサートには「SUNTORY WHITE」を忍ばせて…。最近、通勤時に音楽を聴きなおしています。
これからは、学生時代に集めたレコードコレクションを佐々木さんの貴重なデータを参考に整理しようと思っています。
これからも宜しくお願い致します。
P.S.
メルマガも登録させていただきました。



253.Re: こんにちは
名前:佐々木    日付:2011/7/19(火) 10:27
Takeuchiさん、こんにちは。
ようこそいらっしゃいました。

拙いサイトではありますが、少しでも参考にして頂けるのであれば嬉しいです。

今後ともよろしくお願いします。

250.うれしいです 返信  引用 
名前:ヒロキチ    日付:2011/6/29(水) 12:5
POCOで検索していたら、このサイトに辿り着く事ができました。
当方ARO50の10代時アメ村で過ごした世代です。
K.BONOFF N.LARSON R.FURAY J.BROWNEがお気に入りです。 時にJBのG.HOMEでの発言(現在の日本に取って切実な)を管理人様はどの様に感じられていらっしゃいますか? RE頂ければ幸いです。



252.Re: うれしいです
名前:佐々木    日付:2011/7/19(火) 10:26
ヒロキチさん、こんにちは。
ようこそいらっしゃいました。

カーラ・ボノフ、ニコレット・ラーソン、リッチー・フューレイ、ジャクソン・ブラウンは私もかなり好きです。趣味が合いますね。

ジャクソン・ブラウンのGoing Homeでの発言というのを知らないのですが、どんな発言なのでしょうか?

249.(untitled) 返信  引用 
名前:ピエロ    日付:2011/3/18(金) 9:41
ピエロの映画日記なるブログを書いています、http://ameblo.jp/pieropieropiero/  がアドレスです、音楽中心に映画や芝居も書いています、観に来てください、よろしく

247.はじめまして 返信  引用 
名前:Hachiya    日付:2011/2/20(日) 8:28
素晴らしいサイトを発見しました。と言うより、何故今まで見つけていなかったのか不思議です。佐々木さんに感謝です。

ウエストコースト・ロックというくくりが出来るというのは、目からウロコですね。なるほど。考えてみれば、わたしが音楽を聞き始めたときからずっと求めたものでした。

高校生の時初めて自分の小遣いで買ったLPがアート・ガーファンクルの『ANGEL CLARE』でした。気に入った曲の作者は、ポール・ウィリアムス、ランディ・ニューマン、ジム・ウェッブ。大学生になって輸入盤漁りして見つけたのがジャクソン・ブラウンにダン・フォゲルバーグでした。この二人の音楽は私の青春そのものです。シャイでセンチで甘酸っぱい。器用なジャクソンと不器用なダン。日本で言えば財津和夫とあまのしげるか。どうしてそう言うかというと・・・

YOUTUBEでダンの「DANCING SHOSE」を検索していると、なんとあまのしげるの「DANCING SHOSE」なる曲がみつかったのです。ファンクラブのビデオ会報にあるそうな。聞いてみるとよく似ている。こっちもなかなかいい。ぜひ聞いてみてください。

それにしても思うのです。早死にするところまで似なくてもと。合掌。



248.Re: はじめまして
名前:佐々木    日付:2011/3/11(金) 19:24
ウエストコースト・ロックというジャンル名はちらほら使われてはいるものの、大してメジャーではなく、かつ使う人の間でも定義はバラバラという気がします。

私のように“1960〜70年代のロサンゼルス産のロック/ポップス”を指す用語としてウエストコースト・ロックという言葉を使うのは本来は邪道だと思います。このサイトを読んで顔をしかめてるマニアもいるんだろうなぁ。


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