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伊勢中世史研究会掲示板
中世の伊勢に関して議論をしていく掲示板です。会員の方以外もご自由にどうぞ。

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955.第43回三重県の中近成瓦を見る会のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2019年4月3日(水) 18時42分
皆様

桜の花が満開ですが、肌寒い日が続いています。皆様、いかがお過ごしでしょうか。

さて、第43回三重県の中近世瓦を見る会を下のように行いますので、奮ってご参加ください。

日時:平成31年4月14日(日)9時30分から
場所:多気町丹生神宮寺
内容:丹生神宮寺山門瓦の実測、写真撮影
神宮寺山門に使われていた瓦(江戸中期以降)の実測と写真撮影を行います。実測用具持参でお願いします。

954.第42回三重県の中近世瓦を見る会 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2019年3月25日(月) 7時13分
皆様
第42回三重県の中近世瓦を見る会を行いますので、年度末のお忙しい時期ですが、よろしくお願いします。
日時:平成31年3月30日(土)9時30分から
集合場所:丹生神宮寺
調査内容:丹生神宮寺山門の瓦の実測と写真撮影を行います。道具持参でお願いします。

728.特別企画展のご案内 返信  引用 
名前:千枝大志    日付:2011年10月10日(月) 20時19分
久しぶりに書き込み致します。自分が関わった展示会のご案内です。

さて、下記の通り、10月1日より三重県内の藩札・私札・為替といった古紙幣をテーマとした特別企画展を松阪市立歴史民俗資料館で開催しています。

 日本最古の紙幣と位置づけされる山田羽書が発行されたのは三重県伊勢市でしたが、実は三重県内の博物館の企画展で扱われたことがほとんどありませんでした。最近になって唯一、亀山市博でお金のテーマで展示会が開催されてはいますが、それは金銀銭などの金属貨幣や物価資料なども含めた広い意味での「お金」についてを展示したものであり、古紙幣に絞っての企画展は県下では初の試みといえます。

 低予算で小規模展示会とはいえ、伊勢御師が発行した16世紀末期の為替手形やそれに対応する大福帳や、17世紀初頭の羽書の版木や雛形(帳)をはじめ、紀州藩札にかかわる雛形帳や深野紙関係史料など、恐らく今後はお目にかけることのできない珍しい資料(新発見史料も含む)が多数展示されています。ぜひご来館下さい。

           記

●特別企画展 
藩札と羽書 松阪のエコマネー

会期:平成23年10月1日(土)〜12月11日(日)

開館時間:午前9時〜午後4時
休館日:月曜日、祝日の翌日(10月11日・11月4日・11月24日)
入館料 一般100円 小中学生・高校生50円
(20名以上の場合は団体割引有、松阪商人の館との共通割引券有)
会場:松阪市立歴史民俗資料館
  三重県松阪市殿町1539番地(松坂城跡=松阪公園内)
電話:0598(23)2381 ※ファックス兼用

特別講演会 
日時:11月13日(日)午後2時〜3時30分
講師:千枝大志(皇學館大学佐川記念神道博物館助教兼学芸員)
演題:「紙幣からみた近世三重の歴史〜村田羽書の出現とその歴史的意義を踏まえて〜」
会場 松阪商人の館
※詳細については松阪市立歴史民俗資料館まで予めお電話してくださいとのことでした(先着順)。今回の図録は当日より販売するとのことです。


展示趣旨:江戸時代、諸藩が発行した、藩札の中でも三井組や御為替組の紀州藩札は信用力の高さで有名です。
また、射和羽書・松坂羽書などの羽書と呼ばれる、商人が発行した私札は、
わが国の紙幣史の中でも最古の部類に属する貴重な存在です。
本展覧会では、市民にはあまり知られていない近世経済史上重要な藩札関係資料を数多く展示し、
地域通貨(エコマネー)発祥の地としての松阪の新たな地域像を展望し、藩札・羽書を通して、
当時の松坂の城下町経済・商品経済を再考します。



953.ヴィトンコピー
名前:ヴィトンコピー    日付:2019年3月13日(水) 8時15分
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952.『ふびと』最新号のご案内 返信  引用 
名前:三重大学歴史研究会    日付:2019年2月16日(土) 21時57分
 三重大学歴史研究会では、このたび『ふびと』70号を刊行しました(1冊1,300円)。ご興味のある方はぜひともご購入ください。

【69号 目次】
特集「歴史遺産の発掘と活用―三重県南部地域の事例から―」
藤田 達生:特集にあたって
磯野 巧 :三重県南部地域の活性化に向けた地理学的アプローチの可能性
伊藤 裕偉:歴史遺産の継承に歴史学関係者はどう向き合うのか
安部龍太郎:紀伊半島を訪ねて―鳥羽・熊野での取材から―
〈論文〉
藤田 達生:二条城と慶長期の国制―延命寺本洛中洛外図屏風の世界―
藤谷 彰 :野村増右衛門像の再考
〈研究ノート〉
石神 教親:『平家物語』と多度大社
〈史料紹介〉
斎藤 隼人:三重県立図書館所蔵「白子領下津大庄屋文書」目録
〈講演〉
杉山 清彦:近世東アジアの二つの武人政権―大清帝国と織豊政権・徳川幕府―
ふびと61〜70号目録

 また、バックナンバーも販売しております。三重県内を中心とした研究、遺跡・古墳の発掘調査などの報告が多数あります。
 購入を希望されます方・バックナンバーのお問い合わせは下記までご連絡ください。
 2,000円以上購入の場合は送料無料です。振込手数料は購入者負担となります。発送までは日数がかかる場合がありますので、予めご了承下さい。

【連絡先】
〒514-8507
三重県津市栗真町屋町1577
三重大学教育学部歴史学研究室内
三重大学歴史研究会
電話:059−231−9219(大坪研究室)

951.第41回三重県の中近世瓦を見る会 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2019年1月27日(日) 17時44分
第41回三重県の中近世瓦を見る会を行いますので、よろしくお願いします。
日時:平成31年2月10日(日)9時30分から
集合場所:丹生神宮寺
調査内容:丹生神宮寺山門の瓦の実測と拓本を行います。道具持参でお願いします。

950.第48回三重大学歴史研究会大会の御案内 返信  引用 
名前:三重大学歴史研究会    日付:2018年12月15日(土) 11時47分
Size: 265KB

 三重大学歴史研究会大会を、次のように開催します。
 午前は、学生の研究報告を2本予定しています。
 午後は、欧州軍事博物館の国民統合機能に関する比較考察、江戸時代の城下町空間の形成について、それぞれ専門の研究者をお招きし、御講演いただきます。
 例年、会員以外の一般の方にも多く御参加いただいております。日程のうちの一部のみの参加も可能です。今大会もみなさまの幅広い御参加をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

第48回三重大学歴史研究会大会
日時:平成31年2月2日(土)午前8:30 受付開始
場所:三重大学地域イノベーション研究開発拠点C棟
   イノベーションホール

【大会日程】
8:30 受付開始
9:00 開会
9:10 学生部会報告
     「幕末における松浦武四郎の人物関係」
     「中国キリスト教の受容と禁教の背景」
11:30〜13:00〔昼食休憩〕
13:00 講演
     馬原 潤二 氏(三重大学教育学部准教授)
     「メモリーとしてのミリタリー
       ―欧州軍事博物館の国民統合機能に関する比較考察」
     山村 亜希 氏(京都大学大学院人間・環境学研究科准教授
             三重大学大学院地域イノベーション学研究科客員准教授)
     「近世城下町空間の形成過程」
16:10 閉会

※講演終了後は、会員の総会等となりますので、会員以外の方は16:10迄となります。
※会員以外の方は資料代(300円)をお願いいたします。

〈お問合わせ〉
〒514-8507 三重県津市栗真町屋町1577
三重大学教育学部歴史学研究室内 三重大学歴史研究会
電話(059)−231−9219(大坪) E-mail:otsubo@edu.mie-u.ac.jp

会場の位置は添付のチラシ2枚目か、三重大学ホームページを参照してください。トップページ一番下(緑色の部分)の右端にある「キャンパスマップ」をクリックするとマップが表示されます。マップ内のアルファベットのOが地域イノベーション研究開発拠点で、この中のC棟が会場となります。


949.第39回三重県の中近世瓦を見る会のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2018年12月12日(水) 7時16分
皆様

12月16日(日)に調査会を行いますので、ふるってご参加ください。
日時:12月16日(日)9時30分から16時
場所:丹生神宮寺
実見資料:神宮寺山門瓦(江戸時代中期以降)
※神宮寺の山門で使用されていた瓦の拓本と実測を行います。参加される方は、実測用具、拓本用具をご持参ください。

948.第38回三重県の中近世瓦を見る会のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2018年11月19日(月) 5時40分
皆様

第37回のご案内をパスしちゃいました。すみません。
見出しの研究会を行いますのでふるってご参加ください。
日時:平成30年11月24日(土)9時30分から16時まで
場所:神宮寺(三重県多気郡多気町丹生)
資料:神宮寺山門瓦
内容:神宮寺山門瓦の洗浄、拓本、実測を行います。洗浄道具(ブラシ、タワシ、バケツ)、拓本用具、実測用具をご持参ください。

947.第36回三重県の中近世瓦を見る会のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2018年9月18日(火) 4時59分
皆様

松坂城跡出土瓦の実見をほぼ終え、次回からは多気町丹生の神宮寺山門瓦の整理作業を行います。

日時:平成30年9月24日(祝)9時30分から

集合場所:神宮寺(三重県多気郡多気町丹生)場所はインターネットで「神宮寺」、もしくは「丹生大師」で検索していただければわかると思います。鉄道がないので車でしか参加不可能です。

整理資料:神宮寺山門修理中の瓦

※当日は、瓦の分類作業を行います。作業に適した服装でご参加ください。

※雨天の場合は中止とします。前日には判断しますが、連絡が行き届かない場合はご容赦ください。

※瓦は18世紀以降のものです。

※雨天の時も、亀山さん、竹田は9時にお寺への挨拶に行きます。亀山さんよろしくお願いします。

944.織豊期城郭研究会京都例会のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2018年5月26日(土) 11時24分
Size: 323KB

見出しの研究会案内がありましたのでお知らせします。
添付ファイルをご参照ください。


943.第34回三重県の中近世瓦を見る会のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2018年5月26日(土) 11時8分
皆様

第34回三重県の中近世瓦を見る会を開催しますので、ふるってご参加ください。

開催日時:平成30年6月2日(土)9時30分から
実見場所:松阪市文化財センター(前回、前々回と同じ場所です)
実見資料:松坂城跡出土瓦

会員限定の実見です。会員以外の方でご参加希望の方は、コメント欄にご記入ください。

942.(untitled) 返信  引用 
名前:事務局 竹田憲治    日付:2018年4月8日(日) 10時12分
見出しの例会を開催しますので、ふるってご参加ください。
日時:平成30年4月15日(日)9時30分から
集合場所:松阪市文化財センター
実見資料:松坂城跡出土瓦

941.第33回三重県の中近世瓦を見る会のご案内 返信  引用 
名前:事務局    日付:2018年4月8日(日) 10時11分
見出しの例会を開催しますので、ふるってご参加ください。
日時:平成30年4月15日(日)9時30分から
集合場所:松阪市文化財センター
実見資料:松坂城跡出土瓦

940.『ふびと』最新号のご案内 返信  引用 
名前:三重大学歴史研究会    日付:2018年2月24日(土) 23時15分
 三重大学歴史研究会では、このたび『ふびと』69号を刊行しました(1冊1,000円)。ご興味のある方はぜひともご購入ください。

【69号 目次】
〈論文〉
小川のどか:中華民国期における上海娯楽産業と越劇の発展
吉村 利男:太平洋戦争下、津地域の民間軍需工場
〈研究ノート〉
福井 健二:藤堂宮内家とその一族
小玉 道明:山本読書室と松浦武四郎
〈史料紹介〉
嶋野恵里佳:三重県立図書館所蔵『北畠物語』(下)


 また、バックナンバーも販売しております。三重県内を中心とした研究、遺跡・古墳の発掘調査などの報告が多数あります。
 購入を希望されます方・バックナンバーのお問い合わせは下記までご連絡ください。
 2,000円以上購入の場合は送料無料です。振込手数料は購入者負担となります。発送までは日数がかかる場合がありますので、予めご了承下さい。

【連絡先】
〒514-8507
三重県津市栗真町屋町1577
三重大学教育学部歴史学研究室内
三重大学歴史研究会
電話:059−231−9219(大坪研究室)
otsubo@edu.mie-u.ac.jp

939.第31回三重県の中近世瓦を見る会のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2018年1月27日(土) 8時42分
【第31回三重県の中近世瓦を見る会】よくもまあ続けているなとあきれかけていますが、第31回の三重県の中近世瓦を見る会を行います。
日時:平成30年2月18日(日)9時30分から
場所:名張市郷土資料館(名張市安倍田2270番地)
実見資料:名張城跡、名張藤堂邸(藤堂宮内少輔邸)出土瓦
※第32回は3月11日に松坂城跡、松ヶ島城跡出土資料を実見する予定です。

938.伊勢中世史研究会例会のお知らせ 返信  引用 
名前:事務局 竹田憲治    日付:2018年1月22日(月) 11時49分
伊勢中世史研究会 主な参加者の皆様

 伊勢中世史研究会の2月例会を、下記のとおり開催しますので、よろしくお願いいたします。
 関係者、興味のある方などへの周知についても、よろしくお願いします。

日時 平成30年2月12日(月、祝)  午後1時30分から
場所 三重大学教育学部 共通教育棟3階 藤田研究室前教室
内容
  桐田貴史(皇學館大学大学院)「足利義満と伊勢神宮の祈祷」(仮)
  鐸木厚太(三重県埋蔵文化財センター)「中世集落遺跡」(仮)
その他
  研究情報、文化財情報、発掘調査情報など、お持ちの方がありましたらお願いします。
  資料類もありましたらお願いいたします。

*散会後は、津駅前あたりで懇親会の予定ですので、よろしければご参集ください。

937.第30回三重県の中近世瓦を見る会のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2018年1月1日(月) 21時19分
皆様

第30回三重県の中近世瓦を見る会を下記のように行いますので、ふるってご参加ください。

日時:平成30年1月14日(日)9時30分から
実見資料:上野城跡出土瓦
集合場所:伊賀市教育委員会緑ヶ丘整理所(場所がわからない場合は返信でお尋ねください)
※会員限定の見学会です。

936.和歌山県側の熊野地域の城郭調査 返信  引用 
名前:阪本敏行    日付:2017年12月27日(水) 9時4分
明日28日に和歌山城郭調査研究会のメンバーの案内で、熊野那智地域の城郭、新発見の藤倉城の出城(天満地域)の見学をします。そしてついでに南紀ジオパーク研究会と共同で進めつつある那智の太田川流域の城郭の調査もおこなうそうなので、行動を共にするつもりです。

935.第29回三重県の中近世瓦を見る会のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2017年11月19日(日) 19時58分
皆様
第29回三重県の中近世瓦を見る会を開催しますので、皆様ふるってご参加ください。
開催日時:平成29年11月25日(土)9時30分〜
開催場所:津市埋蔵文化財センター
実見資料:津市河芸町上野 上野城跡出土瓦

※石淵さん、よろしくお願いします。
※会員限定の実見となります。会員以外のかたで参加希望の方はお知らせください。


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