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イラスト/作品アップ/ヒロ美術館
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339.・・・・・・ 返信  引用 
名前:ヒロ    日付:12月10日(日) 13時3分
Original Size: 476 x 363, 54KB

冗談ことわざ

サイは投げられた ・・・・・  どて! いたいよ〜

石橋を たたいて こわす・・・・新しい橋がとなりに

はなより だんご ・・・・・・ だんごっぱなはどっちなの?

夏の雨は 馬のせをわける ・・ 暴風雨だと横腹になる。

四面楚歌 ・・・・・・・・・・ そか 絶体絶命なのか じゃ歌でも

犬もあるけば 健康になる ・・ ぼーっとしてる場合ではない。

さるも 木から落ちる  ・・・ さるすべりだもん。

2階から 目薬の瓶 ・・・・・ これはいたいよ〜〜。

糠にクギ ・・・・・・・・・・ これで鉄分を採ろう。

廃水の陣 ・・・・・・・・・・ 下水完備

八方美人 ・・・・・・・・・・ 8人の美女にかこまれた。

人はパンのみにて生くるに非ず  野菜や肉も食べた方がよい。

下手な鉄砲も数うちゃ当たる   バルカン砲

水は方円の器に従う ・・・・・ 油とは犬猿の仲

良薬は口に苦し ・・・・・・・ 苦いといっても良薬とは限らず。

・・・・・・・・・・・・・まちがいだらけなので憶えないようにね。
   


338.イルミネーション 返信  引用 
名前:ヒロ    日付:12月4日(月) 22時56分
Original Size: 591 x 591, 99KB

こっちにも載せちゃお。
もうあちらこちら、イルミネーションが光っております。
でも、ぼくはこの光が大好きなんですけど、寂しさを感じるんです。
なんか、じっと見ていると、心の奥からじわーっと涙がでてくるような、
そう、感じてるのはぼくだけなのかな〜。
でも、きれいだから、いいじゃん。   (なんか性格変わった?)
ん?ぼく?              (そうそう。君。)
いいえ。               (うっそ〜。変わったって)
まあ、ちょっとは変わってきたかな   (うんうん。)
人間、すこしづつ変わるんです。    (そうでつか。)
嫌われたときなんか特に        (ん?誰に?)
誰とは、言いません。         (なるほどね〜)
こんどは、あんたに代わろうか。    (え?)
ぼくは、しばらくおとなしくしてるから。(ちょっと。)
なに?                (寂しいこと言わないでよ)
だって、変わったって言ったもん。   (そうなんだ。)
そうだよ。        (じゃ、ぼくが何も言わなきゃいいの?)
そういうわけでは。 (あなたの為だと思って一生懸命言ってるのに)
・・・(いつも、いつも、主役をたすけてあげてたのに・・・・・・)
(ぼくが、主役になっちゃったら何言っていいのかわからないでしょ)
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
わかったよ。              (ごめん、言い過ぎた。)
なかよくしよう。            (うん。)
でも、時々フォローしてね。       (うん、いいよ。)
じゃ、今日はこのへんで。        (がんばってね。)
うん。おやすみ。            (^^)/~~


337.鏡 (その1)(短編小説) 返信  引用 
名前:ヒロ    日付:12月1日(金) 21時37分
Original Size: 472 x 438, 86KB

  鏡 (その1)

これから、出かけようとしてふと鏡を覗き込んだみさえは、いつもと違
う事に気付いた。なにが違うのだろう。はて、この異様な感じはいった
い何なのか、みさえは首をかしげた。そして驚いたのである。全身に旋
律が走った。たいていの事には驚かないみさえであったが、足から力が
抜けて行くような気がして、それでも気丈にもこらえていた。
 なんと、鏡の中の自分が少しだけ早く首をかしげたのである。
そんなばかな、そして、思わず声に出した。
「なによ、これ。」
しばらくは、何もなかったが、いつまで見ていても気持ちが悪いだけな
ので、もう出かけようと、ドアに向かって歩き出そうとした時、その声
は聞こえた。
「ごめんなさい。」
「え?」その声がするほうは、鏡の中としか思えなかった。
「今、何て言ったの。」
「ああ、とんでもないことを、ごめんなさい。」
見ると、鏡の中の自分がそう言ってすまなそうにしている。
「なんの、悪戯なの。」
「説明させて下さい。」
「まあ、妖精にしては、礼儀正しいのね。」
「いいえ、妖精ではありません。」
「じゃ、何なの。これは・・・夢。」
「いいえ。説明させて下さい。」
「わかった。じゃ、説明して。」
顔も手も自分と全く同一人物のその女は、少し気まずそうに、説明をは
じめようとしていた。よく観察してみると、もしかして自分よりも綺麗
なのではないかと、一瞬、嫉妬心も憶えるほどであった。
女が言いうには、やはりこの鏡はなにか未来から来ているような、複雑
な事情がある事を言っているようだけど、もう耳には何も入らなくなっ
ていた。気が遠くなるのをやっとの事でこらえていた。


336.自分と( )の自分  返信  引用 
名前:ヒロ    日付:11月30日(木) 6時18分
Original Size: 440 x 591, 110KB

やっぱり、公的な場所だと本当に思った事が言えません。言論の自由と
は言え、言っちゃまずいことだらけで、ぼくの脳の中はなんでこんなに
言っちゃまずいことだらけが入っているんだろうって、(ここも公的な
場所でしょ。)そうね、そうそう、さようでげす。  (だよね)
さることながら・・・・・            (な〜に?)
本音を言いたい!!            (題材によるでしょ)
「いじめ」に対する意見とか・・・        (ふむふむ)
「巨匠の実体」(歴史上のね)とか     (危険そう・・・)
「あぶない考え」とか・・・・       (どう言うの?)
んとね・・心理的な、自分で自分の事を深く考えたり、
自分の脳のまだ未開発の所を考えたり・・・ (ハウリングが心配)
そうなんだ〜。ぼくはなれてるから、でも  (でも・・・・・)
人には勧められませんから。        (そうですね〜)
ミクシィしてたら・・・いつの間にか、     (ん?)
( )の自分が出来ちゃったし。      (ぼくの事ね・・)
そうそう・・・あんた。          (ぼく、誰?)
自分なんだけど〜、多分パブリカルエージェント。   (ん?)
大衆の目を意識し過ぎた結果産まれた。   (ぼくが?)
そう あんたが。             (そうなんだ〜)
別な自分・・・・・・           (そんな気がします)
本音なんですけど・・・・・        (うん・・・・)
で・・・・・・              (どうする?)
んとね、                 (うん^^)
暫く、一緒にいよう。           (わ〜〜い)

そんな、変な人間もいてもおかしくはないのだと自分に言い聞かせて、
ぼくは、次なる新しい考えに挑戦するのであった。 (がんば!)


334.こんばんは 返信  引用 
名前:きよこ    日付:11月26日(日) 22時9分
あしあとぺたっと残していきますよ。
ときどき覗きに来て書き込みしなくてすみません。
ふわふわのハートがいいですね。最近いいことないので心が和みます。
早いものでもう少しで今年も終わりです。
晩秋は日本人の6割が季節的鬱になると言いましたよ。
私もそれみたいです。
早く冬が通り過ぎないかなぁ。まだきてもいないのにそう願っています。



335.Re: こんばんは
名前:ヒロ    日付:11月27日(月) 16時22分
Original Size: 472 x 545, 75KB

おひさしぶりぶり。^^ そうなんですか〜。冬が近付くと「鬱」になってしまうんですね。そんなときには遊びに来てくださいね。
ふさぎ込むのは解決策にはなりませんから。
寒い冬も生態系にも大きな影響があるんです。この寒さに耐えるのは一部の生態系だけだから・・・しかし、気候やジェット気流やモンスーンなどが地球規模で変わってきたのかも知れません。暖冬だとか・・それにより生態系も少しづつ変わりはじめているかも知れませんが、でも個人レベルだとやっぱり寒い冬ですよね。
寒い冬でもあたたかい人の心にふれると、寒くなくなるかもですよ〜。


333.気軽に・・・ 返信  引用 
名前:HIRO    日付:11月7日(火) 16時24分
Original Size: 324 x 433, 37KB

ちょっとだけ・・・がんばる気持ちになってきたのかな〜。^^
いま、ここのHTTPを全部作り直していますです〜。
なかなか更新できなくってごめんなさいです。
せっかく見にきてくれたって、何も代わり映えしないのでは、だめですよね。^^;
でも・・・・わたしばかり書き込んでいても面白くなりません。ぜひとも、ここを御覧になったかたは、一言でもいいから、「あしあと」を残して行ってほしいです。ここは、書き込まないと、どこの誰なのかは解りません。そして、書き込んだ情報しか解りません。どうぞ安心して好きな事を書き込んでほしいです。(気軽にね〜^^)


326.お久しぶりです! 返信  引用 
名前:monnmari    日付:9月19日(火) 10時1分
お手紙遅れてすいません><。PCがを修理していて遅れてしまいました。このまえは本とありがとうございました^^。肌ですが石鹸をつかわないようにしています。すぐに結果はえられていないのですが継続してなるべく使わないようにしています^^。またびりでも相手してください!!それでは仕事大変だと思いますががんばってください!失礼します。



332.Re: お久しぶりです!
名前:HIRO    日付:11月2日(木) 1時32分
来ていただいてまことにありがとうございます。
どうぞ、お気軽に思い出したらおいでくださいまし。^^
その頃までにはサイトも作り直してもっと楽しい世界にして行きたいと
思っております。

327.おひさしぶりです。 返信  引用 
名前:井高    日付:10月3日(火) 10時59分
Original Size: 515 x 331, 24KB

あいかわらずガンガンいってます!
http://www.k3.dion.ne.jp/~mio777



331.Re: おひさしぶりです。
名前:HIRO    日付:11月2日(木) 1時27分
サイケデリックな絵ですね。^^。ご自分の世界をしっかり持ってらっ
しゃると思います。出品・入選とされてる活動をどうぞお続け下さいま
し。陰ながら応援させていただきます。^^

301.インサイド 返信  引用 
名前:ヒロ    日付:7月5日(水) 10時58分
インサイドー1
 いそがなくっちゃ。喫茶店で初めてのデートだし、こんどの彼はきっ
と本物だと思う。会ったら先ず何を聞いたらいいのかな。それとも何も
聞かずにしおらしくしていたほうがいいのかな。この服装で彼はどう思
うだろう。ま、いいか。あんまり派手だと変に思われるから。
 それにしても、前の車遅いわね。せっかく高速に乗ったのに。追い越
すの疲れるし、次のインターチェンジまでこのままついて走ろう。危険
だけは嫌いだから。でも今日はこんな天気になっちゃったし、彼とはあ
んまり相性があわないのかしら。そんな事はないな。あの、私を見つめ
て、「明日仕事が終わったらぼくと付き合って下さい。」と言った、あ
の目。あのまっすぐに見た瞳は、まるで子供のような目だった。
インサイドー2
 ここね。でもずっと前に来た時と雰囲気がちがうみたい。最近不景気
だからかな。でも喫茶店の入り口に鳥を飼ってるなんて、かわってるわ
ね。あら、私のほうが遅かったのに、誰もいない。彼も仕事がいそがし
いのかな。このまま雨が強くなったら、彼は濡れてくるだろうか。あ、
ハンカチ、ハンドバッグに入ってたかしら。
ここに座って待っていよう。
「いらっしゃいませ。何になさいますか?」
「コーヒーひとつ。」
「かしこまりました。」
う〜ん。いまひとつ元気がないな。喫茶店ってこんなに静かだったっけ
それに、窓から見える景色も雨のせいか暗い感じね。でも彼はきっと次
に行く所がいいお店でこの近くだからここを待ち合わせ場所にしたんだ
わ。どんな顔でくるかな。「遅くなってごめーん。」かな。それとも、
「待った?」かな。
「コーヒーです。」
「ありがとう。」
あら、あんまりにがくないわね、このコーヒー。



302.インサイド
名前:ヒロ    日付:7月5日(水) 11時46分
インサイドー3

「あら、いつの間に。・・・・いらしてたのね。」
「ごめんね。遅くなっちゃったね。」
「ううん。」
「ぼくもコーヒー頼もう。」
昨日会った時より落ち着いていい男だわ。この人ならきっとうまく行き
そう。でもなかなかいいセンスしてるわね。
「あのね。一緒に映画を観たかったんだ。どう?」
「いいわね。どんな映画?」
「あれ?題名はわすれちゃったけど・・・面白いんだ。」
「そうなの。」
映画かあ。いつも家で観てるから、劇場だと音が違うんだよね。重低音
がさ。彼が誘ってくれたのはどんな映画かしら。
「この席みたいだよ。」
「うん。」
ひさしぶりに来た感じ。やっぱり来てよかった。彼と二人だと、どんな
映画だってだいじょうぶ。こわいのもだいじょうぶ・・・かな。
あ、始まった。すごい。いきなり。きれいだ〜。やっぱり大画面は迫力
が違うわね。まるで自分が本当に空を飛んでるみたい。
あっちの空は暗いわね。下の方に見える樹がなんか気になるわ。ああ、
向こうの方に街が見える。ちょっとまって。これってひょっとして、私
夢を観てるんじゃない・・・映画じゃなくて。だっていつも観てる夢と
同じところだわ。
「きみちゃん。」
「ん?」
「きみちゃん。寝ちゃったの?」
あ。映画を観てて夢を観てたんだわ。
「ごめんね。いつの間にか眠っちゃった。」
「仕事で疲れてたんだね。」
「ううん。」
「そろそろ終わりだから、食事に行かない?」
「え、もうそんなに経ったの?」
「タクシーに乗ろう。」
ああ。なんかこのタクシーもすごく眠くなる運転だわ。ふわふわしてて
それとも、彼とのデートに酔ってしまったのかしら。こんなにやさしい
人だったっけ。こんな幸せなら、ずっとこうしててもいいんだけど。


303.Re: インサイド
名前:ヒロ    日付:7月5日(水) 12時43分
インサイドー4

「きみちゃんは何食べるの?」
「わたし、あなたと同じものでいいわ。まかせる。」
あら、これシャンパンかしら、私アルコールによわいのよね。でもいい
か。彼と一緒だし、飲んじゃお。
まあ、大きな海老。お酒のせいなのかな海老がいつもと違う。でも楽し
い。彼はやさしいし、まるで夢を観てるみたいだわ。でも夢じゃないよ
ね。これが夢だったら許さない。でも夢じゃないでしょう。こんなには
っきりした夢は一度も観た事がないもの。それに夢ならもうとっくに覚
めているわ。
「きみちゃん。」
「なあに。」
「きみちゃん。」
何度も言わないでよ。
「きみちゃん。ごめんね。」
どうしてあやまるの?それとも何かよくないことを言いたいの?
「ぼくが誘ったばっかりに。」
誘っていただいて、今日はこんなに幸せよ。ありがと。
「ぼくはこれからどうしたらいいんだ。」
なんで泣くのよ。それとも何かあったの?
「どうか死なないでほしい。」
え?わたしが?何で?
「目を覚ましてほしい。」
え?私の事?私また寝てしまったの?
「ここはどこ?」


304.Re: インサイド
名前:ヒロ    日付:7月5日(水) 13時2分
インサイドー5

「先生を呼んで。早く。」
「患者さんが目を覚ましました。」
「患者さんてわたしの事?」
「きみちゃん。よかった。」
「建治さん、どうして泣くの。ここは病院?」
「きみちゃん。覚えてないんだね。」
「一緒に映画観たわよね。」
「ううん。きみちゃんは高速道路で事故に会ったんだよ。」
「え〜。うそ。じゃ、あの喫茶店は。」
「喫茶店の夢を観てたんだね。」
「映画も観た。食事も。」
「きみちゃんは、ぼくに会う前に事故に会った。」
「じゃ、全部夢だったんだ。」


305.インサイド
名前:ヒロ    日付:7月5日(水) 13時9分
インサイドー6

 もうあの事故から1年ね。この待ち合わせ場所には恐くって、なかな
かこれなかった。また事故に会ったらいやだもの。でも建治さんはどう
してもって言うから。
でも、あのときの喫茶店とはまるで違うわ。これが現実ね。
だって、
だって、このコーヒー。ほんとににがい。

      END


306.これ、おもしろい!
名前:れおぽん    日付:7月5日(水) 14時13分
ども、れおぽんです。おひさしぶりです。
これ、いいですねぇ。おもしろい。
次回作も期待しちゃいます(^^)


330.Re: インサイド
名前:HIRO    日付:11月2日(木) 1時20分
れおぽんちゃん・・・パソコンが壊れたとか言ってて・・・この頃から
全然きてくれません。ぼくは待っています。いつまでも・・・

329.茶PY 返信  引用 
名前:HIRO    日付:11月1日(水) 0時32分
Original Size: 394 x 394, 34KB

ちゃっぴー(茶PY)が、家族になりました。みなさんとっってもかわいいので、見に来てくださいね。^^
毎晩、毎晩ぼくと一緒に寝ています。おかげでシーツはじゃりじゃりでぼろぼろですよ〜。
最近、ぼくの手にじゃれてる内に噛むようになったので、これはまだ小さい内にしつけなきゃと思って、いろいろ思案をしました。
噛み付き返す・・・・でもやってみたんですが、手加減というか、口加減というか、むずかしいのに気がつきました。ごはんを食べる時の歯の力とはすごいんですね〜。ちょっと強く噛んだら・・・すごく痛そうにキャインと言ったので、やめました。
そこでいろいろ考えたあげくに、茶PYのいやがることをしようと思ったのです。そしてそれは見つかりました。茶PYの鼻です。犬は鼻が苦手であると昔の記憶にあったからです。
そして、またじゃれて手に噛み付いた時に・・・・いきなり茶PYの鼻を・・・はぐはぐと唇で攻撃しました。やった〜〜。効果的面茶PYはぼくの顔をまじまじと見ながらあとさずりしました。
あとで、ひろみちゃんにその話をしたら、「お父さんの口はくさいんじゃないの?」・・・・・・・・・・・・・・・
そ そんな・・・・え ええ〜〜〜!!。
そうか、そんなこともあるかも知れないね・・・・
うん。たしかにそうかも知れませんね・・・・。
鼻が弱点なんじゃなくって、口がくさかったって?
もう・・・クイズ!タイムショック!!!(古かった)

ま、まあ、そんなわけであまり噛み付き攻撃はしなくなりました。^^;
この種類はミニュチュアダックスフンドというらしいです。
ぜんぜん哭かないんですよ。ほんと。しっぽをふるだけです。^^


328.墓 標 返信  引用 
名前:HIRO    日付:10月12日(木) 2時1分
おじいちゃんの入るお墓をつくりました。
もちろん、自分も入ります。
墓標がほしいと言うので、考えました。
「たのしかった」
「すばらしかった」
「夢のような人生だった」
・・・・と、墓標に標しました。
一度は死ぬ運命、いくら稼いでも、
いくら善行しても、
いくら遊んでも、一生は一生。
有終の美です。
できるなら、色んなことをして、
いろんな人から評価されて、
良くても悪くても、他人に迷惑がかからないように
色々楽しめば、人生はそれですばらしかったのだと・・・
そういえば、ポールニューマンの晩年の作品を見ました。
だめで、離婚をしていて、それでも一生懸命に生きた役でした。
なんでもないような人生が、
それはそれで素晴らしかったのであると、思いました。
人生、これをしたから、素晴らしかったと言うのはないでしょう。
たった一人のひとからでも、
「あなたがいたから、わたしの人生はあった。」
な〜んて言われたら、幸せでしょう。
やはり、人生と言うものは、他人がいて初めてあるものです。
自分以外に誰一人いない世界だったら・・・・
なんの感情も、楽しさも、生き甲斐もありません。
他人がいてこその自分の人生です。

夕日を見て、そこにある昔の自分の愚かさや、あやまちに
涙することこそ、人生でしょう。
まちがいのない人生はありません。
他の人になにがしかの影響をおよぼしながら生きる自分と言う生命、
他人の心を考え、他人に気づかい、他人を助け、
他人から助けてもらう。
自分以外の人間との心のふれあいこそ、人生の醍醐味でしょう。

そんなわけで墓標は
「楽しかった、素晴らしかった、夢のような人生だった ヒロ」
・・・・としました。
勝手にそう思っていて、父もそこに納骨するので、独りよがりかも
知れないけど、ゆるしてちょ。


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