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小さな一歩の会

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60.八代 返信  引用 
名前:Alice    日付:2004/7/22(木) 19:47
いっぽさん、24日はお世話になります。
今になってもう一つ予定が入ってしまい、「もしかしたら」という可能性もなくなってしまいました(泣)
行けなくなってほんとに申し訳ありませんが、きっと子ども達と楽しい会になることでしょう。
お気を付けて行ってらっしゃいませ。



61.子ども会について
名前:ミナコ    日付:2004/7/22(木) 20:16
このたびはお世話になります。
今日は秋津のデイケアセンターで訪問演奏をさせていただき、
先ほど帰ってきました。
遅くなりましたが、参加者の人数その他について
これからご連絡いたします。
遠いですが道中お気をつけていらして下さいね。
しおり作り、とても楽しみです。
そして地雷について、皆で学ばせていただきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします!


62.Re: 八代
名前:いっぽ    日付:2004/7/22(木) 22:21
>Aliceさん
忙しいのに、いつも心にかけて下さって、ありがとうございます。
今度は、スタッフの方もたくさんいらっしゃるようなので、大丈夫ですよ。
またの機会によろしくお願いしますね。

>ミナコさん
連絡、ありがとうございました。
参加人数も増えて、楽しい「仏の子どものつどい」になりそうですね。
押し花しおり作りを通じて、子供たちに、少しでも地雷のことを知って
もらえるとうれしいです。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。

ミナコさんも今日はデイケアセンターに行かれていたんですね。
私も、菊池病院のデイケアセンターで「心の日」というお祭りに参加し、
押し花作り体験コーナーをさせてもらいました。
みなさん、とても楽しい、と喜んでくださいましたよ。
地雷被害者の話も真剣に聞いて下さって、仕事をサボって行った甲斐が
ありました。


63.ありがとうございました!!
名前:ミナコ    日付:2004/7/25(日) 20:44
24日は遠いところをおいでいただきまして有難うございました。お迎えの時、子どもたちが「これ作ったよ!」と嬉しそうにご家族の方に見せていました。作る作業も楽しくて、大人のスタッフもつい熱中してしまうほど。。。地雷についても詳しいご説明をいただき色々と学ばせていただきました。子どもたちには、プリントとしおりを一緒にラッピングして持たせましたので、きっと家でもそれを見ながら、感じた事、考えた事など話してくれていることと思います。本当にお疲れ様でした。写真を後日郵送させていただきますね。まずはお礼申し上げます。


64.Re: 八代
名前:いっぽ    日付:2004/7/25(日) 22:58
こちらこそ、こういう機会を作っていただき、ありがとうございました。
子供たちがとても楽しそうで、またそれを支えるスタッフのみなさんが
子供と一緒になって楽しんでいらっしゃるのが、とてもほほえましかったです。
小さい頃よく参加したという男子高校生が、今度は自分が子供たちのお世話をしていて、
それが32回も続いているこの催しの素晴らしさを物語っていると思います。
地雷についても、しおり作りが終わって、本やパネルを見に来てくれて子もいて、
私の拙い話にも、関心を持ってくれたことがうれしかったです。
子供たちにとっては、その他盛りだくさんな内容の二日間ですが、自分で作った
しおりを見るたびに、地雷のことも思い出してくれればいいなぁと思います。
とにかく、子供たちのパワーに負けないミナコさんたち頑張りに、感服しました。
本当にお疲れ様でした。そして、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

http://comet.endless.ne.jp/users/ippo/

56.地雷情報サイト 返信  引用 
名前:まちゅた(京都は暑いです・・・)    日付:2004/6/9(水) 17:15
ふとみつけたのでご連絡します。

Landmine Survivors Network
内容は英語です。
Newsのところにクリス・ムーンさんの話題も載っていました。
なかなか読み応えのあるページだと思います。
ご覧あれ。



57.Re: 地雷情報サイト
名前:いっぽ    日付:2004/6/10(木) 17:39
地雷のサイトを紹介してもらってうれしいんだけど、全部英語だもんね。
訳するのにしばらく時間をもらわないと・・・


58.Re: 地雷情報サイト
名前:いっぽ    日付:2004/6/26(土) 16:32
地雷撤去作業中に被雷し、右手、右足をなくした後も、地雷廃絶を訴えて、義足で過酷なマラソンに挑戦してきたクリス・ムーンさんが、6月5日からイギリスのブリテン島を歩いて縦断するという記事がありましたね。全長2000km余りを毎日83km、25日間で歩き通す予定だそうです。1日18時間歩き、睡眠時間は4時間だけです。
クリスさんは、4年前、阿蘇の100kmカルデラマラソンを13時間かけて義足で完走しました。
こうした活動を通じて、みんなに地雷のことに関心をもってもらい、地雷廃絶と被害者支援のための寄付を募っています。
クリスさんの毎日の様子は下記のサイトで見ることができます。
http://www.onewalk.org
8月には3度目の来熊が決まっています。今回も貴重なお話が聞けることでしょう。

http://comet.endless.ne.jp/users/ippo/


59.ゴール
名前:いっぽ    日付:2004/7/1(木) 17:22
クリスさんが、宣言通り、2000kmを25日間歩きつづけ、29日に無事ゴールされました。
普通の人より、体力的に大変だったと思いますが、どんなことにも挑戦し、やり遂げられるクリスさんです。
私も目標に向かって、あきらめず、歩き続けたいと思います。

http://www.onewalk.org

52.シロイヌナズナ 返信  引用 
名前:Alice    日付:2004/4/24(土) 20:41
TVで、地雷が埋め込まれてる場所を感知する植物の研究が進んでるというニュースを聞きましたが、スゴイですね!!
実用化には3年ほど掛かるそうですが、1日も早く研究が進むことを祈ります。



53.Re: シロイヌナズナ
名前:いっぽ    日付:2004/4/24(土) 23:14
そんな植物があるんですか?それはすごいですね。
でもどうやって感知するんでしょう?
地雷原にその植物を植えるのもたいへんそう。
人間が地雷を作って埋めて、その地雷を取り除くのに
多くの人たちが苦慮し、研究しているというのも
なんか変ですよね。
イラクやイスラエルでもお互い譲らず泥沼化してきているし、
どうしてみんなで仲良く平和に暮らせないんでしょうね。


54.Re: シロイヌナズナ
名前:Alice    日付:2004/5/1(土) 0:26
地雷は、地中で二酸化窒素を放出するそうです。それで、通常白い花を咲かせるシロイヌナズナを、根が二酸化窒素を感知したら赤い花が咲くように遺伝子操作したらしいです。その種を空中散布し、赤い花が咲いた所に地雷があるということで、検出するのに危険性が低くなるということのようです。しかも、生態系が変わらないように、花は咲いても実がならないように遺伝子操作してあるそうです。
ほんとに、人間が埋めた地雷を撤去するために、張本人以外の人が苦労してるというのが何とも言えずむなしいですね。

http://www5.big.or.jp/~hellcat/news/0401/28a.html
↑参考記事です。

50.トリビア 返信  引用 
名前:まちゅた(京都よりこんにちわ)    日付:2004/2/24(火) 23:50
今日はもう終わってしまいますが。。。
2月24日は「地雷を考える日」だそうです。
1995年の今日、カンボジアで地雷の根絶を訴える集会が
開かれたことにちなんで設定された記念日だそうです。
もっとこんな大事な記念日がポピュラーなものになれば
みんな少しは意識するでしょうにね。。。



51.Re: トリビア
名前:いっぽ    日付:2004/2/25(水) 22:39
へぇ〜〜〜〜
そんな日があったとは、知りませんでした。
集会が開かれたのは9年前のことなんですね。
カンボジアでは、地雷の撤去は進んでいますが、地雷被害者の生活はほとんど改善されていなくて、まだまだ支援が必要です。
カンボジア以外でも深刻な地雷問題を抱えた国がたくさんあります。

先日、アフガニスタンの地雷被害者の少女と、日本の聾者の義肢装具士を目指している女性(忍足亜希子)との交流を描いた「アイ・ラヴ・ピース」という映画を見ました。
現地で採用された少女役の子は、実際に、タリバン政権を逃れるために、車でパキスタンへ避難する途中で対戦車地雷の爆発により、姉妹を亡くし、自分も右足を失っています。
映画の中では、少女は空から撒かれた支援物資を取りにいって、地雷を踏んでしまいました。また廃墟の近くでサッカーに興じる子供たちがいて、逸れたボールを追っかけていって、地雷を踏んだ場面もありました。
少女は足を無くしたことで、身体ばかりでなく、心にも深い傷を負ってしまいました。聾者で言葉もわからない女性が、失敗しながらも一生懸命その少女の義足を作り、最後には、その少女に歩く勇気を与えるという物語です。

「私の国は、私が生まれる前からずっと戦争をしていました。
だから平和がどういうものなのかよくわかりません。
ただ、地雷の恐怖から解放され、どこでも自由に歩けることが平和なら、
私は平和を愛します。」

この映画を見て、改めて世界中が一日も早く平和になることを祈らずにはいられませんでした。
映画について、詳しくは下記のHPを見てください。
近くで上映されることがあったら、ぜひ見て欲しい映画です。
http://www.neox.to/~kobushi/ILPsub01-007.html
http://www.cinema-indies.co.jp/ilovepeace/schedule.html

49.ボランティア活動 返信  引用 
名前:いっぽ    日付:2004/2/5(木) 9:42
先日、町のボランティア連絡協議会の活動報告会がありました。
昨年発足したばかりで、それぞれの活動内容を聞くのは、はじめてでした。

脳梗塞で倒れ、半身不随になった方は、お世話になる恩返しにと、ハーモニカを特訓され、施設を慰問されています。
料理の得意は方は、ボランティアで料理講習をされていて、男の料理教室を開いたときは、参加者の奥様方にも感謝されたそうです。
一人で病院施設を訪れ、入所者のみなさんにお茶を入れてあげ、お話相手をしている若い女性もいました。
その他にも、お年寄りと一緒に手芸をしたり、体操をしたりするグループ。
子育て支援として、小さな子供たちといっしょに遊びながら、若いお母さんたちの相談相手になっているグループもありました。

みなさん、それぞれに自分で楽しみながら、しかも誰かの役に立つことを見つけ、実践されていました。このような活動がどんどん広がって、みんなが何かに参加するようになったら、すばらしい社会になるでしょうね。


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