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301.(untitled)  
名前:鈴雪    日付:2010/2/13(土) 22:9
(場面は街道筋に変わる)その頃、三吉の姉のおみつは、女スリの商売に精を出していた。

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300.(untitled)  
名前:鈴雪    日付:2010/2/13(土) 21:56
「まったくおめえときたら威勢ばっかり良くて、だらしがねえやつだなあ。・・・用心棒の先生方よ、俺はまだ調べたいことがあるんで熊五郎や占い師の先生を殺すわけにゃあいかんのだ。俺としたことが、占い師の正体を勘違いしていたようだ。その正体をはっきりさせんといかんのだ。だから、早いとこおねんねしてくれ」と峰打ちであっという間に用心棒を倒す。

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299.(untitled)  
名前:じゅうよっつ    日付:2010/2/13(土) 21:44
(ここはやっぱり「千鳥の合方」と「天国と地獄」のBGM)はじめは調子よく子分どもをやっつけていた半次だが、そろそろ息切れが・・。しかも、強そうな用心棒たちが刀を抜いた。「おい旦那あ、俺はもうだめだ、旦那頼むよ」

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298.(untitled)  
名前:鈴雪    日付:2010/2/12(金) 23:57
熊五郎の子分たちが斬りかかってくる。「おめえらのような野郎はこの焼津の半次が許しちゃおけねえ。さあ、どこからでもかかってきやがれ」

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297.(untitled)  
名前:じゅうよっつ    日付:2010/2/12(金) 20:40
「どうやらおめえの推測が当たったようだな、焼津の。」

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296.(untitled)  
名前:鈴雪    日付:2010/2/11(木) 19:0
やり取りを聞いていた熊五郎は「ええい、うるせえ!おい、野郎ども、このうるせえさんぴんと旅ガラスをかまわねえから冥土へ送ってやんな。」

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295.(untitled)  
名前:じゅうよっつ    日付:2010/2/11(木) 17:31
「なんだって?もしかして、おまえのところも熊五郎に借金があんのか?」

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294.(untitled)  
名前:鈴雪    日付:2010/2/11(木) 14:0
「父ちゃんは・・父ちゃんは・・俺たちのために偽占い師になって、仕方なくこんなやつ(熊五郎親分)と手を組んでるんだ」

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293.(untitled)  
名前:じゅうよっつ    日付:2010/2/10(水) 21:34
「三吉、どういうことだ、言って見ろ

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292.(untitled)  
名前:鈴雪    日付:2010/2/9(火) 22:56
「うるせえ、おめえたちの知ったことか!」「おじさんたち、やめろ!父ちゃんは悪くないんだ」

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291.(untitled)  
名前:じゅうよっつ    日付:2010/2/9(火) 20:5
「と、父ちゃんだとお?この野郎、子供にまで悪事の片棒を担がせるなんて、なんて野郎だ」「半次の言うとおりだ。あんたは娘や息子に恥ずかしくないのか」

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290.(untitled)  
名前:鈴雪    日付:2010/2/8(月) 22:24
「そのようだな」兵庫が刀を抜こうと構えたその時・・そこへ現れたのは何と三吉。兵庫の右手をガブッと噛んだかと思うと偽占い師に向かって「父ちゃん、早く逃げろ!」

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289.(untitled)  
名前:じゅうよっつ    日付:2010/2/8(月) 20:27
「このー!へりくつ言いやがって。旦那。こいつら痛い目にあわせなきゃわかんねえぞ。」

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288.(untitled)  
名前:鈴雪    日付:2010/2/7(日) 22:20
「へん、塩壺じゃないとは俺は一言も言ってない。勝手にありがたがって買った奴が馬鹿なのよ」

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287.(untitled)  
名前:じゅうよっつ    日付:2010/2/7(日) 17:14
」「証人なら、今朝から歩き回っただけでごまんといる。無駄な悪あがきはやめて観念したらどうだ。(そこに現れる用心棒たち)もっともそう素直なら、ここまで皆が苦しむこともなかったろうがな」

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286.(untitled)  
名前:じゅうよっつ    日付:2010/2/7(日) 17:10
「これを見ろ。壺の内側には塩がついてるじゃねえか

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285.(untitled)  
名前:鈴雪    日付:2010/2/6(土) 21:51
「おめえら、何を証拠にそんなことを言うんでい!いい加減なことを言うと承知しないぜ」すごむ熊五郎。

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284.(untitled)  
名前:じゅうよっつ    日付:2010/2/6(土) 21:23
「大ありだ!このいんちき野郎、よくもとっつあんににせものをつかませやがったな。」殴りかかろうとする半次。「いや、とっつあんだけじゃねえ。おい熊五郎、おまえ、この先生とやらと一緒になって、今まで随分あくどい商売をやってきたな。」兵庫が黒田一家の悪事を暴く。

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283.(untitled)  
名前:鈴雪    日付:2010/2/5(金) 22:15
熊五郎を制し、占い師?が言った。「わしに何か用かね」

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282.(untitled)  
名前:じゅうよっつ    日付:2010/2/5(金) 20:1
すっかり観念した子分どもを連れて黒田一家に行くと、そこでは占いの先生らしき人物が熊五郎と話をしていた。「おっ、月影先生」しかし、状況がなにやらおかしいと感じた熊五郎・・

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