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このちゃん掲示板

近衛十四郎さんや「素浪人シリーズ」について、何でも書いてください。どなたでも答えてあげてくださいね。管理人は知らないことが多い!
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166.お気を悪くなさらないで。 返信  引用 
名前:中村半次郎    日付:2005/5/12(木) 0:16
ま〜様、お久しぶりです。
bP61のカキコでま〜様のお気持ちは充分、わかりましたが、bP60の「あの頃は享年23ですよ。」はまずいです。
「享年」とは「死んだときの年齢」のことです。
赤頭巾様もキンちゃん様も皆様、「おばちゃん」には納得がいかれないようですが、子どもから見れば、20歳を過ぎれば完全に「おばちゃん」なのです。「お姉ちゃん」というのはせいぜい高校生ぐらいまでです。
だいいち、天下のお竜さんは呼ばれ方が「お姉ちゃん」であろうと「おばちゃん」であろうと「そげな細かなことは気にせんとよ」だと思います。
藤純子さんの「緋牡丹博徒」、女だって惚れ惚れしますデス。
ラスト立ち回りで髪が乱れるのもまたまた色っぽいんですよねぇ!!!



167.もう”○○ちゃん”とは呼べない年だった
名前:じゅうよっつ    日付:2005/5/12(木) 20:55
どの時点で”おばちゃん”と認められるかは、おそらく昔の方が、はやかったんじゃないでしょうかねえ。早く結婚して、早く子供産んで、孫ができて、人生の終わりもはやくて。
ちなみにうちの旦那は30の時でさえ、知り合いの3〜4歳の男の子から「おじちゃん」と呼ばれて、「おにいちゃんと呼んでよ〜」と抵抗してました。そばにいたその子のご両親が「おにいちゃんと呼びなさい」って子供に説得して、いやあこれは無理があるなあと、横で思ってましたわ。
ああ、なつかしや。その子(=私のかわいいボーイフレンド)はもう、大学生です。

”享年”は、純子さんがその時やってらっしゃった役のうえで亡くなったんだと勝手に思ってましたが、そういうことじゃなかったっすか?


お知らせが二つ。

ひとおつ:大地監督のBBSの「HОLGAで東大ちゃらちゃら」のスレ(ちょっと下の方です)に、監督の初舞台の情報がありますぜ!

ふたあつ:師匠の”たのみこむ”が、あと10票で大台に乗りますぜ!皆さま、コメントなどどうでっか?


で、三太夫さま〜!!まだお腰の方は万全でらっしゃらないのでは?
それなのに、川谷拓三さんがいる〜!!↓
ありがとうございま〜す!
http://www.degitalscope.com/~mbspro/userfiles_res/jukonoe/index.html


168.Re:プンプン言ってる奴だった(笑)
名前:ま〜    日付:2005/5/12(木) 21:21
中村さま、お久ですぅ。
最近、滅入っててご無沙汰でした。
”享年”―おっしゃる通り、ですね(恥・・)すいません、失礼仕り候。
中村さまも、熊本弁うま〜い!私が一番好きなのは「お命戴きます」のラスト
河津さんを川に追い込んでたたっ斬る処、その後雷鳴、そして鶴田さんの子供が「おばちゃんを書いたんだ・・・・」と登場する―あそこ、もちお竜さんの髪はザンバラ、止めるその手は血塗られていて・・・・
(すいません、じゅうよっつ様、スレ違いで。←しかし寛大なココの管理人様は多分許して下さるはず?!)

ところで、このちゃんと純子さんは結構共演してるんです(又々恥)
柳生シリーズ剣豪乱れ雲、同 片目の忍者、車夫遊侠伝 喧嘩辰、博徒対テキ屋、日本大侠客、あゝ回天特別攻撃隊、等々。但し私の記憶ではシーンに2人で出て来たのは日本大侠客だけのはず・・・(と決めていいのか?)

ところでところで、じゅうよっつ様、
下で仰ってたデジカメとTVの相性ですが、TVは横走査線(680から1125本)でデジカメはドット集積画素(約300万から1200万画素)ですから発光フィルター(といっていいのか?)が違うため、相互干渉して多分”モアレ現象”が起きてると思われます。故に、出来るだけ干渉を少なくするには、液晶TV又はプラズマTV画面を撮影すればいいと思います。
(未だ実地検証しておらぬ故、間違いならお許し願いあげ候)


169.また来ていた
名前:じゅうよっつ    日付:2005/5/12(木) 23:4
ま〜さま、早速に教えていただいて、ありがとうございます!
そのモアイ像じゃなかった、モアレ現象と思われるもの(波のような模様でしょうか?)、出てました。
実は、著作権に問題ない大都のこのちゃん映画を、なんとかうちにある機材を使って皆さまに見ていただけないものかと思いまして。
でも〜・・・・液晶もプラズマも高いっす、買えないよお。

>2人で出て来たのは日本大侠客だけのはず・・・(と決めていいのか?)
そうそう、前回、これについてカキコするの忘れておりました。
いけません!(ま〜さま、いい汗かいてね。なんのこっちゃ。)少なくとも、「片目の忍者」では、同じシーンに出てらっしゃいますぜ。ほらあ、純子さんが、十兵衛にお茶を出してお話、その後、純子さんちを荒らす男達を退治したじゃないっすかあ。

>熊本弁
お〜熊本でしたか。
私の勘では、「そぎゃん細かこつ」となるような。
では、本家本元の右京兄さんに伺ってみましょう。どうぞ〜!


見つけられないうちに自白(もう遅い?)。

上の私のカキコで、大地監督のBBSに直リンしてるように書いてしまいましたが、リンクしているのは、表紙です。そこからBBSへ行かれてくださいませ。

それと師匠のお宅が大台に乗るには、コメントじゃなくて、新たな賛同票が必要なのでした。

ま〜さまにつづき、”失礼仕り候”!


170.今晩は「お竜参上」
名前:中村半次郎    日付:2005/5/12(木) 23:14
ま〜様
テレビ東京で本日深夜2時15分より「緋牡丹博徒」が放送されますが、残念ながら「お命戴きます」ではなく「お竜参上」です。
でも、東映チャンネルが月一の割合で「緋牡丹博徒シリーズ」を放送していたので、「お命・・・」もちゃんと録画してあります。
ま〜様ご推薦、明日早速見ます。(今晩見るつもりだったのですが、雑用を済ませていたら時間がなくなりました。)河津清三郎さんも悪役が多いですが、十四郎様と共演の「浪人街」ではいい役やっていましたねぇ。
河津さんを知ったきっかけがテレビの時代劇(弘樹主演)でとても素敵だったので、東映映画で悪役を見たときにはびっくりしました。
十四郎様と藤純子さんの共演、純子さん→お竜→任侠ものと連想してしまい、わたしも「そういえばないなぁ・・・。十四郎様の任侠ものは少ないし・・・。」と思いました。
ま〜様が「共演ありました。」と「剣豪乱れ雲」「片目の忍者」などを
列記されてビクッ!なんで柳生武芸帳を忘れるんだ!!あ〜、大ボケもいいところ。もう情けないと反省。
でも、これってやはり藤純子さんが時代劇より、任侠もののほうが印象強すぎるせいもあるのだ・・・・・と勝手な言い訳考えています。


171.私もまた来ました。
名前:中村半次郎    日付:2005/5/12(木) 23:33
じゅうよっつ様
勘違いなさっています。お茶を出したのは「剣豪乱れ雲」で、「片目の忍者」は松平伊豆守の娘で紀州大納言の奥方です。
弘樹に「死んではなりませぬ」と言った役です。
あ、それと「熊本弁」ですが、私には福岡弁、熊本弁、鹿児島弁などの細かな違いがわかりませんので、じゅうよっつ様のおっしゃるとおり
「そぎゃん」が正しいと思いますが、やはり右京兄様にご指導いただきましょう。


172.Re: お気を悪くなさらないで。
名前:右京大作    日付:2005/5/13(金) 1:12
うーん・・・そうっすねえ・・・・。
熊本弁にもいろいろありますんで・・・ただ、”そげん”というのは福岡弁でしょうね。
まあ、標準的(笑)熊本弁で言うと
「そぎゃんこまかこつぁ気にせんとよ」
という風になるんでしょうか。

しかし、私はあちこち(といっても同じ郡内ですが)引っ越したため、無難な熊本弁しかわからず、死んだ親父から「お前は熊本弁を知らん」と、いつもからかわれていました(笑)

162.ゲストが主役を喰っていた 返信  引用 
名前:キンちゃん    日付:2005/5/11(水) 1:22
 タキシード・ペンギン様。お懐かしゅうございます。それにしても、「雑誌に呼ばれたようだ」とはまたなんと言いえて妙なのでしょう。うまい比喩ですね。確かにそういうことってありますよね。運命的なものなのでしょうか。ところで、その「映画論叢」というのは、古書なのでしょうか、新本で刊行され続けているものなのでしょうか。何やら面白そうな話が満載されているようですね。また機会があれば御教授くだされ。
 快傑赤頭巾さま。スピン・オフで2本あったのですね!忘れていました。熊坂虎吉の助っ人で出ていたんだ。それにしても本場九州の言葉は、さすがに文字で読んでも迫力がありますね。ありがとうございました。ところで、お竜さんのセリフで私がいっとう好きなのは、「花札勝負」の劇中、悪役の小池朝雄に向かって言うセリフ。「任侠人をば制すの看板が泣いちょりますけん、取り替えたらどぎゃんね!」です。溜飲が下がります。私、東映仁侠映画をリアルタイムでときたま見ていた者として、個人的にいうんですけど、当時、純子さんは、健さんや鶴田や文太より人気があったと思います。

 じゅうよっつ様。「お主、春雷を斬ったな」というセリフは、私が言うんじゃなくて、近衛さんが言うから「きゃあ、かっこいい〜」んですよね。いや、何も改めて念を押すまでも無いことですが・・・。まあ、ちょっと期待したモンで・・・。これ、決めのセリフでした。このエピソードは、他にも「貴様たちの顔が一人残らず酒と肴に見えてきたワ」なんて印象的なセリフが目白押しです。けれど、殺陣シーンはたっぷりあるのですが、残念なことにすべて峰打ちでした。それから、ま〜様、近衛ゲスト出演に際しての裏話、ありがとうございました。なるほど、栗塚旭の性格が、微妙に違うエピソードが数本ありますね。それらは近衛が出演した以前にアップしていた作品というわけですね。衣装も違うし、刀だって腰に差さず、肩に担ぐスタイルでした。連続ドラマってのも奥が深いですな。話は変わりますが、「俺は用心棒」、よくできた好きな時代劇のひとつなのですが、けっこうアバウト。立ち回りで品田万平旦那のカツラがずれてもNG出してないし、主役の野良犬が畳ですべってよろけてもおかまいなし。極めつけはオープニング・タイトル。障子にスタッフの手の影が映ってもへっちゃら。そこがご愛嬌かな?



163.Re: ゲストが主役を喰っていた
名前:タキシードペンギン    日付:2005/5/11(水) 20:49
キンちゃん様、おほめいただきありがとうございます。おだてに弱いのでまた飛び出てきました。

この「映画論叢」というのは古書ではなく、樹花舎というところが現在出している雑誌です。11号の奥付を見ると2005年4月30日初版第1刷発行となっています。
この雑誌のことを教えてくれたのはじゅうよっつ様で第8号の時でした。その号では「柳生武芸帳 片目水月の剣」や「十七人の忍者」を手がけられた長谷川安人監督へのインタビューが載っています。兵庫の「飛ばない前から落ちていた」に関して、人間をたこ揚げするシーンで本来は侍がそんなことを手伝うはずはないので、近衛さんが「俺も持つのかい」と不満そうだったなど興味深いエピソードがいろいろ載っています。実はこの回のインタビューではじゅうよっつ様がテープ起こしで協力しているのですよ!! 10号、11号を含めてインタビュアーをしているのは円尾敏郎さんで、通しのタイトルは東映職人列伝となっています。円尾さんは近衛さんのことを一冊にまとめようと思っていると8号の冒頭に書いてありますので、これからもこの雑誌で近衛さんのことが話題になるかも知れません。ちなみに予告によると次回は渡部芳丈(佐々木稔郎)インタビューとなっています。


164.Re: ゲストが主役を喰っていた
名前:じゅうよっつ    日付:2005/5/11(水) 21:17
>映画論叢
樹花舎のサイトでは、
映画論叢10映画論叢11映画論叢8です。
タキシードペンギンさま、ご紹介していただきましてありがとうございます!
でも、いやあ・・恥ずかしい。

もひとつついでに、キンちゃんさま、先月の日本映画専門chさんの小野監督のインタビューはご覧になったでしょうか?あれも面白かったですよお!

>私が言うんじゃなくて、近衛さんが言うから「きゃあ、かっこいい〜」んですよね。
あら。この場合は、その台詞がとっさに出てきた(ときに多分このちゃんになってらっしゃった)キンちゃんさまに申し上げたんですよお。
ま〜さまの仰るように、もち、このちゃんの場合は、言うまでもなくカッコいいッす!他の役者さんじゃ浮きます。

>「シリーズとしての迫力が弱い」として急遽、なじみのこのちゃんを呼んで、特別ゲストとして撮影し、第一話にしたものです。
ま〜さま、「下の方にカクとスクロールなので纏めてココで〜失礼つかまつりまする。」
へえ、第一話ってそんなエピソードがあったんですか!面白いですねえ!
これ、プロフィールの「思い出ばなし2」にいただきやす!

>立ち回りで品田万平旦那のカツラがずれてもNG出してないし・・
あの有名番組でそんなことがあったんですか。
昔のTV番組ってそういうとこあったのかも知れないですねえ。


165.Re: ゲストが主役を喰っていた
名前:じゅうよっつ    日付:2005/5/11(水) 21:51
すみません。上の”映画論叢8”のリンクがうまくいってませんでした。↓です。

ところでひとつお伺いしたいんですが、TVに映ったモノをデジカメ(のなかのビデオ機能)とかで間接的に撮ると、画面に変な模様が出てきたりしますけど、あれってうまいこと行かないモンなんでしょうか?
http://homepage3.nifty.com/kinohana/ronso08.html

158.反省しないヤツもいた 返信  引用 
名前:じゅうよっつ    日付:2005/5/10(火) 21:19
お〜純子さん話で盛り上がってますねえ!

キンちゃんさまの「おぬし春雷を斬ったな」きゃあ、かっこいい〜っ!
恥ずかしながら私も同僚の方と同じリアクションだったでしょうが、すげーかっこいいっす!そういう台詞がふと出てくるのが、さすがですねえ!

>中の上くらいの腕前という設定でした。これって難しいでしょうね。
うんうん、こういうのって、確かに難しいでしょうねえ。
このちゃんの「やりにくいなあ」というところに、”いい人”の感じが出てくるのが面白いです。この映画の場合は、いい方の側ですけど悪役のときは、その矛盾がちょっと面白かったりします。

しかしキンちゃんさまって、どのドラマをご覧になっても、ちゃんとキャストを把握してらっしゃるんですねえ。


快傑赤頭巾さまが、突然福岡弁で話されてる〜とか思っちゃいました。映画の中の純子さんの台詞だったんですね。純子さんってもてるのねー。お好きな方のお話を伺うと、その映画が面白くなります。
赤頭巾さまは、どんな映画でも見てらっしゃるし。ほんと、このサイトには凄い方ばかり来てくださってるなあ。


兵庫がみたいっ&大吉ベスト30にご投票ありがとうございました!>複数のどなたさまか



160.Re: みんなに告げたいヤツだった
名前:ま〜    日付:2005/5/10(火) 21:54
キンちゃん様、赤頭巾さま、それにじゅうよっつ様、下の方にカクとスクロールなので纏めてココで〜失礼つかまつりまする。

「お主、春雷を斬ったな」←このセリフ、このちゃんだからこそ!ですよね。コレ、他の役者だったら浮き上がってクサいセリフになってますよ、絶対。
正に剣豪このちゃんだからこそ、のセリフです(故にカッコイイ!)
因みにこの第一話は、「俺は用心棒」を3〜4作撮り上げたのを見た上月プロデューサーが、「シリーズとしての迫力が弱い」として急遽、なじみのこのちゃんを呼んで、特別ゲストとして撮影し、第一話にしたものです。(以前、このスレでどなたか、書かれてたかも? 重複なら失礼をば)

赤頭巾さま、キンちゃん様
純子さんがいいのは、どんな場面でもキリリとしている(又は凛々しい)のが見る者の胸を打つんでしょうね。(かく私も打てれっぱなし―笑)
たしかに”おばちゃん”はないですよね、あの頃は享年23ですよ。


161.Re: みんなに告げたいヤツだった(その2)
名前:ま〜    日付:2005/5/10(火) 22:13
続けてのカキコ、失礼仕り候。

純子さんの「日本女侠伝」ポスターの惹句に
”恋も涙も意気地も捨てて 北九州に命を賭ける 純子その時23”というのがあってそれを書こうとして、すいません、追記でした。
しかし、考えてみれば、このちゃんと純子さんの共演が無いのはちょっと不思議な気がしますね。東映プログラムピクチャア華やかなりし時、共に東映スターだったのにね・・・・・・

157.見なっせえ!女だてらに、こぎやんもんば背負うて 返信  引用 
名前:快傑赤頭巾    日付:2005/5/10(火) 9:54
生きとっとよ。だけん、身体じゃナカ!肌にゃあ墨ば打てても
心にゃ誰れも打つことは、できんとヨォ。と云う、おばちゃんの、啖呵。
自らを貶めて、こんなやくざな人間になってはいけない、と
母が子に諭すような言葉です。美貌を誇るのではなく、身体から
滲み出た美しさを、更に引き立たせる言葉です。
おばちゃんはねえ‥‥わかってやって、おくんない。
緋牡丹博徒シリーズは、8本とあるが、実は、スピンオフ、した
「シルクハットの大親分」と「〃ちょび髯の熊」のラストシーンに
拳銃片手、白馬に跨り駆けつける、緋牡丹お竜、参上。が2本ある。
思わず画面に向かって、拍手をしたくなる程、カッコいいのだ。


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