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個人ウェブサイト「中島パフェ」掲示板

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364.中島公園新着情報に紹介される不思議な幹を持つ木たち 返信  引用 
名前:カラス    日付:2012/11/14(水) 6:20
>> 中島公園のアチコチに幹で輪を描くようなこんな木が…。
探してみるのも面白いかもしれない。>>

管理人の中パさんがホームページの新着情報に、公園内にある不思議な木に上記のように触れています。
数本あるこのような庭木の存在は、公園を楽しむMさんから前に教えてもらっていました。
この九月はじめに現れたキツネを素早くカメラに収めて写真で紹介したのもMさんでしたが、キツネに餌やりする人たちを呼ぶ原因を作ったと公園を散歩する人に非難されて嫌気が差したのか、このところ中島公園にいらっしゃらないのが残念です。
中島公園の自然情報を素早くキャッチして、おもしろい場面を知らせて楽しませてくれた人が遠ざかったのはとても残念です。
でも、そのうちにまた公園でお会いするのを楽しみにしています。



365.Re: 中島公園新着情報に紹介される不思議な幹を持つ木たち
名前:nakapa    日付:2012/11/15(木) 12:23
不思議な幹を持つ不思議な木は面白いですね。
これからも、歩き回って探してみたいと思います。
最近になると、流石に秋も深まり落葉が目立ちます。
景色が変わると気分も変わります。
いよいよ冬到来ですね。

http://nakajimapark.info/


366.Re: 中島公園新着情報に紹介される不思議な幹を持つ木たち
名前:カラス    日付:2012/11/15(木) 20:42
中島公園には、文化的な施設もありますが、小さな発見も沢山ある魅力に満ちています。
雪に閉ざされる冬にも、少なくなるといっても発見を楽しめる可能性を秘めています。
昨年は、菖蒲池を点々と渡る雪の上の靴跡に、自然界に生きる人間が文明で遠ざかっている本来の野生に目覚めて、その色直しをしたい気持ちを見るような気がしました。
危ない行動といえば言えますが、昔はここでスケート遊びをしていました。
現代では、都会の公園で事故が起これば行政が責められるので「立ち入り禁止」の表示が出ることになりますね。

362.紅葉の中島公園新着情報に・・ 返信  引用 
名前:カラス    日付:2012/11/2(金) 14:18
「・・菖蒲池。いつ名付けられたのかな?」とありますが、明治に入って西洋の文明文化が日本に大きな影響を与えた明治のはじめ頃と推理します。
花好きな日本人にとって、外来種の黄色の菖蒲は、当時の花菖蒲には無かった色なので珍しく興味を惹いたと思います。
新しいものや珍しいものに興味を持っ人たちはいつの時代でも多いし、水辺では強い植物なので公園に持って来やすかったのでないでしょうか。あちこちでも植えられたというキショウブは、全国の田んぼのあぜ道に植えられ流行にもなったそうです。

そういう風潮の中で、貯木池になっていたという中島公園の池の周りの彩りにもキショウブが植えられて、その風景からキショウブの咲く池という意味で「菖蒲池」が定着したと考えられます。

貯木池から公園の池になったころの明治12年頃に水天宮も移設されたそうなので、そういうお祭りの華やかさにもキショウブの登場は合うような気がします。この推理は当たらずといえども遠からずと思っていますが本当のところは分からないでしょうね。



363.Re: 紅葉の中島公園新着情報に・・
名前:nakapa    日付:2012/11/3(土) 8:44
菖蒲池に関する書き込み有難うございます。
大変、参考になりました。
たまたま見た古い地図に菖蒲池の記述がなく、
単に池とだけ書いてあったので気になっていました。

http://nakajimapark.info/

355.中島公園見どころ案内の案内を知りました 返信  引用 
名前:カラス    日付:2012/10/10(水) 13:59
10月14日の行事に参加できませんが、案内人が造園学会北海道支部副支部長 笠 康三郎さんというお方と知り、私の前からの疑問を解いて下さる絶好のお方なのにと残念です。どなかた取り次いでくださると嬉しいです。
疑問というのは、菖蒲池の南側に広がる林の中に、分かれた幹が再び一本の幹になって立つ小さな樹があります。こんな不思議な樹が複数本あることから、もしかするとある種の面白さを演出する造園のテクニックの一つなのかとも想像します。もしそうだとしたら、それは難しい技術なのかどうかも笠先生に訊いて取り次いでくださると嬉しいです。



358.Re: 中島公園見どころ案内の案内を知りました
名前:nakapa    日付:2012/10/15(月) 8:42
私も「中島公園探訪ツアー」に参加する予定だったので、その時質問するつもりでした。
当日菖蒲池南の林に行ってみたのですが、そのような木々を見つけられませんでした。
「分かれた幹が再び一本の幹になって立つ小さな樹」のことです。
30分くらい探すと集合時間になってしまいました。
こんな訳で質問できませんでした。お役に立てずすみません。

http://nakajimapark.info/


359.Re: 中島公園見どころ案内の案内を知りました
名前:カラス    日付:2012/10/15(月) 10:13
一本の幹が複数本に分かれて、また一本になる変と言おうか不思議な木を探してくださって有難うございました。
林と言っても池寄りの草地と言った方が良かったかもしれませんが、こういうものを探すのは難しいものだと認識します。
こういう木が雪に立つ写真を中島パフェにリンクされた「一瞬一写」のサイトにあるのを見つけました。その不思議な様子をご覧になっては如何ですか。


360.Re: 中島公園見どころ案内の案内を知りました
名前:カラス    日付:2012/10/15(月) 10:26
(一瞬一写のサイト「樹々のパフォーマンス」2011・3・20に不思議な木の様子があります)


361.Re: 中島公園見どころ案内の案内を知りました
名前:nakapa    日付:2012/10/15(月) 12:22
一瞬一写の写真を見ました。
私がイメージしたものとは違っていました。
今度、見に行ってこようと思います。
不思議な木の情報ありがとうございます。

http://nakajimapark.info/

356.中島公園のネコ実録小説 返信  引用 
名前:カラス    日付:2012/10/12(金) 11:45
2012・1・18日に更新されて続編で3篇になった「中島公園動物小説・報われなかったニャンコへの愛」で、興味あるエピソードを再読しました。
ここで要望ですが、「1篇目のニャンコ大作戦〜泳げない筈の猫がなぜ島に」にも日付けがほしいのです。実録ですから、事件?があった時の貴重な情報になることがあるからです。
それは、添えられた写真に写る北島の大木が折れた時期が分かるという、おまけの情報を得ることが出来ると思いました。
中島パフェの人気の一端を垣間見させていただき、有難うございます。



357.Re: 中島公園のネコ実録小説
名前:nakapa    日付:2012/10/13(土) 12:32
『公園の椿事 〜それは2009年春に始まり秋に終わった〜』と冒頭に付け加えました。

元はブログにフィクションとして書きました。それで、年月日をはずし、地名等は仮名ににしていました。
公園散歩の人から聞いた話を元にして書いたのですが、」本当の話と信じていました。
2年後に中島公園の出来事として書き直し、「中島パフェ」に載せたのです。
フィクションとして書き始め、徐々に実録を加えるという変則記事で、ごめんなさい。
やっては、いけないことかも知れません。
今となっては年月日を隠す必要もありませんが、オリジナルにないので、正確には思い出せません。
それで、あのように付け加えました。

http://nakajimapark.info/

353.キツネ出没の波紋 返信  引用 
名前:カラス    日付:2012/10/8(月) 10:44
9月7日のホームページに、中州橋付近を歩くキツネを知らされた中パさんが「(カメラで)写せなくて残念」とホームページで知らせてくれました。
その数日後に写真道展でも名の知られたMさんがシャープに日本庭園から姿を現したキツネを捉えて、写真愛好家でもある私に画像をメールで送って驚かせてくれました。瞬間の光景を見事にカメラに収める手腕は職人技だと常々敬意を払っているのです。
すぐ掲示板でそのニュースを皆さんに伝えたところ、中パさんがその写真のリンク先を紹介されました。

問題はその後です。掲示板で敬意を込めた記したイニシャルから撮影者を特定した方おられて、ご本人を非難したそうです。(非難の際にご自分も名乗ったのだろうと思いますが)キタキツネに餌やりする人が増えた原因を作った写真を撮って公開したと言う事のようです。その手引きの切っ掛けは私なので経過を述べています。あの頃はキツネは警戒心が強くてカメラを持っていても咄嗟に写しとめるのは難しかったようです。ニュース写真としても秀逸だったと思います。でもそれがバッシングに繋がった事でMさんには申し訳ない気持ちで一杯です。今ではキツネが人馴れして携帯で記念写真をとる観光客もいるような人気者になっています。
問題を含むキツネの出現で中パさんのホームページからも、キツネ関連情報は9月7日の目撃情報以外は消されています。
写真愛好家としては、私も好きな分野なのでカメラを向けたと思います。Mさんの場合は高い技術で撮られた写真だからこそ、事実が印象的に認識されました。作為をもって撮られた写真ではないので、そこから生れる人々の反応は別のこととして考える姿勢が大切と思うのです。あれからエキノコックス症を知った人や、これからの公園での対策を皆で考える切っ掛けになる写真でした。「公園でキツネを見たよ」という情報と比べれば、写真の持つインパクトを認識できたほろ苦いエピソードでした。



354.Re: キツネ出没の波紋
名前:nakapa    日付:2012/10/8(月) 18:33
情報ありがとうございます。そんなことがあったのですか。
何も知らなくてリンクしてご迷惑かけてしまいました。
なかなか動物の場合は難しいですね。
これからは気をつけることにします。
キタキツネ関連ページには「餌をやらないで下さい」
と付け加えておきました。

http://nakajimapark.info/


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