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伊勢中世史研究会掲示板
中世の伊勢に関して議論をしていく掲示板です。会員の方以外もご自由にどうぞ。

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853.第6回三重の中近世瓦を見る会を行いました。 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年11月8日(土) 19時12分
Original Size: 400 x 300, 21KB

今日は「三重県の中近世瓦を見る会」。多気郡明和町の安養寺跡出土瓦の検討を行いました。安養寺跡は鎌倉時代後期に創建された東福寺派の禅宗寺院です。本日は軒平瓦の検討を行い、写真の4点は同笵であることがわかりました。
明和町の乾さん、味噌井さんには発掘調査でお忙しい中、親切に対応していただきました。次回は、12月14日(日)安養寺跡出土瓦の検討を行います。
その後は1月18日(日)の予定です。



856.Re: 第6回三重の中近世瓦を見る会を行いました。
名前:竹田憲治    日付:2014年11月21日(金) 6時34分
第7回、第8回の三重の中近世瓦を見る会の日程変更について
見出しの件について、12月14日、1月18日の開催でご連絡しておりましたが、第7回を1月24日(土)、第8回を2月11日(祝)と変更いたしました。場所はいずれも明和町の埋蔵文化財整理所です。実見させていただくのは安養寺出土瓦です。

855.『伊勢の中世』208号出ました! 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年11月19日(水) 6時5分
本会の会誌、『伊勢の中世』208号が出ました!内容は伊藤徳也氏による「多気町西ノ城について」です。伊勢自動車道の勢和トンネルの真上にある城で、標高216m、比高170mほどです。全山を調査していませんが、周囲にはまだ堀切などがあるのではということです。

854.峯城見学会があるようです 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年11月17日(月) 5時49分
滋賀の長谷川さんからの情報です

(峯城址見学会) 賎ケ岳合戦 北伊勢戦線 壮大峯城見学会
日 時 2014年12月6日(土)10:30受付〜14:30解散予定
内 容 天正11年期 織豊系陣城(柴田/滝川)両陣城比較検討
1賎ケ岳合戦 柴田勝家 玄蕃尾城 大図面披露解説
2北伊勢戦線 滝川儀太夫  峯城 北郭大図面解説
3峯城伝天守台見学「天守郭詳細図による縄張の解説」
講 師 愛知中世城郭研究会 長谷川博美氏
案 内 城址研究家      打田典範氏
協 力 峯城址を守る会(※該当会員様参加費免除)
場 所 集会駐車場所(三重県亀山市川崎町柴崎公民館駐車場20台)
参加費 1000円 保険費100円 資料A4×8P 
定 員 50名(要申込)
主 催 米原市文化協会 教養部会『城歩会』協力(地元有志様各位)
問合せ 『城歩会』申し込み先 
事務局 宮本ユウコ

852.第6回三重の中近世瓦を見る会のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年11月5日(水) 6時26分
第6回 三重の中近世瓦を見る会のご案内
9月に引き続き、第6回も明和町安養寺の瓦を実見させていただきます。マニアックな会合ですが、初めての方もふるってご参加ください。
日時:平成26年11月8日(土)9時30分から
場所:明和町埋蔵文化財調査事務所(場所がわからない方は、9時に斎宮歴史博物館駐車場に来てください)。

851.『伊勢の中世』207号出ました! 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年11月1日(土) 5時46分
本会の会誌『伊勢の中世』の207号が出ました!内容は小生の「松阪市小阿坂町 小阿坂墓地の一石五輪塔1」です。墓地内に所在する永禄二年(1559)銘の一石五輪塔の報告です。かなり資料が集まってきましたが、すべてを実測するにはまだまだ時間がかかりそうです。

850.『伊勢の中世』206号出ました! 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年10月25日(土) 7時31分
本会の会誌『伊勢の中世』206号が出ました。内容は「松阪市嬉野森本町 田仲寺の一石五輪塔2」です。204号に引き続き、田仲寺にある元亀四年銘の一石五輪塔の紹介です。軟質砂岩製の一石五輪塔では珍しい、ほぼ完形の五輪塔です。

849.『伊勢の中世』205号出ました! 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年10月12日(日) 8時52分
『伊勢の中世』205号出ました!
本会の会誌『伊勢の中世』205号が出ました!内容は中世城郭研究会の会員でもある山本浩之さんの「滝川雄利終焉の地 常陸片野城」です。木造家一族とされ、江戸時代には旗本として存続した(鳥羽伏見の戦いにも登場)、滝川雄利が居城とした茨城県石岡市の城跡についての報告です。

848.シンポジウム「戦国・織豊期@桑名」のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年10月2日(木) 6時10分
Original Size: 619 x 876, 324KB

シンポジウム『戦国・織豊期@桑名』のご案内
お世話になっている桑名市教育委員会主催のシンポジウムが12月7日(日)に開催されます。基調講演は播磨良紀氏「戦国・織豊期における桑名をめぐって」、報告は、藤田達生氏「織田・豊臣・徳川―環伊勢海政権の誕生―」、伊藤裕偉氏「桑名・安濃津・大湊―伊勢湾流通の特質―」、安藤弥氏「木曽山川流域における浄土真宗の展開」です。その後、山本裕樹氏をコーディネーターにパネルディスカッションがあります。
往復はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を書き、桑名市教育委員会文化課(〒511−8601桑名市中央町2丁目37番地)までお申込みください。


847.『伊勢の中世』204号出ました! 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年9月23日(火) 6時58分
『伊勢の中世』204号出ました!
本会の会誌、『伊勢の中世』204号が出ました!内容は小生の拙文「松阪市嬉野森本町 田仲寺の一石五輪塔1」です。永禄六年(1563)銘の一石五輪塔の紹介です。今回から周辺の一石五輪塔の実測図も載せました。

846.第6回三重の中近世瓦を見る会のご案内 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年9月18日(木) 6時17分
第6回三重の中近世瓦を見る会のご案内
これまで、亀山市の亀山城跡、峯城跡、正法寺跡、多気郡明和町安養寺跡からの出土瓦の実見を行ってきましたが、次回は11月8日(土)に明和町にて開催することになりました。9時30分開始です。場所は明和町埋蔵文化財調査事務所(場所がわからない方は、9時に斎宮歴史博物館駐車場に来てください)。

845.『伊勢の中世』第203号出ました! 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年9月15日(月) 19時23分
本会の会誌、『伊勢の中世』第203号が出ました!内容は小生の「松阪市嬉野釜生田町 長照寺の一石五輪塔」です。中南勢に分布する軟質砂岩製一石五輪塔の報告です。

844.シンポジウム「長谷川家と豪商のまち松坂のご案内」 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年9月3日(水) 6時13分
松阪市に残る「伊勢商人 長谷川家」に関する情報です。
来る10月26日(日)にシンポジウム(午後)と現地見学(午前)が予定されています。
なお、松阪市のHPでもお知らせしています。
http://www.city.matsusaka.mie.jp/www/genre/0000000000000/1000000000685/index.html

皆様
三重県松阪市では、天正年間に蒲生氏により城下町の建設が始まり、江戸時代には和歌山藩の伊勢国における拠点都市として栄えました。松坂をはじめとした伊勢国各地の商人の中には、江戸や大坂、京都などに店を構え、大きな富を築くものが多く現れました。これらの商人は伊勢商人と呼ばれ、大坂商人、近江商人とともに三大商人といわれています。

松坂城下の魚町に所在する長谷川家は、江戸前期に江戸に出店し、木綿を中心に、米、雑穀、干鰯、煙草などの販売を行い、三井、小津、長井などと並ぶ大商人となりました。魚町に残る長谷川家の建物や敷地、莫大な商業関係の文書や書物、美術品、茶室を配した庭などから、江戸時代を通じて発展した伊勢商人の歴史を知ることができます。

幕末から明治維新の動乱期においても、長谷川家は発展を続け、西隣にあった和歌山藩の奉行所跡を購入し、明治中期には回遊式庭園を造営します。大正期には座敷や離れが建築され、長谷川家の敷地規模は最大になります。商業関係の資料や当主が収集した美術品も多く残されており、この時期の屋敷地の整備や拡充の過程、豊かな文物から、武家支配の終焉と旧町人層の台頭、近代的な資本家への発展を読み取ることができます。

松阪市教育委員会では、これら長谷川家の文化遺産(文化財群)について、その文化財としての価値を全国の皆さんと共有し、適切な保存と活用を図るためシンポジウム「長谷川家と豪商のまち松坂」を平成26年10月26日(日)に開催することになりました。

午前中には現地見学会も開催されます。まだ建物や庭園をご覧になっていない方には、良い機会ではないかと思います。報告者は長年、長谷川家の文化財に関わってきた最前線の方々です。

市教委でもこのシンポジウムの会場が盛況になり、文化財に対する期待の大きさを全国にアピールしたいと考えております。皆様方にはお忙しい中申し訳ありませんが、是非ともご参加をお願いいたします。

なお、チラシは転送自由ですので、文化財関係者、建築関係者などに限らず、歴史や城下町に興味があるお知り合いにばらまいていただければ、なお幸いです。

843.三重県松阪市 朝見遺跡発掘調査現地説明会が開催されます 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年8月30日(土) 6時23分
Original Size: 600 x 556, 96KB

 三重県埋蔵文化財センターでは、ほ場整備事業に伴い、平成22年度より松阪市立田町・和屋町の朝見遺跡(あさみいせき)で発掘調査を行っています。今回の発掘調査では、平安時代の溝(水路)から青銅鏡が計3面見つかり、水辺で鏡を用いた祭祀が行われていたことがわかりました。墳墓や経塚のない集落遺跡から、複数の鏡が出土するのは極めて稀なことです。また、溝からの出土例としては県内初となります。
 この成果を広く皆さんに知っていただくため、下記のとおり現地説明会を行います。
                      
                      記
1 日時 平成26年9月6日(土) 午前10時00分から午前11時00分まで
2 場所 朝見遺跡 発掘調査現場(三重県松阪市和屋町)
  *現地への行き方
    車等:県道37号線「豊原町」交差点から東へ2つ目の信号を左折、近鉄櫛田駅そばの踏切を北
       進し、住宅街を抜けて左折(黄色の旗が目印)
    鉄道:近鉄山田線櫛田駅下車、徒歩約15分
3 説明者 三重県埋蔵文化財センター職員
4 参加方法 どなたでも参加できます。直接会場にお越しください。(事前申し込み不要)
5 調査成果の概要
   朝見遺跡は、櫛田川左岸の低地に位置する平安時代の集落跡です。遺跡の周辺には、条里型地割(古
  代の耕地開発に伴う土地区画)がよく残っています。
   これまでの調査(第1〜4次)で、県内では国史跡斎宮跡(明和町)以外では出土例の少ない緑釉陶
  器の優品や、役人などが用いた石製の帯飾り、木製の祭祀具など、平安時代の重要遺物が多数見つかっ
  ており、付近一帯の耕地開発を推し進めた公的な機関や、有力者との関わりが想定されています。
   今回の発掘調査(第5次)では、弥生時代終末期の墓(方形周溝墓)や、平安時代の掘立柱建物、溝
  などが見つかりました。なかでも、平安時代の大溝から青銅製の鏡が3面出土したことが注目されま
  す。このうち2面は、平安時代後期(10世紀後半)に製作されたもので、大溝が埋没し水流が弱まっ
  たころ、鏡面を上に向けて溝に捧げられたことがわかりました。この様子から、水辺で雨乞い・水乞い
  などの祭祀が行われたものと推測されます。残り1面は、傷みが激しく、製作年代の決定が難しいとこ
  ろですが、鏡とともに出土した土器の年代から、弥生時代終末期〜古墳時代に位置付けられる可能性が
  あります。
   今回の調査成果は、鏡を用いた水辺の祭祀の具体的な姿を示す、全国的にも重要な成果です。また、
  当時の貴重品である青銅鏡を祭祀に用いることができた点から、朝見遺跡の特殊性がうかがえます。
   なお、現地説明会では、出土した鏡のほか、土器や陶磁器など当時の生活品を紹介します。普段は展
  示ケース越しでしか見られない古代の鏡を間近で観察することができます。
6 その他
  ・少雨決行、ただし激しい降雨の場合は中止します。なお、当日午前9時00分に松阪市に暴風警報・
   大雨特別警報・暴風特別警報が発表されている場合も中止します。
  ・当日の連絡先 三重県埋蔵文化財センター調査研究1課 泉・櫻井 
    090−1750−3648(公用携帯)
7 特記事項
  ・出土した鏡は、平成26年9月7日(日)〜9月15日(月)の間、斎宮歴史博物館エントランス


842.『伊勢の中世』202号出ました! 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年8月26日(火) 19時42分
『伊勢の中世』第202号出ました!
本会の会誌『伊勢の中世』第202号が出ました!内容は小生の「松阪市嬉野見永町 蓮華寺の一石五輪塔」です。天文廿年(1551)の銘がある五輪塔です。

841.三重県 桑名市 北山C遺跡発掘調査現地説明会が開催されます 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年8月22日(金) 5時35分
Original Size: 589 x 442, 135KB

三重県埋蔵文化財センターでは、新名神高速道路の建設に伴って、桑名市大字志知地内で北山C遺跡の発掘調査を行っています。発掘調査の成果を広く皆さんに知っていただくため、現地説明会を行います。
 平成24年度から断続的に実施してきた北山C遺跡の発掘調査は、今年度で終了します。今回の説明会は、現地を見ていただける最後の機会になりますので、ぜひご参加いただき、歴史のロマンを感じていただければと思います。
1 日時   平成26年8月31日(日) 午前10時00分から午前11時00分まで
2 場所   北山C遺跡 発掘調査現場(桑名市大字志知)
3 説明者  三重県埋蔵文化財センター職員
4 調査成果の概要
   北山C遺跡は、弥生時代から古墳時代の集落跡と考えられていましたが、平成24年度からの調査
  によって、古墳時代中期(今から約1,550年前)の古墳群も確認されました。
   今回の調査では、方墳(平面形が四角い古墳)が24基、円墳(平面形が丸い古墳)が1基見つか
  りました。大半は周溝(古墳の周りをめぐる溝)だけですが、中央に人を葬るための埋葬施設が残っ
  ていたものが1基あり、中から鉄製の刀子(小刀)が出土しました。
   古墳の周溝からは、赤茶色の軟らかい焼き物の土師器や、灰色の硬い焼き物の須恵器が出土しまし
  た。埴輪が出土した古墳も1基だけ見つかりました。
   古墳の周りから、土壙墓(どこうぼ:穴を掘っただけの墓)・木棺墓(もっかんぼ)が16基見つ
  かりました。これらは、もとから盛り土や溝を持たないお墓をさします。お墓の中から勾玉(まが
  たま)や砥石(といし)、鉄製の鎌・刀子などが出土しました。
   この3年間で円墳7基と方墳38基、土壙墓・木棺墓17基などを調査し、北勢屈指の数を誇る古
  墳群の状況が明らかになりました。
5 現地への行き方
 <三岐鉄道をご利用の方>
   三岐線山城駅下車 約3km
 <お車で四日市東ICからお越しの方>
   四日市東ICから県道64号線を菰野町方面へ約2.7km進み、「山城西」交差点を右折。県道
   623号線に入り、東員町方面へ約1.6km進み、「北山町北」を過ぎた1本目の道(多奈閇
   (たなべ)神社の看板あり)を右折。看板・誘導員に従って、工事用道路(途中から砂利道)を進ん
   でください。
6 参加方法 どなたでも参加できます。事前の申し込みは不要です。直接会場にお越しください。
7 その他 
  ・少雨決行。なお、激しい雨の場合と、当日午前9時00分に、桑名市に暴風警報、大雨特別警報、
   暴風特別警報が発令されている場合は中止します。
  


840.三重県 菰野町 大久保遺跡発掘調査現地説明会が開催されます 返信  引用 
名前:竹田憲治    日付:2014年8月22日(金) 5時31分
Original Size: 600 x 450, 130KB

 三重県埋蔵文化財センターでは、道路改良事業に伴い、三重郡菰野町の大久保遺跡(おおくぼいせき)の発掘調査を行っています。この遺跡は、昭和57・58年に菰野町教育委員会が調査をしており、今回の調査は31年ぶりとなります。このたび、調査成果を広く皆さんに知っていただくため、遺跡の現地説明会を行います。ぜひご参加ください。
1 日時 平成26年8月23日(土) 午前10時30分から午前11時30分まで
2 場所 大久保遺跡 発掘調査現場(三重県三重郡菰野町大字潤田字大久保)
3 説明者 三重県埋蔵文化財センター職員
4 調査成果の概要
   大久保遺跡は、三滝川の扇状地(標高約76m)にある潤田集落の西方に所在する遺跡です。本
  遺跡は縄文時代と鎌倉〜室町時代の複合遺跡で、今回の調査では縄文時代後・晩期(3,500〜
  2,800年前)の土器片が見つかり、縄文時代の生活様式を知る上で貴重な発見となりました。
  また、鎌倉時代(800年前)の尾張産山茶椀・山皿が出土し、掘立柱建物が見つかっています。
  
5 現地への行き方
  ・車利用
    四日市ICから国道477号を湯の山温泉方面に走り、国道306号との交差点を右折し、
    菰野大橋を渡る(左に菰野町役場)。さらに北へ進み、潤田交差点を左折してすぐの所です
    (黄色い旗が目印)。駐車場は、発掘調査現場入口の右側(係員誘導)。
  ・鉄道利用
    近鉄湯の山線「中菰野駅」下車、徒歩約40分。国道306号を北進し、菰野大橋を渡りさら
    に北へ進み、潤田交差点を左折してすぐの所です(黄色い旗が目印)。
6 参加方法 どなたでも参加できます。事前の申し込みは不要です。直接会場にお越しください。
7 その他
  ・少雨決行。ただし、激しい降雨の場合は中止します。電話でお問い合わせください。なお、当日
   午前9時00分に菰野町に暴風警報、大雨特別警報、暴風特別警報が発表されている場合は中止
   します。


836.刊行物について 返信  引用 
名前:柘植正臣    日付:2014年8月12日(火) 21時29分
伊勢の中世の合冊本が4巻まで出ていますが
会員以外でも買えますか?
買える場合在庫は有りますか?
また、[再発見 北伊勢国の城]と言う本も
扱っていますか。
以上よろしくお願いいたします。



837.Re: 刊行物について
名前:竹田憲治    日付:2014年8月13日(水) 5時52分
お問い合わせありがとうございます。
『伊勢の中世』合冊については、近日中に在庫を確認して掲示いたしますのでしばらくお待ちください。
『発見 北伊勢国の城』については、会員が刊行した本ですが会としては取り扱っておりません。また、すでに品切れと聞いておりますのでご容赦ください。


839.Re: 刊行物について
名前:竹田憲治    日付:2014年8月14日(木) 7時27分
柘植さま
在庫を確認いたしたところ、『伊勢の中世』1(1号〜31号復刻版)は品切れでした。
『伊勢の中世』2(32号〜50号)・3(51号〜70号)・4(71号〜85号)は在庫がございます。定価各1,000円でございます。


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