[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
ウォーズマン掲示板

 こちらはFAQの方針・方向性等について検討する掲示板です.皆様の忌憚のないご意見をどうぞ.ただし具体的に.なお,削除基準は2chのそれに準じます.

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    改行有効 等幅フォント
URL



720.ブックレット関連 返信  引用 
名前:消印所沢    日付:2012/1/31(火) 2:23
>この答えでも「商業ベースに載ってるものの代表格」と回答されてるのにそれを無視するのは何で?

 君の基準は「商業ベースに乗っているか否か」だけですか?

 また,そのtweetの後段を無視するのは何故ですか?

 さらに言えば,商業ベース云々は,君の書評ではどこにも出てきていませんよね?
 後付け設定で辻褄合わせようとか,何ガンダムですか?
 「岩見」の「岩」は,ガンダムの「ガン」ですか?



721.Re: ブックレット関連
名前:消印所沢    日付:2012/1/31(火) 1:56
>>「ブックレットといえば岩波」というのが常識
>そんなことも書いてないよね。

 wikipediaにおいて,「岩波ブックレットが代表的」と記述していることを,君が例として挙げたことはお忘れで?
 須田氏の証言は,このwikipediaの記述が不適当であることの論拠となりますよね?


722.Re: ブックレット関連
名前:消印所沢    日付:2012/1/31(火) 2:24
>>岩波ブックレットは「分量薄けりゃ中身も薄い」というのが相場
>と何か関係でも?

 本件とは無関係です.


727.Re: ブックレット関連
名前:岩見浩造    日付:2012/2/4(土) 12:35
>tweetの後段を無視するのは何故ですか?

「ブックレットといえば岩波」とは言ってないのにお前はそう須田氏に聞いてるじゃん。tweetの前段を無視するのは何故ですか?

>後付け設定で辻褄合わせようとか,何ガンダムですか?
>「岩見」の「岩」は,ガンダムの「ガン」ですか?

ガンダム関係ないよな。お前も痛い軍オタによくいる「フィクションと現実の区別がつけられずに何でも批判したがる設定厨」かね。

何よりガンダム製作者に対しても、それを受容しているファン(俺含む)にも失礼。
ついでに言えばJSFは最初に買ったOVAがガンダムの08小隊だったそうだ。後付け設定で辻褄合わせの陸戦ガンダムが大活躍する話だが、それを知った上で愚かな批判を続けるならどうぞw


728.Re: ブックレット関連
名前:岩見浩造    日付:2012/2/4(土) 12:39
そもそも須田氏はtweetを見る限り一般の人より多く本に接していると思われる(だからこそお前も聞いたんだろ)から、よりマイナー(だが須田氏個人が価値を感じていたり、特定の市場では強い本)によって情報過多な方向にバイアスがかかってるだろう。プロやマニアにはありがちなこと。

>須田氏の証言は,このwikipediaの記述が不適当であることの論拠となりますよね?

回答としては2つある。一つは須田氏と当該の加筆をした編集者は対等な人間であるという見方。
もう一つはWikipediaの記述としての妥当性。この観点から言えば当該の記載には出典が無い(仮に「ブックレッ
トとして岩波は代表的ではない」と書かれていたとしても出典が無ければ同じこと)。

>商業ベース云々は,君の書評ではどこにも出てきていませんよね?

それを言うならWikipediaの話も出していないんだが。書評に出てきてないのに何で須田氏に聞いてまで
突っ込むかね?

商業ベースについては間接的に触れてるよ。最初の書評では出ていなかったが、
ブックレットの中では比較的知られているという傍証として、
・ブックレットの中では大型書店以外でも見かける頻度が高い
・Ciniiでのユーラシアブックレットとの所蔵館比較

を挙げ、ブックレットとしては市場開拓している旨推測している。更に、

・google検索でもシリーズもので最初に上がってる公式サイトは岩波で2番手はユーラシア
・Amazonでブックレットで本を検索すると岩波の方が多く挙がってくる。あれ、確か売れ線順だったよね。

それに副教材に使用している可能性もあると述べているね。何せ教組に受けるラインナップなのだから。

http://ibarahighschool.jp/media/5/20110217-tosyo_22_5.pdf
http://www.shiga-sla.jp/youkou/57th_dokusyokannsoubun_youkou.pdf
その結果、このように学生向けに感想文のネタや課題図書のネタとして紹介されたりする。

http://www.pref.ishikawa.lg.jp/gikai/shikumi/documents/osirase.pdf
保守王国の県議会で収集する例すらある。

恐らく、今の日本ではこういった事例はまだあるだろう。

本の内容や減少の是非は別として、現実に世に膾炙してる度合いが「他のブックレットより」大きいと思われるとは思った方がいいね。


729.Re: ブックレット関連
名前:消印所沢    日付:2012/2/5(日) 16:53
>「ブックレットといえば岩波」とは言ってないのに

 前述したはずですが,wikipediaにおいて,「岩波ブックレットが代表的」と記述していることを,君が例として挙げたことはお忘れで?
 それも忘却作用とやらですか?

>商業ベースについては間接的に触れてるよ。最初の書評では出ていなかったが、

 つまりそれは後付と言うことですね?,岩ダム君.


730.Re: ブックレット関連
名前:岩見浩造    日付:2012/2/5(日) 20:32
>「岩波ブックレットが代表的」と記述していることを,君が例として挙げたことはお忘れで?

「そう思ってる奴がいる」という例示をしただけ。

>つまりそれは後付と言うことですね?岩ダム君.

ほぉお、やっぱ原発ゴミは言葉遣いも悪いね。
最初の「体裁は岩波ブックレット風」に辞書的な意味も糞もないし、
良く目に付く(商業ベースで代表的なものになった結果として)もので例えただけ、と何べん言えば分かるのかな。


760.Re: ブックレット関連
名前:消印所沢    日付:2012/3/1(木) 21:27
>「そう思ってる奴がいる」という例示をしただけ。

 それなら,
「そう思っていない人もいる」
で,この話は終わりですね.


763.Re: ブックレット関連
名前:消印所沢    日付:2012/3/11(日) 21:44
>名前:岩見浩造 日付:2012/1/22(日) 0:48
>あと、俺、書評でそんなに素晴らしいブックレットであるとか岩波を持ち出したかな、と思って読み返してみたが、
>〜〜〜
>どうやって話を歪曲していくか、よく分かったよ。

 須田氏への質問は,wikipediaの記述の検証のために行ったものであり,君の記述の直接の検証のためのものではありません.
 よって「歪曲」だなどとするのは言いがかり,デマの類です.

 君は些か自意識過剰なのでは?


765.Re: ブックレット関連
名前:岩見浩造    日付:2012/3/11(日) 23:17
> それなら,
>「そう思っていない人もいる」
>で,この話は終わりですね.

それじゃ、「体裁は岩波ブックレット風」と言う言葉に言いがかりをつけただけってことだよね。

言いがかりつける理由って正直、「岩波ブックレットが嫌い」以外の理由が思いつかんのですわ。

で、岩波より東洋書店の方がメジャーではない、須田氏は恐らく世間一般より本を知ってるからサンプルに不適当、という事実にはノーコメントと。


787.Re: ブックレット関連
名前:消印所沢    日付:2012/3/23(金) 0:9
>よりマイナー(だが須田氏個人が価値を感じていたり、特定の市場では強い本)によって情報過多な方向にバイアスがかかってるだろう。プロやマニアにはありがちなこと。

 ↑
http://mltr.ganriki.net/faq13r02d20g.html

 ブックレットに関する須田氏の意見が,バイアスがかかっているということを,具体的事実をもって証明してください.


797.Re: ブックレット関連
名前:岩見浩造    日付:2012/4/1(日) 16:27
>ブックレットに関する須田氏の意見が,バイアスがかかっているということを,具体的事実をもって証明してください.

http://twitter.com/#!/sudahato
>出版社に潜りこんで十数年、

十数年も出版社で働いていて高齢世代にありがちなIT格差とも無縁。
従って、一般人より「詳しい」という意味でのバイアスがある。

それならマイナーな出版社を挙げるなど造作も無い事。


814.Re: ブックレット関連
名前:岩見浩造    日付:2012/4/14(土) 18:27
>ちなみに,「本」ならこちらで販売している.
>http://www.jnmcc.or.jp/sales/index.html

(しかもこのブックレット,子供向けの内容でしかなし)

何を勘違いしてるか知らんが、そのアドレスの先は「販売図書」なんだが。

読解力ないね。値段見ただけでも5000円もするブックレットじゃ意味ないだろうが。

719.核査察関連 返信  引用 
名前:消印所沢    日付:2012/1/28(土) 1:56
 例によって時間が,あと11分しかありませんので,一言だけ.

>書評日時は2010/07/27 23:28:43だが、この時点で

 細かいことですが,それは投稿日時であって,書評を書き上げたのは,もっと前です.

 たとえば,これは書きたてホヤホヤの書評
http://www.geocities.jp/p_tokorozawa/crt/crt03a19a09e.htm
ですが,他に30冊以上の未投稿書評がございますので,実際に投稿されるのは,いつになることやら.

 どうも君は,確認を怠ったままで断定する癖があるようですね.
 治したほうがいいですよ.

 それと,気が向いたなら,上記書評の内容のチェックもお願いしておきますね.



798.Re: 核査察関連
名前:岩見浩造    日付:2012/4/1(日) 21:1
その割には最近の書評は随分タイムリーですなぁ。特に原子力関係。

あと紹介とチェックと言うなら俺もあるんだよ。現代紛争や諜報分野ではなく原子力でな。

所沢は、平井氏の「原発がどんなものか知って欲しい」に対して反論してるが、このページにあるEiFYE原子力発電所を使わないのは何でかな。

http://www.faireal.net/articles/6/12/#d20903

へぼ担当と違って「〜と思う」「広報誌で説明済み」(ただし巻号提示なし)とかで、都合でも悪かったか?

でもさ、上記のサイトにもあるように、そもそも平井氏の実在を疑う輩もいたそうだから、その点は過剰な弁護の失敗例として掲示するべきだよね。

あと、この件だけど、

恩田勝亘 『福島原発 現場監督の遺言』 講談社、2012年2月

て本が出版されてる。

読んで見てびっくりしたね。「原発がどんなものか知って欲しい」にあった曖昧な表現が具体的なものに置き換わってる。というか、これがオリジナルに近い姿だったのだろう。

「マルネとは何か」といったような揚げ足取り的な質問が的外れだった事も明快に分かる(これは単に「発電用熱機関協会」時代の略称に過ぎなかった)。

平井氏を批判するなら、今後はこの本を使用した方がいいんじゃないのかな。

後さ、いくつかは、平井存命当時の時代状況に照らし合わせるとまんざら嘘ともいえないんだわ。

例えばこれ
http://www.iam-t.jp/HIRAI/page19.html

>原発にある高い排気塔からは、放射能が出ています。
以前東電の社報を読み直してみたんだが、1999年5月号に「排気塔モニタの測定データを公開」という記事が載っている。

そこには「10数年前には外に出されていた時期もあったんだけど、現在では放射性希ガスを減衰させる設備などさまざまな対策を施した結果、外へは出されていないと言っていい」と書かれてる。

99年から見て10数年前まで、つまり80年代はある程度の量は放出していたということだな。ICRPだかの基準値以下だったとは思うが、望ましい状態ではないからフィルタでも増設して対応したんだろ。

>原発に反対している人も、原発は事故や故障が怖いだけではない、こういうことが起きるから原発はいやなんだと言って欲しいと思います。

これも文章化した人のレベルの問題。恩田本を読めば、差別自体には根拠が無い事は一応言及されている。

あとこれも根拠があった。

http://www.iam-t.jp/HIRAI/page4.html


>検査官は配管のことなど経験を積んだ人、現場のたたき上げの職人が検査と指導を行えば、
>溶接の不具合や手抜き工事も見抜けるからと、一生懸命に言ってきましたが、いまだに何も変わっていません。

これは6号機の建設の際GEの社員だった菊池洋一の本に同趣旨の記載があったな。具体的に。
後東電自分史の5巻でも、背景的な記述がある。ベトナム戦争でアメリカの労働者の質が落ち、「これがあのGEの製品か」という出来だったとか、EBASCOの配管設計のレベルも落ちて、やり直ししたとかあるで?

http://www.iam-t.jp/HIRAI/page3.html
>例えば、東京電力の福島原発では、針金を原子炉の中に落としたまま運転していて、1歩間違えば、世界中を巻き込むような大事故になっていたところでした。

これも東電が出版した『原子力の周辺』の中の「チリ一つない配管工場」っていう節で、「万が一小さな金属粉などが配管の中に入った場合、それが動き回って管の肉厚を減らしたり、思わぬ故障を引き起こすこともあるんです」ってメーカーの案内役が言ってるよ。要は平井氏と逆の方向ででかい口叩いたことに対して平井氏が逆手にとって反撃したんだろ。

http://www.iam-t.jp/HIRAI/page5.html
>震度5で止まるような工事をしているのですが、それが震度5ではないのに止まったんです。

これも事実だろうね(正確にはGalを使って閾値にしてると思うけど)。NDL-OPACで検索してた時そういうタイトルの研究を見たことがあるのと、次の記事。

「旧型の沸騰水型原子炉 燃料棒の振動を抑制 電力各社が地震対策」『日経産業新聞』1997年5月14日

現象が「原発がどんなものか知って欲しい」で描かれてるものと同じだし、対象になってる炉は全部MARKI(GE型)以前のBWRだもの。つまり、これも、講演当時は事実だったと。

そういう点まで検証しないで言葉の揚げ足だけとってもね。最低でも平井氏オリジナルの文言を探す努力をしないと駄目だよ。勿論、「今は直ってるんだから無問題」的な反論は論外。過去のある時代における電力業界の組織体質や技術の成熟度を考える上で、おおいに参考になる。

741.言葉遣い? 返信  引用 
名前:消印所沢    日付:2012/2/22(水) 23:14
>>つまりそれは後付と言うことですね?岩ダム君.

>ほぉお、やっぱ原発ゴミは言葉遣いも悪いね。

 ガンダムという単語が,何か悪い言葉であるとは初耳ですが.

 それと,「原発ゴミ」というレッテルを当方に貼るからには,定義をどうぞ.



746.Re: 言葉遣い?
名前:岩見浩造    日付:2012/2/26(日) 0:59
ガンダムを突然持ち出して批判をはじめたのはお前さんだが、忘却作用ですか。

俺の揶揄する「原発ゴミ」とは、発言に対してリスクも背負わず、下手に注目されたのをいいことに一刻を争う緊急事態で
他人の足を引っ張ってる。その後、過去の自分や関わりの深かった知り合いの発言をなかった事にも出来ず、
自己弁護のために天下国家論などをぶちまけながら罵声と共に(時には偏向を通り越して嘘までちりばめて)原発を擁護する連中、だが。往々にして権力者面しながらね。

ま、ある意味原発反対論者と同じだね。二元論で世の中切り分けしたがる傾向も。

典型的な嘘の例としては雑誌記事や単行本片手に「日本ではまともなエネルギー政策論議がない」と嘆くという行動とかな。

ま、この件に限らず、「○○の事件について日本では全く報道がない」と憂いて見せて持論を売り込む手口は思想の左右に限らず誰でもやっていることであり、その人間がどれだけ情報収集に無関心かを示すバロメータでもある(報道が無いという証拠を提示して無い場合は尚更)。その意味では原発ゴミだけの問題ではないが、原発ゴミにはそういう人物を喜んで祭りたがる者がいるということだ。

他にはDAI_KANCHOやなすという原子力関係者が振りまいてるこういう神話。他に反対運動のせいで安全対策が出来なかったという批判もあるな。
http://twitter.com/#!/DAIKAN_CHO/status/142903331990413312
http://twitter.com/#!/DAIKAN_CHO/status/142898847704809472

貞観地震の一件ひとつとっても、当事者に真剣さなど全く感じないがな。しかも、東電が福一に非常用電源を増設した94年に、津波の脅威を大きく見積もっていれば、発電機は防護したり、ポンプの予備品や既存ポンプの防護も出来ていた筈。敷地内で実施する工事に外野の反対運動など関与出来るはずも無い。往時のドイツやスイス、或いは成田ほど荒れてるなら一考の余地もあるが、福一の周辺自治体は典型的な優等生扱い、自由民主でも79年にそういう感じで登場しているしなぁ。脱原発論者寄りの関沼博氏もそういう点を切り取って平伏していた過程を描いている。

後は、豚骨ベースを賛美していたlm700jや猫車も典型だな。lm700jはその後も揚げ足取りに終始して東電正社員の福利厚生や人件費、不要資産の切り売りといった内部努力の提示すら否定している。家から追い出された連中の前で「住宅ローンのためにもボーナスが必要」とかホットスポットの学校の前で「杉並の運動場は不可欠」とかほざいてみろよと言いたいわ。


755.Re: 言葉遣い?
名前:岩見浩造    日付:2012/2/26(日) 3:7
あと、lm700jが言っていたのが皮肉だとQ&Aで俺の指摘を全削除したようだが、高木氏の『市民科学者として生きる』という自伝本を読んだ上での発言とは到底思えないんだが。

読めば分かるが、推進派から無視、嫌がらせを大量に受けたことや、多少のスタンスの相違は気にしない旨を書いているからこそ、(例え)

それと、地震であれだけの大チョンボをやらかした後になってまで、
高木氏を否定するような狂信的な極左を持ち出して「反対派は二元論だ」
と一般化するのは止めようね。

その考え方自体が二元論だな。高木氏自身が反対の仕方としても、大学や研究機関内に残る体制内左派としてのあり方をも認識しているんだが。

本当に高木氏の本を読んだ上であんな軽い発言をしたのかねぇ。lm700jの情報収集法を見る限り、ネットだけで終わってたんじゃないの。少なくともあの書き込みを書いた時点では。

こんな奴が『なぜメルケルは「転向」したのか』を読んだら発狂するだろうな(あ、ドイツ人=劣等人種って批判を始めれば無問題か)。


756.【再送】Re: 言葉遣い?
名前:岩見浩造    日付:2012/2/26(日) 3:11
あと、lm700jが言っていたのが皮肉だとQ&Aで俺の指摘を全削除したようだが、高木氏の『市民科学者として生きる』という自伝本を読んだ上での発言とは到底思えないんだが。

読めば分かるが、推進派から無視、嫌がらせを大量に受けたことや、多少のスタンスの相違は気にしない旨を書いているからこそ、あのような発言が揶揄としても意味がある筈も無いわけだが。その上、原文を読めば「冷静な分析が出来る人物は反対派ではないことにしたい」という心理から思わず文字にでたと受け取った方が自然。

その証拠に、地震であれだけの大チョンボをやらかした後になってまで、
高木氏を否定するような狂信的な極左を持ち出して「反対派=二元論だ」
と一般化している。こういう行為は止めようね。

その考え方自体が二元論だな。高木氏自身が反対の仕方としても、大学や研究機関内に残る体制内左派としてのあり方をも認識しているんだが。

本当に高木氏の本を読んだ上であんな軽い発言をしたのかねぇ。lm700jの情報収集法を見る限り、ネットだけで終わってたんじゃないの。少なくともあの書き込みを書いた時点では。

こんな奴が『なぜメルケルは「転向」したのか』を読んだら発狂するだろうな(あ、ドイツ人=劣等人種って批判を始めれば無問題か)。


757.Re: 言葉遣い?
名前:消印所沢    日付:2012/2/28(火) 1:44
>ガンダムを突然持ち出して批判をはじめたのはお前さんだが、

 ガンダムを悪い言葉遣いだと言い出したのは,君のほうですね?


769.Re: 言葉遣い?
名前:岩見浩造    日付:2012/3/11(日) 23:39
>ガンダムを悪い言葉遣いだと言い出したのは,君のほうですね?

いや?「ガンダムが後付設定で〜」みたいに急に持ち出してきたのはお前だよ?頭大丈夫?

「ガンダム」ってのがサンライズが作った話の中で毎回どうしようもないクズとして描かれてるなら別だけど、実際には違うでしょ。

他人を罵倒するのに不適当な単語を選んでしまったんだよ。お前は。


790.Re: 言葉遣い?
名前:消印所沢    日付:2012/3/28(水) 2:55
>俺の揶揄する「原発ゴミ」とは、発言に対してリスクも背負わず、下手に注目されたのをいいことに一刻を争う緊急事態で
他人の足を引っ張ってる。

 判定基準が君の主観です.

>その後、過去の自分や関わりの深かった知り合いの発言をなかった事にも出来ず、自己弁護のために天下国家論などをぶちまけながら罵声と共に(時には偏向を通り越して嘘までちりばめて)原発を擁護する連中、だが。

 当方がそれに該当するという論拠が薄弱です.


793.Re: 言葉遣い?
名前:岩見浩造    日付:2012/4/1(日) 15:15
>>その後、過去の自分や関わりの深かった知り合いの発言をなかった事にも出来ず、自己弁護のために天下国家論などをぶちまけながら罵声と共に(時には偏向を通り越して嘘までちりばめて)原発を擁護する連中、だが。

> 当方がそれに該当するという論拠が薄弱です.

日々の更新で放射脳叩きと原子力の必要性を述べるサイトを重点的に収集している。

bk1の書評も推進側の本ばかりで、反対派の本が殆ど選定されていない。


最低でも高木仁三郎他2、3名程度は必要と思われるが、それすらないようでは。
それも、バズビーや小出みたいな「攻略しやすそうな」のを選定するようでは駄目だろうな。
結局、lm700jと同じで、有名な反対派の名前だけ挙げとけばOKみたいに思ってんだろ?
それとも井上孝司みたくソース皆無の印象操作か?


なお、これまで挙げた非専門家系の反対派の本で新潟日報の本の書評も見たけど、歪曲されてるね。
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1329148458/453-455
ここで指摘しておいたから。


ページ: |< << 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 >> >| 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb