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マンボウの質問・情報何でもOKです♪
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250.マンボウ丼画像拝借のお願いです。 返信  引用 
名前:河森    日付:2010/7/14(水) 2:7
突然のメールで失礼いたします。
東京でフリーライターをしております河森と申します。

この度、ご当地グルメの連載で「ご当地丼大集合!」という企画を予定しており
そのなかで「マンボウ丼」を紹介しようと思っているのですが
じつは、画像が手元にありませんでして…。

大変勝手なお願いで恐縮なのですが
HPに載せていらっしゃる「マンボウ丼」の画像を、お貸しいただけませんでしょうか。

掲載媒体や内容は、添付の企画書の通りです。
ご参考までに、以前の掲載見本もお送りしています。

もしご協力いただけるようでしたら、今週木曜日頃までにお送りいただけますと幸いです。
お手元に画像がないようでしたら、HPから直接ダウンロードさせていただければと思います。

お忙しいところお手数をおかけいたしますが、
何卒ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

※ご不明な点がございましたら、いつでもご連絡ください。



251.Re: マンボウ丼画像拝借のお願いです。
名前:まんぼう管理人    日付:2010/7/14(水) 2:9
メールにて対応致しましたのでご覧ください。

掲示板に電話番号等を書き込むと河森様にいたずら電話がかかると申し訳ないのでこちらで削除させていただきました。

訪問どうもありがとうございます^^

248.(untitled) 返信  引用 
名前:ぱおぱお    日付:2010/6/12(土) 15:45
マンボウの皮ってぶ厚いですよね。それってどうやって調理するんですか?



249.Re: (untitled)
名前:まんぼう管理人    日付:2010/6/12(土) 18:40
はじめまして、ばおばおさん。
一般的にマンボウは筋肉、肝臓、腸を主に食べますが、地域によっては皮を食べるところもあるそうです。

外側はザラザラしていて食べません(私の知っている限りでは)が、皮の内側のコラーゲンの層は削いで湯がいて黄粉と砂糖をまぶしてお餅のように食べる、というのを聞いたことがあります。
実際に私も試したことがないので味は分かりませんが、基本的にこの層はあまり味がないのと思うので黄粉と砂糖の味が大半になるのではないでしょうか?

ちなみに外側のザラザラした部分は、乾燥させて魚釣りの餌に使用したり、昔は鉛筆を削るのに使っていたそうです。

ご参考になったででしょうか?
もしも食べる機会がありましたら、味を教えて頂けると嬉しいです^^
ご質問、どうもありがとうございました。

246.マンボウの北上 返信  引用 
名前:たんしお    日付:2010/1/24(日) 2:10
はじめまして、こんばんわ。
高校に提出するレポートの参考資料を探していてこちらにたどり着いたのですが、マンボウについての詳しい情報がたくさんあり驚きました。
まんぼうって、思っていたより奥が深い魚なんですね。

近年温暖化による水温上昇で熱帯魚の北上が起きているとききます。
北海道沖でもマンボウの水揚げが増えているようなニュースもありました。
私のレポートのテーマは「水温上昇とマンボウの北上」についてなのですが、たとえば何らかの形でいちじるしい水温上昇が起き、北海道沖がマンボウも通年暮らせてしまうような水温になったとしたら、
マンボウがクリオネを食べる→クリオネ減少 のような事態は起こりえるのでしょうか?
そこまで水温が上がる時点でクリオネが出現しなくなっていそうな気もしますが、単純にマンボウはクリオネを食べるのでしょうか?

こんな時間に、しかも高校生のくだらない疑問ですが、どうかご回答お願いします。



247.Re: マンボウの北上
名前:まんぼう管理人    日付:2010/1/24(日) 13:3
はじめまして、たんしおさん。
当ウェブサイトの訪問どうもありがとうございます。

早速ですが、温暖化による水温上昇とマンボウの北上が一概に関係があるかどうかは分かりません。というのも、@マンボウは数百mの水温の低いエリアに頻繁に潜ることが知られており、比較的低い水温でも活動が可能だということ、Aそして遊泳能力の乏しさから海流に依存した回遊経路を持っていると思われていましたが、近年の調査によるとかなりの遊泳能力を持っていることから、北海道周辺に出現するのも水温上昇の影響というよりも元々このエリアにも出現していた可能性のほうが強いと思います。黒潮からルートを外れて北上している可能性もありますが、むしろ親潮に乗ってやってきているかもしれません。マンボウの回遊ルートはまだまだ謎が多く解明されていないので今後の研究に期待ですね。

これまでマンボウの胃内容物からクリオネが出てきたという記録は私の知る限りではありませんが、マンボウにとって食べやすい生物ではあるでしょう。クリオネは「動きが遅い」「小さい」「硬いカラや骨がない」という理由からです。マンボウがクラゲを食べる感覚と同じようにクリオネを食べることが出来ると私は思います。

しかし、クリオネの生息地域は流氷の現れる北極海等のかなり水温の低い海域ではないでしょうか?さすがにマンボウが通年生息できるような地域ではないので生息エリアがバッティングすることはないでしょう。たんしおさんの仰る通り、水温上昇によってクリオネがいなくなる方が先だと私も思います。

仮にマンボウとクリオネが同じ生息アリアで、マンボウがクリオネを食べるとしても、マンボウの捕食によってクリオネの個体数が著しく減少することはないでしょう。私の知るマンボウの生態からでは。

以上ですがたんしおさんの問題に対するお答えになったでしょうか?あくまでもマンボウの生態から推測した私の意見なのでそこの所を踏まえてレポート作成の参考にしていただければ幸いです。

レポート頑張って下さいね^^

244.超巨大マンボウ 返信  引用 
名前:よっしー    日付:2009/4/8(水) 5:37
管理人さま。HPをご覧になっている皆さま初めまして。昨日、ヤフーにて「6日熊野沖にて、1トン超体長2.5mの巨大マンボウ揚がる」のニュースを見ました。「どんだけデカいんか」と思って見てみたら、軽トラの荷台に乗るくらいのサイズでした。水族館などで普通に目にするサイズからは、明らかに桁ハズレな大きさですよね?

「巨大」で思い浮かんだのが、今年の2月か3月に東南アジアの川で「漁師が巨大エイを釣り上げた」というニュースです。こちらは2mくらいのプールに収まってて、どちらも改めて地球のスケールのでっかさを感じました。


話は飛びましたが、このマンボウ。「史上最大のマンボウってどれくらいなんだろうか」と気になってしまい、探してるうちにこちらにあった「バリの巨大マンボウ」に辿り着きました。

日本でも3mクラスのマンボウは揚がってるようですけど、03年の四国新聞に載った「マンボウが船に引っ掛かった−高松−」も甲乙付け難いと思います。

ご存知の方、教えて下さい。

http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/photo.aspx?id=20030412000130&no=1



245.Re: 超巨大マンボウ
名前:マンボウ管理人    日付:2009/4/11(土) 17:23
よっしーさん、はじめまして。
返事が遅れて申し訳ありません。

熊野沖のマンボウ、巨大エイ・・・世の中には巨大な生物がたくさんいますね。
私も興味津々です!

史上最大のマンボウですが、私が聞いたことがあるのは確か4m20cmくらいだったと思います。ただ、その写真や雑誌を見たことがないので本当なのかわかりません。
『03年の四国新聞に載った「マンボウが船に引っ掛かった−高松−」』も詳細な情報が見つからないので本当の大きさがわからないのです。
私の知る限りでは当ホームページにいただいたバリ島のマンボウです。

魚には無限成長という能力があるらしく、死ぬまで成長を続けるそうなので、もしかしたらまだまだ巨大なマンボウがこの広い海を泳いでいるのではないでしょうか?

いつかもっと大きなマンボウが見つかるのを楽しみにしましょう!


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