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593.(untitled)  
名前:七氏    日付:2010/10/17(日) 0:51
言霊使い読みました。そこで少し疑問があるんですが、悟理とほとり二人とも真備の子孫なのでしょうか?
少し分かりにくいです。
それと、悟理は隻腕になりましたよね?
何だか両手使っているような感じが…
いつ回復したんでしょうか?

592.感想  
名前:クロ    日付:2010/10/15(金) 2:8
新話いただきました。

予想通り嫉妬大爆発の巻(笑)
今回藤奈の最後のセリフの後、臣人の反応が無かったのが気になりますが、呆然としていたのでしょうか。
まあ、弁明しても素直になれない藤奈に突き放されたでしょうけれども……。
嫉妬のために素直になれない藤奈を臣人がどう口説くのか見物ですね。
こういうのって「ピンチを救って」とかだと簡単に陥落できそうですがねぇ……。
藤奈に何かあっても臣人が察知できそうにないし、ちょっと無理そうですし。
どうなることやら。
また、掬の策についても不安になるところですが、それよりも桔梗さんが怖いことになりそうな気がしてならないです。
「なに? 初恋の男と再会した? それも神子だったって!? ふざけるんじゃないよ!!」みたいな(笑)
娘の幸せを願う反面、恋を成就させようとしている娘への嫉妬やら神子への憎しみが合わさって……。

十夜と言霊のどちらもいいところなので、どちらの更新があっても焦らされているよう感じてしまいます(笑)
次回の更新も楽しみにしています。

591.Re:  
名前:高見 梁川    日付:2010/10/15(金) 0:5
>呉様
十夜物語はこれからが佳境です。これが瀬理奈なら間違いなく陵辱ルート突入ですよ(笑)臣人ガンバレ

>もげもげ様
言霊使いも終わりが見えて参りました。どうか完結までお付き合いください。

>クロ様
いつもご感想ありがとうございます。
作者の予想以上にほとりの人気がないので驚いています(苦笑)
結末は果たしてどうなりますか……。

>ミル様
ちゃんと続きは書きますのでもうしばらくお待ちください。

>tirin様
ほとり側にも事情があるのですがそれを書いてませんからね……
まあ、終局が近づくにつれて明らかになるでしょう。
あと五話以内には完結しますので最後までお付き合いください。

590.  
名前:    日付:2010/10/13(水) 5:54

589.(untitled)  
名前:tirin    日付:2010/10/12(火) 13:48
悟理が可哀そうです。悟理が孤立した原因がほとりにあると二人が知ったらどうなるんでしょうか。
雅司の嫉妬心を煽り立てて悟理を更なる孤立に追い込み、裏切り絶望の淵に叩き込んでおきながら自分自身は絶望したくないってどうでしょ。
悟理を生かす気はないくせに、自分の事は やめて許してってムシが良すぎ。
強い能力者を指導するのではなく、自分達の脅威にならないうちに始末するという身勝手な連中には牝奴隷がお似合いです。
悟理がこれ以上傷つかないよう、ほとりにはさっさと身も心も堕ちてほしいです。

588.(untitled)  
名前:ミル    日付:2010/10/11(月) 21:32
フランス王国戦記、楽しく読ませていただきました。
可能ならば続きを読みたく思います。

587.感想  
名前:クロ    日付:2010/10/11(月) 18:25
言霊使い新話いただきました。

相変わらずすれ違い続けているようですね……。
お互いに思っていることを素直に言葉に出していれば、ここまですれ違うこともなかったでしょうに。
信頼を壊してしまったことを嘆くほとりと、それを嫌がっているのだと思う悟理。
おまけにほとりは処女を散らされることによって悟理を好いていたと気付くとは。
やるせないですね。
しかし、その一方でほとりに対してはいい気味だと思わないこともないです。
悟理が孤立していることには気づいていたでしょうに、恋人と仕事を理由にしてほとりの言う「誰よりも大切な友人」を放っておいたのですから。
ほとりは考えたことはなかったのでしょうか?
孤立している悟理にとって、どれだけ自分たちが救いになっていたかを。
悟理にも責任はあるのかもしれませんが、結局ほとりも悟理ときちんと向き合えておらず、悟理のことを理解していなかったのだと思わされます。

さて、悟理を好いていたことに気付いたほとりと、最早ほとりに対して希望の持てない悟理の関係がどのようになっていくのか、次回も楽しみにしております。

>そのあげく他の男になびいて
「あげく」というのは「結局のところ、結果として」という意味ですので、この文だと「悟理が力を押し殺した結果、ほとりが他の男になびいた」ということになり、おかしいように思われます。
以下は修正の一例です。
「〜押し殺した。にもかかわらず(それなのに)、同じ異形の力の持ち主でそれを隠していただと?しかも他の男になびき、あまつさえ(そのうえ)一切抵抗しなかったオレを殺そうとした女を、どう許せというのだ?」

586.(untitled)  
名前:もげもげ    日付:2010/10/11(月) 16:50
お待ちしてました・・・。

いよいよほとり・・・攻略へ進むわけですね・・・。

次も楽しみにお待ちしていますよ・・・。(17日ぐらいですね・・・。)

585.言霊使い  
名前:もげもげ    日付:2010/10/11(月) 10:25
回答ありがとうございます・・・。

パターンからいくと・・・今日あたり続編が読めるんでしょうか??

お待ちしてます・・・。

584.十夜物語、動きますね  
名前:    日付:2010/10/8(金) 22:12
ついに最後の一人の藤奈と出会いましたね。
ここまで印象的な相手だと、藤奈も臣人のことを一目でわかるでしょうから変な誤解は起きないんでしょうけど……臣人に戸波と薺がべったりなのを見てどう行動するか、恐らく戸波と薺につっかかって行くんじゃないかなという気がしてますが(苦笑)
理不尽ではあるけれど、特に薺にはつっかかっていきそうだなぁ。あと、偽名の香月は真名を名乗っちゃったんじゃ……『かず』の漢字はわからないけど『かず姫』ですよねぇ?
覚醒した臣人に偽名とはいえ真名を呼ばれたのであれば、次話でどうなることやら……楽しみです(笑)

583.Re:  
名前:高見 梁川    日付:2010/10/8(金) 20:39
>呉様
ほとりが陰陽師という設定上この流れは止められませんでした。
しばらくはほとりの陵辱が続くと思いますが、その先に何があるのかをお待ちいただければと思います。

>クロ様
やはりプロットを決めずに勢いで執筆していると時系列が錯綜してしまうようですね。
まあ、限られた執筆時間ではゆっくりプロットを練る時間はないわけですが。薺の反応としては心が揺れ動いているということでご容赦ください(笑)
次回藤奈のリアクションにご期待ください。

>もげもげ様
今月は言霊・十夜強化月間ですので来週には新話を投下いたしますので今しばらくお待ちください。

>さざ波様
十夜物語はゲームならばここらで陵辱ルート突入だったかもしれませんが、ここではゲームのように選択肢がありませんので(笑)メインのハーレムルートを突き進むことになるでしょう。
困難のひとつやふたつは超えてもらうことになるでしょうが………

582.感想  
名前:クロ    日付:2010/10/8(金) 19:56
新話いただきました。

>臣人は恐る恐る少女に向かって声をかけた
これって美少女を二人も侍らせてる状態で声をかけているんですよね?
波乱の予感(笑)

思い出の少年が仕えるべき神子であったことに運命を感じる一方で、男になびくことのなかった顔見知りの二人が恍惚とした表情で抱き着いているのを見て渦巻く嫉妬。
それゆえに素直になれず、本当は嬉しいのに辛く当たってしまう。

という展開を想像してしまいました。
もしくは、臣人しか目に入らず思わず抱き着くとか……。
どんな展開になるにせよ楽しみです。

581.はじめまして  
名前:さざ波    日付:2010/10/8(金) 14:39
世界を渡る少年をきっかけに、このサイトの小説を読ませていただいております。いつも魅力的な物語をありがとうございます。

十夜物語ですが、やはり今後は凌辱や輪姦の描写が入ってくるんですかね・・・?女中や分家はともかく、三高家の親子は一途に巨人との関係だけをつらぬいてほしいところです。

学園黙示録も良い感じで孝をめぐるヒロイン達の戦いが熱くなってきましたね。このまま孝にはハーレムを目指して頑張ってほしいものです。

それでは今後の更新も楽しみにしています。頑張ってくださいね!

580.(untitled)  
名前:もげもげ    日付:2010/10/8(金) 11:3
初めて書き込みます・・・。

言霊使いを読ませていただき、引き込まれる作品だと思いました・・・。

次の話では・・・ほとりを陥落させると思いますが・・・、ほとりも元々は好きだったはずなので・・・結末は・・・ハッピーエンド?かもしれないですね・・・。

続きがとても気になります・・・今月中にあるのでしょうか??

579.感想  
名前:クロ    日付:2010/10/7(木) 2:56
言霊使いを読ませていただきました。

なんだか不幸に向かって一直線という感じですね。
一応ほとりは手に入る、しかし満足はできず幸せとは言い難い状況になりそうな感じ。
今さらほとりが何を言っても、悟理の力を恐れているだけなどと思われて、素直に受け取ってもらえそうにはありませんし。
このまま誰にとっても幸せとは言い難い展開になってしまうのかなぁ……。

>修正
相変わらず違和感を感じています……。
神子なしに生きていくことなど考えられない(屈服?)

どうしてしまったのだ私は?(疑問)

身をもって実感したのである(理由)
この屈服から疑問という流れが、陶然としていたはずなのに唐突に冷静になって(屈服する前に戻って)いるように感じて、それが違和感になっているのだと思います。
個人ごとの捉え方の違いによるものかもしれません。

幸福の方は、「これ以上の幸せはない」という表現したいなら問題ないと思われます。

読み直して他に感じたことをば。
>これほどの快楽を知ってしまったらもう神子なしに生きていくことなど考えられない
>薺の人生はもはや神子なしには考えられなかった
「もはや」が「今となっては」という意味なら、少し前に同じことを感じているので、一度目の時の方が良いのではないかと思います。

毎度毎度偉そうに指摘ばっかりですいません……。

578.言霊使い、二人とも不幸だなぁ  
名前:    日付:2010/10/6(水) 16:40
ついにほとりを堕とす事態になりましたか…誤解とすれ違いの末とはいえ、二人にとって不幸な出来事だと言うしかないなぁ。
この先、ほとりが悟理の心の内を理解して必死に説得したとしても、悟理はほとりが隷属したとしか感じないだろうし、雅司の本心暴露のタイミングでほとりが殺そうとしたという状況が重なって悟理覚醒の要因になってたと知ったらどうしてまず話しをしなかったのかって後悔しそうだなぁ。

なんかこの先、悟理もほとりも不幸にしかなれないような……。
悟理、根が悪人という印象はないのでなんとか破滅しないような結末になってほしいものです。

577.Re:  
名前:高見 梁川    日付:2010/10/4(月) 23:52
>クロ様
いつもご指摘ありがとうございます。
一応修正してみましたがいかがでしょうか。

>呉様
ここからがゲームならば陵辱ルートと純愛ルートに選択で分岐というところなのですけどね(笑)
まだまだ一波乱あるかと思いますのでお楽しみに。

>パトラッシュ様
お待たせしてすいません。
今は十夜と言霊が筆が乗っているというか、感情移入してしまっていてなかなか他の作品が手につかない状態です。
もう少し頭が冷えたら更新しようと思っています。

576.「ブルボン」と「学園黙示録」を  
名前:パトラッシュ    日付:2010/10/3(日) 23:44
 私の好きな「ブルボン」と「学園黙示録」の新作が全然出てきません。無論「十夜」も「言霊」も面白いのですが、ルイと孝の活躍を期待している者としては続きを読みたくてたまりません。何とか更新をお願いします。

575.Mっ子ですな(笑)  
名前:    日付:2010/10/3(日) 2:41
薺、完堕ちですな。
藤奈は既に運命の人フラグが立ってるみたいですし、三高家の娘たちは早期に全員攻略という形になりそうですね。
藤奈が相手が臣人と知ったら、三高家の娘の中で一番最後にされたことに嫉妬したりして……デレデレになるんかな?

桔梗、攻略済みの藤奈を見たときが楽しみです。愕然とするんでしょうねぇ……いや、既に堕ちた自分以外の三高家の母娘が最高に女の幸せを感じている上に明らかに若く美しくなってるのを見たら、どうなることやら。

574.感想  
名前:クロ    日付:2010/10/2(土) 22:53
十夜物語を読ませていただきました。

一番反発されそうな未家の藤奈は最初からフラグがたっているという……。
絶望しているところに当主候補として現れたのが初恋(?)の幼馴染だったりしたら、「運命の人だったんだ」とか思ってしまいそうですね。
本当にそうなった場合、当主は確定ということになるのかな?
藤奈の母親がどのような行動に出るかが不安なところですね。

ところで11話の「「ひあああああああああっ!!」……これほどの女の悦びを知ってしまった後では。」という部分が浮いている気がします。
別の場面の文が間違って挿入されて、前後がつながっていないように感じました。

それから、気になった表現が一つ。
元>神子に奉仕し、愛を捧げ、寵愛を賜る以上の幸福など取るに足らないものに思えた。
これでは「それ以上の幸福が存在するが、それらは取るに足らない」ということになってしまいます。
改>神子に奉仕し、愛を捧げ、寵愛を賜ること以外の幸福など取るに足らないものに思えた。
至上の幸福だと表現したいのならば、このような表現になるのではないかと思いました。


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