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ともしび掲示板

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3895.元旦営業  
名前:ヨコ    日付:2017年12月31日(日) 19時14分
ゴメンなさい。明日は、お休みですね😂
2日3時からと拝見しました。
お友達を誘って行けたらと思っています。皆さま、良いお年をお迎えください。

3894.営業時間  
名前:ヨコ    日付:2017年12月31日(日) 17時32分
教えて下さい。ともしびさんに遊びに行きたいのですが、元旦はお休みですか?

3893.ありがとうございました。  
名前:早川    日付:2017年12月26日(火) 11時23分
ヒサヨシ様 「谷間に三つの鐘が鳴る」についてありがとうございました。
米国のカントリーソングかと思っていましたが、「愛の讃歌」で有名なかのピアフが歌っていたのですね。「谷間に三つの鐘が鳴る」は戦後日本に焦土から生きる勇気と希望を与えてくれた「リンゴの歌」のように、フランス人の戦後の荒廃した心を和らげ生きる希望を齎した歌と知りました。
「誕生の鐘」「結婚の鐘」「弔いの鐘」の三つの鐘が谷間の村落に、そして世界の様々な地で鳴っている。人は赤ちゃんとして生まれ、人を愛し、そして一人死んで逝く。
昨今、何とも心に染入る歌です。
ともしび新宿店で「谷間に三つの鐘が鳴る」他、日本、世界の珠玉の歌の数々を大いに歌い交わしましょう。

3892.早川様  
名前:ヒサヨシ    日付:2017年12月25日(月) 13時11分
私も、普段取り上げられることの少ないうただけのうたごえ喫茶、大いに賛成です。文章の中に取り上げられていらっしゃる曲のなかには、50年近くともしびに通っている私でも一度も歌ったことのない曲もありますので。ただ、ポピュラーとして取り上げられている(谷間に三つの鐘が鳴る)は、正確にはシャンソンで、有名なエディット・ピアフが最初に歌った曲です。その後、英訳され、ブラウンズ、というグループが歌って全米でヒットしたので、こちらの方が有名になってしまいました。ピアフのうたでは、ジャン・フランソワ・ニコですが、ブラウンズでは、ジミー・ブラウンになっています。

3891.BS11「あのスターにもう一度会いたい」オンエア  
名前:ともしび新宿店    日付:2017年12月25日(月) 12時28分
Original Size: 1600 x 1200, 452KB

明日12/26(火)の、BS11「あのスターにもう一度会いたい」にともしびが出ます!
昭和30年代に歌声喫茶で歌われていた歌を、ダークダックス、デュークエイセス、ボニージャックスの歌声で特集する内容ですが、司会でアナウンサーの宮本隆治さんがともしびにいらっしゃってロケをしました!

明日12/26の20時から、BS11です!
ぜひご覧下さい🎶


3890.ご参考迄です。  
名前:早川    日付:2017年12月25日(月) 9時49分
ともしび新宿店で「赤の歌集」や「ファイル歌集」で次世代の人々が知っている、或は知って欲しい新たな歌が取り上げられるのは、次世代の人々にうたごえの楽しさを知ってもらう為にも、うたごえを発展的に継承していく為にも必要不可欠の流れと思います。
又往年の歌声ファンにとっても、新しい歌を知ることは楽しい面もあると思われます。

ただ一方で歌声基本歌集ともいうべき「緑の歌集」で長きに亘り掲載され歌い継がれてきた歌声ならではの歌で、今では取り上げられることの殆ど少ない珠玉の歌が数多あります。
これらの歌を絶滅危惧種として自然消滅させないためにも、これは個人的な夢ではありますが、「普段取り上げられることの少ない歌だけのうたごえ喫茶」があれば、どんなに素敵な事かと夢想したりします。
或いは普段取り上げられることの少ない歌が一日数曲でもリクエストに応えて取り上げて頂ければ、その歌を新たなお客さんが知ることにより、絶滅を免れる歌もあるのではと思ったりします。
併せて「赤の歌集」が発行されてから5年目に入りますが、この5年で新たに加わる歌があってもよいように感じます。

勿論どの歌を取り上げるかはお店の生命線に関わる事であり、最終的には運営責任のあるお店の判断で決める事ですので、あくまで個人的な参考意見迄です。

因みに普段歌われることの少ない珠玉の歌としてご参考迄に「緑の歌集」からこのような歌があります。日本の歌から「お父帰れや」「俺は枕木」「ぞう列車よ走れ」「芝浦」「三池の主婦の子守歌」「すばらしい明日のために」「壁塗り甚句」他、アジアの歌から「作業場の休憩」「草原情歌」「馬車夫の歌」「熟れたぶどう」他、ロシアの歌から「ワーシャワシリョーク」「十八才」「古き菩提樹」「雪白く」他、ヨーロッパの歌から「グリーン・スリーヴス」「いってしまった小鳥」「私たちのブカレストにて」他、ポピュラーから「谷間に三つの鐘が鳴る」他、アメリカの歌から「懐かしのヴァージニア」他、等々です。

うたごえファンの個人的一参考意見ですので、回答は不要です。現状のお店で日々十分満足し楽しんでいますので、更に個人的希望を言えばと云ったところです。

蛇足ながら、紅白歌合戦で15年前にはともしび歌集から、メドレーの挿入歌や歌手登場の繋ぎの歌等として10曲ほど取り上げられていました。今では取り上げられることは少なくなりましたが、今年の紅白では女性トリでともしび赤の歌集から「津軽海峡冬景色」が歌われます。

3887.待望の「ともしび歌集うたの世界から」出版、うたの世界が拡がります!  
名前:早川    日付:2017年12月15日(金) 18時51分
ともしび歌声リーダーの中西明さん著作の待望の「ともしび歌集うたの世界から」全8巻中、1〜4巻が12月15日よりともしび新宿店で発売となりました。前日12月14日(木)中西明さんご自身のサインセールの先行発売で1〜4巻ゲットしました。私は月刊ともしびで「うたの世界から」を愛読していましたが、改めて通して読むと、初めて読むように内容が新鮮に感じられ感動的で改めて心に染入りました。
巷にある歌の解説本とは内容が異なり、取り上げられた歌全てに亘り、中西さんの長いうたごえ体験から滲み出る様々なエピソード、トピックス、その歌にかけられた思いが語られます。勿論豊富な参考資料からそれぞれの歌に纏わる興味深い話も満載です。

あとがきで大野社長が「うたごえ喫茶の今は”一緒に歌い合う”世界を新たな文化として広げています。その生きあう根っこのところを中西は描いていて、生きる事の喜び,悲しさ、歴史・戦争などに押し流されようとする、立ち向かおうとする人々への優しいまなざしに溢れています。生き合い歌い合ううたごえ喫茶の姿が描かれています。」と述べられていますが、正にその通りだと思います。

「今、何故うたごえ喫茶なのか」その問いかけに今回の「ともしび歌集うたの世界から」は熱い思いを以って応えてくれているように感じられます。

珠玉の文章満載ですが、ご参考までに3巻24頁に先輩から繰り返し聞かされた事として「誰もが主人公でみんなが歌い、その調和が新たな感動を作っていく、それがうたごえ喫茶なんだよ。」(シベリア大地の歌から)の言葉、又、3巻34頁に堺市に巡回公演に行った時、顔なじみになった方から名刺を取り出され「最初に大きく生きろと書いて欲しい」と懇請されたエピソード(君死に給うことなかれから)が述べられています。

取り上げられた歌の一曲一曲が改めて歌いたくなること必定のように感じます。
日本に、世界に残したい文化的遺産ともいうべき貴重なブックレット「ともしび歌集うたの世界から」を上梓頂きました事に感謝です。

3888.(untitled)  
名前:ともしび新宿店    日付:2017年12月15日(金) 16時55分
いよいよ、西武うたごえ列車の日が近づいてきました!

お申込みされた皆様には、西武トラベルからご案内が送られていったかと思います。
それをお持ちになって、池袋駅からご出発の方は17日の当日、8:10までに集合場所の西武池袋駅南口に来てくださいね!

ところが、西武池袋駅南口はなかなかわかりづらいようです。

当日は伴奏者として同行する、ひろせめぐみさんが集合場所のとてもわかりやすい案内をブログに書いてくれました。

ご参加される方はぜひこちらをご覧になって、迷わないように行ってくださいね。

楽しい旅になることを祈っています!
https://utagoemeg.com/utagoe-train-set

3886.第5回オペレッタ研究講座劇場公演  
名前:武田光昭    日付:2017年12月11日(月) 21時31分
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12月10日(日)足立区のエル・ソフィアで公演を行いました。
当日は晴天。お客様の足どりも軽やかだったと思います。
今回で5回目となる劇場公演です。講座生の入れ替わりもあり、初舞台を踏む人もいました。そんな不安の中で講座生一丸となって作品作りに打ち込みました。
演目は3作品。「おまつり のはらうた」「桃太郎の詐欺退治」「アリスと僕とクリスマス」です。それぞれが違ったタイプのオペレッタなので、観客には新鮮に見えたと思います。細かい報告は月刊ともしび2月号でいたします。(宣伝)
出演者、スタッフ、そして爽やかな音色を奏でてくれたゲストのオカリナサークル「がちょうの子」の皆様、そして何より会場に足をお運びくださったお客様に感謝いたします。次回公演に向って更なる精進をいたしますので、引き続きのご声援をお願いいたします。
オペレッタ研究講座 講座長 武田光昭


3885.心の琴線に触れる「ロシアの歌だけの歌声喫茶PARI21」でした!  
名前:早川    日付:2017年12月3日(日) 22時23分
12月3日(日)ともしび新宿店で「ロシアの歌だけの歌声喫茶PARI21」が開催されました。前のNHK朝ドラ「ひよっこ」で「トロイカ」や「カチューシャ」が歌われているのを見て聴いて、以来ロシアの歌に魅かれて「ロシアの歌だけのうたごえ喫茶」に今回で3回連続参加されている若い女性の方もおられました。
歌の力は不思議です。私も初めての歌を一回ともしびで聴いて、その歌が何とも心に残り、その歌を再び聴きたくて、歌いたくてともしび店に足繁く通い出した頃を思い出しました。

「ロシアの歌」研究家兼歌手の山之内重美さんが「ロシア人はよくも悪くも、理性よりも情動性が上回り、その熱情が人の心の琴線に触れるロシアの歌を生み出した。」との趣旨の事を述べておられましたが、ロシアの厳しき自然が、パッションが色褪せる事なく日本人の心に今も尚、切々と響くものと思われます。

「ロシアの歌」の魅力を、そして「みんなで歌ううたごえ」の楽しさを心行くまで堪能させて頂きました司会・歌声リーダーの金指修平さん、小川邦美子さん、ピアノの丸山あゆみさん、マンドリンの丸山堅志さん、そして支援スタッフの方々に感謝です。

因みに当日歌われた歌は、ともしび緑の歌集から「トロイカ」「行商人」「仕事の歌」「ウラルのグミの木」「泉のほとり」「ポーリュシカ・ポーレ」「囚人の歌」「船乗り」「野こえ山こえ」「ワルシャワ労働歌」「祖国の歌」「私を責めないで」「窓辺に散るチェリョームハ」「聖なる湖バイカル」「アムール河の波」他、当日用歌集ファイルから「僕らは戦争を望んでいるか」「青いプラトーク」「けし」「壕舎の中で」「黒い眸」「コムソモールの歌」「ヴォルガ下り」「夜は暗い」「キエフの鳥の歌」他でした。

3884.ベイビー・ブーの「ごめんね…ありがとう」TVで観て改めてよい歌と感じました!  
名前:早川    日付:2017年12月2日(土) 11時6分
12月1日(金)BS・TBS放送「由紀さおりの素敵な音楽館」で、ベイビー・ブーがTVで新曲「ごめんね…ありがとう」を歌っている処を初めて観ました。
普段、生で見ているベイビー・ブーもよいですが、TVを通してみるベイビー・ブーは普段にも増して輝いていて見えてよかったです。

TVの音楽、バラエティ番組等は須らく安直に作れる事と同時性を求める余りか、素人或いは素人に毛の生えた芸人の出演の番組が多く、それに飽き足らなさを感じている方も多いと思われますが、ベイビ−・ブーの様にキャリアを積んで大衆の支持を得てきたグループは、やはり本物が感じられ、見ていて見応えがあり清々しく心を打ちますね。

ベイビー・ブ―の皆さん全員がよく持ち味を発揮されていて、チェリ―さんの音色、全員のアカペラ・コーラスの秀逸性、そして5人のスタイリッシュさと人柄のよさが改めて感じられ、ベイビー・ブーの良さを多くの人に広く知って欲しいと一層思われました。

「ごめんね…ありがとう」は親しみやすい軽快感が心地よく、つい一緒に口ずさんでしまいますね。ベイビー・ブーのよさが遺憾なく発揮されていて、又皆で歌いたくなる歌だと思います。

3883.新商品「ともしびブックレット うたの世界から」発売!  
名前:ともしび出版部より    日付:2017年11月24日(金) 16時3分
12月15日、ともしびブックレット「ともしび歌集 うたの世界から」が発売されます。

ともしびの月刊誌「月刊ともしび」に好評連載中の「うたの世界から」(中西明著)の単行本化です。(A5判 定価税込み600円)
この連載は2002年5月からはじまり、今年2017年12月で187回をむかえました。ともしび歌集「うたの世界」の曲にまつわるエピソード、筆者の体験談、思い出。そして平和への思いが綴られています。

今回はこれまでの連載の中から選りすぐり、1巻〜4巻(57話)同時発売いたします。

2018年3月には第5巻〜8巻の発売を予定しています。

どうぞご期待ください

3882.ベイビー・ブー新曲プロモーションビデオの撮影!  
名前:ともしび新宿店    日付:2017年11月16日(木) 15時58分
先日の「ともしび秋の大うたごえ喫茶」にも友情出演したベイビー・ブーが、11月22日に新曲CDをリリースします。
そのプロモーションビデオの撮影を、急遽ともしびのお店で11月20日(月)にやることになりました!
多くのお客様にご来店頂き、賑やかに撮影を行いたいと思っています♪
19時15分から30分間のベイビー・ブーうたごえステージをおこなって、そのようすを撮影します。
ぜひ、応援のご来店をおまちしています!

3881.「秋の大うたごえ」での「歌の力」支援募金へのご協力ありがとうございました。  
名前:音楽文化集団ともしび一同    日付:2017年11月15日(水) 9時19分
下の書き込みにあります通り、11月12日の「秋の大うたごえ喫茶」は、皆々様のご参加、ご協力をいただき、成功の裡に終えることができました。
報告が遅れましたが、この会場でご協力をお願いした「歌の力」被災地支援募金には、合計111,838円のご協力をいただきました。本当にありがとうございました。
皆様から寄せられた熱い善意を歌声にして、東北、九州など各被災地に豊に届けるよう、いっそう力を尽くしてまいります。
2019年は「音楽文化集団ともしび」結成から50年の節目にあたります。今後ともご支援、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

3880.「2017ともしび秋の大うたごえ喫茶」にご参加、ご協力ありがとうございました  
名前:音楽文化集団ともしび一同    日付:2017年11月13日(月) 13時50分
昨11月12日、上野公園野外ステージにて開催致しました「ともしび秋の大うたごえ喫茶」は、700名を超える皆々様にご参加いただき、成功のうちに幕を閉じることが出来ました。
11月ということで気温、天候が心配されましたが、「春日部のファン」様、「早川」様(早速の書き込みありがとうございます)に書き込み頂いたとおり、幸いの好天に恵まれ、大きな歌声の輪が広がったこと、主催者としても本当に嬉しく思います。
ご参加、ご協力いただいたすべての皆様方に、心から感謝申し上げます。
来年の春は4月29日(日・祝)上野公園野外ステージでの開催を予定しております。いっそう大きな規模と内容で大成功させるべく、一同全力を尽くして参ります。
これからもよろしくお願い致します。ありがとうございました。

3879.「ともしび秋の大うたごえ喫茶」1000人の歌声が一つになる至福の時でした!  
名前:早川    日付:2017年11月13日(月) 1時6分
11月12日(日)ともしび秋の大うたごえ喫茶〜歌でつながる心と心〜が上野公園野外ステージで開催されました。快晴の青空のもと最高気温は15度とやや低めでしたが風はなく11月中旬にしては天候に恵まれた僥倖のうたごえ日和でした。
大うたには毎回参加していますが、年々歳々充実度が増している様に感じられ今回も又、前回を凌ぐ最高の大うたに感じられました。3ステージ共に盛り沢山の内容でしたが演出、段取り、準備の良さが感じられ充実の中にも澱みがなく、それでいてメリハリが効いたパンチのある感動ステージの連続でした。

司会の石垣美恵子さん、石原美香さん、中西明さん、流石ともしびの司会と感じられ、又うたごえコーラス隊を務められた普段の司会の方々及びともしび合唱団リーダーの皆さんそれぞれに持ち味を十分に発揮され輝いていました。
友情出演のベイビーブ―そして尚美ボーカルアンサンブルの方々の出演は会場が一気に若返り、正に3世代ステージの名に相応しい内容でした。

1000人の歌声が一つになる大うたならではの心地よさは、歌でつながる心と心そのもので、大うたは、世界広しと雖も他国、或は他所では滅多に体験できないカラオケにはない貴重な素晴らしき人間賛歌、人間解放の時間と感じられました。
司会陣、うたごえコーラス隊、ベイビーブ―、尚美ボーカルアンサンブルの皆さん、伴奏陣、そして大会運営に当たられた全ての皆さんに感謝です。

3878.楽しみました「秋の大うたごえ喫茶」  
名前:春日部のファン    日付:2017年11月12日(日) 23時56分
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12日に上野公園野外ステージで開催された「秋の大うたごえ喫茶」に、参加しました。当日は、天候に恵まれ、快晴の下、全国の歌声仲間と、大いに歌い交わしました。
ウェルカム演奏@青い山脈Aみかんの花が咲いているBしあわせの歌に導かれての入場です。
うたごえステージは、3部構成です。
ステージ1は、石垣さんの司会で、コーラスは、吉田さん、藤崎さん、佐藤さん、堀内さんです。
ステージ2は、石原さんの司会で、コーラスは、清水さん、金指さん、本道さん、桜田さんです。途中、清水さんと友情出演のベイビー・ブーとshobi皆さんの特別コーナーがありました。
ステージ3は、中西さんの司会で、コーラスは、行貝さん、寺谷さん、津田さん、金指さん、ともしび合唱団の皆さんです。更に、若いshobiボーカルアンサンブル有志の皆さんが、はつらつとしたうたごえで、参加して下さり、若いエネルギーを降り注いでくれます。
北海道から九州まで、全国の歌声仲間の参加もあり、盛り上がりました。ちなみに、僕の隣の席の方は、50回目の結婚記念で富山から参加の方でした。千人の歌声に初参加の方も、かなりおられました。
曲毎に、前に出て歌う人たちも増え、「私の愛した街」では、僕も前に出て、大人数の前で歌い、「歌でつながる心と心」を、感じていました。途中、リクエストのコメントの紹介もあり、親近感も感じられます(僕のコメントも紹介されました)。歌った曲目は、
ステージ1:@たんぽぽAドレミの歌(体をほぐしながら)B高校3年生C青春は雲の彼方にD里の秋E 北国の春F心さわぐ青春のうたG仕事の歌H学生時代I明日があるさ
ステージ2:@若いって素晴らしい(僕の高校の先輩の曲)A野菊B高原列車は行く(沢山のハンカチが振られていました)CゆりかごD百万本のバラE虹F歌え子どもたちGジィジのシンデレラHごめんね・ありがとう(ベイビー・ブーの新曲)I一週間JカチューシャK青春
ステージ3:@365歩のマーチA花は咲くBみかんの花咲く丘C埴生の宿D私の愛した街E芭蕉布F旅立ちの日にGアメージング・グレースHアムール河の波I沖縄を返せJ橋を作ったのはこの俺だK見上げてごらん夜の星をL若者たち


3877.第59回太田うたごえの集いのご案内パート2  
名前:太田の實です    日付:2017年11月8日(水) 13時12分
暦の上では昨日から「冬」季節が進むのが段々早く感じられる歳になってきました。
さて59回目となる太田うたごえもあと10日となりました。穏やかな住みやすい太田の街で楽しく歌いませんか?
日時:11月18日(土)午後1時半〜4時
会場:群馬県太田市浜町勤労会館大ホール
参加費:1200円
申込み:ともしび事務センター03-6907-3801
まだ席に余裕があります。
ご参加お待ちしております。

3876.「フォークソング」そして「うたごえの楽しさ」を満喫しました!  
名前:早川    日付:2017年11月5日(日) 22時52分
11月5日(日)ともしび新宿店にて「第13回フォークソングだけのうたごえ喫茶」が開催されました。こだわり企画の○○だけシリーズは何れも好評ですが、中でも「フォクークソングだけ」は回を追うごとに人気で11.5も満席の盛況でした。

歌声喫茶「灯」が開業したのが1954年、歌声喫茶の全盛ピークが1965年頃、1975年頃には歌声喫茶はカラオケにとって替わられ衰退します。団塊世代は歌声喫茶全盛を知る最後の世代と云ってもよいかと思われます。
然し乍ら団塊世代が定年を迎え、新宿を本拠地として、今や出前歌声喫茶は全国津々浦々にまで広がり、歌声喫茶復活が現実のものに為ってきています。

フォークソングだけの歌声喫茶は、顧客層が団塊の世代から60才前後までが中心で、普段のうたごえより5〜10才位若返った感じがしました。
「フォークソング」は青春の歌、平和の歌、民衆の歌であり、団塊世代から次の世代に繋ぐ歌として絶好の分野かと思われます。

又、個人プレイのカラオケに飽きたらず、多くの人と共感できる「うたごえ喫茶」に新たな楽しみを見出す20歳〜50歳代の方たちも増えており、国民的健康志向と併せて、老若男女がそれぞれに気楽に集え楽しみを見出せる場として、「うたごえ喫茶」は新たな広がりを見せてきているのではと思われます。

「フォークソング」そして「うたごえの楽しさ」を心行くまで満喫させて頂いた司会の間下邦彦さん、津田伸子さん、ギター、ピアノ、歌の斎藤隆店長、ギターの中谷英一郎さん、フォークグループTOMの皆さん、新堀ギターの方々、そしてスタッフの方々に感謝です。

因みに当日取り上げられた歌は当日用ファイル歌集から「宗谷岬」「白いギター」「冬が来る前に」「傘がない」「目覚めた時には晴れていた」「風がはこぶもの」「春夏秋冬」「冷たい雨」「ホームにて」「夢の中へ」他、ともしび歌集から「遠い世界に」「花はどこへ行った」「なごり雪」「酒と泪と男と女」「冬の稲妻」「岬めぐり」「心の旅」「戦争を知らない子供たち」他でした。

3875.ベイビーブー待望の10年ぶりのオリジナルソング発売!  
名前:早川    日付:2017年10月25日(水) 0時47分
2002年メジャーデビューをされて、オリコンランク入りするオリジナル曲を既に多く世に出されていたベイビーブー。2011年から新宿ともしび店に通い始めて早くも7年。
世代を超えて歌い継いで欲しい「ともしび歌集」の名曲の数々に、新たな若き生命を吹き込まれたベイビーブー。
来店された頃はベイビ−ブー?のお客さんもいたと思いますが、今ではマンスリーミニコンサートは毎月完全満席状態。ベイビーブーのミニコンの日は、客層は年配客から若い層まで幅広く広がり、うたごえが次世代に発展的に確かに引き継がれていくのだという事が嬉しく感じられます。

ともしび監修のもと「うたごえ喫茶アルバム」シリーズ@ふるさとのうたAたびだちのうたB愛のうたを好評発売中ですが、遂に満を持してのオリジナルソングが10年ぶりに11月22日発売となります。10月23日(月)ミニコンサートでお披露目されましたが、文句なしにいい歌です。曲目は「ごめんね…ありがとう」「花が咲く日は」で作詞、作曲はかの有名な松井五郎、都志見隆です。

2曲とも様々なイベントで、人が集まった場で、一人の人に、或は多くの人に、感謝と共に生きる歓びを、そしてガンバローを云いたい時、歌いたくなる曲です。
当曲を聴いてベイビーブーに改めて「おめでとう…ありがとう」と云いたく思われました。
この7年間、ともしびと共に歩まれ、切磋琢磨されたベイビーブー、来月の新曲発売が待たれます。


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