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3708.頑張るばい大分熊本!  
名前:なめちゃん♪    日付:2016年7月1日(金) 14時57分
7月3日(日)熊本 大分 震災チャリティうたごえ喫茶
会場 ともしび新宿店
開場13:00/開演13:30〜15:30
参加費:1000円(以上いくらでも)すべて支援金とします。

連日、日本のあちこちで起きる地震、先ほども大分で、昨日も熊本で…。
まだまだ不安な毎日を過ごされている被災地の方々。
今できることを少しでも届けたいと、上記の企画を催します。
どうぞ、多くの方の来場をお待ちしています。

震災から三週間の期間に、避難所となった小学校で子どもたちが折り紙宝物探しという遊びをしました。
子どもたちから出てきた宝の言葉は「水」「缶詰」「くまモン」「○○○」
さて、○○○は何でしょう?
ともしび事務所にいた数人に質問してみましたが、正解はありませんでした。
皆さんも考えてみてください。今を生きている言葉です。 

3707.充実の『三陸鉄道復興うたごえ列車の旅』  
名前:小川邦美子    日付:2016年6月22日(水) 1時51分
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遅ればせながらのご報告です。

6月11〜12日、盛岡のうたごえ実行委員会主催の『三陸鉄道うたごえ列車』に出演してきました。
盛岡だけでなく、秋田・首都圏・岡山と、全国から56名の参加者を乗せての旅でした。
大槌町のショッピングセンターでのうたごえに参加された地元の方から「あれから5年、こんなに大きな声で歌ったのは初めて・・・」という声に胸が痛みました。

釜石で宿泊した宝来館では、目の前の大槌湾に眠る御霊400名に献歌をし、夜は地元鵜住居地区のの郷土芸能『虎舞』を楽しみました。←津波で流されてしまったものの虎の頭が見つかり、改めて作り直したたそうです。

翌日は、宮古から久慈までのうたごえ列車。とてもワクワクした車内でしたが、窓外の様子を垣間見ると胸が痛みました。

久慈道の駅『土風館』にて5年ぶりの歌声喫茶。地元の方や、八戸からのお客様も迎えての盛り上がりでした!

前日6月10日には、仙台バラライカにもお邪魔しました。
『被災地のうたごえ喫茶』として頑張っておられる南部さんはじめスタッフの皆さんの頑張りに拍手です!


3706.2重Show!  
名前:武田光昭    日付:2016年6月20日(月) 9時31分
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20日(日)の「2重Show!」にご来場された皆様、本当にありがとうございました。予想以上の来場数にびっくりいたしました。お客様からは、「おもしろかった!」の声が多数聞かれて、金指修平始め出演者一同感激しております。アクシデントはあったものの、それも演出の一つと理解された方々、なんていい人なんだろう!
これからも楽しい企画をご提供させて頂きますので、よろしくお願いいたします。


3705.今後の活躍が一層楽しみ「ベイビーブー」!  
名前:早川    日付:2016年6月15日(水) 14時42分
6月13日(月)ともしび新宿店にて月1度の恒例のベイビーブーうたごえステージがありました。今回は「茶摘み」「浜辺の歌」「椰子の実」他初夏の日本の唱歌をメドレーで歌うコーナーがありましたが、ベイビーブーの絶妙のハーモニーを聴いていると当日は、由紀さおり、安田祥子姉妹の男性版か、将又、ニュー・ボニージャックスかと言う感じを受けました。
日本の唱歌、名曲等を歌うグループは他にもありますが、一人ひとりが礼儀正しく、フレンドリーでタレント性のあるベイビーブーはボニージャックス、ダークダックス、デュークエイシスの再来を感じさせます。
又、歌声喫茶のよき伝統を継承しつつ、今をリードするフレッシュな音楽性が感じられ、現在のうたごえ喫茶音楽活動をベースとした大きな可能性をもつアカペラヴォーカルグールプとして、今後のベイビーブーの活躍が一層楽しみです。

3704.バナナの先に…おめでとう♪  
名前:なめちゃん♪    日付:2016年6月14日(火) 14時8分
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船橋市の保育園でナメちゃんライブ。ともしびとして4回目、ナメちゃんは昨年に続き3回目の公演。
地域の方もご招待しての6月生まれの誕生会の後の催しとして呼ばれています。
6月生まれさんは冠をかぶり、バナナの道を通って、舞台の主賓席へ。椰子の木とお猿さんが「おめでとう」と迎えてくれます。毎回、この装飾に工夫がされていて、私たちのお楽しみの一つ。
ひとり一人プレゼントの後に園長先生からの「何になりたいか?」の問いに元気よく答えていました。
退場の時は司会の先生から「手をつなぎますか?おんぶがいいですか?」と聞かれ、嬉しそうにおんぶされている子が多かったです。今日の主賓の特別なごほうび、いいなあ〜。

「一年ぶりだけど、みんな大きくなったね。初めての人、こんにちは」の私からの挨拶に笑顔で応えてくれたり、返事してくれたり。
私からもおめでとう。そして、ありがとう。

熱気に包まれた会場は、地域の方とのお食事会場に変わります。
地域と一緒に子どもたちを見守り、育てていく環境と取り組みが素敵です。


3703.雨でも元気♪  
名前:なめちゃん♪    日付:2016年6月13日(月) 17時5分
今日は杉並区、初めての出会いとなった幼稚園。大きな幼稚園で建物も敷地も広く、まるで小学校のようでした。
年中さんのみ対象のナメちゃんライブ、5クラス約150人。二階のホールから離れた建物から子どもたちが雨の中を、相合傘でニコニコ集まってきました。造形遊び『丸 三角 四角』は各クラスから選んだので5人の子が即興で絵を作ってくれました。同じ絵は一つもありません。ここがすごいところ。
のびのびと反応の良い子どもたちとの時間はあっという間に時間が過ぎました。

3702.'60年代〜'70年代の歌謡曲だけのうたごえ喫茶Part11  
名前:春日部のファン    日付:2016年6月13日(月) 14時32分
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僕も12日は、「'60年代〜'70年代の歌謡曲だけのうたごえ喫茶Part11」に参加し、当時の幅広い歌謡曲を楽しみました。満席の客席を前に、清水さんの衣装に、びっくり。「すごいね。まるで司会者とソロ歌手のようだ」との修ちゃんのトークから始まりました。もともと、タンゴ、シャンソンを歌っていたので、このような衣装は沢山あるとのこと。今後も、紹介するとのことで、楽しみです。新婦?のお色直し(衣装替え)後は、清楚な衣装に変わりました。
「愛は花 君はその種子」で、清水さん、辛いことがあっても、花は又開く。北海道の山での置いてきぼりの父を許すといった話とダブルとのお話。この歌、知らなかったけれど、何か考えさせられる歌詞です。さわやかな、透き通る歌声でした。

僕が、前に出て歌ったのが、「古城」と「からたち日記」。「古城」は、会社勤めの頃、余り行かないカラオケで、よく歌っていました。
「からたち日記」は、就職後最初の残業代で、ステレオとこの曲が入ったレコードを買い、やっと、1人前の社会人になれたと感じた僕の人生の思い出のある曲です(それまでは貧乏学生だったので、初めての購入でした)。この曲は、セリフが命です。清水さんの3箇所のせりふで、すべて拍手が入りました。ともしびのお客さんは素晴らしい、意図しなくても、自然に、こうなるのですね。11月のテレビ東京「木8」で演歌歌手のTさんも歌っていました。演歌のこぶしも入らず、旨く歌っておられたのですが、肝心のセリフに心がこもりきらない。清水さんの方が、歌もセリフも、完璧。歌い終わったら、ひときわ大きな拍手でした。清水さんの歌には、歌の力、説得力があります。「古城」では、耳が悪く、曲名が聞き取れず、少し出遅れたので、「からたち日記」では、ちょっと、恥ずかしかったのですが、思い切って、再度、前に出て歌いました。

人生いろいろ、この日の歌謡曲だけの歌声にも、テレビ東京の取材も含め、いろいろありました。清水さんと修ちゃんの意気投合した司会は、ほんと楽しいです。心の中に、ホコホコ観を感じての帰宅となりました。修ちゃん、清水さん、田口さん、今枝さん、器楽合奏講座のサックスの方、間下さん他スタッフの皆さん有難うございました。
次回の歌謡曲は9月18日(日)で、清水さんは中国・九州公演と重なりお休みで、津田さんと修ちゃんの担当とのことです。ご期待ですね。


3701.楽しさ満載の「‘60年代〜‘70年代歌謡曲だけのうたごえ喫茶PART11」でした!  
名前:早川    日付:2016年6月13日(月) 0時54分
6月12日(日)ともしび新宿店にて「‘60年代〜‘70年代歌謡曲だけのうたごえ喫茶PART11」が開催されました。こだわりのテーマごとのうたごえは「ロシアの歌だけ」「労働歌、反戦歌だけ」「山の歌だけ」「フォークソングだけ」等あり何れも好評ですが、特に「歌謡曲だけ」シリーズはいつもほぼ満席の盛況で、又、女性客が6〜7割と多いようで普段のうたごえにも増して和やかで華やいで活気溢れている様に感じます。
歌声喫茶と言えば「ロシアの歌」「労働歌」「山の歌」が3本の柱ですが、比較的新しい歌が多い赤の歌集のみならず、今日まで長きに亘って歌い継がれてきた伝統的な緑の歌集も「ここに幸あり」「北上夜曲」「高校三年生」「下町の太陽」「北国の春」など歌謡曲が案外多い事に気づかせられます。
60年代〜70年代の歌謡曲黄金時代ともいうべき時期に巷間広く歌われた歌謡曲は今聞いても心に染入る歌が多く、当シリーズが人気シリーズと為り、新たなうたごえファン拡大に寄与しているのも宜為るかなという感じがします。
活気溢れる楽しさいっぱいのうたごえの時をリードして頂いた司会の清水正美さん、金指修平さん、ピアノの田口順子さん、他支援スタッフの皆様方に感謝です。

因みに当日歌われた歌は当日用歌集チラシから「恋のバカンス」「愛の水中花」「いいじゃないの幸せならば」「ひまわり娘」「こまっちゃうナ」「積木の部屋」「古城」「北の宿から」「雨(三善)」「草原の輝き」「黒の舟歌」「年下の男の子」「ああ上野駅」「からたち日記」「人生いろいろ」他、ともしび赤の歌集からは「太陽がくれた季節」「想い出の渚」「白い色は恋人の色」「万里の河」「街の灯り」「若いってすばらしい」他、緑の歌集からは「蘇州夜曲」でした。

3700.雨の日♪ルンルン  
名前:なめちゃん♪    日付:2016年6月9日(木) 21時18分
Original Size: 640 x 360, 105KB Original Size: 360 x 640, 122KB

小雨の中、豊島区の保育園にナメちゃんライブで伺いました。
迎えてくれたのは、園庭の楽しそうな傘の装飾と玄関にあった子どもたちの紹介コーナー。
各クラズごとに、子どもたちの顔が入った折り紙で作った音符が並んでいました。ちゃんと曲になっています。

準備をしていると年長さんクラスがうたの時間になりました。『うたえバンバン』『大きな古時計』…
大きな古時計の三番で歌詞(真夜中にベルがなった…)にあわせて、しっとりと歌い出しました。
とても素敵でした。いつも音楽に溢れているのでしょう。
年中さんも人なつっこくて、お話のリクエストが出たり、ぴょんぴょん飛び跳ねたりと歓迎されました。

ライブ中にも「丸ちゃん、丸くん。ナメちゃん」と声をかけてくれました。

湿度が高く、汗びっしょりの日でしたが心は爽やか〜な日になりました。


3699.新作「トラの恩返し」公演がスタートしました!!  
名前:オペレッタ劇団ともしび公演班    日付:2016年6月5日(日) 10時12分
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31年間公演を続けてきた「金剛山のトラたいじ」に続く朝鮮民話オペレッタ第2弾、
「トラの恩返し」の初演が5月31日足立区の小学校で行われました。
続いて6月2日、町田市の小学校で2ステージの公演。どちらもご好評をいただくことができました。
町田では午後の公演の後で校長先生が駆けよってこられてこう話して下さいました。
「午前の公演をみた年生に、どうだった?と聞いたら、トラが死ぬところでは泣いてしまいました、って言うんですよ。
私もすっかりうれしくなりました。素晴らしい公演をありがとうございました」
演じる方としてはあれこれ失敗もあり、まだまだこれから練り上げていこうと思っていますが、
まずは無事にスタートが切れたことを喜びたいと思います。
12月には一般の方にもみていただける機会があります。
確定しましたらご案内いたしますので、ぜひお越し下さい。
(写真は高橋良行さんにご提供いただきました)


3698.「秋の大うたごえ喫茶」(仮称)今から楽しみにしています!  
名前:湘南ライン    日付:2016年6月4日(土) 22時11分
今年の秋の大うたが11月20日(日)に決まった由、お店のアナウンスでも、月刊ともしび6月号からも承知していますが今から楽しみです。今年の春の大うたは上野公園野外ステージで、秋の大うたは新宿文化センター大ホールでとの事ですが、大うたが春のみならず、春秋の絶好の季節に年2回あるとはうたごえファンにとっては嬉しいラッキーな事です。
上野は野外の解放感があり、又、新宿文化センターは屋内での一体感が素晴らしく、且つ風雨の心配が不要など、それぞれの会場の良さがありますね。出前うたごえも現在全国それぞれの地域で盛況さを増していますが、新宿店に集う人々、全国の出前うたごえに集う人々が一堂に会する事が出来る大会場での大うた、その大うたの感動が今年は春に続き秋も味わえるとは大きな歓びです。うたごえのメッカともしびの限りない前進をお祈りしています。

3697.春の大うた パンフをありがとうございました。  
名前:わか    日付:2016年6月4日(土) 10時4分
HPからのアンケートを書き込もうとしましたが 形式がPDFなので
印刷には適していますがWord形式もあれば そのまま書き込めて
そちらに送ることも可能ですね。

秋の”大うた”も計画されているようですね。文化会館は、どうも盛り
上がりに欠けるのと年に2回は、遠方からですと費用面もきついです。

益々のご発展を祈っています。
<アンケート>
・秋を除く全部出ています。 60代
・年に2回 呼んでいます。

以上、アンケートに代えさせて頂きます。

3696.湘南ラインさんありがとうございます。  
名前:太田の實です    日付:2016年5月29日(日) 23時23分
うたごえ歌集に収録されている曲はどれもいい曲ばかりです。
私もまだまだ知らない曲もあります。新宿の店では多少マニアックな曲も日常歌われておりますが地方のうたごえではやはり定番の曲が好まれています。
因みに続けた曲というのは「私の子供たちへ」「収穫の歌」でしたが半数以上の方が歌っておりませんでした。冗談まじりにフォローはしましたが反省点です。過去にもうたごえに誘った人が知らない曲ばかりで趣味に合わないと来なくなった苦い経験があります。
その時々で客層を把握して選曲を考えなければいけないMCの大変さを改めて考えさせられました。知らなくてもこんなにいい曲がうたごえにはあるんだという事を知っていただくためにも今後もタイミングを考えて紹介していきたいと思ってます。
貴重なご意見ありがとうございました。

3695.太田うたごえ大成功おめでとうございます。ご参考までです。  
名前:湘南ライン    日付:2016年5月29日(日) 11時8分
>2回目のステージを受け持ってる私として、選曲のなかでうたごえ歴の浅い人達には知らない曲を続けてしまった事をMCとして反省しなければいけませんね。幅広い客層に対応するのは難しいことです。

失礼ながら参考意見として横レスさせて頂きます。
私が初めて歌声喫茶に行った時、取り上げられる歌は殆ど初めて聞く歌でした。この初めて聞く心に響く素晴らしい歌の数々は何なのだと驚き感動したのが歌声喫茶に魅かれた大きな理由でした。
うたごえ喫茶では知った歌より知らない歌に出会えることこそが大きな歓びでした。いつもこの知らない歌はどんな歌、どんなメロディーなのだろうと、知った歌ではなく知らない歌を取り上げて頂きたくて知らない歌をリクエストするのが常でした。
うたごえ歴の浅い人たちに慮りすぎることなく、私の実体験から、初めて聞くであろううたごえならではの珠玉の歌を、遠慮することなく取り上げて欲しいと思います。知らなかったうたごえの歌との出会いにこそ、うたごえの大きな魅力の一つがあるという事も、今後共よろしくお願いします。

又、今に相応しい新しいうたごえの歌がうたごえに入って来る事も、うたごえの必然の流れだと思います。
伝統的なうたごえの歌と併せて、新しいうたごえの歌も取り上げられ、うたごえがオールドファンだけのものでなく、未来に向かって大きく発展して欲しいと願います。

太田うたごえの大成功おめでとうございます。末永く継続発展されます事をお祈りしています。

3694.太田うたごえ大盛況!  
名前:太田の實です    日付:2016年5月29日(日) 8時23分
わかさん早速の報告ありがとうございます。
太田うたごえは新しい人も増えて今後のステップになりますね。
2回目のステージを受け持ってる私として、選曲のなかでうたごえ歴の浅い人達には知らない曲を続けてしまった事をMCとして反省しなければいけませんね。
幅広い客層に対応するのは難しいことです。
帰りの電車はギリギリセーフで間に合ったと聞きました。
お疲れ様でした。
次回は11月26日を予定してます。
よろしくお願いいたします。

3693.大田の皆さま、ありがとうございました!  
名前:小川邦美子    日付:2016年5月28日(土) 22時6分
わかさん、早速の投稿ありがとうございます。
そして、スタッフの皆さま、お疲れ様でしたm(_ _)m

何年かぶりの太田でしたが、『まあ、小川〜さん!!』と迎えていただけて嬉しかったです!
太田市内だけでなく、館林の方、渋川の方、深谷の方、足利の方、・・・様々な地域の方々とも再会できました。
『太田のうたごえ』が15年、こうした皆様に支えられてきたのだなと感謝です。
リクエストも多岐にわたり、充分にお応えしきれませんでしたが、どうぞ次回11月もお出かけくださいませ。
また、お会いできますように。

3692.56回 太田出前ともしび  
名前:わか    日付:2016年5月28日(土) 19時43分
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きょうは、お世話になりました。152名の参加者(スタッフ除く)で
大盛況に終わりました。
初めての人をくみちゃんが聞いてくれましたが半数以上も居たように見え
ました。
こうなると主催者側もリクエスト曲も 悩みますよね。!

今回、初めて駐車場係りも出しましたので会館側には、お礼を言われま
したが今後も 続ける限り2〜3人のスタッフを出したいと思います。
 未だ。2時開始と思って遅れて来る方が数名いました。
(当日扱いで2名の方が見えなかったのも残念でした)
60・70・80回を目指して頑張りますので 皆様、今後とも宜しく
お願い申し上げます。

PS.久留里の参加者や いすみ鉄道の元関係者など 遠路から来ていただき
皆様の応援でこれだけの人数になっております。感謝を申し上げます。

PS2.過去の参加者が多かった人数と年月です:
・2003. 3:194人、133人(昼・夜2回公演)
・2001.11:170人、124人( 〃 )
・2010.5:168人(2008年から昼のみになる)
・2015.5:184人


3691.BSジャパン  
名前:ともしび新宿店    日付:2016年5月20日(金) 22時47分
明日5月21日の、BSジャパン6時からの番組「あの年この歌〜時代が刻んだ名曲たち〜」で、ともしびの店が出ます。先日の上野公園での大うたごえ喫茶にも取材が入ったので、その映像も出るかもしれません。
ぜひご覧下さい!

3690.満員御礼!三陸鉄道復興支援歌声列車の旅は、嬉しい悲鳴です。  
名前:がっちゃん    日付:2016年5月16日(月) 22時29分
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今回が、第5回目になる三陸と三陸鉄道復興支援歌声列車の旅は、参加者の希望が多くお陰様で満員御礼となりました。
多くの方から復興支援の参加申し込みをいただきありがとうございました。盛岡は、希望が多すぎて抽選。新宿枠は、定員を超え、キャンセル待ちです。

6月11日朝、盛岡駅集合→大槌町タウンマスト→大槌福幸きらり商店街→釜石市鵜住居地区宝来館
6月12日三陸鉄道復興歌声列車・宮古駅→久慈駅→久慈道の駅くじやませ土風館歌声喫茶→盛岡

この取り組みは、歌声喫茶を愛するみなさんの温かい被災地支援の思いの支えられて続いています。
この10年間、盛岡でともしびを呼んでいただいて500人の歌声喫茶を成功させている「うたごえ喫茶もりおか実行委員会」のみなさんが三陸支援を会場で呼びかけて寄せられた支援金とともしびの被災地にとどけ歌の力支援活動が協力して、被災地のみなさんから喜ばれている活動なのです。
この場をお借りしてともしびの「被災地にとどけ歌の力支援金」にご協力いただきました皆様に御礼申し上げます。ありがとうございます。
参加されるみなさんも全国各地の歌声喫茶を愛する皆さんが、申し込みされています。
岡山県倉敷市玉島で15年間ともしびを呼んで千人の歌声喫茶を成功させている「音楽溢れる街たましま実行委員会」から5人、新宿ともしびのお客様13人、秋田県横手うたごえ友の会から2人、盛岡公演に参加されたお客様24人総勢57人の各地の歌声喫茶のアンサンブルで三陸支援に行ってきます。

添付しました写真は、昨年の三陸鉄道南リアス線復興歌声列車の様子と盛駅での56名の参加者のみなさん、大船渡市立末崎中学校体育館にて校庭の仮設住宅に避難している末崎のみなさんと一緒に大船渡音頭を踊るみなさんとともしびのクミちゃんこと小川邦美子です。


3689.充実の中身の濃い「ロシアの歌だけを歌ううたごえ喫茶PART15」でした!  
名前:早川    日付:2016年5月16日(月) 0時40分
5月15日(日)「ロシアの歌だけを歌ううたごえ喫茶PART15」がともしび新宿店で開催されました。こだわりのテーマごとのうたごえは、テーマの好きな人、テーマに関心が強い人が参加する為か、普段のうたごえ以上に中味が質、量ともにギュッと凝縮された感じがします。特にロシアの歌は歌声喫茶発祥の原点であり、ロシアの歌だけシリーズはうたごえ全盛期の熱気が今に伝わる感じで大いに盛り上がりました。

又、祖父母の方がボニージャックス、ダークダックスのロシア民謡のCDを持っており、それを聞いていてロシアの歌に魅かれ参加したという若い方もおられ、ロシアの歌が若い人に歌い継がれ、うたごえ文化として世代を超えて歌い継がれる事は、素晴らしい事と感じました。
熱気溢れる充実の中身の濃いひと時を、歌声リードして頂いた司会の小川邦美子さん、金指修平さん、ピアノの小松原奈々子さん、アコーデイオンの中西たみ子さん、ともしび合唱団の方々、そしてスタッフ参加の方々に感謝です。

因みに当日歌われた歌はともしび緑の歌集からは「囚人の歌」「どん底の歌」「トロイカ」「コザックの悲歌」「リンゴの花咲く頃」「リラの花」「祖国の歌」「船乗り」「風よ歌え」「二つの岸(一部ロシア語)」「心騒ぐ青春の歌(一部ロシア語)」「百万本のバラ」「前線にも春が来た」「呼応計画の歌」「山のロザリア」「アムール河の波」「丸顔の娘」「私を責めないで」「カチュ−シャ(一部ロシア語)」「ともしび」他、当日ファイル歌集からは「囚われ人」「キエフの鳥の歌」「けし」「僕らが戦争を望んでいるか」「ヴォルガ下り」「夕べの鐘」他でした。


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