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3718.白馬山荘「山のうたの集い」無事終了!!  
名前:中西明    日付:2016年8月14日(日) 9時58分
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初めての「山の日」8月11日と12日に、今年も白馬岳に登り、「山のうたの集い」をやってきました。白馬尻小屋でのプレうたごえに30名、白馬山荘では連日100名を越える参加者を迎え、盛況でした。好天に恵まれ、私たち出演者もおおいに山を楽しんできました。


3717.宗林様、湘南ライン様  
名前:ともしび新宿店    日付:2016年8月12日(金) 21時12分
貴重なご意見をありがとうございました。

お客様からの貴重なリクエストには、どんな状況であっても最低でも1曲はお応えしていこうと、毎回司会者は努力をしていますが、こちら側の配慮不足でお応えできなかったことは本当に申し訳ありませんでした。リクエストカードの奥にあるお客様の深い想いを汲み取ることの大切さを、日々感じながらステージに向かっていますが、結果的にお客様の想いに至ることができなかったことを、痛切に反省しています。

皆様のご意見を胸に刻みつつ、お客様の想いにお応えできるよう努力を重ねていきたいと思っています。




3716.横レス失礼致します。  
名前:湘南ライン    日付:2016年8月12日(金) 7時20分
失礼ながら横レスさせて頂きます。
リクエスト曲が掛からなかったこと残念でしたね。一定時間内に取り上げられる曲数には限りがあり、限られた採用曲数以上にリクエスト曲が多い時は、物理的にリクエストが取り上げられない事になります。
平日のお客さんの少ない時にはリクエストが取り上げられる事が多く、お客さんの多い祝日、土日、金曜日はリクエストが掛からない事がどうしてもあります。リクエストカードに祝日にしか来店できないご事情やリクエスト曲に対する熱い思いなど自由欄に記入されると、リクエストが掛かる可能性は高まるものと思います。

リクエストを取り上げるかどうかは、司会者が、その場の雰囲気や参加者の状況を見て、如何に全体・個別のニーズに応え会場を盛り上げていくか、司会者の判断で決めていく事ですので、物理的制約もありリクエスト曲が取り上げられればラッキーと思った方が良いように思います。
唯、私もご同様に、リクエストが掛からないと、お店の事情は判っても落ち込む方なのでお気持ちはよく判ります。リクエストを出される事は、それだけ熱心なお客さんなのでお店にとっては歓迎な事と思います。
お客の込み具合等によって、リクエストが掛からない時もあれば、多くかかる時もありますので、これにめげず、お互いに、これからもリクエストを出していきましょう。

3715.リクエストの選び方  
名前:宗林さおり    日付:2016年8月11日(木) 20時57分
私は週末介護。平日は仕事。たまーにある週半ばの祝日だけが私の自由時間です。11日、ともしびに予約を入れて16時から20時までリクエストを出しつづけましたが採用されず!がっくりで最後は歌集を閉じました。緑の歌集は半分は知ってると思うし、ロシア民謡が歌いたかった。30年前に毎日毎日部活でアコーデイオン、ギター楽譜起こしをしてました。とにかく残念。今度はいつ行けるのか分からない

3714.充実の内容で大いに盛り上がりました!「第9回フォークソングだけのうたごえ喫茶」  
名前:早川    日付:2016年8月8日(月) 18時45分
8月7日(日)「第9回フォークソングだけのうたごえ喫茶」がともしび新宿店にて開催されました。こだわりのうたごえ企画、○○だけシリーズの「ロシアの歌」「労働歌、反戦歌」「山の歌」は今に歌い継ぎたいうたごえならではの伝統的な名歌特集ですが、加えて「60〜70年代の歌謡曲」と今回の「フォークソング」は新たなうたごえファンの掘り起こしに貢献し、うたごえ喫茶が昔日を懐かしむだけのものから現在に生きるうたごえ喫茶としてうたごえ文化波及拡大に大きく寄与しているものと思われます。

フォークソング、歌謡曲の親近感からうたごえ喫茶を初めて訪れ、知らなかった伝統的な心震わすうたごえの名歌を知り、カラオケにはない、上手いも下手もなく大勢の人々と共に歌い交わし、心癒され心解放され、明日の元気の源と為るうたごえ喫茶の魅力を知ることは、人生を豊かに張りのあるものとしてくれ、老若男女全ての人々にとって素晴らしい事だと感じています。

フォークソングによるうたごえの魅力を存分に引き出し、会場を一つに盛り上げて頂いた司会の間下邦彦さん、津田伸子さん、ピアノ、ギターの斎藤店長、そして今回層の厚い出色のギター陣となった水町友二さん、中谷英一郎さん、お客さんからギター持ち込み参加のSさん他の皆さんに感謝です。

因みに当日歌われた歌はともしび赤の歌集から「冬の稲妻」「遠くで汽笛を聞きながら」「少年時代」「無縁坂」「花嫁」「悲しくてやりきれない」他、緑の歌集からは「500マイル」「翼をください」「遠い世界に」「若者たち」、当日用歌集ファイルからは「今はもう誰も」「東京」「白いギター」「ホームにて」「時には母のない子のように」「フランシーヌの場合」「帰ってきたヨッパライ」「傘がない」「僕の胸でお休み」「プカプカ」「さよなら(NSP)」「夏休み」「赤ちょうちん」「白い一日」「おもかげ色の空」他でした。

3713.充実のミニコンサート、そして楽しみ「ともしび夏祭り」!  
名前:早川    日付:2016年7月30日(土) 21時26分
7月26日(火)ともしび新宿店にて小川邦美子さん、山下知子さん、堀内麻巳子さんのユニットによる「くとまぁみ」ミニコンサートが開催されました。小川邦美子さんは今だからこそ歌いたい障碍者、障碍者を取り巻く家族、障碍者を献身的に支える方々、そして全ての人々の人間讃歌である「ほほえむちから」を歌われました。この歌が今、燎原の火の如く日本の各地で歌われる事を祈らざるをいられない気持ちになりました。
山下知子さんはボニージャックスの西脇久夫さんが、山下さんの為にと作曲された「避暑地の少年」を梅雨明けの今まで待ち、満を持して歌われました。情景が目に浮かび山下さんの新境地を開く歌と感じました。
堀内麻巳子さんのイルカの「夕焼けのフォトグラフ」はカラオケではない、うたごえの歌として、シンプルに心に響く歌として見事に歌い上げられました。これからのユニットの方々のご活躍が一層楽しみです。

ミニコンサートは毎回楽しみですが、8月は「ともしび夏祭り」として8月15日(月)〜20日(土)迄一週間通して連日ミニコンサート(金指修平さんの井上陽水、小川邦美子さんのお祭りマンボ、山岸あかねさんの歌とお話し他)が開催されます。盆踊り、特別メニュー、浴衣来店300円割引きと楽しさいっぱいで、ともしびファンにとって「ともしび夏祭り」が今年も夏本番到来が感じられる、夏の最大の風物詩に思われ今から楽しみです。

3712.幸せなら手をたたこう  
名前:ともしび新宿店    日付:2016年7月27日(水) 20時13分
「幸せなら手をたたこう」という歌は、みなさん知っていると思います。ともしび歌集にものっている、坂本九が歌って全国的に広まった歌です。

この「幸せなら手をつなごう」の特集番組が、7月31日にNHKのBS-1で放送されます。番組名は「幸せなら手をたたこう」そのものです。

その番組の中で、ボニージャックスがともしびでこの歌を歌っているところが出ます!

毎月第一火曜日にともしびで開催しているボニージャックス「歌の広場」がありますが、6月の時に取材がありました。

7月31日19時からの放送です。

ぜひご覧下さい!

3711.夢のステージでした!「ボニーと歌声の仲間たち」うたごえ喫茶コンサート  
名前:早川    日付:2016年7月18日(月) 6時1分
7月17日(日)ともしび新宿店にて「ボニーと歌声の仲間たち」〜心に響く感動の歌声をともに〜が開催されました。折しも上野公園内の国立西洋美術館が世界遺産と決まった日、日本の無形文化遺産として相応しいのではと感じられる「日本の懐かしの愛唱歌」他を半世紀以上に亘って歌い継いできた“歌の伝導師”ボニージャックスと、今現役で輝く歌声リ−ダーの方々の心に残るうたごえ喫茶コンサートでした。
歌後喫茶草創期をよく知り、現在もともしび新宿店のご常連でもあるボニージャックスのトップテナー西脇久夫さんと正にうたごえ喫茶に集う仲間たちの企画によりスタートした貴重な珠玉のうたごえ喫茶コンサートでこれからも末長く継承して欲しい充実の内容でした。

第一部は現在のともしび新宿店を代表して小川邦美子さんの「パリ野郎」、そして“障害のある子どもたちに光を”の理念のもと滋賀県大津市に「近江学園」を設立された糸賀一雄氏の生誕百年を記念して作られた「ほほえむちから」(谷川俊太郎作詞)、そしてともしび新宿店代表の清水正美さんと小川さんのデュエットで「空よ」「灰色の瞳」、清水さんの独唱で「夢みる想い」「ただ一度の賜り物」でした。
歴代の歌声リーダーで現在も様々にご活躍の川端清さんは永六輔、中村八大コンビの名曲「生きるものの歌」と六八コンビヒットメドレーとして「幼なじみ」「夢で逢いましょう」「遠くへ行きたい」「こんにちは赤ちゃん」「芽生えて、そして」「帰ろかな」「黒い花びら」「上を向いて歩こう」、あべ美智子さんは手拍子運動を交えての「ムーン・リバー」とナッキンコールの名曲「L−O−V−E(ラブ)」でした。

第二部はロシアの折紙付きの実力歌手で日本人よりも日本人らしい人柄で魅了するロシアの歌姫エカテリーナさんの「ポーリュシカ・ポーレ」「笑ってまわって」チャイコフスキ―の「ピアノコンチェルト第一番(歌唱、ピアノ:エカテリーナ」でした。
そしてボニージャックスは西脇さん作曲の歌い継ぎたい名曲「あなたの笑顔」「そして葉桜の時」ユーキャンより発売のボニ―ジャックス大全集「懐かしの愛唱歌」250曲から「牧場の朝」「みどりのそよ風」「夏の思い出」「海」「喜びも悲しみも幾年月」「ちいさい秋みつけた」でした。

司会は歴代歌声リーダーの近藤卓さん、ピアノ第一部は神村晃司さん、第二部は久保祐子さんでした。ご出演の皆さん、サポートの方々には夢の共演の素晴らしいひと時に感謝です。

3710.第5回 浪江町小学校 校歌を歌う集い  
名前:小川 邦美子    日付:2016年7月12日(火) 9時58分
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7月10日、新宿ともしび店に60名近くのお客様が参加されました。

「浪江小学校への新入生がいない・・・」というニュースに、在京の同窓生や首都圏に避難している方々との交流も兼ねて『校歌を歌う』という企画を立ち上げて4年になります。

浪江町・双葉町の方々10数名もお越しいただきました。


2011年3月11〜12日の浪江町消防団を描いたアニメーション『無念』の上映の後に、門馬よし彦さんの歌・フォークグループ『影法師』コンサート・三原由起子さんの詩・中筋純さんのフォトドキュメント・・・盛りだくさんの内容でした。
『風化』という言葉は嫌なものですが、音楽・詩・映像・・・それそれのジャンルで《フクシマ》を記録/発信しようとする思いに溢れていました。
それらを、ビデオカメラに収めている映画監督/板倉真琴さんも参加されていました。

山形県で農業に従事しながら歌を発信続けている『影法師』さんの《うた》は、その力強い生き方が重なり、熱い共感を巻き起こしました。
(当日も、朝2時に起きて畑仕事をしてから上京したそうです!)

浪江/大堀小学校校歌を含めての歌声コーナーの最後は『花は咲けども』『翼をください』

参加者から「こういう企画は続けて取組んで欲しい・・・!!」と、熱い感想をいただきました。


3709.たくさんのご支援ありがとうございました。  
名前:ともしび一同    日付:2016年7月4日(月) 14時20分
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昨日7/3(日)新宿店で行われた「頑張るばい大分熊本!」支援企画には、お客様と出演者・スタッフあわせ約60名の参加でした。

友情出演の古今亭菊寿師匠、マギー隆司さん、快く駆けつけてくださりありがとうございました。
とても暑い日でしたが、たくさんの方が参加してくださり店内は熱気で更にあつくなりました。
本当に、ありがとうございました。

まりつき唄(熊本)から始まり、現地の子どもたちの奮闘記の紹介、師匠の落語、マギーさんのマジック、ナメちゃんのパネルシアター等を織り交ぜながら、うたごえで心通わせました。

大学生活を熊本で過ごし、今回ともしび初体験の方は「心動かされ、涙でうたえなかった」そうです。
当日参加できないけどと、カンパを寄せてくださった方も多くいます。
この企画でのカンパは157,319円も集まりました。
震災後から、出前うたごえ先でお預かりしたカンパと合わせて、明日熊本へ直接届けてきます。

写真は、古今亭菊寿師匠、マギー隆司さん、おてもやん(歌は熊本で大学生活を送った、ともしび合唱団の西岡さん/踊り:ナメちゃん)

今後も引き続きのご支援よろしくお願いいたします。
今週10(日)は第5回浪江小学校校歌をうたう集いを行います。

ともしび「とどけ!歌の力」支援募金 


3708.頑張るばい大分熊本!  
名前:なめちゃん♪    日付:2016年7月1日(金) 14時57分
7月3日(日)熊本 大分 震災チャリティうたごえ喫茶
会場 ともしび新宿店
開場13:00/開演13:30〜15:30
参加費:1000円(以上いくらでも)すべて支援金とします。

連日、日本のあちこちで起きる地震、先ほども大分で、昨日も熊本で…。
まだまだ不安な毎日を過ごされている被災地の方々。
今できることを少しでも届けたいと、上記の企画を催します。
どうぞ、多くの方の来場をお待ちしています。

震災から三週間の期間に、避難所となった小学校で子どもたちが折り紙宝物探しという遊びをしました。
子どもたちから出てきた宝の言葉は「水」「缶詰」「くまモン」「○○○」
さて、○○○は何でしょう?
ともしび事務所にいた数人に質問してみましたが、正解はありませんでした。
皆さんも考えてみてください。今を生きている言葉です。 

3707.充実の『三陸鉄道復興うたごえ列車の旅』  
名前:小川邦美子    日付:2016年6月22日(水) 1時51分
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遅ればせながらのご報告です。

6月11〜12日、盛岡のうたごえ実行委員会主催の『三陸鉄道うたごえ列車』に出演してきました。
盛岡だけでなく、秋田・首都圏・岡山と、全国から56名の参加者を乗せての旅でした。
大槌町のショッピングセンターでのうたごえに参加された地元の方から「あれから5年、こんなに大きな声で歌ったのは初めて・・・」という声に胸が痛みました。

釜石で宿泊した宝来館では、目の前の大槌湾に眠る御霊400名に献歌をし、夜は地元鵜住居地区のの郷土芸能『虎舞』を楽しみました。←津波で流されてしまったものの虎の頭が見つかり、改めて作り直したたそうです。

翌日は、宮古から久慈までのうたごえ列車。とてもワクワクした車内でしたが、窓外の様子を垣間見ると胸が痛みました。

久慈道の駅『土風館』にて5年ぶりの歌声喫茶。地元の方や、八戸からのお客様も迎えての盛り上がりでした!

前日6月10日には、仙台バラライカにもお邪魔しました。
『被災地のうたごえ喫茶』として頑張っておられる南部さんはじめスタッフの皆さんの頑張りに拍手です!


3706.2重Show!  
名前:武田光昭    日付:2016年6月20日(月) 9時31分
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20日(日)の「2重Show!」にご来場された皆様、本当にありがとうございました。予想以上の来場数にびっくりいたしました。お客様からは、「おもしろかった!」の声が多数聞かれて、金指修平始め出演者一同感激しております。アクシデントはあったものの、それも演出の一つと理解された方々、なんていい人なんだろう!
これからも楽しい企画をご提供させて頂きますので、よろしくお願いいたします。


3705.今後の活躍が一層楽しみ「ベイビーブー」!  
名前:早川    日付:2016年6月15日(水) 14時42分
6月13日(月)ともしび新宿店にて月1度の恒例のベイビーブーうたごえステージがありました。今回は「茶摘み」「浜辺の歌」「椰子の実」他初夏の日本の唱歌をメドレーで歌うコーナーがありましたが、ベイビーブーの絶妙のハーモニーを聴いていると当日は、由紀さおり、安田祥子姉妹の男性版か、将又、ニュー・ボニージャックスかと言う感じを受けました。
日本の唱歌、名曲等を歌うグループは他にもありますが、一人ひとりが礼儀正しく、フレンドリーでタレント性のあるベイビーブーはボニージャックス、ダークダックス、デュークエイシスの再来を感じさせます。
又、歌声喫茶のよき伝統を継承しつつ、今をリードするフレッシュな音楽性が感じられ、現在のうたごえ喫茶音楽活動をベースとした大きな可能性をもつアカペラヴォーカルグールプとして、今後のベイビーブーの活躍が一層楽しみです。

3704.バナナの先に…おめでとう♪  
名前:なめちゃん♪    日付:2016年6月14日(火) 14時8分
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船橋市の保育園でナメちゃんライブ。ともしびとして4回目、ナメちゃんは昨年に続き3回目の公演。
地域の方もご招待しての6月生まれの誕生会の後の催しとして呼ばれています。
6月生まれさんは冠をかぶり、バナナの道を通って、舞台の主賓席へ。椰子の木とお猿さんが「おめでとう」と迎えてくれます。毎回、この装飾に工夫がされていて、私たちのお楽しみの一つ。
ひとり一人プレゼントの後に園長先生からの「何になりたいか?」の問いに元気よく答えていました。
退場の時は司会の先生から「手をつなぎますか?おんぶがいいですか?」と聞かれ、嬉しそうにおんぶされている子が多かったです。今日の主賓の特別なごほうび、いいなあ〜。

「一年ぶりだけど、みんな大きくなったね。初めての人、こんにちは」の私からの挨拶に笑顔で応えてくれたり、返事してくれたり。
私からもおめでとう。そして、ありがとう。

熱気に包まれた会場は、地域の方とのお食事会場に変わります。
地域と一緒に子どもたちを見守り、育てていく環境と取り組みが素敵です。


3703.雨でも元気♪  
名前:なめちゃん♪    日付:2016年6月13日(月) 17時5分
今日は杉並区、初めての出会いとなった幼稚園。大きな幼稚園で建物も敷地も広く、まるで小学校のようでした。
年中さんのみ対象のナメちゃんライブ、5クラス約150人。二階のホールから離れた建物から子どもたちが雨の中を、相合傘でニコニコ集まってきました。造形遊び『丸 三角 四角』は各クラスから選んだので5人の子が即興で絵を作ってくれました。同じ絵は一つもありません。ここがすごいところ。
のびのびと反応の良い子どもたちとの時間はあっという間に時間が過ぎました。

3702.'60年代〜'70年代の歌謡曲だけのうたごえ喫茶Part11  
名前:春日部のファン    日付:2016年6月13日(月) 14時32分
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僕も12日は、「'60年代〜'70年代の歌謡曲だけのうたごえ喫茶Part11」に参加し、当時の幅広い歌謡曲を楽しみました。満席の客席を前に、清水さんの衣装に、びっくり。「すごいね。まるで司会者とソロ歌手のようだ」との修ちゃんのトークから始まりました。もともと、タンゴ、シャンソンを歌っていたので、このような衣装は沢山あるとのこと。今後も、紹介するとのことで、楽しみです。新婦?のお色直し(衣装替え)後は、清楚な衣装に変わりました。
「愛は花 君はその種子」で、清水さん、辛いことがあっても、花は又開く。北海道の山での置いてきぼりの父を許すといった話とダブルとのお話。この歌、知らなかったけれど、何か考えさせられる歌詞です。さわやかな、透き通る歌声でした。

僕が、前に出て歌ったのが、「古城」と「からたち日記」。「古城」は、会社勤めの頃、余り行かないカラオケで、よく歌っていました。
「からたち日記」は、就職後最初の残業代で、ステレオとこの曲が入ったレコードを買い、やっと、1人前の社会人になれたと感じた僕の人生の思い出のある曲です(それまでは貧乏学生だったので、初めての購入でした)。この曲は、セリフが命です。清水さんの3箇所のせりふで、すべて拍手が入りました。ともしびのお客さんは素晴らしい、意図しなくても、自然に、こうなるのですね。11月のテレビ東京「木8」で演歌歌手のTさんも歌っていました。演歌のこぶしも入らず、旨く歌っておられたのですが、肝心のセリフに心がこもりきらない。清水さんの方が、歌もセリフも、完璧。歌い終わったら、ひときわ大きな拍手でした。清水さんの歌には、歌の力、説得力があります。「古城」では、耳が悪く、曲名が聞き取れず、少し出遅れたので、「からたち日記」では、ちょっと、恥ずかしかったのですが、思い切って、再度、前に出て歌いました。

人生いろいろ、この日の歌謡曲だけの歌声にも、テレビ東京の取材も含め、いろいろありました。清水さんと修ちゃんの意気投合した司会は、ほんと楽しいです。心の中に、ホコホコ観を感じての帰宅となりました。修ちゃん、清水さん、田口さん、今枝さん、器楽合奏講座のサックスの方、間下さん他スタッフの皆さん有難うございました。
次回の歌謡曲は9月18日(日)で、清水さんは中国・九州公演と重なりお休みで、津田さんと修ちゃんの担当とのことです。ご期待ですね。


3701.楽しさ満載の「‘60年代〜‘70年代歌謡曲だけのうたごえ喫茶PART11」でした!  
名前:早川    日付:2016年6月13日(月) 0時54分
6月12日(日)ともしび新宿店にて「‘60年代〜‘70年代歌謡曲だけのうたごえ喫茶PART11」が開催されました。こだわりのテーマごとのうたごえは「ロシアの歌だけ」「労働歌、反戦歌だけ」「山の歌だけ」「フォークソングだけ」等あり何れも好評ですが、特に「歌謡曲だけ」シリーズはいつもほぼ満席の盛況で、又、女性客が6〜7割と多いようで普段のうたごえにも増して和やかで華やいで活気溢れている様に感じます。
歌声喫茶と言えば「ロシアの歌」「労働歌」「山の歌」が3本の柱ですが、比較的新しい歌が多い赤の歌集のみならず、今日まで長きに亘って歌い継がれてきた伝統的な緑の歌集も「ここに幸あり」「北上夜曲」「高校三年生」「下町の太陽」「北国の春」など歌謡曲が案外多い事に気づかせられます。
60年代〜70年代の歌謡曲黄金時代ともいうべき時期に巷間広く歌われた歌謡曲は今聞いても心に染入る歌が多く、当シリーズが人気シリーズと為り、新たなうたごえファン拡大に寄与しているのも宜為るかなという感じがします。
活気溢れる楽しさいっぱいのうたごえの時をリードして頂いた司会の清水正美さん、金指修平さん、ピアノの田口順子さん、他支援スタッフの皆様方に感謝です。

因みに当日歌われた歌は当日用歌集チラシから「恋のバカンス」「愛の水中花」「いいじゃないの幸せならば」「ひまわり娘」「こまっちゃうナ」「積木の部屋」「古城」「北の宿から」「雨(三善)」「草原の輝き」「黒の舟歌」「年下の男の子」「ああ上野駅」「からたち日記」「人生いろいろ」他、ともしび赤の歌集からは「太陽がくれた季節」「想い出の渚」「白い色は恋人の色」「万里の河」「街の灯り」「若いってすばらしい」他、緑の歌集からは「蘇州夜曲」でした。

3700.雨の日♪ルンルン  
名前:なめちゃん♪    日付:2016年6月9日(木) 21時18分
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小雨の中、豊島区の保育園にナメちゃんライブで伺いました。
迎えてくれたのは、園庭の楽しそうな傘の装飾と玄関にあった子どもたちの紹介コーナー。
各クラズごとに、子どもたちの顔が入った折り紙で作った音符が並んでいました。ちゃんと曲になっています。

準備をしていると年長さんクラスがうたの時間になりました。『うたえバンバン』『大きな古時計』…
大きな古時計の三番で歌詞(真夜中にベルがなった…)にあわせて、しっとりと歌い出しました。
とても素敵でした。いつも音楽に溢れているのでしょう。
年中さんも人なつっこくて、お話のリクエストが出たり、ぴょんぴょん飛び跳ねたりと歓迎されました。

ライブ中にも「丸ちゃん、丸くん。ナメちゃん」と声をかけてくれました。

湿度が高く、汗びっしょりの日でしたが心は爽やか〜な日になりました。


3699.新作「トラの恩返し」公演がスタートしました!!  
名前:オペレッタ劇団ともしび公演班    日付:2016年6月5日(日) 10時12分
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31年間公演を続けてきた「金剛山のトラたいじ」に続く朝鮮民話オペレッタ第2弾、
「トラの恩返し」の初演が5月31日足立区の小学校で行われました。
続いて6月2日、町田市の小学校で2ステージの公演。どちらもご好評をいただくことができました。
町田では午後の公演の後で校長先生が駆けよってこられてこう話して下さいました。
「午前の公演をみた年生に、どうだった?と聞いたら、トラが死ぬところでは泣いてしまいました、って言うんですよ。
私もすっかりうれしくなりました。素晴らしい公演をありがとうございました」
演じる方としてはあれこれ失敗もあり、まだまだこれから練り上げていこうと思っていますが、
まずは無事にスタートが切れたことを喜びたいと思います。
12月には一般の方にもみていただける機会があります。
確定しましたらご案内いたしますので、ぜひお越し下さい。
(写真は高橋良行さんにご提供いただきました)



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