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3638.大いに楽しみました!「’60年代〜‘70年代の歌謡曲だけのうたごえ喫茶」  
名前:早川    日付:2016年1月17日(日) 21時43分
1月17日(日)「’60年代〜‘70年代の歌謡曲だけのうたごえ喫茶」PART10がともしび新宿店にて開催されました。
歌謡曲は戦前、戦中、戦後‘50年代まで、そして最近のJPOP系と、それぞれのよさがあると思いますが、やはり’60年代〜‘70年代の歌謡曲はテレビ歌謡を中心として一挙に歌謡曲の花が開いた歌謡曲黄金時代のように感じられます。
当シリーズに参加して思いますことは、’60年代〜‘70年代を中心とした歌謡曲には、今に歌い継ぎたい歌謡曲のスタンダードともいうべき名曲が多くあり、今に新鮮で色褪せることなく、又、団塊世代及び前後世代にとっては歌が若き日の時代と重なり、様々に楽しみが尽きないと言う事です。

’60年代〜‘70年代の歌謡曲の魅力をフルに引き出され、カラオケでは味わえない皆で声を合せて歌謡曲を歌い交わす楽しさ、大合唱の醍醐味を堪能させて頂いた司会の清水正美さん、金指修平さん、そしてピアノの田口順子さん、支援スタッフの方々に感謝です。
今回は前回の好評を受け、次回6月予定を待たずに追加されての開催でしたが、ほぼ満席で当シリーズの人気の高さを物語っていました。

因みに当日歌われた歌は、当日特別歌集チラシから「ああ上野駅」「僕は泣いちっち」「アカシアの雨がやむ時」「花はおそかった」「花咲く乙女たち」「青春の城下町」「かもめが翔んだ日」「想い出まくら」「夢見るシャンソン人形」「東京ドドンパ娘」他、ともしび歌集からは「瀬戸の花嫁」「ブルー・シャトー」「太陽がくれた季節」「微笑み返し」「津軽のふるさと」他、ラストステージでは同日1月17日の阪神・淡路大震災、そして東日本大震災に思いを馳せて「花は咲く」が大合唱されました。

3637.第37回ともしひ冬のぺージェント  
名前:第37回ともしひ冬のぺージェント実行委員会    日付:2016年1月12日(火) 19時10分
1月8日から11日まで第37回ともしび冬のぺージェントを開催しました。
スキーコースは雪が降らずに心配していましたが、土やブッシュの間をぬって滑りました。最終日では前日から雪になり新雪の中を滑ってきました。
温泉コースはバスの移動がとてもスムーズで快適な時間を過ごすことができました。
充実した4日間でした。

3636.「ボニーと歌声の仲間たち」コンサート、貴重な充実のひと時でした!  
名前:早川    日付:2016年1月10日(日) 22時22分
1月10日(日)ともしび新宿店にて「ボニーと歌声の仲間たち」コンサートが開催されました。ともしび歌集に在る「一週間」「幸せなら手をたたこう」「手のひらに太陽を」を1963年〜65年にかけてNHK紅白歌合戦で歌われたボニージャックス。今、ボニージャックスの歌を往時そのままに、生で聴くことができるとは、何と貴重で得難い機会かと思われました。
当日出演のお仲間たちは、ともしび新宿店でうたごえに魅せられてともしびに通う事約5年、今やうたごえの若手ヴォーカルグループ代表としてTV東京「木曜8時のコンサート」等にも幾度か出演されているベイビーブーと、往時の歌声リーダーで現在も活躍されている川端清さん、市川貞夫さん、近藤卓さん、ともしび現役歌声リーダーを代表して金指修平さん、そしてピアノ石黒孝子さん、神村晃司さんでした。
歌声復活、今こそうたごえの時代と言われる現在,往時から現在に連なるボニージャックスとベイビーブーそして歌声リーダーの方たちによる歌声コンサート、超満席の中、あっという間に時間が過ぎた充実のひと時でした。

当日歌われた歌は、ボニージャックスはお得意の黒人霊歌、ジャズスタンダードと原曲で「虹に消えた恋」「想い出のグリーン・グラス」「大きな古時計」他、ベイビーブーは「一週間」「どんぐりころころ」「案山子」、近藤卓さんは「ダスティン・ホフマンになれなかったよ」「ハーモニカの歌」、金指修平さんは「君がいたから(修平さん作詞作曲のオリジナル)」「世界の果てに」、市川貞夫さんは「父さんさよなら」「かあさんの歌」、川端清さんは「マッコウクジラのバラード」、そしてうたごえタイムとして「東京キッド、君の名は、寒い朝」他、映画主題歌メドレーでした。

3635.1.8(金)新春お楽しみタイム、充実のひと時でした。  
名前:早川    日付:2016年1月9日(土) 19時23分
1月8日(金)新春お楽しみタイムミニコンサートで、新宿ともしび店歌声リーダーの白川伸和さんが「ヨイトマケの歌」と「花になりたい」の2曲を歌われました。「ヨイトマケの歌」は昨年に続いてですが、昨年より一層味わい深くなっている様に思われました。ともしび歌声リーダーの歌唱力の高さを改めて感じました。
「花になりたい」は、うたごえで歌い継いで欲しい歌として、若手の支援も得て、自ら作詞、作曲した歌との事ですが、
覚えやすい歌で,歌詞がストレートに心に響き、一緒に口ずさみたくなる親しみやすい歌と感じました。
ともしび店の皆さん、様々に研鑽され、良き伝統を引き継ぎつつ、次代を担ううたごえにチャレンジされているご様子、素晴らしい事と思いました。

3634.第4回不定期公演にご来場ありがとうございました。  
名前:武田光昭    日付:2015年12月28日(月) 10時28分
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年末の慌ただしい中、沢山の方がオペレッタ研究講座の劇場公演にご来場くださいました。ありがとうございます。皆様の暖かい拍手を頂き、講座生一同感謝すると共にホッとしています。実力的には未熟極まりない私たちですが、現在自分の持てる力を発揮できたのではないかと思います。今回初舞台のメンバーも舞台の魔力に取り付かれた事でしょう。苦しみの連続でしたが何とか公演を終え、次回公演に向ってスタートを切りたいと思っております。
今回ご来場のお客様に加えて、もっとたくさんの方々にご来場いただけるよう努力する所存です。更なるご支援、ご指導を賜りますようよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました。
オペレッタ研究講座 武田光昭


3633.「オペレッタ研究講座劇場公演」年の瀬に心温まるひと時でした。  
名前:早川    日付:2015年12月27日(日) 23時48分
12月27日(日)ともしびオペレッタ研究講座による第4回劇場公演が角筈区民ホールで開催されました。
年の瀬の何かと慌ただしい時期でしたが、心安らぎ、心温まるお芝居と歌と踊りの楽しいひと時を過させて頂きました。出演の皆さん、程よい緊張感と共に、オペレッタを大いに楽しもうと言う気持ちが客席に伝わって来て、出演者、客席一緒になって、手造りのオペレッタを共に楽しもうと言うアットフォームな雰囲気で、年の瀬に仄々としたよい時間が持てました事に感謝です。

演目の「いまどきしごとじじょう」「てぶくろをかいに」「パリのお嬢さん」それぞれジャンルは異なりますが、ユーモアとペーソス、諧謔と風刺がそれぞれに在って、それぞれ楽しめました。
特に「パリのお嬢さん」は前回新宿店の時より、更に進化発展しており、回を重ねるごとに充実している感じで、舞台に引き込まれ楽しく見応えがありました。
皆さん、お仕事に家庭に、忙しい中を、時間を捻出しての研鑽、奮闘ぶりがよく伝わってきました。これからも更に自己変革にチャレンジされ、益々オペレッタ研究講座の内容が進化発展されていかれます様、期待しております。

3632.今週号のアエラ  
名前:oh!no!    日付:2015年12月18日(金) 11時51分
AERAno
'15.12.21 No.56
今週発売のアエラ 50のキーワードで振り返るに、
26番「合唱」として、デモの下、まいにち、修造の隣
<カラオケと違う快感で老いも若きも虜に>
で歌声喫茶にも触れています。
お手元のアエラをよーくご覧ください。
(見落とさないようにお願いします)。

3631.【再投稿】ロシアの歌だけを歌ううたごえ  
名前:大貫洋子(ともしび伴奏者)    日付:2015年12月15日(火) 10時35分
3036の私の書き込みで、「囚人の歌」の歌詞を引用したのですが、もしや、著作権的にNGなのでは…と気になってきました。
管理人さま、不適切なら3036削除してくださいね。
以下 再投稿


13日(日)の『ロシアの歌だけのうたごえ』にはたくさんのお客様に歌いに来ていただき、ありがとうございました。陰に日向にいただいた様々なご協力やアドヴァイス、励ましのメッセージ、すべてに感謝です。
司会の津田も「お客様も暖かくて、冷や汗はいっぱいかきましたが、無事最後までたっぷり歌いました。お客様の協力あってのうたごえ、というのを改めて実感した時間でした」と言っております。
ともしびに初めていらっしゃった…というお客様も多くいらっしゃったようですが、皆様にロシアの歌の魅力を楽しんでいただけたなら嬉しいです。
私自身、ロシアだけ…の伴奏に参加する度に、新しい曲に巡りあったり、いつも演奏している曲でも改めて勉強させてもらって違う側面を見つけたり、毎回新鮮な経験をさせてもらっています。
今回、私は最後の方で「囚人の歌」を歌ったことがとても心に残りました。司会でも「今日もたくさんの“囚人の歌”を歌ってきました(囚われ人、どん底の歌、バイカル湖のほとり、仕事の歌原曲…等。いわゆる“良心の囚人”をテーマにした曲)。自由に物を言えない社会になるのは怖いですね」と触れていましたが、この「囚人の歌」の日本語詞がより一層深く感じられました。
こうした歌の良さを、『心』を、皆さんと共有できるよう、また勉強します!

3629.心染入る「ロシアの歌」、楽しさ満喫しました!  
名前:早川    日付:2015年12月13日(日) 21時31分
12月13日(日)ともしび新宿店で「ロシアの歌だけを歌ううたごえ喫茶PART13」が開催されました。ほぼ満席の盛況で、新たなロシアの歌ファンも増えているように思われました。1954年ロシア民謡を流す大衆食堂でロシアの歌が歌われ始めたのが、歌声喫茶発祥の時と言われています。
私がロシア民謡と出会ったのは高校2年の時、担任の先生がホームルームの時間、ロシアの歌数曲を手書きガリ版刷りしたチラシを配ってくれ、クラスの皆んなで歌ったのが、忘れられない想い出としてあります。うたごえ喫茶と言えば「ロシアの歌」、これからも、世代を超えて歌い継いで欲しい歌ばかりでした。

心揺さぶるロシアの歌の魅力をフルに引き出し、3ステージ、パワー溢れる歌声リードでロシアの歌による歌声の楽しさを堪能させて頂いた、司会の津田伸子さん、ピアノの大貫洋子さん、アコーデイオンの中西たみ子さん、そして支援スタッフの方々に感謝です。

因みに当日歌われた歌はともしび歌集から「どん底の歌」「ともしび」「小さいグミの木」「燃えろペチカ」「バイカル湖のほとり」「満州の丘に立ちて」「百万本のバラ」「ロシアの草原」他、当日特別歌集から「青いプラトーク」「僕らが戦争を望んでいるのか」「キエフの鳥の歌」「囚われ人」他、又、一部ロシア語で歌われたのが「カチュ-シャ」「心騒ぐ青春の歌」「黒い瞳」他でした。

3628.ロシアの日  
名前:Kaz    日付:2015年12月13日(日) 17時12分
津田伸子さん。 今日は一人でお疲れさま。 よく頑張って最後までやり切りましたね。

汗びっしょりかきながらの奮闘には、参加者全員大きな拍手を送りました。

ほんとにありがとね。

3627.年末の歌い納めにぜひ。  
名前:みすみ    日付:2015年12月6日(日) 1時28分
初めての書き込み失礼いたします。宣伝とお知らせさせていただきます。
12月12日土曜日 午後7時より 日野市民会館小ホールにて
東京土建日野支部第10回支部文化祭「仲間の作品展示会」と歌声喫茶を
行います。
詳細は、ともしびさんのホームページの出前歌声欄にご好意でチラシを掲載していただいておりますので、そちらをご参照ください。ご来場お待ちしております!

3626.テレビみました  
名前:わか    日付:2015年12月3日(木) 20時5分
「なないろ日和」
店長が インタビューに対応したり 真新しい歌集やメニューなど
良く うたごえで見かけるメンバーが写っていて 楽しく拝見しました。

最近 ともしび関連の記事が多くて嬉しいです。

3625.太田うたごえの集い 初デビューのご報告  
名前:山下知子    日付:2015年12月1日(火) 4時33分
会場に到着して、何より印象的だったのは、主催される太田のスタッフの皆さんがハツラツと明るく陽気で、本当にこの歌声企画を楽しんで取り組んでいる姿が
魅力的でした。素敵なお仲間でいらっしゃり、そういう空気感が会場の雰囲気を和ませてくれ、私自身の緊張も溶かしてもらえたような気がします。

そして、中西さんが開演前に「七つの子」の優しいメロディで簡単な体操を行い、来場者の皆さんの心と身体をほぐしてから1回目のステージに入りました。
最初のステージを任されていた私も密かに体操から始めようかと思っていたので同じ気持ちだった事が嬉しく、また、とても良い雰囲気の中でスタートを切ってくれたことで、自然と歌声のステージを迎える事が出来ました。
こうしたサポートを至るところで何気なくしてくれるところが中西さんの素敵で頼もしいところです。

實さんのステージはお客様の心をグッと惹きつけるような小気味好いトークで会場の一体感を作り出し、ただただ「流石だなぁ。」と感心するばかり!!
本当に自然体でやれてしまうのがカッコ良いですね。

3回目のステージは来場者の方の心に寄り添ったステージ作りが印象的でした。

私にとって初めての出前歌声になる「太田のうたごえの集い」は大きな成長の場となり、こうした機会を頂くことで、日々の自分の在り方にも気づくことになりました。
今回はともしびを代表しての女性司会者というわけで、プレッシャーを背負い、ドキドキしながらの電車移動となりました。
事務局兼アコーディオン奏者として、太田の歌声にレギュラーで出演している宇野さんや経験豊富なピアニストの南部くんからこれまでの様子を伺ったりアドバイスをもらったりと心強かったです。

55回目を迎えたこの「太田うたごえの集い」が地域の皆さんの元気の源となりますように!

ありがとうございました。

3624.第55回太田うたごえの集いのご報告  
名前:太田の實です    日付:2015年11月30日(月) 20時40分
ワカさん書き込みありがとうございます。
前回より参加者数が少なくなりましたが今回が初めての方が20名ほどいらしてくださり、「楽しかった」「また参加します!」の言葉をいただきました。リピーターになっていただける事確信しました。
今回の太田うたごえは山下さんにつきますね。「おてもやん」「東京ブギウギ」の彼女ならではの振付けで盛り上がり「今、今、今」では私も一緒に踊らせて頂きました。中西さんと私のお互い歌詞の忘れや飛ばしの罵り合いが妙にウケちゃってました。(^_^)
今回は日曜日開催だったから参加できましたと言ってた方がいらっしゃいましたが土曜日じゃないとダメという方もいらっしゃいます。皆さんのご要望を全て満足出来ない事が歯がゆいです。次回は来年5月28日(土)を予定してます。
中西さん山下さん南部さん宇野さん。ありがとうございました。そしてスタッフの皆さんお疲れ様でした。また次回もよろしくお願いします!

3623.月刊ともしび12月号 巻頭記事  
名前:Kaz    日付:2015年11月30日(月) 19時57分
ここのところずーっと感じていたモヤモヤが久しぶりに少し融けてきました。
つくば市「くきざきの会」主催の歌声喫茶の紹介記事でした。

主催者の川崎さんのお話によると、過日の常総の水害の時期に行われた「うたごえ」
関係者さんたちのご苦労と喜びが手に取るように伝わりました。

そして・・・読み進むうちに「これこそ歌声の原点に立ち返った歌声!」
あゆみさん、綾子さん、それに中西さんと一体になった全参加者の楽しそうな風景が目に浮かびます。
川崎さんは一言も触れてはいませんでしたがここでは「原点に立立ち返った」のではなく、
ごく当たり前の歌声だったのですね。

ぜひ、機会があったら参加してみたくなりました。
中西さんも一言触れていましたが、歌声の原点・・・

まだまだ忘れていない歌声をやっているところがあったのですね。
とてもうれしく思いました。

3622.「第7回フォークソングだけのうたごえ喫茶」青春の歌を満喫しました!  
名前:早川    日付:2015年11月29日(日) 22時32分
11月29日(日)第7回「フォークソングだけのうたごえ喫茶」がともしび新宿店で開催されました。会場はほゞ満席の盛況で、お客さんは50代60代が中心でいつものお店よりも若干若返っているように思われました。お客さんの中には高校時代手書きで楽譜付きのフォーク歌集を創られ、それを持参されている方もおられ、フォークの熱烈ファンの方が多いのに驚かされます。
フォークには斉唱するに相応しい歌が多く、会場の盛り上がり、一体感から、「フォークソング」は「ロシアの歌」「労働歌」「山の歌」に続く、「60年代〜70年代歌謡曲」と共に、現在のうたごえ喫茶の大きな柱、潮流、トレンドと感じられました。
又、フォークソングは青春の歌、人生の哀歓の歌が多く、大合唱を通して新たなうたごえの楽しさを発見する思いでした。
フォークソングの楽しさを満喫させて頂いた司会・歌声リーダーの間下邦彦さん、津田伸子さん、歌、ピアノ、ベースの斎藤店長、応援参加のTOM(Tは武田光昭さん)の皆さん、ギターの中谷さんに感謝です。

因みに当日歌われた歌はともしび歌集から「遠い世界に」「戦争を知らない子供たち」「あの素晴らしい愛をもう一度」「学生街の喫茶店」「神田川」「遠くで汽笛を聞きながら」「花嫁」「友よ」他、当日特別歌集から「旧友再会」「冬が来る前に」「東京」「ホームにて」「サルビアの花」「糸」「チューリップのアップリケ」「僕の胸でおやすみ」「白いギタ―」「風がはこぶもの」「あの日の手紙」他でした。

3621.出前ともしびin太田  
名前:わか    日付:2015年11月29日(日) 21時27分
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皆さん、お疲れ様でした。
スタッフ除いて116人でした。
結構、「うたの世界 第2集」からのリクエストが多くてうけていまし
たよ。
今回は、山下智子?ちゃん初デビューです。
私もリクエストをしましたが「おてもやん」を振り付けつきで歌ってくれて 皆さんから絶賛でした。
さらに、中西さんの 時間を早めてのリクエストに答えての「夕べの鐘」には、参加者全員が 空気が
静まって 聞き入ってしまいました。
33曲を歌いました。次は、アチキたちは、参加出行けませんが 伊勢崎も6日にありますので 
ご問い合わせ下さい。


3620.御礼とご挨拶  
名前:山下知子    日付:2015年11月28日(土) 0時17分
太田の歌声に明後日、初参加させていただきます。

先日の「くとまぁみコンサート」に向けて仕込んだ「おてもやん」は私のオリジナルの振付となり完成させました。今後、歌声の色添えとしてみなさまに楽しんで頂ければ幸いです!

早川様にもコンサートのご感想をご投稿頂き、嬉しい限りです。
ご来場下さったお客様にも改めてお礼申し上げます。
まだまだ未熟ですが、こうした機会を頂き少しでもステップアップ出来ればと思っております。

太田の歌声では、新宿店とはまた違った雰囲気が味わえることを楽しみにしています。どうぞよろしくお願いします。

3619.早川さま。くとまぁみコンサートにおいで下さった皆さま。  
名前:まぁみ☆    日付:2015年11月26日(木) 17時31分
当初の予定よりたくさんのお客様に来ていただきました。
すし詰め状態のお店で長時間お付き合いくださりありがとうございました。

それぞれに達成感と共に『もうちょっとだったのに!!』と思うところもあります。
今後のステージに役立てていきたいと思います。
次回のミニコンサートは1月の最後の金曜日です。
3月、5月と続く予定です。
あまり歌われていないロシアの曲あたりに挑戦しようか??と相談しているところです。

今後も暖かく見守って頂ければと思いますm(*_ _)m

店長ブログに報告を載せていただきました。
御一読ください♪

http://s.ameblo.jp/tomoshibitakashi/entry-12099646707.html

3618.充実の楽しい「くとまぁみ:プレゼンツ2015」でした!  
名前:早川    日付:2015年11月23日(月) 1時9分
11月22日(日)ともしび新宿店にて小川邦美子さん(く)、山下知子さん(と)、堀内麻巳子さん(まぁみ)3人の女性コーラスユニットによる「くとまぁみ:プレゼンツ2015」が開催されました。ハーモニー創りに2年を経たという事ですが、日頃の研鑽の成果が充分に発揮された魅力的なコンサートでした。
ソロでは一人ひとりの個性が輝き、コーラスでは3人の息もピッタリで、皆さん伸びやかに歌われており、ハーモニーの良さ、楽しさがよく伝わって参りました。

選曲された曲目もそれぞれに心惹かれる嬉しい内容でした。嫁入りを題材にして好対照の内容の2曲、山下さんソロの陽気な「おてもやん」、コーラスで嫁の悲哀を歌った「弥三郎節」。そしてコーラスでジャマイカの労働歌「バナナボート」、今から400年以上も前から歌い継がれていて全く色あせる事のないイングランド民謡「グリーン・スリーヴス」いずれもともしび歌集にあり、日頃お店でもっと取り上げて欲しい歌でした。「東京ブギウギ」は山下さんの振り付け指導で大いに盛り上がりました。小川さんの「心の瞳」「お祭りマンボ」タンゴから「想いの届く日」、堀内さんの「チリビリビン」他、取り上げられた全ての曲目が心に染入りました。

ピアノ金益研二さん、ヴァイオリン石井有子さんの歌を支える演奏が素晴らしく、珠玉のタンゴ名曲の演奏では、タンゴの主旋律の美しさを堪能しました。

深まりゆく秋の昼下がり、「くとまぁみプレゼンツ2015」コンサートで楽しくも充実のひと時を過ごす事が出来ましたことに感謝です。


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