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WAK掲示板「山小舎」
日野町では、平成8年度に鈴鹿国定公園・綿向山(1,110m)を標高に因んで 11月10日は 「綿向山の日」 と制定しました。 綿向山は日本で最初の日付高度の山となりました!

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4230.登山口まではMTBで! 返信  引用 
名前:箕作山のお猿さん    日付:2013年12月2日(月) 15時10分
ラリー・ベルさん、お久しぶりです。昨年12月2日に往復ご一緒させて頂きました箕作山のお猿さんです。その節は楽しい山行きをありがとうございました。

訳あってこの時期の山行きは2年続けての綿向山。再会を楽しみにしておりましたが...1日は日曜日でした。多分、土曜日に登られたのでしょうね。残念。

2年続けての綿向山ではありましたが、昨年と大きく違うところが一つ。それは登山口(P)まで自宅から自転車で行ったこと。(笑・汗・涙) 朝4:45に自宅を出発して月明かりの中を...約2時間。
明るくなってはいましたが、音羽の交差点以降、自転車は重荷にも。

「登山口に辿り着くまでに体力消耗?」かと一抹の不安がありましたが、すこぶる体調がよく6:50出発で3、5、7合目での一瞬休止をしながらも8:30には山頂におりました。こんな軽快な綿向詣は初めてでした。

山頂にはどこかの大学のサークルかと思われる男女4人のパーティが。
写真撮影を依頼され快諾したのですが...確認してみれば指が写っており撮り直しという笑い話も。

降雪・積雪、霜もないとはいえ、ガスで視界約100m。弱風。やや低温。加えて天気予報は下り坂というので早々に山頂を後にしました。
でも午後、自宅から遠くに綿向山の山頂...見えてたんですよねぇぇぇ。

場合によってはアイゼンも必要というこの季節。私服にスニーカーにジャンパーで山頂に立てたことを幸運と自分に言い聞かせ帰途は自転車に「乗って」音羽、西大路、松尾...と約25km。11時に自宅に戻りました。

登山口に戻るまでにすれ違った方々約30名超。山頂からの眺望、如何だったのかなぁ...。ちょっと気になる...。(笑)

来年以降のラリー・ベルさんとの再会を楽しみにしております。



4232.Re: 登山口まではMTBで!
名前:ラリー・ベル    日付:2013年12月4日(水) 21時42分
早朝、MTBに颯爽と跨り(o^_^o)向かう先は綿向山…じぇじぇじぇっと驚かせて頂きます(^_^;)、箕作山のお猿さん こんばんはッ投稿ありがとうございますッ(^^ゞ。夜明け直後の表参道を絶好調の体調で目指す頂上歩く道中では寝座に戻る獣たちに遭遇?、また観察(゜ロ゜)されていたかも知れませんねッ。着いた久々の頂上ヾ(^▽^)ノは生憎の空模様の様で残念でしたねッ、午前中はイマイチの天候で、下山の午後には綺麗な青空が…ここ数日続いていた様です。早朝から挑んだ久しぶりの綿向山(*^_^*)、前回には見えなかった早朝の表参道を存分に楽しまれ(^з^)、思い出の綿向山になった事でしょう。 はいッ 私は土曜日です、次回 何時かの土曜にお会い出来る時を楽しみににしておりますm(_ _)m。

4228.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月30日(土) 16時26分
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 朝の冷え込みが厳しくなってきましたねッ。走るR-477から観る綿向は頂上付近が♪白くなって…、急ぎ入山ですが本日は春に取り付けた看板の手直しを行い登頂の為に白い頂上はおあずけ。その看板を修正しながら進む表参道、後ろから何やら賑やかな子ども達の声が…甲賀市の小学生(1年〜6年生)・父兄同伴での綿向山登山との事です。着いた3合目カラ谷作業道で小学生の再点呼が行なわれる中を先に進み歩く参道、途中の看板を直す内にも再び子ども達に先を越され一般の入山者とお喋りを楽しみ、また繰り返し作業を終えて目指す頂上。落ち葉で参道が見えない程に積っている風呂ノ谷、木橋の隙間及び斜面の一部にも少しの雪が…、昨夜の雪の様です。 着いた頂上・気温3℃・緩い北風・積雪なし・恵那山が薄っすら見え隠れと知多半島伊勢湾が・入山者80名以上。

写真左・冬の綿向山ファン・会員皆さんを♪喜ばせてしまいますが、白い頂上でございます(北畑からの1枚)、

写真中・鐘の連打でございます、甲賀市・佐山小学校の生徒と父兄の皆さん、

写真右・曇り空の頂上は何時も以上に賑っていました。



4229.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月30日(土) 17時51分
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一ケ所づつ作業を進める内にお会いしたのは…お久しぶりでした 守山の佐々木さん ご夫妻、お声掛けありがとうございました。今日は頂上ピストンの様でした、着かれた頂上は生憎の空模様でしたが意外と遠望が観られ楽しまれた事でしょう、下山後にもお見かけしましたが綺麗な色のお洒落な車にお乗りなんですねッ。 5合目での小休憩の後にお会いしたのは…お久しゅうございます、中年ジェットさんとLemonさん 早い下山の様でしたが薄暗い内に入山されたのでは?、また早朝の頂上では樹氷らしき物に遭遇旨の情報ありがとうございました、私が登頂の頃には全く観られませんでした。

写真左・高い分白い範囲が雨乞には観られます、

写真中・風呂ノ谷の木橋にも薄っすら雪が、木橋に凍結が見えると要注意です、

写真右・下山後に観る連なる綿向三山、明日も午前中は晴れると伝えられていますが…?。


4225.紅葉は儚くて 返信  引用 
名前:しろやしお    日付:2013年11月26日(火) 22時8分
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今秋、山中の紅葉も終わりを告げ、冬枯れの様子です。
19日には、7合目から上の日陰には、白いものがありました。
10月の治山工事により、荒れ放題だった文三ハゲに、30年前ぶりに作業道が復旧しました。熊野コース愛好者には嬉しいことですが、来春には落石ゴロゴロとなることでしょう。
写真左:水無山中のグラデーション
写真右:文三ハゲの作業道



4226.Re: 紅葉は儚くて
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月27日(水) 23時21分
…どゃさッめっちゃ お久しぶりですねッ、しろやしお さん こんばんはッ(._.)。綿向の雪山が終わった春に頂いた投稿の通りに(^_^)…。日増しに気温が下がり迫る雪の綿向山ヾ(^▽^)ノ、例年の様に今季も真っ白な鈴鹿の山々or眩しい綿向の樹氷…ご自慢の画で楽しませて下さいねッ(^^ゞ。 多かった今年の台風、直撃は免れたものの降った大雨の被害は麓の周辺に爪痕を残しました(~_~;)、冬季に歩かれるお好み( ̄ε ̄)のコースも同様の状況だった事と予測しています。文三ハゲ…見事に復旧の様ですッ(o^_^o)がお察しの通り、元の斜面への復帰も遠くない事と思います。 何時も様に飽きずに入っております(#^.^#)、見掛けられたら…楽しみにしております、最後になりましたが今季もよろしくッm(_ _)m。

4223.ステキな山でした♪ 返信  引用 
名前:近藤ファミリー    日付:2013年11月25日(月) 6時8分
初めて家族で登らせていただきました!切り株を切られた後のところでラリー・ベルさんにいろいろ綿向山のこと教えていただき、滋賀にもすてきな山があるんだなぁと思いました。

頂上までは普段運動不足の私たちにはきつく感じられるところもありましたが、見事きれいに整備された山で気持ちよく心地よく登ることができました(^▽^)
頂上の眺めは最高ですね!!また、一押しの冬山に来れたらいいなと思います〜☆
ありがとうございました!!



4224.Re: ステキな山でした♪
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月25日(月) 22時36分
先日、ご家族お揃いで登られた初めての綿向山…好感度を上げて貰った様ですねッ(o^_^o)、加藤さん こんばんはッ 投稿ありがとうございます。初めて(#^.^#)の表参道を揃って歩き始め、やっと見つけた1合目道標(^_^;)、その後も歩き易い穏やかな登りを順調に進んで着いた5合目避難小屋、少しの休憩で新たなネジを巻いて(^з^)戻った参道の足下には広がる落ち葉、季節の終わりを感じられた事でしょう。その後の難所「風呂ノ谷」を慎重に((゜д゜;))過ぎると目指す初めての頂上は直ぐそこに。揃って着かれた頂上ヾ(^▽^)ノから初めて観る鈴鹿の山々と見え隠れした遠望。頂上でお伝えした通り雪の綿向山は『もっとすてきな山』に変身ッでございます(^^ゞ。青い空をキャンバスに広がる樹氷、クリスタルな空気を透して観る遠望♪〜( ̄ε ̄)是非 チャレンジして下さいねッ。週末はほぼ入っております、次回にも見掛けられたらお気軽にお声掛け下さい お待ちしておりますm(_ _)m。

4218.素晴らしい展望でした(^_^)v 返信  引用 
名前:中森    日付:2013年11月23日(土) 21時22分
岩を持ち上げてたラリー・ベルさん(笑)木株はとれましたか?綿向を愛するお気持ちがヒシと感じられます。私たちは、主人が豊橋に転勤になって、大阪に里帰りの途中で綿向山に寄り道しました。頂上は、素晴らしい展望で大満足でした^o^竜王山までの下りは、少しきつかったけど、又是非来たいです。



4222.Re: 素晴らしい展望でした(^_^)v
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月24日(日) 23時1分
早く登りたいしィ(~_~;)・カブの切り口に鋸を挟まれるしィ(;゜ロ゜)と往生際がメッチャ悪い切りカブ( ̄ー+ ̄)…最後の手段は岩やッ…と持ち上げた時にお会いした様ですねッ(#^.^#)。中森さん こんばんはッ投稿ありがとうございます、あの後に幾度と岩を投げつけた後には♪〜( ̄ε ̄)でございます、天手力男命なら一発で撃沈と思うのですが私にはその様な馬力は…(#^.^#)。 当日は前夜の雨も上がり、朝からの好天に期待していたのですがイマイチ回復が遅れた様ですね。その様な天候下の表参道を歩いて目指す頂上、登頂された頃には天候も回復し遠望は勿論(^з^)見渡す鈴鹿の(☆▽☆ )眺望を楽しまれた事でしょう。楽しんだ頂上を後に向かう竜王縦走、長い下りは前夜の雨で足下の状態は厳しかった事と予想しております。少しのアップダウンと穏やかな縦走路、歩きながら観る周りの山の彩りの色褪せを感じながら進む晩秋の縦走路。存分に歩いて、また堪能された事と思います。 次回もお揃いで、また仲間皆さんお誘い合わせで雪の綿向山へ おいでやす お待ちしておりますm(_ _)m。

4217.10数年ぶりの綿向 返信  引用 
名前:甲賀の山人    日付:2013年11月23日(土) 20時53分
ラリー・ベルさん、本日はご案内ありがとうございました。
10数年ぶりと言う事で地図は持ってましたが登山道の記憶もなく、、、安心して登れました。
頂上からの景色、雨乞岳のどっしり感と鎌ヶ岳の鋭さは素晴らしかったです。
あの後、なんと話をしていた綿向好きの夫婦に竜王山分岐で出会ったんです!6、7年ぶりに何という偶然!幸福のブナを潜った直後だったので何か縁と言うか力を感じました。

次回は熊野から文三ハゲを登ってみたいです。上り下りコースタイムは
どれくらいでしょうか?

では、またお会いできるのを楽しみにしています。そして登山道整備ご尽力ありがとうございます。



4221.Re: 10数年ぶりの綿向
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月24日(日) 21時51分
遠ざかっていた綿向山、久々に訪れた綿向は表参道を使って目指す頂上(*^_^*)、存分に歩かれ晩秋の1日を楽しまれた事でしょう(^^ゞ。甲賀の山人 さんこんばんはッ、早速の投稿ありがとうございます(._.)、当日は朝の3合目付近でお会いし、話しの続きは歩きながらと一緒に目指した頂上ヾ(^▽^)ノ。楽しんだ頂上を後に目指す竜王への縦走(^-^)v、途中の幸福ブナに立ち寄った後には…幸福ブナのポテンシャルの一片を目の当たりにする出来事が(;゜ロ゜)、さぞかし懐かしいお喋りが弾んだ事でしょう(o^_^o)。 当日の頂上には4名の会員が揃いました、その中の1名は熊野からの入山と聞きましたが登頂までに2時間を要したそうです、ルートは少し違う様ですが参考になれば幸いです。週末には入っております、次回にも見掛けられたらお気軽にお声掛け下さいねッ お待ちしておりますm(_ _)m。

4219.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月23日(土) 21時53分
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 朝夕一際冷え込むころとなった今日この頃、昨夜は予想にしなかった大降となって朝に走る濡れたR-477から観る上部には綿向にはガスが、入った御幸橋場には既に10台ほどが止められてあり急ぎ準備を整えスタートです。歩く北畑林道にも降った気配はあるものの支障なく歩いて入った表参道。 昨夜に降った雨による酷い湿りも無く快調に進んで着いた3合目の手前…以前より常に気になっていた参道中央に残る「古い切りカブ」、積雪時にはよくツマヅき何時かはと思っていたのですが今日やっつけました、大きな鋸を車に忘れた為に…武器は手持ちの手鋸のみで作業開始です…敵は想像以上の兵でした約1時間後には、支障のないスムーズに歩ける参道の一部を提供出来た事と思います。 作業を終えて順調に進んで着いた5合目・避難小屋、眺望はイマイチ霞が遮っていました。同小屋での小休憩を後に目指す頂上、進むに連れ前回以上に重なる落ち葉を踏んで、また落葉が終わった樹々を右に見て着いた7合目。付近では昨夜の雨による湿りが見られますが何ら支障はない事と思われます。その湿った参道を進み入った風呂ノ谷、狭い参道に積る湿った落ち葉と湿って滑り易くなった「木橋」には要注意、慎重に通過してください。 着いた頂上・気温8℃・曇り⇒晴れ・穏やかな北西の風・登頂前まで御嶽が観えていた様で、私が確認した遠望は恵那山と知多半島・入山者60〜70名。

写真左・登山口・夫婦松近くから観た5合目付近、

写真中・退治した切りカブと付近の参道整備が本日のミッション、

写真右・生憎の空模様と賑い始めた頂上。



4220.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月23日(土) 23時44分
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 手強い切りカブと悪戦苦闘中の頃には多くの入山者にお会いし短い間のお話し、また労いのお言葉をいただきありがとうがざいました。お会いしたのは広田さん、中田さん、愛知県の所さん、東近江の川西さん、近江八幡からは平田さん。甲賀市からは辻さんと仲間の男性、またご家族での入山は近藤さんファミリー。歩いている時でなく定点で多くの方々にお会いした為に本日の綿向での計画をお聞きしたり、又しなかったりで混乱してしまいお名前だけの紹介になりましたが 悪しからず。 その切りカブと続ける苦闘の最中に声を掛けていただくのは?、御目麗しいYong-Songちゃん&はるよちゃん じゃッぁあ〜りませんかッ!、作業の内容をお伝えし、お2人から1発づつ放ッてもらった回し蹴り…ボディブローの様にジワジワと効いた様でお2人がドヤ顔でその場を去った後にバタッ!…さすがでございます。 後は窪んだ参道を埋め後片付けの頃にお会いしたのは甲賀の山人さん、10数年ぶりの綿向山とお聞きしながら目指す頂上、頂上まで一緒していただきありがとうございました、お伝えしたコースで竜王縦走を楽しまれた事でしょう。 着いた頂上では回し蹴りを炸裂させて頂いた2人の会員と別ルートから登頂された会員・近江の牛飼いさんと長谷川さんも交じって雨乞を正面にしての♪爆笑トーク。その頂上には朝にお会いした近藤さんファミリーに再びお会いしてのお喋り、お伝えした綿向から観える三重の鋭鋒…楽しめる事と思います是非ご家族でチャレンジしてくださいねッ。

写真左・下山時に観た5合目からの眺望、

写真中・下山後の御幸橋駐車場と数日後には輝く様な紅になる左端の木、

写真右・下山後に観た綿向三山、晩秋とは言えうららかな日和が期待される明日も賑う綿向山になる事と思われます。


4208.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月16日(土) 22時12分
 何時もより遅れて入った御幸橋駐車場、場内の周りは既に多くの車が並びその空いた隙間に車を忍び込ませ準備を整えスタートです。歩く北畑林道、先週まで同林道を被っていた土石も片付けられ快調に進んで入った表参道。先日までの雨と今朝まで残った霧も影響したのか?少しの湿気を感じる表参道を順調に進んで着いた3合目カラ谷作業道、積る落葉に囲まれたあざみ小舎をスルーして進む参道、近付く5合目手前では射し込む遅い朝日が光芒となって幻想的な雰囲気の中を進んで着いた5合目・避難小屋、ガスが上がり始め青空が覗くものの期待する眺望はペケ。短い休憩を終えて歩く参道、先日まで輝く様な黄葉を魅せつけていた5合5尺付近も落葉が進み…終わった様ですね。着いた7合目を過ぎ入った「風呂ノ谷」先日の雨の影響はないものの狭い参道に積もった濡れた落ち葉、滑らない様に慎重に…、また老朽化が気になる木橋は湿気を含み参道以上に要注意と思われます、その木橋は原則1人ですので…ご協力ください。 進む参道から残る紅葉が少し観られる中を進み金明水を下に見る付近には湧水により足元がヌカルんで、また猪の沼田場となっていて転倒すると豪快な臭いが浸みつき要注意…確実に臭いです。 着いた頂上気温10℃・晴れ・穏やかな北西の風・遠望はペケで伊吹も観えない展望の中、双眼鏡で見る杉峠には10〜20名のパーティー(12:00)・入山者70〜80名。
※御幸橋駐車場付近から田畑に向かう道路の舗装工事が行なわれています、大型車両が御幸橋手前まで入り、運び込まれたその砂を2屯車が現場まで繰り返し搬入している様です。近辺への駐車を極力避け、また作業車の往来に注意が必要かと思われます。 



4209.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月17日(日) 0時13分
 着いた朝の駐車場で感じる熱い視線は…お久しぶりでしたねッ三重のへろへろすいまーさん、今日はご家族お揃いでの水無山〜綿向縦走との事。またスタートする頃には…町内在住の東川さん、朝の駐車場でお会いするのは久しぶりの事と思うのですが?、今日は天候に誘われたのか竜王から目指された様です。 5合目での休憩中には…そろそろ綿向山へのスイッチが入った様ですねッ町内在住の対中さん、今日のメニューはイハイガまでのピストン、雪の綿向では毎週の様にお会いする事と思いますが宜しくッ。着いた頂上では名古屋から初めての綿向山とお聞きしたのは ねこ さんと仲間の あおいろ さん、今日はあおいろさんガイドでの綿向の様でしたが青い空の下、晩秋の綿向山を堪能された事でしょう、またラーメンを流し込まれるお2人が写った1枚…今日現在添付出来ません…悪しからず、ねこさんにお伝えした雪の綿向山にあおいろさん是非ガイドしてあげてくださいねッ。 その頃に登頂されたのは朝にお会いした へろへろすいまーさんファミリー、足元が悪い水無山からの縦走では少しのスリルと緊張を楽しんでの綿向山、その頂上でお聞きした先週に行かれた屋久島のお話しといただいた屋久島の黒砂糖が入った…たいへんおいしゅうございましたッ、これから徐々に迫る雪の綿向山にも皆さんお揃いで来山くださいねッお待ちしております。 賑った今日の頂上、その多くの登頂者の中に混じる様に登頂されたのは甲賀市のさおりちゃんと仲間のあやちゃんは東近江市、お2人とも初めての綿向山との事、青空の下でのランチと楽しいお喋りは弾んだ事でしょう、次回は雪と樹氷の綿向へお揃いで来山くださいねっ、お伝えした様に装備を整えお気軽にお声掛けくださいねッ 頂上まで案内させて頂きます…ご安心ください「当然タダ」でございます。 サークルを作って賑やかな昼食を摂られるパーティーが幾つもある中には会員・森口さんたち、また長谷川さんの顔も見られたのですが知らない内に下山?、追う様に下山を始める頃にお会いしたのは大津のピカピさんと大阪の まるこ さんのお2人、ともに初めての綿向山とお聞きしました。楽しんだ頂上の後は竜王への縦走との事、晩秋の青空の下お2人で尽きないお喋りを楽しんだ後には喜色満面での下山になった事でしょう。 


4213.Re: 今日の綿向山
名前:へろへろすいまー    日付:2013年11月17日(日) 22時8分
ラリーベルさん、いつも通りの暖かいお声掛けありがとうございます。
先週の綿向山の天気は残念でしたね。屋久島はおかげさまで天候に恵まれ、存分に楽しんできました。そして、昨日の綿向山も紅葉には間に合わなかったものの秋晴れで、とても気持ちよかったです!
最近、仲間入りした我が娘も、山歩き&綿向山にハマりはじめたので、この冬は是非、綿向山の霧氷を見せてやろうと思っております。
その時にも出会えるのを楽しみにしています!


4216.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月18日(月) 16時42分
 よい天候に恵まれた屋久島、次の週には青空の下をご家族揃っての綿向山…皆さんの日頃の精進と節制の賜物かと思います。へろへろ すいまーさん こんにちはッ。先日の駐車場でのお声掛けありがとうございました。 当日はご令嬢も参加されご家族お揃いでの綿向山、お聞きした計画は水無山北尾根登山道から目指す綿向との事、幾つもの台風の雨で荒れた登山道を慎重に進み着いた頂上、休憩の後に目指す表参道8合目、途中では多くの落葉によって道が隠され見失う事もある様ですが歩き慣れておられる登山道、難無く進んで着いた8合目からの登頂。頂上では楽しんだ屋久島のお話し、また往路・復路では高翼単葉機からの眺めなどのお話し…楽しませて頂きました。今回は綿向の旬の彩りは屋久島に取られた様ですねッ、これからの白い綿向山にはド壺にほぼハマッテ居られるご令嬢も加わりご家族お揃いで来山くださいねッ お待ちしております。

4210.初(^O^)綿向山登山 返信  引用 
名前:ぴかぴとまるこ    日付:2013年11月17日(日) 0時27分
女2人で初の綿向山登山、とてもいい天気に恵まれてとてかっです。思っていたよりも傾斜がゆるやかで、道もわかりやすく安心して楽しく登ることができました。また登りに行きたいです。帰りは竜王山に足をのばし無事に帰ることができました。



4215.Re: 初(^O^)綿向山登山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年11月18日(月) 15時48分
 好天の下、整備された穏やかな表参道を歩いて目指す初めての頂上…、ぴかぴさん&まるこさん こんにちはっ、早速の投稿ありがとうございます。お2人でお喋りを♪弾ませ歩く表参道、斜面を彩る期待の山々には少し遅かった様ですが初めての綿向山!好感度を上げて貰えた事と思います。青空の下、賑う頂上から初めて観る連なる鈴鹿の山々を眺めながらのランチ。食後は賑う頂上を後に目指す竜王への縦走、お伝えした途中にある「幸福ブナ」…潜られました?何回と潜るとブゥ〜ッでございます1回で十分ご利益がある様ですョ。その幸福ブナから少しの登りを進むとイハイガ岳・竜王山の分岐、真新しい道標を右に下る長い下りを過ぎると山行らしい縦走路、雨の心配を感じずにお2人で歩いた初めての竜王縦走!、好天下、晩秋の1日を存分に楽しまれた事でしょう。次回は雪の綿向にも雪山装備でお2人、また仲間皆さんお誘い合わせで おこしやす お待ちしております。  


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