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WAK掲示板「山小舎」
日野町では、平成8年度に鈴鹿国定公園・綿向山(1,110m)を標高に因んで 11月10日は 「綿向山の日」 と制定しました。 綿向山は日本で最初の日付高度の山となりました!

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5720.こんばんは 返信  引用 
名前:mint    日付:2017年12月18日(月) 22時19分
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ラリーベルさん、アルビレオさん、綿向山を愛する皆様、こんばんは!昨日(12/17)、やたら寒かった朝、あ〜これは綿向山日和なのでは?

直感とヒラメキでお邪魔していました。アルビレオさん、おっしゃる通り、稜線近くになって霧氷が見られ とっても寒いのだけれど今シーズン初の霧氷に感動!一気に歩くスピードが落ちてしまいました。綿向山の霧氷は本当に美しいですね。これからが楽しみです。またお邪魔します。有り難うございました。



5721.Re: こんばんは
名前:ラリー・ベル    日付:2017年12月19日(火) 20時59分
…ドャさっ❗min tさん じゃッ ぁあ〜りませんかッ、めっちゃお久しぶりですね(*^▽^*)、早速の✏投稿ありがとうございますッ( ̄^ ̄)ゞ。冷え込んだ朝となった日曜日の朝、今期初めての直感💡に期待して目指す師走の綿向山。高度を稼ぐに連れ雪道となった表参道から急登(*≧∀≦*)の冬道へ。その冬道には予想通り綿向山の熱烈歓迎♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪を受けて着いた久々の頂上ヾ(๑╹◡╹)ノ"。着かれた頂上からの遠望はイマイチ(;´д`)だった事と思いますが、今期初めて見る👀白くなった樹々、青いキャンバスが欠けていたのが残念( ̄  ̄)だった事でしょう。 次回は☀冬晴れの下、日差しを受けて 青いキャンバスに映える✨眩しい樹々と、冬のクリスタルな空気を透して見る👀チョ〜遠望( ゚д゚)…、冬が存分に🎵楽しめる綿向山へ おいでやすッ。 見掛けられたらお気軽に♪お声掛けくださいねッ。 今年も後わずかとなりました、min tさん 🌟良い年を お迎えくださいッm(_ _)m。


5725.Re: こんばんは
名前:アルビレオ    日付:2017年12月20日(水) 1時42分
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mintさん ✨こんばんは!
投稿、ありがとうございます😊

今年2月以来でしょうか、お久しぶりです。
17日は、粉雪もチラついて本当に寒かったですね。
曇り空ながらも霧氷がびっしりとついて綿向山が歓迎してくれましたね。
今季は師走早々から雪が早いですね。
この冬はたっぷりと霧氷が楽しめそうですね。
また、お越しください。
お会いするのを楽しみにしています🌙

写真は 冬道途中の 四つ子ブナです


5722.青空の霧氷 師走18日の綿向山へ 返信  引用 
名前:アルビレオ    日付:2017年12月20日(水) 0時47分
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天気の回復の夜明けの色に、青空の下の霧氷を確信して、昨日に続き綿向山へ。
御嶽山や乗鞍岳などの遠望を期待したものの、雲の中。
気をとりなおし、レンズは霧氷へ。
穏やかな山頂でしばしみなさんと山談義。
昼食の後は、アイゼンからスノーシユーに履き替えて、幸福ブナから東尾根へスノーハイクに出発。
若き日から、オカリナを吹く丘や子鹿ケ原と呼び親しんでいる一面に広がる銀世界を独り占めして来ました。

写真
1⃣青空の霧氷
2⃣四つ子ブナ付近から
3⃣綿向山東面のブナ林



5723.Re: 青空の霧氷 師走18日の綿向山へ
名前:アルビレオ    日付:2017年12月20日(水) 0時57分
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写真
4⃣幸福ブナの尾根から真っ白なオカリナを吹く丘を望む
5⃣オカリナを吹く丘
6⃣子鹿ケ原



5724.Re: 青空の霧氷 師走18日の綿向山へ
名前:アルビレオ    日付:2017年12月20日(水) 1時16分
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写真
7⃣綿向山頂上から雨乞岳
8⃣綿向山頂上から東面
9⃣オカリナを吹く丘 東面


5718.師走17日の綿向山へ 返信  引用 
名前:アルビレオ    日付:2017年12月17日(日) 23時13分
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先週降った雪が残る中、今季初めての雪との戯れに綿向山へ。
少し雪が残る御幸橋駐車場周辺には、登山者の車が30台ほど。
それらを見てから、水木谷林道から入山することに。
奥の平橋までは、積雪20〜30センチ。北参道の踏み跡は一人のよう、五合目から七合目行者コバまでは、よく踏まれ圧雪状態。
行者堂前でアイゼンを装着する。
冬道に入ると粉雪が吹きつけて来た。
稜線近くになって霧氷が見られたが、雪が降る中モノトーン一色。
頂上付近の雪は40〜深いところで50センチくらい。
寒さと風にそそくさと下山することに。

写真
☆1⃣七合目行者堂前
☆2⃣みんな下ってしまった山頂
☆3⃣冬道の霧氷



5719.Re: 師走17日の綿向山へ
名前:アルビレオ    日付:2017年12月17日(日) 23時8分
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写真
☆4⃣五合目小屋
☆5⃣奥の平橋
☆6⃣御幸橋駐車場午後5時撮影


5713.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2017年12月2日(土) 22時18分
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 師走に入りました、何かと忙しくなる事を予測して今回の入山となります。今回は長い間 多くの物を載せて運び込んだ背負子を下ろし、久々のザックを背にしての表参道。歩く参道には穏やかな北風が感じられ汗を拭う事無く快調に高度を稼いで着いた5合目・避難小屋。天候は早朝に見たガスも上がりまずまずの展望、その5合目には次々と入山者が立ち寄り始め、一足先に発って目指す頂上。歩く参道上には少しの湿りが見られるものの支障なく順調に歩いて着いた7合目。見上げるブナ林の枝からは水滴が眩しく光るだけで期待の白いブナにはお目に掛かれず、小休憩でネジを巻きなおして入った冬道。急登を登るに連れ地表・落ち葉は濡れ(積雪なし)滑り易い状態の中を徐々に高度を稼ぎながら足下を注視する目線を上に移すと…、期待を裏切らない予想通りの冬道での光景、後ろに迫るパーティはδ§ΩΦ🎵大喜びの様子が感じられました。登り切った冬道からは頂上は後として、北東の尾根を幸福ブナ方向へと進むと、北からの風がダイレクトに当たる尾根の北側斜面には積雪は無いものの樹々は真っ白ッ。暫くの撮影タイムを後に折り返し目指す頂上。   着いた頂上気温3℃・晴れ・積雪なし・穏やかな北風・北の遠望×、知多半島伊勢湾が・入山者40名以上。

写真左・入った表参道から見る登山口、後続者は見られません。

写真中・5合目には続々と後続者が小屋を目指して到着のご様子。

写真右・賑わい始めた積雪の無い頂上、カメラ目線のお2人は鈴鹿から…。



5714.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2017年12月2日(土) 23時12分
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歩く表参道…ではなく西明寺川沿いでは早くも下山者に、メッチャ早い下山ですねッ、とお聞きしたのは町内中道在住で、朝イチにだけお会いする単独男性、日の出前の06:00過ぎの入山、着いた頂上はガスで展望はペケとの事でした。

冬道では防寒で身を包み下山を急がれるのは、竹内さん(湖南市)。登頂の頃は同様にガスで…と思っております、が今回の冬道は綺麗でしたねッ 厳冬期には今回以上の霧氷・樹氷となる事と予測しています、ドシドシ来山くださいねッ。

着いた頂上では、鈴鹿から初めての綿向とお聞きしたのは、グッチーさんご夫妻。ご夫妻で歩き易い表参道を歩いて目指す初めての頂上、道中の冬道では白くなった樹々にウエルカムされ思い出の綿向山になった事でしょう、次回も雪テンコ盛りの綿向にお揃いで おいでやす お待ちしております。

朝の表参道でお会いした名古屋からの単独男性、一緒にお喋りを弾ませながらの表参道では古い事ばかりを話ネタとしましたが、下山後は麓の押磐神社へ足を延ばされた事でしょう。続編をリクエストされる様でしたら綿向山へ、お待ちしております。

頂上での休憩中には…、お久しぶりでしたッ、虹の佐藤さん(京都)。今回はご愛用のカメラは影を潜め、ザックから飛び出して来たのは…いま流行りのドローンではッ、お正月の空撮に向けてのテストフライト?強い風もなくまずまずのフライト、と撮影が出来た事と思います。では元日にお会いしましょう。

写真左・4つ子ブナのピーク(冬道)から見る北東の尾根。

写真中・そのピークの上で撮影中の入山者。

写真右・より高度が上がると…。



5715.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2017年12月2日(土) 23時21分
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写真左・幸福ブナに向かう尾根で…。

写真中・同じ尾根です。

写真右・その尾根から振り返り見る綿向方向。



5716.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2017年12月2日(土) 23時38分
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写真左・頂上から見る水無山方向。

写真中・3.640フィート付近を飛行するドローン、キャプテンは虹の佐藤さん 今回までの耐空時間は?、次回お聞きしますねッ。

写真右・♪わくら葉を 今日も浮かべて ヒミズ谷「♪川は流れる」ささやかな 望み…、♪人の世の塵にまみれて なお生きる水をみつめて 嘆くまい 明日は明るく。今日お会いした方 頑張ってくださいねッ。



5717.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2017年12月2日(土) 23時42分
Original Size: 692 x 519, 100KB Original Size: 692 x 519, 68KB

写真左・下山後に見る綿向三山。

写真右・同じく頂上付近。


5711.絶景かな絶景かな! 返信  引用 
名前:伊賀の古道ウォーカー    日付:2017年11月24日(金) 19時25分
 今シーズンの下見に行ってきました。(ロングボディーのにょりょい奴や、ニヒルな奴が嫌なため、冬しか綿向に向きません)
 予想してなかった冬道を進みたどり着いた「4つ子のブナ」で見上げると、オキアミの尻尾が!(注:オキアミはエビを小さくした様な姿ですが、エビではありませんのでエビの尻尾ではないので、誤解の無いようお願いします。

 また、山頂では雨乞と鎌の間に知多半島の煙突、鎌の右後方には神島、そのずーっと右に青山高原(三重県民のためこれらには確信があります。)なお、雨乞の左と青山高原の右の山々は不案内のため定かではありませんが視界は良好でした!
 綿向山に通い始めて5年・十数回。過去1の絶景でした。
 



5712.Re: 絶景かな絶景かな!
名前:ラリー・ベル    日付:2017年11月25日(土) 19時19分
…吾が👣足は「三重」の勾の如く いと疲れたり 、っとも伝えられる「三重県民」( ̄▽ ̄)伊賀の古道ウォーカーさん 大変お久しゅうございますッ。⭐こんばんはッ 早速の🖋投稿ありがとうございます。綿向の🐍ヘビやら(^з^)蛭などを避けて( ̄▽ ̄;) 遠のいた✨開運・綿向山、晩秋の表参道と先日に開けられた急登の冬道(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾を登って着いた久々の頂上٩(^‿^)۶。その頂上は☀好天に恵まれ、ご自宅🏠方面・伊勢湾の⛰島々👀、また同湾に伸びる半島まで(((o(*゚▽゚*)o))) 満腹٩( ᐛ )وの下見登山になった事でしょう( ´ ▽ ` )。 先日に綿向上部は白く✨輝いていました、前述の通り冬道も開けられ、山の冬支度は終わりましたッ(╹◡╹)、後はテンコ盛りの⛄雪・🌟霧氷or樹氷と宇宙にまで届く様な☀青い空…それらがコンプリートした綿向に来山くださいねッ。 お待ちしておりますッm(_ _)m。

5706.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2017年11月23日(木) 18時57分
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 寒い日が続きますねッ。今回は11/10・綿向山の日の後半に伝えられた表参道の難所「風呂ノ谷」で参道の小さな崩落、その狭くなった参道を修復とWAK会長竹村さん・麓/西明寺の会員グースベリーさんと入山を計画したのですが、今日は勤労感謝の日 多くの入山者の通過を予測、狭い参道での修復作業は捗らない事と判断し急遽本日の作業メニューを変更し、同谷の手前7合目からの冬季限定ルート「冬道」の解放作業となります。尚、同冬道の使用については地権者でもある「綿向生産森林組合」の承諾を得ている事をお伝えしておきます。その冬道開放と変更された今回のミッションに合わせ搬入する備品を急ぎ変更し入山となります。背にする冬道を示す看板及び、参道に表示する警鐘看板と針金の束。高度を稼ぐに連れ予測通りにガスが現れ着いた5合目小屋はスッポリとガスの中に。その小屋の近くで目にするのは雪、付近には程々の積雪があった様ですねッ。5合目を後に落ち葉が敷き詰められた参道を歩いて目指す7合目、6合目付近からは5合目以上のガスに覆われる中を順調に歩いて着いた7合目。小休憩を終え次に取り付ける警鐘看板を準備し入った「風呂ノ谷」、はいはいッ崩れていますねッ この狭い参道でタガネとハンマーでの岩割り…入山者が通過の度に〜ですね。その後もガスる参道で小作業を繰り返しながら着いた頂上。  頂上気温1℃・曇り・積雪0a・強い北西の風・展望ペケ・入山者約40名。

写真左・少ないですが、雪でございます。

写真中・5合目小屋の外壁修正をする会長&グースベリーさん。

写真右・登頂者が揃い始めたガスる頂上。



5707.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2017年11月23日(木) 20時35分
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7合目での小休憩と備品を整え風呂ノ谷手前に、ココに1枚と警鐘看板をと作業の頃に背後から1つのパーティが…、お聞きすると京都から初めての綿向とお聞きした、あずさちゃん をリーダーとする2家族のみなさん。初めての綿向は生憎の天候に加え強い風の頂上となりましたが、次回は好天狙いで今回の皆さんお誘い合わせで おこしやしておくれやす、お待ちしております。

着いた頂上でランチを済ませた頃には、尾鷲・奈良などの方が混ざったパーティに。はじめて?の頂上からの眺望は全く×でしたが、歩き易い表参道を歩いての綿向山、インプットされた参道を次回は冬晴れの下、またアイゼンがガッツリ食い込む参道〜冬道を歩いての綿向山へ是非 来山くださいねッ。お待ちしております。

頂上側のバリケード設置が完了の頃には、お久しぶり…ってか11/10ぶりですね、町内在住の飯田さんご夫妻。11/10は多くの皆さんの中に居られた為に紹介を…(謝)。今回の綿向は展望もなく寒いだけ、次回はご自宅から山の様子を確かめご夫妻で、また賑やかな皆さんお誘い合わせで おいでやす。

下りる参道では…ドゃさッS田さん(湖南市)ゃんかいさぁぁ。メッチャお久しぶりでしたね。日頃は平日入山とお聞きし、お会いできない事の様ですねッ。下山時には7合目で助っ人いただきありがとうございました。

写真左・雪山の警鐘看板を取り付けるWAK会長。

写真中・作業中にお会いした、綿向が初めてのパーティは京都から、ガスが邪魔をしてしまいましたねッ(風呂ノ谷=風路ノ谷で)。

写真右・一瞬ガスは上がりましたが…。



5708.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2017年11月23日(木) 20時47分
Original Size: 437 x 328, 108KB Original Size: 551 x 735, 142KB Original Size: 735 x 551, 173KB

今回、整備・看板を取り付けたのは…。

写真左・頂上から水無山へ向かう境界路の入口、また8合目分岐。看板の赤色が示すように冬期の水無山は、非常に厳しい登山道となります、ご注意ください。

写真中・表参道の下り、頂上階段も閉鎖です。

写真右・頂上側からの下り・冬道の入口、小さい為に見逃しに要注意。



5709.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2017年11月23日(木) 20時58分
Original Size: 358 x 477, 122KB Original Size: 477 x 358, 139KB Original Size: 367 x 489, 120KB

写真左・表参道8合目付近の状態、付近は雪の吹き溜まりとなって参道は完全に埋まります。

写真中・7合目の表参道・夏道は本日23日『閉鎖』しました。

写真右・その夏道左側の冬道を本日23日『開けました』。



5710.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2017年11月23日(木) 21時23分
Original Size: 699 x 524, 248KB Original Size: 551 x 735, 224KB

写真左・登山口・出合小屋横に先日設置された警鐘看板。木橋は崩落したままの状態、登山道の整備は全くの手付かずの分かり難いコースに積雪と深い左側はヒミズ谷。古くなった小さな道標は雪に埋まり目立つ道標は「レスキュウポイント」だけの水無山です。

写真右・冬期にはもっとデカイ看板を使用したい水無山です。



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