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WAK掲示板「山小舎」
日野町では、平成8年度に鈴鹿国定公園・綿向山(1,110m)を標高に因んで 11月10日は 「綿向山の日」 と制定しました。 綿向山は日本で最初の日付高度の山となりました!

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4022.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月27日(土) 19時22分
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 昨日の雨・風・雷…心配しましたがその天候の回復傾向が伝えられる中ゴールデン・ウィークが始まりました。 朝に走るR-477から観る綿向の3合目以上にはガスが掛かった状態、天候の回復に期待して入った御幸橋駐車場。停まる数台の車の中には塗色を塗り替えた?…失礼ッその「新車」の近くで入山準備を整えるのはM山のMさん、今日は竜王から目指す綿向との事。ほぼ同時にスタートして入った表参道、昨日の風雨の影響も無く快調に進めますが所々にある足元の湿りは免れません。今日は前回に取り付けた「告知看板」の不足分を補うミッションです、今回も極力目立つ様に取り付け景観を損ねる事かと思いますが…、またMTB・トレランの皆さん方にはご理解の上ご協力くださいッ。 着いた5合目避難小屋、屋内の温度計は6℃と時折り吹く強い北西の風。強い風の音と気温で追われる様に発った5合目小屋を後に進む参道、谷側に咲く鮮やかなツツジを横に見て進んで入る風呂ノ谷、昨日の雨による斜面の崩壊も無くスムーズに進んで着いた頂上。気温4℃・回復傾向の天候・北西の風が時々強く・遠望は望めない程度の眺望・入山者約70名。

写真左・水が張られ田植えを待つ麓の田んぼ、

写真中・霊峰・綿向山の頂上に祀られる大嵩神社への参道ですご協力ください、

写真右・ガスが上がり多くの登頂者を待つ頂上。 



4023.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月27日(土) 20時39分
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 表参道でお会いした湖南市からの男性、綿向には数回/年の来山とお聞きしました、回復に向かう天候でしたが…風は冷たかったですねッ、今日以上に冷たい冬の綿向山にも是非…お待ちしております。  着いた頂上には竜王から縦走のM山のMさんと再び、縦走路の石楠花群…蕾が少なく、また小さいとの情報でした。 その頂上には草津から来山の2人の男性、頂上を楽しんだ後は水無山からの下山との事、表参道とは様相が全く異なる「水無山北尾根登山道」、チョットのスリルを感じての下山だった事でしょう。  風の冷たい頂上を後に下りる参道、金明水付近でお会いしたのは、八尾から初めての綿向山とお聞きした女性を含む廣岡さんパーティー、寒さを感じる頂上だった事と思いますが初めての頂上を皆さんで堪能された事でしょう。四季折々が楽しめる綿向山です、次回も今日の皆さん、また多くの仲間皆さんお誘い合わせで来山くださいねッ お待ちしております。  その後ろからドぉ〜んと現れた大きなパーティーは…水口東高校ワンゲル部の皆さん30数名、恒例の新入部員を交えての綿向登山と予測しておりますが間違いでしたら失礼ッ。  近付く7合目付近でお会いするのは、お子さま連れのファミリー登山・・・ではなく20名以上のパーティーは大津からの皆さん、先日に山の清掃と参道の整備が終わった表参道はお子さまも安心して登頂され、また着かれた頂上を皆さんで楽しまれた事でしょう。

写真左・水口東ワンゲル部の皆さん…若いなぁ〜ッ10数年前の私を…、

写真中・6合目付近に咲く…ッ!…削除の刑or百叩き?、

写真右・下山後に観る綿向三山。

※明日も天候の崩れは無く風もおさまり♪春本番の空模様…、最高の山日和かと思われます。渋滞する道路を避け公共交通機関で来山を計画中の方は先日に添付したバス運行時刻表を参考に来山ください。ちなみに北畑口バス終点から御幸橋駐車場まで約2.7`です。


4020.バス・時刻表 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月24日(水) 20時58分
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写真左・JR近江八幡駅南口⇒北畑口(平日)、

写真右・同区間の土・日・祝の時刻表、

所要時間は役1時間・運賃 \710



4021.Re: バス・時刻表
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月24日(水) 21時3分
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写真左・北畑口⇒JR近江八幡駅南口、

写真右・同区間の土・日・祝の時刻表。

平成25年3月16日からの時刻表です。


4017.大嵩神社の御例祭・嶽まつりに参加させていただきましてありがとうございました 返信  引用 
名前:sasayuri    日付:2013年4月23日(火) 17時7分
ラリ−・ベル 様

大嵩神社の御例祭・嶽まつりに参加させていただきましてありがとうございました。
鈴鹿山系で、なかなか行けなかった綿向山へ4月20日に表参道から竜王山コ−スで登りました

とても整備された登山道と3合目のあざみ小舎や五合目小屋の綺麗な事に、愛する会の皆様のご尽力を感じました。
一日5往復するトレイルランの方から、山頂でお神酒を頂けると聞き、
偶然にも嶽祭りの参加者に混じって、お神酒と御守り・御餅をいただきました。ありがとうございました。

山頂からの眺望はサイコウ!でした。
紅葉や樹氷も素晴らしいと聞き、四季を通して楽しめる山ですね〜

春日井にも弥勒山437mがあり、里山を愛する会として清掃や保護に携わっています。
綿向山の仲間が頑張っている姿は頼もしく、私達にも励みになりました。ラッキ−な一日をありがとうございました



4019.Re: 大嵩神社の御例祭・嶽まつりに参加させていただきましてありがとうございました
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月24日(水) 20時22分
初めて登った綿向頂上では( ̄人 ̄)何やら?…、sasayuriさん こんばんはッ 投稿ありがとうございます、偶然に出くわした頂上での「嶽まつり」ラッキーでしたねッ(^з^)。 当日はまずまずの空模様、健脚コースの竜王縦走路から攻め上がる綿向山、北尾根が近付くに連れ次第に急登が現れ(((゜д゜;)))る中をゆっくりと目指す頂上。着いた頂上ヾ(^▽^)ノでは多くの参拝者に混じり同じ様にお神酒・白蒸し・お守りを(^-^)v、パーティーの皆さんまで行き届いたのか?分かりませんが…フライングゲット♪( ̄ε ̄)だったのかも(^_^;)。 今回 初めて登られた綿向山、沢山の思い出をザックに入れて喜色満面での下山になった事でしょう(^^ゞ。 四季折々が楽しめる綿向山です、これからは春本番、また紅葉の・樹氷の…、先日 以上に好感度(☆▽☆ )を上げて貰える事と思います、次回も皆さんお誘い合わせで来山くださいねッ お待ちしておりますm(_ _)m。

4010.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月20日(土) 20時38分
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 今日は綿向山頂上に祀られる大嵩神社の御例祭・嶽まつり、町内在住の一平くんと参加です。08:30麓の佐久奈度神社で参加者(約40名)が清めのお祓いを受け入山です、各地区の氏子総代・山の関係者などが参加者に混ざり1列となって歩く表参道。昨日に吹いた強い風の影響か?3合目までの参道には杉の小枝などが散乱しているものの支障なく進んで着いた3合目・カラ谷作業道、入山時の1列縦隊は完全に解かれているものの息を乱して登って来られる参加者を見届け歩を進める。先日に整備を行った参道に大きな変化が無い事を確認した後に着いた5合目・避難小屋。既に着かれている参加者に混じり小休憩、展望は霞の中に薄っすらの京都・愛宕山が限界。小屋を後に歩く参道上には視野に入る先行者は無く快調に進んで着いた7合目、行者堂前には先行の参加者の休憩に少しの間混じり即リスタート。 入った風呂ノ谷には積もる枯葉が目立つ程度で難無く通過出来ます…が慎重にッ。 その谷の残雪を眼下にして進む参道も何らの支障も無く飛ぶように階段を上がり着いた頂上、頂上気温17℃・薄曇り・穏やかな南風・眺望は霞の為に遠望はペケ・式典参加者・一般入山者を含め60〜70名。

写真左・参加者が休憩する7合目・行者堂前、

写真中・頂上直下からの眺望ここまで来ると愛宕山は霞の中の様です、

写真右・10:40頃・宮司さん皆を待つ参加者と一般登頂者。 



4011.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月20日(土) 22時29分
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頂上・祠の準備が整い厳かに始まった式典、参加者皆が頭を垂れる中 穏やかな風に運ばれる宮司の祝詞が続いた後は関係者による玉串の奉納、WAKからはバロムワンさんが代表して奉納です。昨年に比べ最高のコンディションの中で式典は滞りなく終了、後は今回参加した皆さんにお神酒と白蒸しが振る舞われた、また頂上でしか頂けないレアなお守りを授かった後には宮司さんから下山時の注意を受け三々五々、また大きなパーティーとなって参加者は下山を始められた。  今日はその皆さんの下山とは逆の竜王からの下山をと計画でしたが今回一緒した一平くんからのリクエストでイハイガ岳をピストンして竜王方面からの下山に変更し綿向をスタートです。久しぶりに歩く尾根道・行きはよいよい帰りは…を思い時間を使ってのイハイガへの往路、途中までバロムワンさんに同行して貰ったのですが蘇った様な異様な違和感を察知され点検との事、先を取らせて貰い進んで近付くイハイガ岳、手前の石楠花群…蕾は確認出来ますが少ない様です。着いたイハイガ頂上には雨乞からの縦走パーティーが昼食中、私達も同様に昼食を摂り再び綿向〜水無へと縦走に向うバロムワンさんを見送った後に私達も竜王に向けスタートですが…登りの連続と近付かない竜王分岐は応えました。 辿りついた分岐から急降下で向う竜王方向、途中の石楠花群…イハイガ同様に蕾は少ない様です…今年は裏年かも知れません?。 石楠花尾根の激下りを過ぎ歩く縦走路、見上げる空は朝とは明らかに違う空模様…???今日の竜王はヤメっ!、途中のエスケープから一挙に下り向う奥ノ平⇒表参道3合目⇒駐車場、乗り込んだ車のF・ガラスには1滴2滴…ラッキーでした。

写真左・始まった頂上での式典、

写真中・WAKを代表してバロムワンさんが玉串の奉納、

写真右・式典の後、宮司さんに耳を傾ける参加者。    



4012.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月20日(土) 23時6分
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 式典に向う表参道8合目付近で逢う下山者は…お久しぶりでしたッ 甲賀市の北村さん、先日の伝言版へのお見事なコメントありがとうございます、 今日は早い入山の様でしたが…、お会いした後に再度登頂されると普段には見られない頂上が体験できたのですが…、次回には是非 お参り下さいねッ、えッ?お神酒ッ…もちろんでございますっ。  頂上の式典の後にお会いしたのは春日井・峠の会、佐々木さん&青木さん、初めての綿向山とお聞きしましたが遭遇した1400年以上の昔から続く「嶽まつり」は皆さんの思い出になった事でしょう。

写真左・何杯目かのお神酒を手にお喋りのお相手はWAK会員でした、

写真中・マドンナがズラ〜ッと並ぶ春日井・峠の会の皆さん、

写真右・久しぶりのイハイガ岳から観る綿向北峰。



4013.Re: ラリー・ベルさんへ今日の綿向山での面会
名前:大阪府門真市の西田です。    日付:2013年4月22日(月) 17時41分
本日、4月22日(月)の11時20分頃、頂上でお会い致しました西田です。山の管理ご苦労様です。帰り道で再開した後、面白いお話を聞かせて頂きましてありがとうございました。
今後も、元気で楽しんでください。


4018.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月24日(水) 18時5分
先日の22日(月)、綿向山頂上でお会いした 西田さん こんばんはッ、早速の投稿ありがとうございます(_ _)。当日に吹く風は冷たさを感じるものの暖かい春の日差しを受けての綿向山(^-^)、前回の11年前に比べ整備された表参道、また当時の面影が一片も見られなくなった5合目小屋などに驚かれた(゜o゜;)事でしょう。 久しぶりの頂上を楽しんだ(^з^)後はコースを変えの下山、その途中に再びお会いし一緒させて貰っての下山となりました。 四季折々が楽しめる綿向山です、これからもドシドシッ来山くださいねッ、次の話しネタを準備してお待ちしておりますm(_ _)m。

4014.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月22日(月) 19時40分
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 一昨日の嶽まつりは穏やかな綿向山でしたが…、昨日は早朝まで残った雨と風、その荒れる中での清掃作業、参加された会員の皆さんご苦労さまでした、私はサボタージュでしたが(謝)。今日は昨日に出来なかった「告知看板」の取り付けにと入山です。 既にご存知の方も居られる事と思いますが最近の表参道ではMTB・トレランでの登頂を目指される皆さんが目立って来た様です、特にトレランに至っては雪が無くなった「穏やかな表参道」を頂上・大嵩神社に参拝される皆さん、また綿向山を楽しみに来られた登山者を厚顔無恥!な走りで縫う様に追い越すランナーが居られます、その中には山でのルールを厳守して走るジェントルなランナーも居られますが表参道を走る事については同じです。飽きる事無く登る私には参拝者・登山者から苦情の声が入っています、また山の地権者でもある「綿向生産森林組合・馬見岡綿向神社」も同様の事と聞きます。 日野町のシンボルでもある霊峰・綿向山、頂上の大嵩神社への表参道・北参道ですご理解の上ご協力ください。  その看板を着けながらの表参道には春の陽射しと青い空、その青空の下を南へと急ぐ白い雲…、昨日の様な風では無いと予測していましたが意外な風を受けながら着いた頂上、気温8℃・晴れ・北西の風・濃くは無い霞越しの展望・入山者10名以上。

写真左・北畑谷林道から観る彩どりが増えて来た竜王南斜面、

写真中・7合目には霜柱が…昨夜は冷え込んだ様ですねッ、

写真右・好天下の頂上。



4015.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月22日(月) 20時35分
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金明水近くに最後の看板を取り付け着いた好天下の頂上、誰も居ない独り占めの頂上を楽しむ内に登頂された1人の男性、お聞きすると大阪から11年ぶりの綿向山と伺ったのは西田さん、新しくなった5合目小屋・広くなった頂上…時間が経つに連れ11年前の綿向が蘇った事の様でした、また下山時には…ほんまかいなァ〜ッと思う様な嘘では無いお喋りにお付き合い頂き多謝。  頂上に吹く冷たい風が応え始め下山を始めた頃の頂上直下には4名のパーティー(リーダー・田中さん)が息を整え…、お会いしたのは大津から初めて来山の皆さん、長い階段の後に初めて観る連なる鈴鹿の山々、好天下の綿向山を皆さんで楽しまれた事でしょう。  風呂ノ谷を過ぎた付近では…どんぐり王国のお姫さまに、昨日の作業はお疲れさまでした、またアルビレオさん入山中の事を聞きましたが下山後の駐車場で逢った旨お知らせしておきます。

写真左・頂上の記帳箱…先日の爆弾低気圧の仕業では箱の位置を変えられてしいました、しばらくの間はご迷惑をお掛けします、

写真中・下山時・5合目からの眺望、

写真右・久しぶりに下りた北参道、途中にある鹿などの侵入を防ぐ扉、通過後には確実に閉めて…ご協力くださいねッ。  



4016.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月22日(月) 21時6分
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写真左・5合目から奥ノ平に下りると目に入る行者尊の案内図、見ると…、だッだれゃねんッ!「行き止まり」とか「安全」とか…、自然の中でより不安を煽る様な落書きは厳禁ッ!、

写真中・今日取り付けた「告知看板」です、ご協力ください、

写真右・下山後に観た綿向三山。


4006.☆綿向山登山☆ 返信  引用 
名前:めだか    日付:2013年4月14日(日) 13時36分
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昨日は楽しいお話ありがとうございました☆同じく少し遅く入山した辻本です!暖かい春の1日、綿向山を堪能させていただきました(*^-^*)整備の行き届いた登山道はとても歩きやすかったです。

山登りの日はなぜか良い天気に縁がない私たちですが、昨日は好天に!!山頂からの絶景は最高でした(*^O^*)また登りたいです!



4009.Re: ☆綿向山登山☆
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月14日(日) 23時19分
好天下に歩く初めて(#^.^#)の綿向山、お2人で存分に楽しまれたみたいですねッ(^^ゞ。めだか さん こんばんはッ、下山後の睡魔に誘われ爆睡(-_-)zzz後の投稿ありがとうございます。昨日に歩かれた表参道は1910年に設けられたと聞きます、穏やかな登りはビギナーの皆さん方にも親しみ易く、これからの季節には多くの入山者で賑わいます(*^_^*)。5月のGWの頃には足元に咲く季節の花(盗採を恐れ名称はです)などを楽しみながらの表参道or縦走路(^з^)是非 歩いて下さいねッ。季節が飛びますが(^_^;)冬の綿向山もお勧めです、昨日とは違うルートで目指す頂上、途中で見る輝く樹氷と冬のクリスタルな空気を透して観る超遠望、昨日 以上に綿向山の好感度を上げて貰える事と思いますョ( ̄ε ̄)。 前述の通り週末には入って居ります、次回には続・楽しい話or美女お2人との爆笑トークを楽しみにしております('-^*)、次回もお2人お誘い合わせで おこしやす お待ちして居ますッm(_ _)m。

4005.はじめての綿向山☆ 返信  引用 
名前:たかぽん    日付:2013年4月14日(日) 1時11分
昨日は楽しいお話をありがとうございました(*^^*)
ちょっと遅い入山の増田です!
初めての綿向山楽しかったです(*^^*)
とても歩きやすい道に愛する会の皆さん、ラリー・ベルさんが整備してくれてはるからやなぁと感謝しながら友達と登っておりました。

絶景を眺めながらのおにぎりは最高でした。
またヒルのいない時期に行きたいです(笑)
黄色いワッペンを楽しみに〜♡

帰りに感応館でバッチを購入して帰りました☆
ありがとうございました(*^^*)



4008.Re: はじめての綿向山☆
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月14日(日) 22時5分
この2合目を片付けたら昼食をと手足奉公(〃▽〃)を励む中に感じる近付く美女×2の気配?(☆▽☆ )、たかぽん さん こんばんはッ 下山後の達成感(^з^)と程良い疲れが(^_^;)誘う睡魔を払いながらの投稿ありがとうございます(^^ゞ。 2人で歩く初めて(#^.^#)の表参道、穏やかな参道を進むと現れた道幅が極端に狭い「風呂ノ谷」((゜д゜;))、その谷を慎重にトラパースした後は弾むお喋りの続編を楽しみ♪〜( ̄ε ̄)目指す初めての頂上。登頂直前の階段をゼぇ〜ゼぇぇ(≧∀≦)と息を乱して着いた頂上ヾ(^▽^)ノ。その頂上から観る初めての眺望…今回の綿向山はお2人の良い思い出となった事でしょう。 喜色満面(o^_^o)での下山の後に記念バッヂを…ありがとうございます(_ _)、2合目でその旨を言って貰えば…私も常にザックに準備していたのですが(^_^;)。 昨日と同じ様に土曜日はほぼ入って居ります、次回にも見掛けられたらお気軽にお声掛けくださいッ お待ちして居ますm(_ _)m。

4004.素敵な綿向山 返信  引用 
名前:wajin@コウムラ    日付:2013年4月13日(土) 23時1分
ラリー・ベルさん
今日は素敵な綿向山をありがとうございました。
ここを訪れたのは二十数年ぶり・・・かすかな記憶で展望の良さを期待していました。結果は記憶以上・・・頂上から眺める鈴鹿の連山は圧倒的な迫力で迫ってきました。

素敵なプレゼントが・・・噂では聞いていたのですが、4月のこの時期に樹氷が見れるなんて!とてもラッキーでした。

登山道の整備・・・愛する会の皆様のご努力に感謝を申し上げます。私も地元・本巣の「文殊も森」で登山道整備の真似事をしていますので、大いに励みになりました。また綿向山を訪れる日を楽しみにしています。ありがとうございました。

http://blog.goo.ne.jp/mino_wajin



4007.Re: 素敵な綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年4月14日(日) 20時45分
前回の綿向山から20数年ぶりに仲間皆さんと歩く表参道(*^.^*)、道中の絶えないお喋りが弾む内に見え始めたのは白く輝く樹々(゜o゜;)。コウムラさん こんばんはッ、昨日の綿向は好天に恵まれ小春日和の1日を皆さんと楽しまれた様ですねッ(^^ゞ。山の上部には迫力には劣るものの樹氷が観られ参加された皆さんも満足ヾ(^▽^)ノだった事でしょう。これからは山の上部まで春本番が駆け上がり昨日には見られなかった綿向山が楽しめます(^з^)、次回も仲間皆さんお誘い合わせで来山くださいッ お待ちしておりますm(_ _)m。


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