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WAK掲示板「山小舎」
日野町では、平成8年度に鈴鹿国定公園・綿向山(1,110m)を標高に因んで 11月10日は 「綿向山の日」 と制定しました。 綿向山は日本で最初の日付高度の山となりました!

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3845.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2013年1月12日(土) 19時24分
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 雪の心配のないR-477、また御幸橋駐車場への道路も雪はなく難無く着いた駐車場、既に数台の車が止まる中で準備を進めるのはどんぐり王国のお姫さま・鍋焼きうどんさん。今日は栗東の男性からのお誘いにお応えし駐車場で待ち合わせ即にスタートです。 駐車場から登山口・出合い小屋までの間には雪はありませんが山側からの雪解け水?の凍結に注意かと思われます。表参道に入って暫くの間は雪は見当たりません、進むに連れ1合目に近付く辺りからは凍結が目立ち少し時間を取られるかも知れません。その凍結は3合目カラ谷作業道まで続きますが同作業道からは凍結は見られず踏まれた圧雪となります(雪の下は凍結?)。着いた5合目・避難小屋での小休憩とアイゼンの装着を済ませ歩く参道、先週より気温の高いのを感じ、また周りの木々を観ても…。着いた7合目も同じく葉を落した木々が目立つだけ 入った冬道でも輝く木々はほぼ皆無、半ば諦め登り続ける冬道でしたが登り切った4つ子ブナピークから見る綿向北尾根には○氷らしく枝に積った雪?…見事な空振りの様ですッ。着いた頂上・気温マイナス2℃・晴れ・西風・積雪10〜15a・北は伊吹と知多半島〜伊勢湾が今日の眺望・入山者約70名。

写真左・4合目直前の表参道はこの状態、

写真中・4つ子ブナピークから観る北尾根の斜面…迫力に欠ける枝振り、

写真右・マイナス2℃の頂上、この後には賑った事と思います。



3847.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年1月12日(土) 20時35分
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 先日にお誘いを頂き駐車場で待ち合わせたのは高野さん、アレコレお喋りを♪楽しみ歩く表参道、3合目までの凍結には少々手こずりまた、下山時には今日の多くの入山者によって砕かれた様にも見られますが明日の早朝を狙われる方はご用心下さい。2人で登る冬道を早くも下山されるのは対中さん、この頃は毎週お会いしていますが逢うのは下山される時ばかり…めっちゃ早い入山と予想しております。 着いた頂上、午後の私用の為に高野さんより先に発たせて貰い下りる冬道。 お会いしたのは名古屋からの単独男性、多賀での1泊の後に登る綿向山、以前にもお会いさせて頂いていた様です。 綿向山は初めてとお聞きしたのは伊勢から来山の松沢さん、某国際サーキットのコースレコードをお持ちとか、のめり込むお話ありがとうございました。 その下りる冬道の中程でお会いしたのは冬季の週末にはよく…の川北さんご夫妻でした、今季もよろしくお願いします。 冬道を後に5合目小屋での休憩をと入ると多くの皆さんが…、午後の時間を思い休みなしでそのまま下りる4合目付近では…甲賀市のお馴染み北村さん、ことよろッ! 逢った後に大パーティーに混じっての登頂だったかも?。

写真左・5合目から観る穏やかな湖東の平野、比叡山 愛宕山が限界、

写真中・急登の冬道を登る高野さん、

写真右・冬道から観る伊吹山。 



3848.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年1月12日(土) 21時3分
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写真左・前回にお伝えした「夫婦松手前」を右折に駐車スペースはこの広さです。

写真中・その「夫婦松を少し過ぎ右にA角」に曲がると同様のスペースがあります、共に御幸橋駐車場が満車時にお使い下さいとの事。
注)前回にもお伝えしましたが両広場は未舗装です、積雪時等にはご注意ください。

写真右・下山後の綿向山、午後には冬の青空になっていました。 



3849.Re: 今日の綿向山
名前:松澤です    日付:2013年1月13日(日) 15時13分
ラリー・ベル様

昨日は、色々なお話をして頂き、有難うございました。
今度は、大雪が振った直後に登ろうかと考えています。

また、お会いできるのを楽しみにしています。


3853.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年1月13日(日) 20時4分
昨日は表参道、また冬道と何度とお会いしましたねッ(#^.^#)、松澤さんこんばんはッ 投稿ありがとう御座います。昨日に初めて入られた綿向山(o^_^o)、歩く表参道は少ないとは言え凍結・雪の参道となり程々に楽しまれた事と思います。雑誌などで紹介されていた綿向山の見応えのある樹氷ですが…(´・ω・`)、昨日の天候・気温・風などが影響したのは明らかな様ですねッ(^^ゞ。これからは今 以上に気温が下がり厳冬期を迎える頃には…♪〜( ̄ε ̄)、綿向が裏切らない事を( ̄人 ̄)祈るばかりです。 次回は天気予報or当欄で天気・山の情報を元にテンコ盛りの綿向山に来山くださいねッ(^^ゞ、お待ちして居りますm(_ _)m。

3840.朝やけ 返信  引用 
名前:ところてん    日付:2013年1月6日(日) 23時34分
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どうも。初投稿です。
早起き組のところてんです。よろしくお願いします。
とっても綺麗だったので写真アップしときます。
ちゃんとしたカメラなまもっと綺麗に撮れてたんだろけど、
携帯電話のカメラしかないのが残念。



3843.Re: 朝やけ
名前:ラリー・ベル    日付:2013年1月8日(火) 22時55分
正月6日の朝焼け…めっちゃ(((゜д゜))))綺麗ですね〜ッ。 ところてん さん こんばんはッ(._.)、黎明の頃に入山、暗い表参道を進み着いた頂上ヾ(^▽^)ノ。まだ暗くて氷点下の頂上で待つ日の出までの間は…(*≧m≦*)厳しかった事と想像しております。当日を思い出すと下山される道中の凍った北畑谷林道でお会いしていた様です?、また私の後方でも美しい女性会員(^з^)にお会いされたかと?、間違っている様でしたら失礼m(_ _)m。


3852.Re: 朝やけ
名前:ところてん    日付:2013年1月13日(日) 19時30分
ラリーさんこんばんは。
そうです、お会いしました。
とは言ってもラリーさんが通り過ぎられてから、今通り過ぎられた男性がラリーさんと教えられました。
ラリーさんを知らないとはまだまだ綿向山ではモグリですね。
またお会いしましたら仲良くしてやってください。



3846.1年ぶりの綿向山訪問 返信  引用 
名前:栗東の高野    日付:2013年1月12日(土) 19時37分
ラリーさん、今日は朝早くからお付き合い頂きありがとうございました。
昨年に比べ、雪の量は少なかったですが、雪山の雰囲気を充分に感じる事の
できる山行でした!!
樹氷は少し残念でしたが、しっかり心のリフレッシュができました!

また機会あればご一緒にお願いします。 子供がもう少し大きくなったら
家族で登山したいです。
本当に今日はありがとうございました。



3851.Re: 1年ぶりの綿向山訪問
名前:ラリー・ベル    日付:2013年1月13日(日) 19時26分
昨日はイマイチ…空振りの様でしたねッ(^_^;)、高野さん こんばんはッ。お誘い頂き一緒に歩く表参道、進むに連れ期待する輝く木々は無く、1年振りに入った綿向山でしたが残念でした、次回に期待ですねッ(^^ゞ。 久しぶりの綿向登山、私事で午後を潰してしまった事と思いますm(_ _)m。暖かくなった頃にはご家族お揃いで来山下さいねッ、連絡を頂ければサポートさせて頂きます(*^.^*)。

3836.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2013年1月6日(日) 19時50分
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 昨日の早朝の気温は里でマイナス8℃、寒の入りらしい底冷えのする朝となった様です、今朝も冷え込みの厳しい朝となりスローモーションでの準備を整え走るR-477。走る車の正面から射す朝陽、冬至の頃より少し北上したかと思われる位置となり、その容赦なく射す朝陽を北畑口信号で右に逃れ近付く西明寺口バス停。一昨日はバス停からの登り坂は白かったのですが今日は路面が現れ難無く登れ入った御幸橋駐車場(下り坂・雪なし)、早起き自慢の皆さんが並べる車の間に駐車し出発です。 西明寺川沿いからは凍結が混じる雪道となり北畑谷林道⇒登山口・出合い小屋まで続いています。入った表参道、渡る橋を過ぎる付近には地表が現れていますが次第に凍結・雪道へと変わり進むに連れ凍結の上に積った圧雪の参道となっています、登りはアイゼン未装着でも歩けますが下山時の装着をお勧めです。着いた3合目カラ谷作業道、雪量は少ない(積雪10〜15a)様ですが作業道は雪の下となっていました、休憩を取らずにスルーし眼下に見るあざみ小舎の屋根に積る雪は15〜20a…30〜40a積ると今日 以上に♪喜んで頂けるのですが…。 着いた5合目・避難小屋、屋内気温は0℃・京都・愛宕山が厳しいですが薄っすらが限界の眺望・積雪約20a、アイゼン装着を兼ねての休憩を終えて歩く参道、進むに連れ少しは増えた雪を感じる頃に着いた7合目、時には頂上以上に気温が低く、また風の強い7合目ですが見上げるブナ林は無氷!空振りの様です。入った冬期限定「冬道」、高度を稼ぐに連れ雪は多い様です、時折り左から感じる冷たい北風には勢いが無く期待していた冬道で輝く樹氷も空振り。着いた頂上付近の空模様はイマイチ、青い空は望み薄の為どこかに白い木々は?と竜王・イハイガ分岐方向に進み振り返り見る綿向頂上の裏側斜面に…ありましたッ、厳しい斜面の為に接近は出来ませんが…一応撮れました。  頂上気温マイナス1℃・曇り・積雪15〜20a・展望はガスが取れず雨乞、鎌の頂上を観れない状態・入山者60〜70名。

写真左・1合目付近の表参道と積った雪、

写真中・5合目からの展望、

写真右・スーパードライ片手に万歳は東近江市からの常連さま、見える笹の斜面が雪の下になると♪楽しめるのですが…。



3837.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年1月6日(日) 21時24分
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 着いた駐車場には会員のVANさんを見掛けるもお連れが居る様で一足先に入山。歩く表参道ではつま先のスリップを感じながら着いた5合目・避難小屋、同小屋でお会いしたのは湖南市からの深田さん、以前にもお会いしていましたが雪の綿向では初めてでした、これからもよろしくッ。アイゼンを足に、さあぁ〜ッの頃にはVANさんと鈴鹿の歩くどんぐり さん、2人共小屋でのアイゼン装着との事で先に発って頂上へ。 着いた頂上には未だ少ない登頂者が居られ、その中には冬季にはよくお会いする東近江市の2人の男性に。 再びVANさん&どんぐりさんと合流し5合目で昼食との事で会員3名が連ねて下りる冬道。 登頂を目指す多くの入山とスライドする中には…ドゃさッ! しろやしお さんじゃッぁあ〜〜りませんかっ、昨日も入られ投稿も…の先に おめでとう 御座います 今季も♪楽しませて下さいねッ、昨日に比べ空模様・樹氷はイマイチだった事と思います、20日からは大寒に入り今以上の綿向or撮影を楽しませてくれる事と予測して…楽しみにしております。 下りる冬道の近付く7合目付近では大阪からの女性お2人をガイドする男性、冬季にはよくお会いしているのですが…失礼お名前が、お2人の方は綿向山が初めて?だった事と思います、四季折々が楽しめる綿向で特に冬季は雪・霧氷・樹氷を求めて多くの来山者で賑います、今日歩かれたコースは既にインプットされた事でしょう、今後もジャンジャン来山下さいねッ。  VANさん・どんぐりさんの悲鳴を上げるお腹の状態を察知して下りる参道、その参道でどんぐりさんから始めたK0のクランクケースは砂型…私には燃える火に気化したガソリンの様なもの(笑)後はUniflow scavenging Diesel…近付く5合目手前では最大級の内燃機バルチラ社まで、ちなみに同社はフィンランドでした、次回の続編に乞うご期待!!。

写真左・中・綿向頂上裏斜面はこの状態、

写真右・その付近から観る湖東の展望 連なる山は雪ノ山、空には怪しい雲が…。










3839.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年1月6日(日) 22時12分
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見え始めた5合目小屋、寸前では会員2人のお腹は悲鳴の域を超えほぼサイレン=警報の様な状態。覗く小屋内は避難小屋は何処へやら…、完全にお食事処と化した小屋内を撮ったのが左。HPに載せますッ、都合の悪い方は…とご協力をお願いするもモザイク持参でカメラ目線の兵がお1人、パワー炸裂の様です。

これからは今以上の来山者が予測されます、準備されている御幸橋駐車場には来山者皆さんの駐車スペースがありません、同駐車場が満車の場合には昨年の「ふれあいDay」当日に使われていた駐車スペースがあります。場所は御幸橋を渡り左折、西明寺川沿いに進み正面に見える「夫婦松」手前を右に…、写真を添付しておきます。 この広場(未舗装)の「除雪は行いません」積雪時には2WDではスタックの恐れがあります、4WDで来山の方はこちらへの駐車にご協力ください。

写真右は下山後に観るガスる綿向頂上付近。



3841.Re: 今日の綿向山
名前:鈴鹿の歩くどんぐり    日付:2013年1月7日(月) 16時29分
火に油を注ぐ・・・とはこの事でしょうか?。
ラリーさんに内燃機関の話をし始めたらもう機関銃の如く・・・。
私は40年ほど前はCB750、CB500、CB750F、CB900F、CB1100R等のクランクケース加工をしてましたからね、これらのエンジンには少なからず私の血が流れて居るんですよ、そんなでエンジンは大好きです。
ニッサントラックのUDマークの由来や、大型船のエンジンも雪面に略画まで書いて頂いての詳しい説明、当方又少し物知りに成ったかな?。
今回は霧氷がやや少なかったのですが、色んなお話が聞けてやっぱり楽しい綿向山山行でした。

続編は霧氷まつりで・・? 又 楽しみにしておきます。


3844.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2013年1月9日(水) 0時17分
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鈴鹿の歩くどんぐりさん こんばんはッ。先日の綿向山、雪は程々に♪楽しめましたが期待する白い木々はイマイチ…空振り状態でした。 頂上を後に3人揃って下りる参道、途中どんぐりさんに点火して頂いた後に少しの暖気運転が必要でしたがオイルがタンを潤した後は…全開!、ゴールとなる5合目小屋直前では明らかにオーバーレヴ!、煙は出ていませんが喉が…(笑)。
写真は71年・晩秋の頃。愛車のK1です、この幅広いクランクケースにも どんぐりさんの手が加えられていたかも知れませんねッ、オイルリークも無く快調にクランクシャフトを支えてくれていました。 スタイルは櫛谷のツナギにクロムェルのメットとゴグルはフォスパイク、今日はM・ヘイルウッドまたL・タベリと…手前に写る同じK1と通行料がリーズナブルでなかった奥○叡D・Wでの競争ごっこが思い出されます。 ちなみに4気筒はK1が最初で最後、今は不等間隔爆発の歯切れの良いエキゾーストサウンドを楽しんで居ります。


3838.孤独じゃない一人歩き 返信  引用 
名前:京都エーグルマン    日付:2013年1月6日(日) 22時6分
綿向山、初登頂しました。
鈴鹿の山は御在所や御池岳などを登ってきましたが、綿向山は初めてで雑誌や本、インターネットなどで知り、どうしても樹氷が見たくて、今回の山行きとなりました。
感想は素晴らしい山の一言です。
掲示板も道もしっかりしていて、山小屋も整備されていて、一人歩きが全く不安無くできました。
生憎の天気で樹氷も完璧やなかったですが、他の登山者や愛する会の人に教えて頂き、竜王山への尾根筋から綺麗な樹氷がみれました。
また、5合目からの下山の際には、マンツーマンでガイドまでしていただいて、本当に助かりましたし、ありがたかったです。
ありがとうございました。
また、再来週くらいに職場の同僚を連れて登ります。
写真を添付できずスミマセン



3842.Re: 孤独じゃない一人歩き
名前:ラリー・ベル    日付:2013年1月8日(火) 20時49分
お正月に初めて(#^.^#)登った綿向山…好感度を上げて頂けた様ですねッ(^з^)。 京都のエーグルマンさん こんばんはッ 投稿ありがとう御座います(._.)。道路際に除雪された雪を見ながら入った駐車場、準備を整えて歩き始めた足元には雪と凍結(*^_^*)、入った雪道となった表参道を一歩一歩楽しみ難無く着いた7合目。冬道を目前にネジを巻いて挑み始めた同ルートの急登(≧ω≦)を登り切って着いた初めての頂上ヾ(^▽^)ノ。でしたが生憎の空模様のために眺望は近隣の鈴鹿の山々だけ(^_^;)、また期待する樹氷は…チョットだけ(´・ω・`)。 期待された樹氷はイマイチの状態で残念でしたね、これから迎える厳冬期にはお目当ての…どうしても観たい( ̄人 ̄) 樹氷が観れる事と思います(☆▽☆ )。次回は仲間皆さんお誘い合わせでの来山との事、週末には入ったいます、見掛けてられたらお気軽にお声掛け下さいッm(_ _)m。

3835.今日の綿向山 返信  引用 
名前:しろやしお    日付:2013年1月5日(土) 23時19分
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たくさんの方々がお登りでした。
渋い積雪でしたが、樹氷はまずまず(青空なし)
山頂からの展望は、薄いながらも北アルプスが見えました。
心眼を開くと、竜ヶ岳の奥に槍ヶ岳が。



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