[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
WAK掲示板「山小舎」
日野町では、平成8年度に鈴鹿国定公園・綿向山(1,110m)を標高に因んで 11月10日は 「綿向山の日」 と制定しました。 綿向山は日本で最初の日付高度の山となりました!

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | サポート ]
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL
添付





3754.(untitled) 返信  引用 
名前:馬場 勝    日付:2012年10月28日(日) 9時29分
投稿おそくなりました(>_<)
昨日は、10時前に駐車場に着き車がいっぱい駐車されていたため、大勢の登山者が入山されている事と思い、いざ登り始めるとそうでもなくみなさんどこへ行ったのかな〜と考えながら進んで行くと、、、どこか懐かしい鈴の音!!
ラリーさんお久しぶりです\(^o^)/
体調崩されていたようですが、11月10日の整備等で無理をなさらない様にして早く良くなって下さいね。
では、また次回も2人で遊びに行きますので、その際はよろしくお願いしますm(__)m



3755.Re: (untitled)
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月29日(月) 20時26分
一昨日は今まで以上に楽しい綿向になった事でしょうヾ(^▽^)ノ。馬場さん こんばんはッ、当日は好天に恵まれたものの吹く風がやや強く長居の出来ない頂上だったかも知れませんねッ。またご一緒された奥さまは初めて(#^.^#)の綿向だった事と思います、歩きやすい表参道と着いた頂上から観る鈴鹿の山々と眼下に広がる湖東の平野ヽ(゜▽、゜)ノ、当日は気温の上昇に伴い霞が遠望を隠した様でした(^_^;)、今日 近畿圏には木枯らし一号が吹いたと聞きます、一段と気温が下がった綿向でクリスタルな空気を透して観る遠望は…♪〜( ̄ε ̄)です。次回もご夫婦お揃いで来山下さいね、お待ちして居りますッ(^^ゞ。

3752.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月27日(土) 21時13分
Original Size: 500 x 667, 84KB Original Size: 667 x 500, 78KB Original Size: 667 x 500, 82KB

 日が増すたび、また降る雨ごとに気温が下がり山の衣替えに拍車が掛かっている様です。今日は先週に行われた11/10に向けての事前整備作業にも関わらず「冬期の難コース」水無山・北尾根登山コースの近況がお伝え出来ていない為に登山口・出合い小屋から水無山〜綿向山に向けて入山です。出合い小屋からの同コースは落ちた小石が部分的に転がるものの何ら大きな支障も無くスムーズに進めます、登り始めて約15分で水無山で唯一の木橋が現れますが…崩壊しています、数年前にこの崩壊を予測し右手・山側にトラロープを張り、また足元の岩には足場を設けマーキング(黄色)が施してあります、ロープは手すりです 足元に注視して通過ください。 その壊れた木橋を過ぎて暫く歩くと現れる同コースで一番のヒミズ谷側への斜面…ぁあ〜痛かったッ!では済まされない、また洒落にならない高さがあり要注意です。後は快調に進め林道を斜めに横切り再び歩く北尾根コース、斜面の大きな崩れも無く、また度々コースを見失う斜面も多い秋の入山者に踏まれコースは容易に確認出来ますが大雨などの後は要注意、厳しい斜面に戻る事があります。 炭焼き小屋跡での小休憩を後に進むよく踏まれた同コース、途中に追い付かれた男性とお喋りを楽しむ内に着いた鞍部、男性は水無頂上・南峰へ 私は表参道8合目分岐へでお別れし目指す8合・分岐、今のこのコースは落葉が目立つものの踏み跡と一部のロープを目標に進むと分岐に出られますが季節が進むと より多くなる積る落葉にコースを見失う事もある様でご注意ください。 出た8合分岐から登頂をと歩き始めて正面に観る金明ブナ…から上がった綿向の南尾根、久しぶりに登る直登の尾根道はやはり効きますねッ。 着いた頂上気温15℃・晴れ・南東からのやや強い風・遠望はペケ 霞です・入山者40〜50名。

今日の水無山北尾根コースは全体によく踏まれコースを迷う事はないと「予測」しますが四季を通して敬遠しがちな難コースです、ビギナーの方、また小さなお子さま連れでのファミリー登山をと計画中の皆さん、事前の情報等をを元にご計画ください。

写真左・崩れ落ちた木橋・水無山北尾根コース、ロープの頼らず安定した足元を確保してください、

写真中・見上げる文三ハゲと綿向頂上付近、

写真右・賑う前の頂上。



3753.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月27日(土) 22時5分
Original Size: 500 x 667, 80KB Original Size: 500 x 667, 105KB Original Size: 667 x 500, 90KB

久しぶりに歩く水無・北尾根コース、予想に無かった強めの南風で騒ぐ木々の下を進む同コース、そろそろ鞍部と思う頃に迫る後ろからの気配、お聞きすると名古屋から初めての綿向とお応え頂いたのは 佐藤さん、今日は水無から入って〜綿向〜竜王のデラックスな♪三山縦走、落葉も始まり、また山の色が変わり始めた綿向三山です 青空の下存分に縦走を堪能された事でしょう。 綿向南尾根から着いた頂上、強めの風は時間が経つに連れ肌寒く感じられ即の下山です。先週の作業に改め手を加え(参道整備)ながら下りる表参道、近付く風呂ノ谷は如何な状態にと入ると何やら記念撮影の真っ只中…!ッドゃさ馬場さんではッ、今日は此れからのパートナーと歩く綿向山との事でした、改めて おめでとうございます、末永く綿向山にお越しくださいねッ。  下りた5合目小屋での昼食を終え下山を始める頃に…お久しぶりでした、今の季節から冬には毎週の程にお会いしていますが…お名前が出ません(謝)、私のメッキ剥がれが始まった様です、下りる参道での♪お話 ありがとう御座いました、お陰さまで早い下山となりました 此れからの季節もよろしくッ。

写真左・頂上直下の黄葉、

写真中・同じ付近から観た綿向西斜面、

写真右・下山後にブルーメの丘・駐車場から観る綿向三山…    ッ。   


3738.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月13日(土) 20時36分
Original Size: 500 x 667, 104KB Original Size: 667 x 500, 68KB Original Size: 500 x 667, 77KB

 先週まで参加していた5合目小屋の修復作業、明日も予定が組まれています、明日はその修復作業に参加が出来ないために今日は麓の御幸橋駐車場からの入山となります。 数週間前から秋のモードにスイッチが入れ替わり涼しく過ごし易い毎日が続きます、10月は神無月とも呼ばれます八百万の神々が集まる出雲の国では神在月(カミアリズキ)と呼ばれる様です。その10月に入った表参道を秋の好天に恵まれ場所によってはヒンヤリと感じる中を快調に進んで着いた5合目・避難小屋、平日にも作業が進められている様で先週とは違う5合目小屋である事が分かります。同小屋での小休憩中に見た温度計は10℃・展望はまずまず、薄い霞の中には三上山・比叡山・愛宕山が確認出来る程の展望です。同小屋を後に歩く参道には汗を拭う程の涼しい風を受け快調に歩みを進めて着いた頂上。気温11℃・北西の風・展望は御嶽、乗鞍、恵那山から南方向には知多半島の尖端と神島が…、金波銀波と輝く伊勢湾は久しぶりの展望・入山者約50名…?。

写真左・転がる秋と修復中の5合目・避難小屋、明日14日も修復作業が行われます、ご不便をお掛けしますがご協力くださいッ。

写真中・5合目からの展望、三上山・比叡山・愛宕山(京都)が斜めに並びます、

写真右・気温11℃・秋涼爽快の候は綿向頂上、



3739.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月13日(土) 22時56分
Original Size: 667 x 500, 91KB Original Size: 667 x 500, 75KB Original Size: 667 x 500, 89KB

 工具を背に久しぶりに立った頂上、草津と八日市からのお二人とのお喋りを楽しんだ後は登りに探しておいた表参道の不良個所の整備を兼ねての下山。1ヶ月後に迫った「綿向山の日」、また来週17日には県外から大勢の小学生が入山予定との事、表参道全コースの整備は無理として雨に流され極端に狭くなった所だけでもと下りる参道。9合目付近でお会いした鈴鹿からの男性は初めての綿向との事、記念バッヂをお譲りした後に着いた金明水付近の参道、今年の春に整備し参道を確保しておいたのですが局地的な大雨に参道が流され無残な状態、背の工具を降ろし作業の開始です。沢を渡る付近では道幅が20aにも満たない為に流れ落ちた岩を積み重ね・土を盛って…の頃に現れた女性2名の入山者は?…会員の安福さんと外池さん じゃッぁあ〜りませんかッ!、メッサお久しぶりでした、前者の方…負担を掛けず無理は避けて下さいねっ、久々の綿向と聞きましたが好天下の頂上を2人で堪能された事と思います。その金明水付近の参道にはお昼を目指して多くの入山者が通過する中に大きなパーティーが1組、お聞きすると近江八幡また近隣の皆さんが集まるチーム・サンタ(リーダー山田さん)の皆さん13名、本来は山屋さんでなくランナーの皆さんとの事…確かに軽そうな足元でした。 その場の整備を終え再び下りる参道、次の現場となる風呂ノ谷に着いた時刻はお昼前、下山後の♪お楽しみを想うと喰ってもおられずそのまま作業開始です、この場所も同様に雨が原因で参道が削られているのですが…足元に注意して石を積み上げる頃にお声掛けを頂いたのは…ドゃさッ!甲賀市の北村さん、其も交ぜてほしいとの事、苦しゅうないで始まった風呂ノ谷の整備作業、2人作業…メッチャ早いですねッ。せっかくの登頂を遅らせてしまいました(謝)が次回もよろしくッ、今日はマジ助かりました しぇぇしぇッ。その風呂ノ谷でお会いした鍋焼きうどん さん、あの後にTELを貰っていた様です気付きませんでした(謝)。   時間切れッ今日はこれくらいにッと下りる参道、着いた5合目小屋には…お久しぶりでした京都からのご夫妻、午後には薄雲が目立ってきましたが近隣の鈴鹿は観えた事と予測しています、またバッヂのお買い上げありがとう御座いました、これからが楽しめる綿向ですお二人お揃いでジャンジャン来山くださいねッ。

写真左・近江八幡と近隣の皆さんが集まったチーム・サンタの皆さん、下山後に1人の方とのマニアックなお喋りは大変♪楽しゅうございました、続きを楽しみにしております、

写真中・下山後の駐車場、駐車する車を見ると入山者50名を超えているいる様です、

写真右・下山後に観る綿向三山と里の秋。



3740.Re: 今日の綿向山
名前:まえまん    日付:2012年10月14日(日) 19時29分
Original Size: 1037 x 778, 392KB

ラリー・ベルさん、こんばんは!

チームサンタ一同、コース整備作業中にお邪魔してすみませんでした。おかげさまでその後山頂ランチと幸福ブナ周遊を楽しみ、全員無事に下山できました!(特に元気のよい「マニアックな方」が下山後楽しくお話をさせていただいたそうで・・・再々お騒がせいたしました)

ほとんどの人が綿向山は初めてだったのですが、「景色いい!」「楽しい!」「歩きやすい!」を連発しておりました。コース整備の並々ならぬご尽力、本当に感謝です。ありがとうございました。また季節を変えてお邪魔したいと思っています!



3741.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月16日(火) 12時14分
先日13日の綿向山は絶好の山日和(^-^)vでした、初めての綿向の方も居られた様ですが秋の1日を存分に楽しまれた♪〜( ̄ε ̄)事でしょう、 まえまん さんこんにちはッ 投稿ありがとう御座います(_ _)。チームの皆さんとお喋りを、また次の大会の作戦を練りながら歩く表参道、穏やかな登りを終えると現れる急な階段(゜o゜;)…ですが皆さんには絶好のトレーニング場になったかも知れませんねッ(^з^)。 皆さんが揃って着いた頂上ヾ(^▽^)ノ 、朝には御嶽山などの遠望が楽しめましたが気温の上昇に伴い霞が隠した事かも知れません。 次回も先日の皆さんお誘い合わせで深まる秋の綿向山へおいでやす、お待ちしております(^^ゞ。 ちなみに 当日歩かれた「歩きやすい表参道」が設けられたのは明治43(1910)年で それ以前の修験者は急峻な鷹落谷(竜王寄り)を登り7合目に至るルートだったと聞きます(*^.^*)。
迫る次の大会、チーム皆さんの活躍での吉報を楽しみにして居ります(=⌒ー⌒=)。


3747.Re: 今日の綿向山
名前:リーコ    日付:2012年10月22日(月) 12時46分
ラリー・ベル さま

こんにちは!
13日にまえまんさんのお誘いで初綿向山の経験をさせていただきましたリーコです。
あの日、登山中にお目にかかり下山後にまた楽しいお話しをでき感謝しております。
あの時もお話しておりましたが、7日に初めて登山を経験しもう虜になっております(^_-)-☆
綿向山は冬も素敵だとお聞きしています。樹氷が見られるのかと、今から楽しみにしています♪
それまでに、時間ができたら、単車で向かいたいな〜と企んでおります(*^。^*)

最後にになりましたが、私みたいな素人でも安全に楽しませていただく事ができるのは、陰で参道を整備してくださっている方がおられるからだと改めて感動いたしました。
ありがとうございます。
これからも感謝して楽しませていただきます。

また、お目にかかって楽しいお話お伺いできること楽しみにしております。


3751.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月23日(火) 20時49分
13日の綿向頂上では皆さん…大はしゃぎヾ(^▽^)ノだったみたいですねッ(^_^;)拝見しました。リーコさん こんばんはッ 早速ではなさそうな投稿ありがとう御座います(^^ゞ。当日は秋の好天下をチームの皆さんと歩く表参道、大半の方が初めての(#^.^#)綿向山の様でしたが穏やかな登りが続く表参道、着いた頂上では青空の下に広がる鈴鹿の山々、でしたが遠望は霞が隠していたかも知れませんねッ?、その頂上からの眺望を皆さんで堪能(☆▽☆ )された事でしょう。 楽しんだ頂上を後に下山開始の様でしたが…リーコさんが1等賞の下山だったみたいから始まったマニアックなお喋り、大変 楽しゅうございました(^з^)、型式名MC・10、生産数は多いと思いますが減少していく貴重な「キャブ車」です大切に労って走って下さいねッ。次回はモーターサイクルでの来山を…いいですね〜ぇ(*⌒▽⌒*) 早速拝見させて貰う事をお約束します。 その来山の時には赤色灯を灯した白いモーターサイクルとご一緒に御幸橋駐車場にならない様にご注意下さいねッ、楽しみにして♪〜( ̄ε ̄)居ります。

3744.ラリーベルさん  こんばんわ 返信  引用 
名前:しばたこうじ    日付:2012年10月21日(日) 16時57分
湖南市のS田でーす。
 六ヶ月ぶりに歩いた「綿向山」綺麗に整備され最高でした!!
 更に、本日も「11月10日」のイベントの為、ブラシアップ!!!
 「愛する会」の皆さん!!有難うございます。
 当日は最高の「わたむきやま」で参加者の皆さんが「癒される」事を
 ご期待申し上げます。
 先日、「白山」へ行き岐阜市の方と話しておりましたら「綿向山」と
 「ラリーベルさん」の事が出てまいりました。
 流石!!双方ともに「全国区」に近づいてきております。
 これからの「紅葉、雪の綿向山」引き続きお世話になります。
 11月10日!!お出会い出来る事を楽しみにーーー頑張ります。



3750.Re: ラリーベルさん  こんばんわ
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月22日(月) 22時22分
5合目手前の土石との格闘中に登って来られる1人の男性は…先にいただいたお声掛けありがとう御座いました、ってかかなりのご無沙汰でしたねッ(^_^;)。湖南市のS田さん こんばんはッ、久しぶりの投稿ありがとう御座いますッ(^^ゞ。前述の通り昨日は11/10を前に恒例の整備作業でした、会員・関係者が山に、また麓での手足奉公(*^.^*)、その甲斐あって今の綿向は麓から頂上まで完全に整っています(^-^)v、今が一番綺麗で美味しい…綿向かも知れませんねッ。 半年ぶりに歩く表参道、着いた頂上ヾ(^▽^)ノは秋の好天に恵まれ、また顔見知り会員が杭をカケヤを手にして爆笑トークを交え大奮闘だった事と思います。 その綿向山を★欠席中に白山の様ですね、より進んだ季節を楽しまれた事でしょう。 また白山の土産話の中には…私の名が白山まで(*^_^*)光栄で御座います、今後も日頃の精進と節制…励む所存で御座います( ̄人 ̄)。
11/10はお待ちして居ります、当日は土曜日です、天候しだいでは混雑が予測されます、早い行動で本番の秋をお楽しみ頂ける様スタッフ一同より強烈にネジを巻いてご案内させていただきます(`_´)ゞ。

3743.初めての綿向山・・・・ 返信  引用 
名前:YASU    日付:2012年10月21日(日) 16時34分
ラリー・ベル様

本日は綿向山の由来等貴重なお話・ルート案内等有り難う御座いました。
初めて登ったのですが大変整備がされてとても歩きやすとても満足の1日でした。

頂上付近で階段の修復されていた皆さんもお疲れ様でした。
登山をされてる方々・綿向山を愛する会の方々を拝見しながら登山をしてとても美しい山だと感じました(^_^)
又近いうちに登り行きますので皆様とお逢い出来たら幸いです。



3749.Re: 初めての綿向山・・・・
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月22日(月) 20時57分
止まない咳を交えての綿向案内…ご理解いただけましたァ(^_^;)、YASUさん こんばんはッ 早速の投稿ありがとう御座いますッ(^^ゞ。2合目の整備を終えて歩く3合目付近でお会いしたのはYASUさんご夫婦、お聞きすると初めての(#^.^#)綿向との事、アレコレとガイドしながらの5合目手前までありがとう御座いました(_ _)。お聞きした計画では下山は水無山との事でしたが…表参道とは全く様相の違う厳しい(゜o゜;)北尾根ルート、少しのスリルを感じながらの下山だった事と予測して居ります、またお勧めした竜王縦走…をチョイスだったかも知れませんねッ。 ご夫婦で初めて歩く表参道と隣の山への縦走(*^_^*)、好天下の綿向山を存分に堪能された事でしょう♪〜( ̄ε ̄)。次回も歩きやすい・綺麗なorもっと綺麗な樹氷が観れる綿向山にご夫婦お揃いで来山下さいねッ お待ちして居りますm(_ _)m。

3742.綿向山と満点の星空 返信  引用 
名前:なべさん    日付:2012年10月21日(日) 16時26分
Original Size: 1200 x 800, 164KB

綿向山を愛する会のみなさん、綿向山ファンのみなさん、こんにちは。超ご無沙汰しております。さてさて、昨日は少々福井の方まで出かけてまいりましたがその帰り道、名神八日市で降りて一目綿向山を見て帰ろうと、夜の綿向山を1枚撮影してみました。さて今夜はオリオン座流星群ですね。お時間ある方是非星を眺めてみてはいかかでしょう?予報では1時間に約10個程度の流れ星が確認できるそうな。



3748.Re: 綿向山と満点の星空
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月22日(月) 20時13分
ドっどゃさッ なべさん メッチャご無沙汰をして居ります(^^ゞ。長い間投稿を貰っていませんが暑かった今年の夏も涼しい大きな山を愉しまれた事でしょう(^-^)v。 今回は帰路の途中に観る夜の綿向連山、数えきれない程の☆星の下にシルエットで現れる竜王・綿向・水無の三山。昨夜の流星群…お誘いを頂いたのですが、昨日の激務が誘う睡魔と戦いながらの作文執筆の為に見逃しました(^_^;)。日に々に山の色が変わっている様です(o^-')、なべさんお得意(^з^)の早朝狙いでの綿向山に仲間皆さんお誘い合わせでおこしやす、お待ちして居りますしィ(〃⌒ー⌒〃)。

3745.今日の綿向山 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月21日(日) 20時34分
Original Size: 667 x 500, 80KB Original Size: 667 x 500, 86KB Original Size: 667 x 500, 90KB

 昨日に続き爽やかな秋晴れとなった今日は、迫る「17thふれあい綿向山Day」を前に事前整備作業が行われました。 役場駐車場に会員・関係者16名が集合し出発です、着いた3合目カラ谷作業道で分担された場所へゴミの回収を兼ねて、また整備用の資材を背にして移動です。 私は例年通りに工具を背に3合目から下山し2合目道標近辺の参道整備です、参道の土石を取り除いた途端に新たな小石が…、その2合目もほどほどに参道を確保し次の整備場所へ移動、途中の参道に散らかる小石などを排除しながら着いたのは5合目手前にある何時もの個所、大量に積った土石は手強く2つの工具を駆使して約1時間30分…疲れましたッ。着いた5合目小屋での小休憩を後に歩く涼しい表参道からは季節の色に変化を始めた木々を横に着いた風呂ノ谷、先日に滑落事故?(幸い大ケガはなし)との事でした「表参道の難所・風呂ノ谷」です慎重に、また極力山側を進まれる事をお勧めします。その情報を元に今日も僅かながら道幅を広げて、また先行会員によりロープの点検が済まされてあります。その風呂ノ谷の整備を終えた時間は12:20、頂上でのお昼を諦め急ぎ摂って向う頂上。 頂上直下の階段整備中の現場を登り着いた頂上、気温13℃・北西の風・朝には御嶽などが観えた様ですが霞が…・入山者50名以上。

※9月の中旬から進められていた5合目・避難小屋、及び周辺の修復作業は多くの会員に交じり一般の綿向山ファンまで助っ人参加をいただき無事に作業は完了しました、お手伝いを頂いた大津の清Tさんありがとう御座いました。多くの会員・仲間皆さんの心のこもった作業で修復が完了した5合目小屋です、大切に使って頂く事とご協力のほど宜しく。

写真左・程々の作業には見えない素晴らしい2合目付近の表参道、

写真中・表参道の難所「風呂ノ谷」の全景、大雨の後の変化に注意、

写真右・今日の頂上とWAKの精鋭と自負する会員の皆さん、

  



3746.Re: 今日の綿向山
名前:ラリー・ベル    日付:2012年10月21日(日) 22時18分
Original Size: 500 x 667, 101KB Original Size: 667 x 500, 105KB Original Size: 667 x 500, 93KB

 今日の参道整備作業中には多くの入山者が通過され賑った綿向山になった様です、遠方は石川県からのパーティーはバス仕立てでの来山との事。秋の好天が日曜日となった今日は子ども連れでのファミリー登山者も含まれ参道には子ども達の声が響いていた事でしょう。  2合目を後に進む表参道、3合目あざみ小舎を過ぎた付近で追い付かれたのは名古屋からのご夫妻、初めての綿向山とお聞きしました、錦秋にはまだ暫く時間が掛かる今日の綿向でしたがご夫妻で歩く表参道、高度を稼ぐに連れ参道を隠す様に広がる落ち葉は次第に濃くなる秋を感じ取られた事と想います、短い間でしたがありがとう御座いました。  着いた5合目手前の男の仕事場では…ドゃさっ!湖南市のS田さん お久しぶりでした、相変わらずパワフルな山行を楽しんで居られる様で…、これからがS田さんの出番かと?ジャンジャン来山下さいッ お待ちして居ります。  その同じ仕事場に登って来られたお若いカップルは草津から来山された田淵さんと…べり〜きゅ〜となセニョリ〜タ、田淵さんには以前にもお会いしていた様でしたが(謝)、好天下の表参道を歩いての綿向山を存分に堪能された事でしょう、次回はセニョ〜ル田淵さんとなっての綿向山へお揃いでおこしやす お待ちして居ります。  この仕事場を後に向った風呂ノ谷…ここから落ちた?と思われる狭い参道を1aでも広げようと作業を始めて暫くすると…お久しぶりでした、甲南町の渡辺さん 相変わらずあちこちの山えと予想していたのですが…大変でしたね、ひと段落落ち着いた後にはジャンジャンっ晩秋の・雪の綿向に来山下さいねッ。

写真左・階段修復作業、カケヤに動きが見えず時間が止まった様な1枚…本来は数十本杭を打ったドヤ顔があるのですがなぜか微笑…、

写真中&右・5合5尺付近から7合目付近は写真の状態でございます。 


3737.五合目小屋 整備作業 返信  引用 
名前:アルビレオ    日付:2012年10月8日(月) 23時9分
綿向山を愛する会のみなさん!
綿向山ファンのみなさん!
こんばんは!
いよいよ秋本番。
三連休の最終日の今日は
爽やかな秋晴れになり、綿向山は、団体さんやカップルや家族連れの多くの登山客でにぎわいました。

そんな中、WAKでは本日、五合目小屋の整備作業を実施いたしました。
WAK事業部からの呼びかけに、先月九月から準備に入り、会員の有志のみなさんのご協力により、整備の資材が、次々に運び上げられ、先月末には作業に入ることになっていましたが、台風17号の来襲に遭い、本日の運びとなりました。

本日参加者は11名。
日野町役場に8時に集合して、一路、水木谷林道から三合目に向かい五合目小屋へ。
小屋周りの整備にスコップや鋸を持つ者、転落防止柵の杭を打つ者、防腐剤を塗る者と分かれて作業開始。

WAK久々の重労働に悲鳴を上げながらも、和気あいあいに作業は順調に進められました。

現場監督は仕事柄T村さん。久しぶりに登場の徳Dさん、六徳のランナーさんに厳しい?注文が飛ぶ。
おなじみのラリ−・ベルさんは、M山のMさんや綿向森林組合のTさんと軽やか?に杭を打ち込む。
タフな地元西明寺のN木さん、穏やかなWAK広報部長のHさんはマイペース。
本日紅一点のマヤさんは、五合目小屋の外壁を丁寧に防腐剤で塗布。小屋が一段と美しくなりました。
お昼を迎える頃、整備材料が不足に、急遽事業部長の紋次郎さんに買い出しに行って頂くことに。
昼食後、全員で重い資材を一輪車や背中に担いで、三、四往復して頂く。
なお、この日一般の登山客で、五合目小屋を通りかかられた守山市の清田さんに声をおかけしたところ、快く作業を申し出頂き、山頂へは登られずに結局資材運びを幾度として頂くことになり、私たちと共に下山されました。
清田さん、本当に有り難いございました。
お疲れ様でした。

本日ご参加いただいた皆さま、大変お疲れ様でした。ありがとうございました。

お蔭さまで予定通りに、いや予定以上に作業を進めていただきました。
ありがとうございました。
マヤさん。
お昼の手作りのデザートありがとうございました。
大変おいしかったです。

3736.今日の綿向・5合目小屋 返信  引用 
名前:ラリー・ベル    日付:2012年9月23日(日) 21時48分
 昨日22日は「秋分の日」彼岸の中日でした、ここ1週間ほどで気温も下がり涼しい秋分の日の綿向山を楽しまれた事でしょう。その昨日の天候は続かず走るR-477ではワイパーが活躍するほどの降雨量、視界を確保した車窓からは刈り取りの終わった田んぼと畦道にチラチラ覗く彼岸花。これからは降る雨のたびに気温が下がり本格的な秋の訪れもあと僅か…♪楽しみですねッ。 今回も前回と同じAWDの4本のタイヤに駆動を伝えて登る水木谷林道、今日は雨中の為により慎重に登って着いた3合目(一般車両は水木谷林道の※車止め以上は入れません)。少し小降りになった表参道を歩いて着いた5合目・避難小屋。小雨・展望なし・参加者10名で始まった小屋の整備、前回と同様に3合目から資材を担ぎあげる会員・小屋周辺の整備を始める会員…、前回の様に小屋周辺の整頓がイマイチの感があります整備内容にご理解を頂ければ幸いです。 今日の作業の中に小屋周りの腐食した「落下防止柵」撤去を行いましたのでご注意ください。それらの作業が進む中に小雨の表参道を登って来られた10数名のパーティー、また単独の入山者から頂く労いのお声掛けありがとう御座いました。朝一の小屋に着いて初めて3合目までの下山途中のあざみ小舎にも女性を含む4名のパーティーが昼食の準備中、お聞きすると大阪からの皆さん(リーダー・土居さん)で公共交通機関を乗り継いでの来山との事、雨にも負けず・蛭にも負けず…女性に喰らい付いていた蛭が最初で最後だった事と思いたいのですが…。  今回は降る雨の中での作業、全身泥だらけになっての手足奉公で今日のメニューもはぼ完了、昼食を摂って雨の止んだガスる表参道を下山となりました。   次回の作戦は人海戦術?との事、余る時間を使って数ミリ厚のガラス越しに跳ねる銀球を血走った眼で追って居られる会員さま、山の深緑で酷使する動体視力に癒しを兼ねてのボランティア…08:00役場駐車場です、その手足奉公の後には…負け方が分からなくなる「かも」知れませんのでご注意くださいねッ。


ページ: |< << 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 >> >| 


   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb