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若鷲の掲示板

「個人の責任」で開設された創価学会員の交流の広場です。

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2977.話しは変わりますが  返信  引用 
名前:多恵    日付:2004/5/28(金) 12:26
投稿者:多恵  投稿日: 5月28日(金)07時44分0秒

拉致問題の横田さんご夫婦に、世間の風当たりが厳しいとの記事を読みました。
胸がつぶれる思いでした。

どうして、もっとご夫婦の気持ちにそって考えられないのか。
どうして、皆で真摯に考えていかないのか。
自分に出来ることは何なのだろうと。そう思いました。

毎日、あの親子が再開できるよう、祈りたいと思います。

2976.宗門の機関紙には  返信  引用 
名前:多恵    日付:2004/5/28(金) 0:58
投稿者:多恵  投稿日: 5月27日(木)23時52分51秒

よく「沖田氏」という名前が出てきます。それは、一体誰を指しているのか分かりませんが、
よく出てきますね。もしご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

最近は、新階様が、宗門の方と法論されたとか。その結果は「逃げた」と書かれて
ありますけれども、現代における法論ほど、決着がつきにくいものはありません。
いつも大抵、最終的に互いに「逃げた」「話をそらした」と結論づけてしまうものです。
昔は、本気で改宗を賭けて行ったものですが、そういったものも最近は見られず、
いたずらに、「機関紙に載せるがための」ものになってしまっていることは、
悲しい限りだと思いました。

2975.TOSHIオンナ 様 返信  引用 
名前:多恵    日付:2004/5/28(金) 0:57
  投稿者:多恵  投稿日: 5月27日(木)23時49分37秒

孤独、ということでは、人間誰しも本来孤独なのだと思いますよ。
その上で、その孤独をどう自分の中で昇華していくのか。
それが大切なのかもしれません。

自分が相手をどう見るか。いろいろな見方があると思いますけれども、
少なくとも、自分が縁をした方ならば、大きな心で見守り、包んでいくことが
最後は大切なのかもしれませんね。

ただ、それを口で言うはやすく、実行は難しいのかもしれません。
人間誰しも理想どおりにはいかないものですものね。
お互い、心していきたいものです。

2974.多恵さんへ  返信  引用 
名前:TOSHIオンナ      日付:2004/5/27(木) 21:19
投稿者:TOSHIオンナ  投稿日: 5月27日(木)16時53分45秒

お仕事などお忙しいところご丁寧にお答えくださりありがとうございました。
以前から私の身近にいるひとと、多恵さんの言葉の使い方や反論の仕方などがとても似ており、私や周囲のものは常々そのひとのことを苦手と感じていたものですから、ここへきて
つい多恵さんにムキに(?)なってしまったのかもしれません。
私もその方から”敵意”を感じ、私も嫌いなのでちっとも心が交わることはないのです。
かりに”100歩譲って・・・。”の精神で接してみても、何かしら突っかかってきたり
鼻持ちならないので、ずっとイライラしてきました。
でもそれは時間の無駄ですね。きっとこの"敵意”も、あなたのおっしゃるとおりいつか
憐みにかわることでしょう。彼女は、きっと心を閉ざして孤独なのです。ですから、ひとを
いかに攻撃するかということばかりに執着しているのだとやっと気づきました。
ありがとうございました。

2973.TOSHIオンナ様、はじめまして  返信  引用 
名前:多恵    日付:2004/5/24(月) 23:14
投稿者:多恵  投稿日: 5月24日(月)22時30分20秒

T私が結婚しているか否か、子供がいるか否かは、ご想像におまかせ致します。
子供といえば、最近LAに行く機会があったのですが、彼らの家庭にお邪魔して、
いろいろ話し合ううち、自立させようと早いうちから、いろいろ働きかけることは
大変素晴らしいことだな、と思った次第です。その点、アメリカは進んでいるのでは
ないかと思いました。「二分に一組は離婚する」という現代にあって、一番肝要な
ことは、相手との信頼関係かもしれませんが、それを心がけていきたいですね。
それは子供に対しても同じです。

また、一番身近な人との交流ですが、私自身は、そのように心がけていますが、
最終的には、交流している相手の感じる部分であり、少なくとも相手に対して
出来るだけ心と心のつながりを結んでいきたい、とは思っております。

具体的な行動としては、その一番身近な人間に対して、その人間の望むことを
与えていく。「与える」というと語弊があるかもしれませんが、それを心がけて
実行しております。時間的にあまりとれないことも多いのですが、その分、
心を尽くしていけるように、心がけています。

また「自分の生活は、信仰実践そのものがあらわれるものだ」という考えは、以前
から変わっておりませんが、最近は、自分自身を追い込むという感じではなく、
安定志向になってきてしまっていると思うんですね。その部分で、もっと信仰を
深められればいいけれども、と思うことが、しばしばです。
そういう意味では、もっと貪欲なったほうがいのかもしれません。

また「嫌いなタイプの人間」ということですが、具体的にはすぐ思い浮かばない
です。ただ「出来ることをしないで批評のみ執着する」というのは好きではない
ですね。
また自分の中で一番嫌いな部分は、もっと信仰部分に重きをおければいいのに、
いつのまにか世間的な考えのみで物事を判断しようとしている点でしょうか。
その意味では、信仰実践が足りない、その部分です。それは性格とは違いますが、
自分の行動の中で一番嫌いな部分です。理想を言えばですが、御本尊様に勝負を
賭けるくらいの信仰をしたいです。

それと説明不足でしたが、「信仰をする前の自分」というのは、具体的には、
幼なすぎて、よく分からなかったということです。物心ついたときには
御本尊様がそばにいましたので。そういう意味で言いました。

また「敵意と反発」ということですが、一番敵意を抱かなければならないのは
自分自身に対してだと思っています。ただ、他人に対して「おかしいな」と思う
部分に対して指摘することはしますが、それによって、その相手に対して
敵意を抱き続けるということはないですね。ある一定の時間がたてば、敵意も
憐れみに変わるものではないでしょうか。人間誰しも、です。私は、そう思います。

2972.多恵さんへ  返信  引用 
名前:TOSHIオンナ      日付:2004/5/22(土) 20:49
投稿者:TOSHIオンナ  投稿日: 5月22日(土)07時18分44秒

多恵さんにすごく興味を持ちました。
それで、すこし質問させてもらってもよろしいでしょうか?
@ 多恵さんは結婚されていますか?お子様は?
A 一番身近な方と十分な心の交流はできているとお感じですか?
B 具体的にどのような活動をされていますか?信仰を許されていますか?
C 以前の多恵さんの書き込みに
 >「自分の生活の現実は、信仰の姿勢がそのままあらわれる」ものだとしたら
 今の自分の生活は一体どうなのか。 
  というものがありますが、今どういうことがうまくいっていないとお感じですか?
D 他人を見てどういうタイプの人間が嫌いですか?
E 自分の性格のどういうところが嫌いと感じますか?


 
>>『信心する前の姿』といっても、どういう姿が、信心する前の姿なのだか、よく
分かりませんでした。
また『戻っている』という表現も、少しわかりづらかったため、何と言ってよいか
わかりかねています。

 あなたのこの言葉、これがあなたの今の状況のすべてを象徴していませんか?
 自分のなかにある<他人への敵意と反発>に今最も苦しめられているのではありませんか?お返事お待ちしております。

2971.一信徒様、お久しぶりです  返信  引用 
名前:多恵    日付:2004/5/17(月) 6:39
投稿者:多恵  投稿日: 5月16日(日)23時04分16秒

大変にご無沙汰しておりました。
お元気でしょうか。

『信心する前の姿』といっても、どういう姿が、信心する前の姿なのだか、よく
分かりませんでした。
また『戻っている』という表現も、少しわかりづらかったため、何と言ってよいか
わかりかねています。

いずれにしても、今学会は選挙の戦いに向けて頑張っている最中です。
いろいろな議員がいて、最近では未納問題も発覚し、大変な状況ですが、1000万
の決定打の日まで、あとわずか、56日となりました。
公明党を勝たせるとか、そういう問題ではなく、その学会で定められた決戦の日まで
自分が、どう信心で戦って、今の現実生活を変えられるのか、それを一番の課題にして
いきたいと思います。
とかく、若い世代というのは、自分の実生活の改革に目がむかない面があると
思いますが、私は今回、それを特に自分の課題として頑張ろうと思っているのです。

「信心で頑張って、生活がこう打開したよ」と、友達に胸をはって言い切れる自分に
なっていきたいと思います。
一信徒様も、何か「変わった」と言える点がありましたら、是非教えてください。

2970.多恵さんへ  返信  引用 
名前:一信徒    日付:2004/5/16(日) 10:36
投稿者:  投稿日: 5月16日(日)01時25分11秒

おひさしぶりです。お元気そうで、なによりです。
あなたの書き込みを読むと、信心する前の姿に戻っているような気がするのですが、いかがでしょうか?

2969.TOSHIオトコ 様  返信  引用 
名前:多恵    日付:2004/5/14(金) 13:5
 投稿者:多恵  投稿日: 5月13日(木)20時38分39秒

普段は、仕事をしております。

また私にもも見得や嫉妬、欲望が、多く渦巻き、そういうものの中で暮らし、そして
生きています。
だからこそ、御本尊様に相対したときや、ふと自分を振り返る時間などは、真摯に
見つめなければ、と思うのです。
が、それも理想論でしょうか。

実生活は、多くのものとの格闘ですよね。私も同じです。
そんな中で、どう信仰の力を証明していくのか。それが私の課題です。
そういう意味では、まだまだ私の信仰は観念的なのです。
それが悩みですね。

2968.うそ〜!様  返信  引用 
名前:多恵    日付:2004/5/14(金) 13:4
投稿者:多恵  投稿日: 5月13日(木)20時36分9秒

私は、四国には住んでおりません。

2967.多恵さん  返信  引用 
名前:TOSHIオトコ      日付:2004/5/13(木) 12:57
投稿者:TOSHIオトコ  投稿日: 5月13日(木)11時31分37秒

初めて投稿させていただきます。
こちらを見て感じたのですが、多恵さんあなたはずいぶん文学的な表現をされる方ですね。
一見穏やかで、信念と自信にあふれているように感じる方も多いでしょう。
しかし世間をすべて悟ったように達観視されていますが、普段は何をされている方ですか?
いったいわたしたちのうちのどれだけが、この俗世間の見栄や嫉妬や欲望といったものから開放されて生きられるでしょうか?実際あなたのなかにもそういった醜い心が渦巻いていませんか?だからこそ人格を偽ってしまうことが、僕にも多々あります。違いますか?僕もあなたのように生きたいとかつては考えていました。しかしそういう人間は聖人君子のように生きられるかもしれませんが、世間からは孤立してしまう典型なのです。あなたが手に入れたい強さとは、世間でいえば偏屈以外の何者でもないのです。僕は弱い人間なのでそこまで悟ってしまうことはできません。傷つきながらでも世間のなかに飛び込んで苦悩しながら生きていきたい。そのような人間の方が魅力的だと思ってしまうのです。自分を絶対と思ってしまえば楽かもしれませんが、その世界の外に出て自分が信じているもの以外のものに出会う、そういうエネルギーを得られなければ本当の生きている醍醐味は分からないと思うのです。ご意見をお聞かせ下さい。

2966.多恵さんへ 返信  引用 
名前:うそ〜!    日付:2004/5/13(木) 8:28
 投稿者:うそ〜!  投稿日: 5月12日(水)18時46分40秒

あなたは四国のMさんですか?

2965.堀さんへ  返信  引用 
名前:一信徒    日付:2004/5/12(水) 12:11
投稿者:一信徒  投稿日: 5月 9日(日)22時25分12秒

私は25年前まで学会員、その後は法華講で信心してきた者ですが、そういえば、私も聞いたことがないです。
ネットで、彼を批判している人は、祖父母は、今の韓国から来たと書いている人もいます。
事実は知りませんが、たしかに、池田氏の顔は向こうの人に似てますね。
何で祖父母について発言しないのでしょうか。隠す理由があるのでしょうか。
いずれにしろ、不思議なことです。
池田家の菩提寺が眞言宗、つまり邪宗の寺だということは事実のようです。

2964.池田先生の祖父母  返信  引用 
名前:    日付:2004/5/9(日) 3:57
投稿者:堀  投稿日: 5月 8日(土)02時52分3秒

池田先生が、父母の幼少時代や、祖父母について記述した文章等がありましたら、ご教示ください。
無かったような気がしますが、私が知らないだけかもしれません。皆さんにお聞きした方が早いと思ったのでお聞きしました。

2963.5.3を迎えて  返信  引用 
名前:多恵    日付:2004/5/4(火) 4:21
投稿者:多恵  投稿日: 5月 4日(火)00時03分1秒

今日、5.3を迎えましたけれども、いよいよ選挙の戦いですね。
自分の宿命転換を賭けて、頑張ろうと思います。

富士のほうも、桜が終わって、今は新緑の季節ですね。
すべての人達にとって最善の方向で、今の問題が決着することを、
心から念願してやみません。

すべての人達が、自分の生尽きるときに「ああ、これで良かったのだ。
悔いがない」と言い切れる人生でありたいものです。

自分にとって御本尊様とは何か。信仰とは何か、という部分を最近ものすごく
考えます。
「自分の生活の現実は、信仰の姿勢がそのままあらわれる」ものだとしたら
今の自分の生活は一体どうなのか。いろいろと考えることが多いです。
何はどうあれ、学会は、現実的証拠をもとに進んできました。だからこそ
本気になって頑張ったのだし、結果も出たのだと思います。

草創の精神を、今ふたたび、自分の中で反芻して頑張りたいと思います。
またよろしくお願い致します。


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