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2418.深まりゆく秋の夕暮れに思いを馳せて・・・。 返信  引用 
名前:ゆり    日付:2020/9/11(金) 16:12
M女大好きさんへ

スレを新しくさせて頂きました。題名は気になさらないでくださいね(笑)
私の方こそ、前のコメントでは答え辛い質問に丁寧に答えて頂き、ありがとうございました。男性事情がよくわかりましたm(__)m
M女大好きさん、小学生の頃から健康な男子!という感じですね^^
フォークダンス懐かしいですね。「マイムマイム」や「オクラホマミキサー」を思い出します。でも誰と踊ったのか記憶がありません^^;
今はコロナでなくなっていますね。
ピョコちゃんは、いつまでもM女大好きさんの心の中に存在するのですね。それほど魅力的な女性にお会いしたいですね。
「自分でオ〇ニーを処方」という言い回しがいいですね!本当にそんな感じです。
私は昔から異性にドキドキするとか青春ドラマにありがちな男女の恋愛というのが不思議なくらいないのですね。正直、男の人を見ても「ときめき」を覚えないというのか・・・。大変失礼な話かもしれませんが・・・。
それなのに勝手に身体だけが疼くのが本当に困ります(><)
だから「もう一人の自分」に色々処方しています。餌をあげる飼育員のような気持ちにもなります^^;

キヌさんのお話ですが、少し誤解を招く書き方で申し訳ありませんでした。
私はキヌさんのS性ではなくて職業が羨ましいのですね。女性が手に職をつけておくのは、これからの時代必須ですね。それに資格は何でも取得しておくといいですね。
私はS性はほとんどないと思います。でもM女大好きさんの書かれた表裏一体のこともよくわかります。

少しだけ私が思うS性について書かせて頂きますね。
M女性さんを多くお持ちのS男性さんは、世間でいう「M(ドM?)」の人が多いと思います。
私は「どんなS男性さんにM女性さんが集まるのか」ということに興味があってブログを巡っているのですが、M女性さんが多いS男性さんはM女さんに尽くされている方が多いです。
Blueさんも書かれていたのですが、用意だけでも大変そうですし、終わった後、反省されている方もみえます。高価なカメラ、グッズを用意してM女性さんを待っている方もいらっしゃいます。
そのような方々は「M女性が求めていること」をよく理解されていますし、そういうことが苦にならず、寧ろ好きなのだと思います。
そういう時点で私はSではないと思うのです。
調教やプレイということ以上に、M女性さんの本質(心の奥の訴えたいこと)を見抜けなければ、いくらS男性さんに経験があってもM女性さんはついていけないと思うのです。
私は、ほぼM性しか持っていませんが、色々と学ばせて頂いて、少しはSの人の気持ちがわかるようになったかな?というレベルです。ですので書いていることが間違っていたら申し訳ありません。

M女大好きさん、脱線してすみませんでした。
小説のほうは今までのような感じで、お願いしたいですm(__)m
M女大好きさんにお任せしますので、よろしくお願い致します。

コロナのことですが、1年以内にゴミ当番が回ってきて1時間ゴミ置き場に立っていないといけないので、本当に怖いです。
これを機にゴミ当番や地区の行事をやめてほしいと思ってしまいます。
もう無駄なことは全部排除してほしいですね。



2419.Re: 深まりゆく秋の夕暮れに思いを馳せて・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/9/13(日) 7:32
ゆりさんへ
「深まりゆく秋の夕暮れに思いを馳せて・・・。」素敵な新タイトル、気に入りました。(^_^)v
最初に、ゴミ当番の話題ですが、そちらは大変そうですね。わたしが住んでいる地域でも、ゴミ当番はありますが、当番は、年に2回程度。防鳥ネットを出して、帰宅後に集積場の片付けと掃除をするだけです。監視のような立ち見張りのような任務はありません。家族が避難している市でも、見張りはありません。30年前、半年ほど、岐阜に住んでいましたが、見張り当番はありませんでした。ゆりさんの地域、臨時コンテナを置いてもらうとか、まだまだ仕事を軽減する方法はあるのではと思います。(^^)
さて、お言葉に甘えまして、「性隷に堕ちた美しい母娘(前編)」のつづきを掲載するか否かは、この拙作の第1章第6編を掲示板に投稿した後に、掲示版の空気を見極めてから、掲載方法を考えたいと思います。後日、第6編を投稿しますので、是非、ごらんください。<(_ _)>


2420.Re: 深まりゆく秋の夕暮れに思いを馳せて・・・。
名前:ゆり    日付:2020/9/14(月) 16:35
M女大好きさんへ

いつもコメントのお返事、感謝しています。
また題名を褒めて頂き、ありがとうございます。恐縮しています。
これだけでも考えたので、小説を書かれるM女大好きさんはすごいと
思います。

ゴミ当番は3年に一度くらいですが、その前は台風のような大雨の日で、
皆さんに「大変な日に当たったね。」と言われていました。
その日数人の方々は、大体そこで話し込んでいます(これが目的?)
燃やすゴミの日ではないので更に必要ないと思うのですが、言えずに
地区の役員の人たちに従っています。
臨時コンテナ、いいですよね。とても言えませんが・・・^^;
こういう非効率的なことが多いので、愚痴を書いてしまい、すみませんでしたm(__)m

M女大好きさんが書かれていること、とてもよくわかります。
それでは第6編をよろしくお願い致しますm(__)m


2421.Re: 深まりゆく秋の夕暮れに思いを馳せて・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/9/15(火) 6:39
こちらこそ宜しくお願いいたします。m(_ _)m・・では、つづきをどうぞご覧下さい。m(_ _)m

第1章:快楽地獄(第5編:生殺し)
美絵子:「マリコさんイキそう?」
麻里子:「ハアハア・・ハァイ・・イキ・・イキそう〜ハァハァ〜」と、汗を裸体に浮かべ、美絵子の問いに息を絶え絶えに答える。
美絵子:「マリコさん〜みなさまへイカせてくださいとお願いして!許しを乞うのよ!」と、先輩として奴隷の嗜みを麻里子に囁く。
麻里子は朦朧とする意識の中で美絵子の助言を聞き分け「ミエコさん〜アリガトウ〜」と呟いたあと・・
麻里子:「皆さま・・イッカッ・・・イカセテクダサイ〜お願いシマス〜」と、撮影スタッフやカメラが見守るなか、譫言のように、
恥ずかしい願いを口にする。新田は彼女の願いを承諾する。だが・・
キ ヌ:「待て!!まだ早いわ!ワタシが良いというまで我慢しろ!」
キヌは、新田の言葉を遮るように、麻里子の願いを却下する。
麻里子:「キヌさま〜反省しています〜・・だから、お願いします・・イカせて!クダサイ!お願いします〜ア〜ア〜アッッ」
キ ヌ:「ほら〜もっとマ◎コをコスらんか!もっとだ!イキそうになったらそこで我慢だ!ガマンしろ!命令に背く奴はクビだ!!」
麻里子:「お願い・・お願いします・・イキそうです〜イキそう・・」
キ ヌ:「イッたら、クビだぞカマンしろ!」と、切ない願いをあしらう。
麻里子:「こんなにお願いしてもダメですか?アハハア〜ア!」と、鳴きながら、恥辱の願いを繰返すが、キヌの許しが得られない。
美絵子:「これはお仕置きなの〜だから、もう少しだけ我慢して〜」と、麻里子を励ましながら爪をさらに強く押す。
麻里子:「ああああ〜ここは・・地獄だわ〜わぁ〜」と、一滴の涙が頬を伝って流れ落ちる・・
美絵子:「ゆっくりで良いから、手を休めないでぇ〜シコシコ続けて〜・・あ〜あ!ダメよ〜マリコさん!イッチャ駄目〜え!」
「お許しが出るまでは!い〜い〜!我慢よ〜お!我慢だからねぇ〜さあ〜深呼吸して!」痙攣をはじめた、麻里子を励ましながら、
自制を促す。キヌからエクスタシーの停止を命じられて、すでに20分経過するが、お許しが出ない。
この間、麻里子は何度も頂上近くまでのぼるが、美絵子の励ましもあって、八合目付近まで下山して耐えている。
彼女は、生殺しにされている麻里子を不憫に思い「キヌさま〜彼女を許して頂けませんか。お願いします」と、床に両手を着けて
お願いをする。そして・・
麻里子:「ミエ・・ハァ〜ハァ〜・・ミエコさん〜アリ・・・ありがとう〜・・でも、ワタシワ〜ハア〜奴隷なると誓ったのにハア〜・オナ・・
オ◎ニーを・・拒んだカララァ〜ハア〜ハア〜だから〜ごめんなさい〜ハ〜ア〜ハ〜・お許しが〜頂けるまで〜ずっと〜このまま・・
続けさせて〜ぇ・・オ◎ニーをさせてください〜・(イクのを)我慢します・・ガマンさせてください〜・・・お願いします」
このように、虚ろな瞳で息を絶え絶えに反省を述べる。
キ ヌ:「男達やカメラに淫らな姿を見られて、興奮して(勃起した乳首から)母乳まで漏らしてる。いじめられるとさらに熱くなる!」
「お前はそういう女だ!」と、言いながら、麻里子の乳房を杖で小突き、奴隷の身分を厳しく諭すのである。一方の麻里子は・・
麻里子:「ワガ・・ワガママ・・イッテ・・スミマセン〜ハァ〜ハァ〜コ・・コレ・・これから〜わあ・・わぁ〜ハア〜ハア〜・・色々トト・・
教えて頂き、頑張って働きます・・ので゙・・許してください」と、詫びるのである。
キヌは、麻里子の素質や肉質、性格までを見抜き、奴隷身分が如何なるものか、骨の髄に教え込もうとしているのである。
美絵子:「マリコさん〜よかったねぇ〜キヌさまからお許し頂けたわよ・・さあ〜思い切りイッてねぇ!さあ!」
そう言って、握っていた片方の手を杖で打擲された麻里子の左の乳房にそっとあてがい、絶頂の時を優しい眼差しで見守っている。
撮影スタッフは、乳を揉みながら、歯ブラシを使ってオナする麻里子を、あざけり、罵り、侮蔑して、失笑を浴びせる。
そして、麻里子は、左手で乳房を揉みながら、母乳を垂らし、歯ブラシを持つ右手を上下に動かしながら・・・
麻里子:「キヌさま〜ハ〜ハア〜ハア〜・新田さま〜・・スタッフの皆さま〜・・ありがとう〜・・ゴザイマスイマス〜」
「ミエコさん〜・・ヨリソッテくれて・・本当に〜アッアリィ・・ありがとう〜・・ワァワタシ〜ィ〜イクワ〜・・イク・イク」
「イカセテェ〜イタダキ〜マスゥ〜う〜あ〜あ〜あーあ〜あ〜ん〜ン〜アッアッ〜ハアハア〜」と、激しく昇りつめるのであった。

このように、恥をさらし頂点を極めた麻里子。この後、2度目の絶頂に向かって登って行くが、突然、キヌから停止命令が下される。
彼女はキヌの命令に従い、火だねを残したまま、新しい仕事、そう、奴隷看護婦の任務に就いて行くのである・・。
この動画は、撮影7日後、入院患者や会員の皆さまへ配信される予定である。
配信される動画は、15分もの。1時間もの。オ◎ニーを含めたフルバージョンの3種類であった。


2422.Re: 深まりゆく秋の夕暮れに思いを馳せて・・・。
名前:ゆり    日付:2020/9/15(火) 16:47
M女大好きさんへ

M女大好きさん、早速投稿して頂き、ありがとうございます。
投稿された時間を見て、何時に起きられたのかと心配になりました。
朝早くから申し訳ありませんでした。
今日は久しぶりに爽やかな良い天気です。昨日は寒くて目が覚めました。
ようやく秋らしくなりましたね。

第6編は本当に快楽地獄ですね。
途中のキヌさんに少し笑ってしまいました。「キヌさん、もういいやん・・・」と思いました^^;
そしてまた出産を思い出してしまい、絵美子が付き添う看護婦さんに思えました。(といいますか、絵美子は奴隷看護婦さんですね 笑)
絵美子が一番大変ですよね。麻里子とキヌの間に挟まれて・・・。
Blueさんのブログにも途中でM女さんの行為をやめさせたり、されていますね。それ以上の快楽のためなのですね。キヌさんは自分のためかも
しれませんが・・・^^;
それに母乳まで出るのは知らなかったです。「えっ、ホント?」と思いました。
もう麻里子は放心状態なのでしょうね。
でも2回目もキヌさんに止められて、火種を抱えながら今度は何をされるのでしょうか?気になります。


2423.Re: 深まりゆく秋の夕暮れに思いを馳せて・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/9/16(水) 7:46
ゆりさんへ
今朝は涼しいですねぇ。少し寒くなって、サンマの水揚げを願っている、今日この頃です。
わたしは、普段、朝5時00分〜5時30分の間に起床します。起きて、すぐ洗浄機にセットして置いた什器を棚に片付け、朝食を作りながら、ネットや新聞記事を読んでいます。第6編の投稿文は、日曜日に校正したものを掲げたので、休息・睡眠時間は確保しています。ご心配をお掛けして申し訳ありません。(^^)
早速、感想文を頂き感謝するとともに、拙著の快楽地獄と認めて頂き、嬉しく思います。
さて、ゆりさんに笑われてしまいました、キヌは、サディストです。サドらしい怖さを旨く表現出来ないのは文才の無さの証でしょう。恥じ入るばかりです。(._.)
美絵子は、この先、麻里子を助けるために、もっと辛い目に遭います。彼女は準ヒロインです。一方、ヒロインの麻里子は、出産してから、すでに13年が経っているので、母乳を垂らすには、時が経ち過ぎています。ですが、女でなければ、出来ない出産や、自慰しながら母乳の湧出を描くことで、エロ小説の卑猥度を上げ、いじめる側の興奮度を上げることが狙いです。麻里子は33歳。見習い期間が終わる7日後には、34歳の誕生日を迎える女盛り。彼女の意識とは別のところにある、マゾの本能が母乳を魅せ、男を誘惑することはありと思いますが如何でしょうか?(^_^)


2424.Re: 深まりゆく秋の夕暮れに思いを馳せて・・・。
名前:ゆり    日付:2020/9/16(水) 12:19
M女大好きさんへ

コメントのお返事ありがとうございました。
昨日はどうしても中断しなくてはいけない状況で、途中で送信してしまいました。失礼致しました。

コメントを「なるほど〜。」と唸りながら読ませて頂きました。
M女大好きさんにとってはキヌさんは、サドらしく厳しくて怖い存在かもしれないのですが、私には少しでも面白みがあって人間味ある人物であってほしいなという想いもあります。文才の無さの証だなんてとんでもないです。

質問ですが、キヌさんからのお許しというのは「乳房を杖で小突き」というのが合図でしょうか?その辺りがよくわかりませんでした。

M女大好きさんが書かれた「Mの本能」というのが何とも奥深くて良いですね。今まで考えたことがありませんでした。
スレの題名を「深まりゆくMの本能に思いを馳せて・・・」に変えようかと思いました(笑)
M女大好きさんも「M女性の本能を引き出したい。」と思われるのでしょうね。

前のコメントでは美絵子さんを絵美子さんと間違えてしまい、申し訳ありませんでした。
私は美絵子さんの生き方に興味がありますので、また書いて頂ければと思います。特にS男性の祖父との関係です。

M女大好きさんも早起きなのですね。私も同じくらいの時間に起きます。目覚ましのギリギリ前に起きるという得意技があります(笑)
M女大好きさんはお一人で大変だと思いますが、睡眠不足には気を付けてくださいね。私はもう睡眠命になっていますので・・・(笑)

こちらは連休から急に涼しくなるようです。
気温の差が激しくなりますので、皆様もどうぞお身体にお気を付けくださいね。


2425.Re: 深まりゆく秋の夕暮れに思いを馳せて・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/9/17(木) 7:12
ゆりさんへ
かえって、気を遣わせてしまい、申し訳ありません。(^^)
わたしは、仕事柄、寝る間を惜しみ、夜中まで仕事をさせられて来た、若い頃の習慣が染みついていて、何時間も寝ていられないのです。余程のことが無いと、目覚ましは使いません。体内時計のみで起床します。その代わり、寝たい時には、すぐ、堕ちるように寝てしまう。自称、短時間熟睡型人間です。それでも、最近は、心身ともに、休めるような心掛け、洋楽やストレスフリーな生活を送るようにしています。つまり、疲れを貯めず、煩わしいことを排除して、考えすぎず、翌日に疲労を持ち越さないように、必ず、6時間〜7時間は寝ています。
提案頂いた、スレッド名は、マゾの本能を組みいれた大変興味深いネーミングと思います。いまのタイトルにも、萌葱色や黄金の輝きを発する、紅葉の情景が目に浮かぶ素敵なタイトルで気に入っています。なので、改訂は、秋の深まりを待ってからでも良さそうな気がします。如何でしょうか?(^^)
さて、質問頂いたことですが、キヌは美絵子の懇願と麻里子の反省を受入れ、美絵子を通じて、麻里子に許可されたことを伝えたのです。サドのキヌ。マゾの美絵子。SとM。キヌと美絵子の関係には秘密があります。美絵子の真実は「好色演舞」と題する、第3章で明かされます。後日、麻里子と美絵子の関わりや、美絵子の祖父のことをあわせて紹介させて下さい。m(_ _)m
追伸ですが、本当に今朝は涼しいです。寒いくらいです。ゆりさんも寒暖差に負けないように服装調節に気をつけてください。

2391.静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。 返信  引用 
名前:ゆり    日付:2020/7/29(水) 16:21
M女大好きさんへ

スレが長くなったので、新しくさせて頂きました。
M女大好きさんを真似して題名を考えたのですが、普通になってしまいました^^;
コロナで夏祭りも花火大会もなくなって、雨ばかりの静かな夏ですが、
私はこんな日々のほうが好きです。

題名が「何でも掲示板」と書いてあるので、何を書かれても大丈夫だと思いますよ^^時々、別のブログで掲示板や掲示板のようなコメント欄を見かけますが、常連の方が書かれていたり、カラーが違ったりして(上手に書けませんが、特徴や雰囲気でしょうか)とても私は書けません。
そのことを考えるとこの掲示板は書きやすくて「Blueさん、ありがとうございます。」と思っています。

小説の続きを書いて頂いてありがとうございます。
キヌさんは上玉のM女性さんを探すことが生き甲斐なのかなと思いました。
この病院は本当の病院のように、看護婦さん以外に色々と役目があるのですね。カウンセラーさんは、どんな相談に乗るんだろうと思いました。
麻里子と娘さんの会話は今までの暗さから明るさになって、その対比が
はっきりとわかって良かったです。またM女大好きさんの性格が垣間見えて少し笑わさせて頂きました。

ただ思ったことを書かせて頂きますね。腰縄をつけながら、麻里子は娘さんと話したりするのは平常心を保つのに大変だったと思います。
それにキヌさんに頂いた手引きを読みながら、身体の疼きが止められないんじゃないかなと勝手に麻里子の気持ちを想ってしまいました。
この辺りの複雑な麻里子の心情を書かれれば、もっと良いのになと私的には思います。
とても偉そうに書いて、本当に申し訳ありません。
私は全く小説が書けないので、「M女大好きさん、すごい!」と思って読ませて頂いています。
また小説の続きを楽しみにしています^^



2393.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/7/31(金) 2:45
ゆりさんへ
静かな夏、涔涔と降り続く雨。マイナスイオンに包まれて心が落ち着きます。
時節を現した新しいタイトル名素敵だと思います。
さて、性隷に堕ちた美しい母娘・前編、第1章第1編の投稿に感想を頂き、ありがとうございます。<(_ _)>
貴見の通り、麻里子をM女と見抜き、罠を仕掛けて、御厨別院に連れて来たのはキヌです。この老女は、稼げそうな上玉を探し当てる名人です。上玉を調教して大家に献上するのが生業であり、生き甲斐なのでしょう。カウンセラーは、入所者の心のケアをする役割を想定していますが、拙作では登場する機会はありません。つまり、職階級の中で、奴隷看護婦は最低ということを強調したかっただけです。また、麻里子が別院から出た時は、股縄は外されています。なので、川の流れを眺めていた時は、普通の服装で緊縛はされていません。うまく伝えられず、ごめんなさい。<(_ _)> 母として、女として、手引き書の存在もけして娘に知られたくない。知られてはいけない。真面目で誠実であった夫の形見であるデスクの上で、こっそりと卑猥なことが書かれている手引きを覚えなければならない辛さ。真面目と卑猥とのギャップ。これを描きたかったのです。この時点で、麻里子は目覚める前の状態です。ですが、第3章の終わり頃に、マゾの本当の悦びを知ることになります。
この続き、第1章第2編は、インタビュー形式の初撮りになります。では、後日、投稿させて頂きます。よろしくお願いいたします。
スレが長くなったので、新しくさせて頂きました。


2395.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:ゆり    日付:2020/8/3(月) 13:48
M女大好きさんへ

いつもコメントのお返事ありがとうございます。
タイトルの感想も頂き、嬉しく思います。
7月は雨ばかりの静かな日々でしたが、今は蝉の大合唱の中、蒸し暑い毎日です。やっと夏らしくなりましたね。

小説のことですが、麻里子の腰縄は外されていたのですね。
「ずっと付けっぱなし?」と思ってしまいました^^;小説としては、ここは公私共にキヌさんの支配下か、そうでないかのところですよね。
でも私は現実的に「トイレやお風呂はどうするんだろう。」と心配してしまいました。こんな読み方はいけませんね^^;

キヌさんの手引書を読んでいる麻里子の心情は「本当はこんなことしたくない!絶対に嫌!」と思っているんだけど、「この身体から湧き上がる感情は何?どうして?」という感じなんでしょうね。頭と心が一致しないですよね、きっと・・・。小説で表現するのすごく難しいですね。
こんなことを私なら先に書いてしまうと思いますが、M女大好きさんは「真面目と卑猥とのギャップ」を強調されるために書かれていないのですね。
麻里子の心の変化が一番の読みどころなのでしょうね。
ノーマルな人ではきっと書けないと思うし、書いても性癖がないことが
バレるのでしょうね。
M女大好きさんはM女性さんの心情が細かくわかってすごいですね。
私はS男性さんの心情がよくわからないので、S男性さんに質問してしまいます。お答え頂いたS男性さんには本当に感謝しています。

M女大好きさん、申し訳ありませんが、明日から息子が家にいることが多いので、お返事が遅くなるかもしれません。
でも小説の続きを読ませて頂きたいです。
よろしくお願い致します。

Blueさんへ

ブログとても共感しています。
今月のM女性さんは上半身が幼い感じで、下半身は大人っぽくてギャップが素敵ですね。Blueさんのために少し背伸びをされた感じが可愛いです。またブログの感想も少しずつ書かせて頂きますね。


2397.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/8/6(木) 4:5
ゆりさんへ
そうですねぇ。やっと見えた青空、濃厚な夏休みです。ここの小中学校は、8月7日が終業式で8月20日が始業式のようです。短いけれど、こどもが休みになれば、保護者は何かと忙しくなるものです。家族でコロナ対策をしながら、十分な休養、水分、塩分、ミネラルを適度に摂取して猛暑を乗り越えて参りましょう。
さて、Blueさんの8月4日のブログに掲載された女性のことですが、お腹を絞るように幾重にも廻された縄、緩そうな縦縄のイメージは、わたしの好きなプレイです。この後、拙作の続きを掲載させて頂きます。先日、掲載させて頂いた、「性隷に堕ちた美しい母娘(前編)第1章第2編の文末に紹介させて頂きましたが、娘の登校を見送った麻里子。この後、彼女は新たな職場、新しい仕事に向かいます。そこで彼女がどうなったのか・・ではその続きです。
第1章:快楽地獄(第3編:撮影)
電車を乗継ぎ、1時間かけて出勤して来た、栗原麻里子は、御厨別院棟の一室に入ってゆく・・
この部屋の中央には、向かい合わせされた大きなソファーが2つあり、そのひとつに浅く腰を掛け、静かに時が来るのを待つ。
しばらくすると、新田事務長と撮影スタッフ数名が現れる。
昨日、キヌから手渡された、あの手引き書にも記されていたが、この日は会員さまに見て頂く、新人奴隷の紹介動画を撮影することになっていた。

新 田:「(ソファーに腰掛ける麻里子を見遣り)緊張しなくて良いからねぇ。(固くならずに)軽い気持ちでインタビューに答えて!いい〜」
麻里子:「はい・・よろしくお願いしますm(_ _;)m」と、新田事務長や他のスタッフそれぞれに挨拶をする。
新 田:「みんな準備は良いかな〜」    スタッフ:「音声、カメラ、準備OKで〜すッ・・ハイ〜本番スタート!!カッチ!!」
新 田:「はじめますねぇ〜(^^)」      麻里子:「よろしくお願いします_(._.)_」
新 田:「では〜自己紹介してください」  麻里子:「(カメラ目線で)栗原麻里子。33歳。夫を亡くして独り身です」
新 田:「旦那さんを亡くされて大変ですねぇ〜」 新 田:「病気だったんですか?・・亡くなられたのはいつ頃ですか?」
麻里子:「5年前です。突然に・・・」       新 田:「旦那さまの生前のご職業は?」
麻里子:「小学校の先生をしておりました」  新 田:「そうですか・・たしか、あなたには娘さんがいましたねぇ。他にお子さんは?」
麻里子:「娘がひとりだけです」     新 田:「すごく綺麗な方ですねぇ〜子供がいるとは思えないくらい若くて綺麗な方です」
新 田:「趣味とか特技を教えてください」    麻里子:「趣味も特技もありませんが、ピアノとフルートは少しだけ出来ます」
新 田:「ずいぶん、高貴なご趣味ですねぇ」   麻里子:「ピアノは祖母から習っただけです。フルートは小中学校時代の部活動で覚えました」
新 田:「では、麻里子さん、そっちのカメラ見て、貴女の身長やスリーサイズ、カップの大きさを教えて下さい」
麻里子:「はい、身長は158p。体重は48キロです・・バストは79p。ウエスト62p、ヒップが83pです。カップはCくらいです」
新 田:「実は、昨日、身体検査を行いましたが、検査結果書のとおりのお答えです。正直に答えてくれてありがとう」
新 田:「それにしても、おしゃれで艶やかなお洋服ですねぇ。いつもそうなんですか?」
麻里子:「お洒落だなんて〜そんなことはありません・・今日は撮影して頂けると伺っておりましたので・・」
新 田:「チェック柄で素敵なワンピースですねぇ。その清楚なお姿を会員の皆さまに見て頂きましょう。そこに立って見せてください」 
麻里子:「ハイ」と、返事してソファーから立ち上がる。
新 田:「両手を横に広げて、ゆっくりとそこで一回りしてください」
麻里子:「はい」と、返事して、新田の指示とおりひとまわりする。新田はそのようすを実況のように解説する。そして・・
新 田:「麻里子さんは、これからこの病院で奴隷看護婦として働くことに承諾されましたが・・奴隷になったきっかけは?」
麻里子:「自ら犯した罪を償うためです。いまも申し訳ない気持ちでいっぱいです(;_;)」
新 田:「そうですか?では、貴女は罪人というわけですねぇ」
麻里子:「・・そうです。わたしは罪人です。せめてもの罪滅ぼしです」と、苦しい答えをする。
このコメントは手引き書に添えられていたものである。
新 田:「それでは、まず洋服を全部脱いでください。そうここです!そちらのカメラを見つめながら脱いでください」と、麻里子に指示する。
麻里子は、新田の指示通り、ワンピースのファスナーを開け、ストッキングを脱いで、ブラジャーを外す。
新 田:「ハイ〜いいですよ。パンティーのフリルも可愛らしい。いつもそのように可愛らしい下着を着けているんですか?」
麻里子:「いえ〜撮影にあわせて着けて来ました」と、頬を赤らめ、躊躇いがちに手でバストを覆う仕草をみせる。
新 田:「では、いまの心境をお聞かせください。カメラを見てねぇ!そうそう〜」と、パンティー一枚だけを残した麻里子に心境を語らせる。
麻里子:「恥ずかしいです・・とても、恥ずかしいです」と、俯く。
新 田:「そうですか、それはそうでしょうねぇ!こちらの写真は彼女が正看護婦をしていた時代のお写真です。可愛い普通の看護婦さんですが・・・」
   「そして、こちらが、このお写真を等身大にしたパネルです・・スタッフさん。彼女の横に並べてください・・そうそこです」
   「どうです。懐かしですか?・・・当時のあなたと並んだ今どのような気持ちか、心境を語って下さい」と、パネルを横に置きコメントを促す。
麻里子:「つらいです。この頃みたいに普通に戻りたいです・・でも(顔を曇らせて)でも、これが今の私です(._.)」と、悲しげに答える。
新 田:「では、もう一度、そこ(パネルの脇)で、さっきと同じように、一回りしてください。
麻里子は、新田に指示されたとおりに回り出す。だが、乳房を手で隠してしまい、これが・・(次偏へつづく)


2398.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/8/14(金) 11:0
ゆりさんへ
わたしは今日から盆休みですが、三密・感染リスクが高まる時期であることから、帰郷は9月を予定しています。
さて、「トイレやお風呂はどうするんだろう。」という質問については、第2章性隷看護で述べていますが、お風呂は、患者さまとご一緒して洗って頂けるので清潔に保たれています。(第2章以降いまのところ掲載予定はありません)。また、トイレは患者さまの許しを得てさせて頂けることになりますが、白い股縄は新人見習い期間として7日間だけであり、以後はノーパンが原則なので、排泄は問題ない??と思います。奴隷看護婦も正看護婦と同様に夜勤があり、加えて、奴隷看護婦は患者さまとのデートやイベント参加は義務なので大変な労働であると思います。ですが、彼女達は監禁されてないので、勤務時間以外は普通の生活を送ることが出来ると思います。(働き方改革が到来したという事でしょう(^^))
第1章の快楽地獄(第3編:撮影)のつづきとして、(第4編:緊縛撮影)を次に掲載させて頂きます。
なお、第1章は6編までとなりますが、3編から6編までは脚本形式に絞り再編集して、読みやすくしたつもりですが、今回掲載する4編、次の5編は長文です。稲穂が黄金に輝き頭を垂れる頃、お手隙の時にでもお読み頂ければ幸いです。


2399.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/8/21(金) 6:18
第1章:快楽地獄(第4編:緊縛撮影)
「おっぱい隠さないで!・・手を下におろして!そう〜・・あ〜また!手を退けてマリコちゃん〜おっぱい見せて〜」
「沖田さん〜オキタさん〜彼女!軽く縛って!」新田はスタッフの沖田に麻里子の緊縛を指示する。一方の麻里子は恥辱の感情が勝り、
思わず胸を手で隠していたが、男性スタッフの力で封じられてしまう。(このようすも撮影されている)
新 田:「ごめんねぇ〜そんなつもりは無かったけど、手が邪魔だから〜じゃ、インタビューを再開します。座ってください」
麻里子は、縄に挟まれた乳房を世にさらし、新田の求めに応じてソファーに腰を下ろす。
新 田:「では、マリコさん〜男性経験を教えてください。正面のカメラに向かって答えてください」
麻里子:「・・3人です」
新 田:「声が小さくて、聞き取れませんでした。これまでに誰と何人SEXしたのか!笑顔で答えて下さい!」と強く迫る。
麻里子:「夫を含めて3人です」と、怪訝な表情で迫って来た、新田の求めに応じて、カメラ目線で微笑んでみせる。
新 田:「3人とは少ないですねぇ〜初体験は?・・2番目の男性とはいつ誰とどこでしましたか?教えてください」
麻里子:「17歳の時が初めてだったと思いますが、ひとつ上の先輩と公園でしました・・ふたり目の方は担当の先生に車でされました」
新 田:「公園と車中ですか!大胆ですねぇ。露出趣味があるのですか?・・それから、脚をすこし広げてくださいねぇ〜(^_^)」
「パンティー着けているから、恥ずかしくないでしょう〜それとも脚も縛りますか?!もっと〜もう少し脚を広げて〜そうそう!」
麻里子:新田の指示に従い足をもじって90度に開きながら「そのような趣味はありません」と、小声で答える。
新 田:「露出趣味が無いというのは如何でしょうか?・・昨日、あなたはこの病院の廊下でバイブと股縄だけで派手にいきましたよ」
「わたしは見ていました。床まで濡らしてイッタ姿を!そうだよねえ〜(^o^)」と、麻里子を問詰める。
麻里子:「あれは〜・・その・・すみません(俯く)」と、新田の尋問に答えながら、昨日の痴態を思い出している。そして・・
新 田:「ここに証拠があります。これは昨日彼女がアソコを濡らした股縄です・・わたしは目撃者です。間違いありません」
「ビニル袋に水滴が沢山ついているので相当な量です。どうですか?麻里子さん!この濡れた縄は貴女が着けていたものですよねぇ!」
「ちゃんとこれ(股間に通された白い縄)見て答えてください!」と、さらに問詰める。
麻里子:「それは私が濡らしたもの(縄)で間違いありません・・神聖な病院を汚してしまい・・申し訳ありませんでした(._.)」
新 田:「では、露出趣味を認めますねぇ!・・他人に見られるといっそう興奮して燃えるのではありませんか!如何です!?」
麻里子:「昨日のことを思えば、そうかも知れません・・露出嗜好があるかどうか自分では良く分かりません」と、苦しい答えをする。
新 田:「はじめた頃から見ると、麻里子ちゃんの乳首が膨らんで来ました。しかも、パンティーも濡れているようですねぇ。どうです!」
「エッチな会話をしながら、私たちに観られて、カメラに撮られ、興奮して来ましたか?」と、さらに追求。
麻里子:「・・濡れていると思います・・濡れて来ました・・皆さまに観て頂いたからかも知れません(*^_^*)」と、真っ赤になって答える。
新 田:「正直に答えてくれた、ご褒美としてマリコちゃんが大好きなバイブをプレゼントします。沖田さんお願いします」
新田の掛け声に応じて、スタッフの沖田が麻里子のパンティーの中にバイブレーター強引にもぐらせて、女陰に当たるように仕掛ける。
仕掛けられたバイブレーターはパンティー越しに透けて見える。彼の手に握られたリモコンは弱めにセットされている。そして・・
“キュゥ〜ン〜キュゥ〜ン〜”と、音を立て震えはじめる。淫靡な刺激を受ける麻里子は、アッ!イャ〜ン吐息を漏らして、時折・・
トメテクダサイ〜オネガイシマス〜と、哀願しながら、からだを上下に揺らしはじめる。これが2〜3分続き律動が停止される。
新 田:「これではインタビューが進まないので一度停めましたが、奴隷の呼出しはリモバイが使われます。子宮やオメコちゃんで振動の種類や
震える早さをちゃんと覚えてください。いいですねぇ(^^)」と、嫌らしい微笑みを浮かべ奇異なコメントを添える。
麻里子:「はい〜努力します(._.)」と、返答する麻里子。(バイブのことは手引きにも書かれていた)
新 田:「では、インタビューを再開します。さて、いままで縛られた経験はありますか?経験を全て語ってください」
麻里子:「はッい・・以前の病院で・・・先生に縛られました。それに昨日のこの病院で(縛られました)・・それから、今縛られています」
     淫靡な振動を受けて額と胸元に汗を滲ませている。メスのフェロモンを漂わせながら新田の質問に答えようとしている。そして・・
新 田:「縛られると、どんな気持ち気分ですか?」 麻里子:「怖いです・・怖くなります」 新 田:「いまも怖いですか?」 麻里子:「はい」
新 田:「そのわけを教えてください」 麻里子:「身動きが出来ないので凄く怖いです」
新 田:「縛られると何でもされちゃうからねぇ〜でも、本当は、縛られると、淫乱になるのが怖いからではありませんか?」
「本当は縄好き。縛られるのが大好きなのではありませんか?」
麻里子:「わたし・・わたしが昨日された、いえ!縛って頂きました縄が擦れて、言葉では表現出来ないくらいにすごく痒かったです」
「でも、いま思えば、縄で・・・あの縄だけで感じていたのは間違いありません (._.)・・・でも、わたしが縄好きなのかどうか分りません」
新 田:「まあ〜落ち込まれてもねぇ〜話題を変えます。オナニーはしたことありますか?」
麻里子:「ひとりで(オ◎ニー)したことはあります。でも、新田事務長さまは、恥ずかしい質問ばかりしますねぇ^^;」と、軽くすねて見せる。
新 田:「ごめんねぇ。休憩前の最後の質問です。はじめてオ◎ニーしたのはいつ頃。どんな時にどれくらいしますか。道具はなにを使うの?」
麻里子:「はっきりと覚えていませんが、高校生の時がはじめてだったと思います・・するのは淋しい時かも知れません」
    「する時は、なにも使いません。昨日のような・・いまも充てられている機械は初めての体験です」
新 田:「では、麻里子ちゃんもねぇ〜休憩してください。休憩に入りま〜す!」と、スタッフに告げる。

休憩中にキヌが現れる。キヌは麻里子の新たな指示を出す。その指示に驚愕する麻里子。
異論を唱えることなど許されない掟。絶対服従に身に窶す。これが奴隷看護婦になるということである。
だが、奴隷としての自覚、心の整理がつかないまま休憩が終わる。「じゃ本番入ります・・再スタート!カチ〜ン!」

新 田:「さあ〜麻里子ちゃんは休憩中に縄が解かれました。良かったねぇ」
麻里子:「(縄を)解いて頂きありがとうございます。新田さまのお陰です^^;」と、両乳房、両乳首を新田に凝視されながら、従順に答える。
新 田:「では、麻里子ちゃん〜そこで立ったままパンティーを脱いで、もう一度一回りして〜会員の皆さまに見てもらおうよ〜ねぇ!」
    「そう、さっきのパネルの横に立って・・・そうそう」

麻里子は、顔を赤くして、指示されたとおり、静かにパンティーを下ろして漆黒の繊毛を露わにする。そして、濡れた腿を隠すように回りはじめるが、キヌから乳房や陰部を隠すと罰すると通告されていたため、小股で小さく回りはじめるが・・

新 田:「少し湿った陰毛も可愛いですねぇ〜顔も見せて可愛いから〜ダメダメ手で顔を隠さないの!また縛ってほしいの!」
「そうそう!もう少しゆっくり回ろうか!そう!カメラ見てねぇ!ハ〜イ〜いいですねぇ。いいですよ!」
新 田:「ハイ!では(奴隷の)制服に着替えてください。でも、麻里子ちゃんが大好きな股縄はしばらくお預けですからねぇ(^o^)」
新 田:「麻里子ちゃん〜履いていたパンティーはこちらで貰います」と、小さく丸められたパンティーを麻里子から受取る。
新 田:「思ったとおり、ぐっしょり濡れています。ほら〜」、と、麻里子が着けていたパンティーを広げて裏地をカメラに見せる。
だが、麻里子は新田の行為を黙して反抗は見せなかった。(第5編へつづく)


2400.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:ゆり    日付:2020/8/25(火) 16:12
M女大好きさんへ

M女大好きさん、こんにちは。お久しぶりです^^
8月は猛暑ですね。でも夜になると少し秋を感じられますね。
夕方暗くなってくるのも早くなりましたね。
やっと息子の夏休みが終わりました。夏休み中はコロナや猛暑で、家にずっといました。

M女大好きさん、沢山小説を書いて頂いてありがとうございます。
小説にはM女大好きさんの願望が見え隠れしていますね^^
麻里子のスリーサイズ、ノーパン、新田事務長さんの質問の々・・・。
新田事務長さんはM女大好きさんが好きではない人物なのに、旨みのある役職だなと思います。もしかして台本通りかもしれませんが・・・。
「本当は縛られると淫乱になるのが怖いからではありませんか?」と
いう新田事務長の問いは、的を得ていると思います(と経験がない自分は思うのですが・・・)
この状況は、羞恥の嗜好がある女性だったら耐えられませんね^^

ずっと股縄を腰縄と書いていて申し訳ありませんでした。
8月4日の縦縄、素敵ですよね。
後、キヌさんにも少し慣れてきました(笑)
S男性さんは医者でも患者でも選べるのですよね。
M女大好きさんは、どの役職がいいでしょうか?
最後まで内緒でもいいですよ^^

今年の夏は打ち上げ花火も一度しかなかったです。家で音だけ聞いていました。
子どもの頃は家族で線香花火を楽しんでいました。
なかなか消えない花火があって、消えると思ったら急に明るくなって
またくすぶって・・・。
今、何だか自分の性癖と似ているなと思ってしまいました。
性癖は花火のようには消えなくて、くすぶり続けているけれど・・・。
(久しぶりに書いたのに愚痴のようになってごめんなさい。)

またM女大好きさんの小説の続きを、お願い致します。
まだまだ暑いので、どうぞご自愛くださいね。


2401.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/8/26(水) 7:38
ゆりさん、お久しぶりです。お元気そうで何よりです。
今年の夏は、子ども達にとっても苦しい夏だったと思います。でも、いつしかこの経験も進化の糧になってくれるそんな予感がします。線香花火のように激しさは無く、長く消えない灯火。斯くありたいものです。
話題を変えますが、8月19日のブログにも掲載されている女性については、以前にも話題にしましたが、この方は本当に綺麗な方です。ひめごと〜背徳の扉〜という自作小説のヒロイン像にピッタリの女性です。
さて、拙著である、性隷に堕ちた美しい母娘、第1章の3編と4編をお読み頂き、ありがとうございます。ゆりさんに栗原麻里子という女性像をレントゲンされてしまったような気がします。わたしは巨乳よりも美乳好き、脚が長くてお腹に滑らかな優しい丸みのある方が好みです(^^ゞ
質問頂いたことですが、私が成りたい役職はキヌか大山という患者です。大山とは5編から出てくる柏木美絵子という看護婦の実父です。大山は第一章では出てきませんが、キヌと同じくらいエム女育成の達人です。
「本当は縛られると淫乱になるのが怖いからではありませんか?」と、新田に問われた麻里子の心の中は淫乱では無いと思っています。マゾ開眼は未だ先にあるという設定です。伝え方が悪く文才が無くてごめんなさい(^^)
ゆりさんが思われる「羞恥の嗜好がある女性だったら耐えられませんね^^」という意味は、辛くて耐えられないということですか?密かに喜んでいるという意味でしょうか? また、わたしがインタビューと撮影で一番魅せたかったのは、正看護婦時代の自分の横に立って恥を晒すというシーンでした。このシーンについて、宜しければ、どのような感想をお持ちか?お聞かせ頂けないでしょうか?


2404.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:ゆり    日付:2020/8/27(木) 13:36
M女大好きさんへ

コメントのお返事ありがとうございます。
連日暑かったのですが、今日は久しぶりに雨でした。
朝は斜めに降っているドシャブリの雨で、傘さして少し外に出たら全身がびしょぬれになりました(涙)テレビを見たら、東京はすごい青空だったので、やっぱりこんなに違うんだなと思いました。
M女大好きさんが以前書かれた風情ある日本の雨はどこにいったのでしょうね。
今はカーッと晴れてきて、昼からは暑くなりそうです。

前のコメントのお返事を書かせて頂きますね。
昨日は一人で「そうそう」やら「いえいえ」やらパソコンに向かって話していました。完全に危ない人ですね(笑)
8月18日のM女性さん、ものすごく綺麗な方ですよね。そしてM女大好きさんの理想の方ですね^^
M女大好きさんはキヌさんか大山さんという方の役職になりたいというのが、少し意外であり(キヌさん厳しそうですし)、M女育成の達人というのはSの方だったら、どなたでもそうなりたいのかなと思いました。
「羞恥のある女性だったら耐えられませんね」というのは、勿論答えは後者です^^悦びで辛くて耐えられないのかもしれないので両方でしょうか?^^

昨日から悩んでいるのですが、M女大好きさんが一番の魅せ場として
書かれた場面が正直に書いて、よくわからないのです。
等身大のパネルから自分の惨めな姿を再認識させて「こんな自分でも受け入れなければいけない。」と麻里子に思わせるためでしょうか?
全然違っていたらごめんなさい(><)
またM女大好きさんが、どのように想われて書かれたのか教えて頂きたいですm(__)m


2408.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/8/28(金) 7:31
ゆりさんへ
昨日、そして、今朝もこちらは雨は全く降っていません。降るって来るものといえば、燦々と降り注ぐ熱戦です。連日の酷暑に負けそうです。
それでも、夜は涼しい風も吹くようになって来たので、秋は確実に近づいているように感じます。返信ありがとうございます。ご質問のこと復唱させて頂きます。
>等身大のパネルから自分の惨めな姿を再認識させて「こんな自分でも受け入れなければいけない。」と麻里子に思わせるためでしょうか?
⇒貴見のとおりです。これは彼女に惨めになったことを再認識させるというSMです。女子アナやアイドルから転身してAV初出演する際、似たようなインタビューをしていますが、大概は吹っ切れてやられている方ばかりなのでSMにはなっていません。ただ、麻里子はやむなく肌を晒しているので、以前の自分に未練があるという設定なのでSMになるということです。文才が無くて恥じ入るばかりです。では、後ほど、第5編を掲載させて頂きます。よろしくお願いいたします。第1章は6編までですが、最後までお付合い願います。m(_ _)m


2410.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:ゆり    日付:2020/8/28(金) 16:9
M女大好きさんへ

いつもご返信ありがとうございます。
今日も朝から雨が降って、今は真夏の暑さです。
昨夜テレビを見ていたら、昨日のお昼11時頃、東京で横殴りの雨の映像だったので、朝の雨雲が東京へ行ったのかなと思いました。
M女大好きさんの地域は雨が降っていないのですね。それも辛いですね。

M女大好きさんの等身大のパネルの意義が、書いていたことと合っていて良かったです^^M女大好きさんは鏡を使うこともお好きそうですね。
それにしても等身大のパネルという大変なものを用意されて至れりつくせりですね。奴隷看護婦が一番上の位のようです。

マゾ開眼はまだ先にあるという麻里子とMのスイッチがはいったまま読んでいる私とでは少し温度差があると思いますが、麻里子の物語として客観的に読ませて頂いています。
また続きをよろしくお願い致しますm(__)m

Blueさんへ
 
レ〇プ願望の記事を興味深く読ませて頂きました。
そんなことを意識しなかったので考えさせられました。
Blueさんの記事にコメントして申し訳ないのですが、抑圧に加えて愛情不足のような気がします。
結局は「自分で愛することが大切」だと思うのですが、なかなか難しいです。
もし自分も両親から愛情を受けていたり、性癖のことを含めて自分のことを芯から理解してくれる人が傍にいたら、もっと今とは違っていただろうなと思うことがあります。

M女性さんも寂しさとM性が混同して、とんでもないS男性(のような方)を選ばないように注意しないといけないと思いますね。
想いを解放して頂けるどころか心配事が増えてしまいますので・・・。


2412.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/8/29(土) 17:18
第1章:快楽地獄(第5編:自慰お披露目)

新 田:「麻里子ちゃんのお着替えが終わりました・・・ワンピース姿も良いですが、いまのお姿(奴隷看護婦の制服)もお似合いですよ〜」
「その(奴隷看護婦)制服は如何ですか?」と、
麻里子に感想を求めながら、股下3センチのミニスカートを履いた彼女を見遣る。
麻里子:「新田さま〜そんなに脚のほうばかり見ないでください〜恥ずかしいですわ (*^_^*)」と、頬を赤くして媚びる仕草を見せる。
新 田:「ミニスカートで恥じらう麻里子ちゃんは可愛いですねぇ〜いじめたくなります」
「さて、撮影もいよいよ大詰めです!麻里子ちゃんには、ここで・・で!!・・オ◎ニーを披露して頂きまぁ〜す!!」
「皆さん拍手〜うゥ〜」スタッフから拍手が起きる!パチパチパチ〜拍手の中で、麻里子は新田にすがるように・・
麻里子:「そんな姿を人に見られたくありません(>_<) お願いです!そんなことさせないで下さい!!(>_<)」
新 田:「麻里子ちゃんのお願いでも、これは勘弁出来ません・・ダメです。さあ!ここでオナってください」
麻里子:「後生です・・助けてください<(_ _)>」と、狼狽を見せて自慰のお披露目の撤回を懇願する。だが・・
新 田:「あなたは奴隷です。(一六四号の)奴隷看護婦になったのです。オ◎ニーを見せなさい」と、命令口調に変わる!
麻里子:「どうしても・・やらなくては・・いけませんか?(;_;)」と、落ち込む。
休憩中、キヌから示唆されてはいたが、自慰を撮影するとは知らされていなかったため、動揺を隠しきれず、必死に拒み続ける・・
オナニーのお披露目は、手引き書に記述はなく、昨日の昼過ぎに見せられた新人奴隷の紹介動画にもオナるシーンは無かった。
新 田:「では、マリコちゃんの教育係をお願いしています、先輩看護婦さんを呼びました!」そして、数分後・・
生足でミニスカートを履いたひとりの女性が現れる。新田は「では自己紹介して!」と、現れた女性に挨拶をうながす。
美絵子:「奴隷看護婦の美絵子と申します。これから、麻里子さんの教育係を務めますので、よろしくお願いします」と、
カメラを意識しながら、新田事務長やほかのスタッフに笑顔で挨拶をする。
新 田:「麻里子ちゃん〜心強い(奴隷看護婦の)仲間が来たよ〜もう安心だねぇ。遠慮しないでオナってごらん〜さあ〜!」
美絵子:「初めまして、奴隷看護婦の美絵子と申します。お聞きの通り、貴女の教育係になりました。よろしくお願いします」と頭を下げ・・・
「お会いしたばかりで、こんなことを云うのは辛いけど、オ◎ニーのお披露目は、キヌさまからのご命令なのよ!」
新 田:「そこにある、道具どれ使っても良いよ。それとも、目隠しする?どれでも良いから早くしなさい」と、急かしはじめる。
美絵子:「みなさまにオナっている、マリコさんを見て頂くの!恥ずかしい姿を見て頂くのよ〜嫌がらずにしてここで・・ねぇ!」
「お言いつけに背けば、厳しい罰を受けるわ〜最悪、解雇されるのよ!」と、初対面の麻里子に迫る。
 麻里子は、多額の賠償を肩代わりして頂いた、この病院には恩義を感じていた。そして、ここを解雇されることは、すなわち、
生活の糧を失い、再び、多額の負債に苦しむことを意味している。先の見えない不安に抵抗する力を失った彼女は・・・
麻里子:「じゃ〜手で・・・手でしますわ」と、言いながらオズオズとソファーに腰をおろす。
そして、まぶたを静かに閉じ、仰向けの姿勢で人差し指と薬指で陰唇をくつろげ、中指で陰核を転がし始める。
だが、調子が上がらない。ローターやバイブを使っても同じであった。これは、彼女のプライドが邪魔をしているからである。
どこかで様子を窺っているはずの、キヌの視線も気になるが、汁が出て来ない。麻里子にとって、これはこれで辛い事であった。
美絵子:「そうねぇ〜歯ブラシ・・・歯ブラシを使うと良いわ〜!」そう言って、歯ブラシを取りに行き、麻里子に与える。
オ◎ニーの道具として、歯ブラシを与えられた麻里子は、恐る恐る毛羽先で陰核に当ててゆっくりとこすりはじめる。すると!
麻里子:「あっあッ」という、熱い吐息を漏れはじめる。
美絵子:「そう!その調子よ〜どう気持ち良いでしょう〜」と、先輩奴隷としてオ◎ニーを指導する。
彼女は、歯ブラシを麻里子に与える前、ハサミで雑切りしていた。短く切った毛羽は硬くてザラつきがある。
長く残された毛羽先は大きくしなり、粘膜に刺さるような刺激が頂けることを知っていたのだ。
麻里子:「ミエコさん〜ありがとう・・これで追い出されずに済むわ」
美絵子:「マリコさん〜そこ(蟻の門渡り)を押すように擦って見て〜そう〜そんな感じで!・・どう気持ち良いでしょう〜」
麻里子:「あ〜ミエコさん手を握って、お願い〜そう!強く握り締めて〜あッあ〜ん」と、息が上がりはじめる。
美絵子は麻里子を快楽の園へ誘いながら麻里子の手を握り締める。
歯ブラシを使って自慰を始めた麻里子は陰裂の奥から愛液がジワジワと上がってくるのを知覚している。
新 田:「奴隷同士の友情ですか・・奴隷同士は仲良くすべし。これはここの教えです〜素晴らしい教育です^^;」などと解説する。
絶頂の前触れを感じるオスのスタッフに囲まれた二人のメス奴隷・・
美絵子:「マリコさん〜皆様へ(オ○ニーを拒否した)無礼をお詫びして!」と、麻里子の耳元で囁く。
麻里子:「美絵子さん〜お願い〜親指の爪を押して・・もっと強く〜すぐイッチャいそうだから〜お願い〜あッあぁぁぁ〜」
この間も、どんどんと湧き出て来る愛液はミニスカートの裾濡らし、発汗する汗は胸元を流れて行く・・
美絵子に親指の爪を強く押されて、ようやく子宮のうずきが鈍化をはじめる。そして・・
麻里子:「新田さま、撮影スタッフの皆さまぁハ〜ハ〜・・オ◎ニーを拒んだりして御免なさい〜」と、息を乱しながら謝罪する。
    後方より現れたキヌは、無言で麻里子の両ひざに麻縄を掛けて開脚縛りにする。
麻里子は、開脚縛りを素直に受入れ、大きく仰け反った姿勢で女陰をブラシでシコっている。
そして、ブラシの毛先の一本が赤く腫れあがった陰核と包皮の間に挟まったその瞬間、さらに激しく乱れる。
彼女は、熱く赤い雲に覆われる意識の中で、由美子を出産した時のこと、夫と3人で幸せに暮らしていた、あの頃を思い出していた。
そして、美絵子に手を握られ、肩で息をしながら、いま頂点を迎えようとしていたのである。


2413.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:ゆり    日付:2020/9/2(水) 16:43
M女大好きさんへ

第5編の投稿ありがとうございました。
長い文章を考えられるのは大変でしょうね。すごいですね。
また一人で呟きながら読ませて頂きました(笑)

急に麻里子は知らない男性の方々に囲まれてオ〇ニーなんて、びっくりしますよね。プライドや緊張もありますが、人に見られて期待されると焦って余計にできなくなりますよね。情景がよくわかります(><)
その時に助っ人の美絵子さんが突如現れます。「この方はS女さんかな?」と思っていたのですが、奴隷看護婦なのでM女さんですね。
SもMも出来るので教育係なのですね。
それに「歯ブラシを使うの!?」と驚いてしまいました。
刷毛は、あるブログで読んだことがあるのですが、歯ブラシは初めてでした。
麻美子をじっくり観察しながら、良いタイミングで美絵子が囁いたり、
キヌさんが開脚縛りをしたのが恰好良かったです。キヌさんは本当にベテランですね。

M女大好きさん、素人が読んで大変失礼かもしれませんが、最後の方が
出産の雰囲気を想像してしまいました(キヌさんが助産師さんに思えてきました><)
でも「由美子を出産した時のことを思い出している」という麻里子の
気持ちと同じだなとどこかホッとしています。
この辺りの描写をM女大好きさんは、どのようなお気持ちで書かれたのでしょうか?
私は「幸福感」を表現されたいのかな等と勝手に思っていますが・・・。
またよろしければ教えて頂きたいです。

Blueさんへ

9月のM女性さんは8月と同じ方ですね。思わず「可愛い!ゴージャス!」と言ってしまいました^^下着とソファが綺麗な色で素敵ですね。
20代の頃、あの様な感じのソファがある喫茶店に行っていました。
赤いソファに少し暗い雰囲気が怪しかったです(笑)でも「こんなところが好きなのは、ゆりさんだけ」と言われたことがあります^^;
もうその喫茶店はありませんが、懐かしい思い出に浸ってしまいました。


2414.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/9/3(木) 7:36
ゆりさんへ
第一章第5編をお読み頂きありがとうございました <(_ _)>
第1章は第6編までです。最後までお付合いをお願い頂けたら幸いです。よろしくお願いいたします。
さて、男でも恥ずかしくて人前でオナニーは出来ません。女性であれば尚更でしょう。
それでも、麻里子は、生活をまもるために、やらなければならない。もしも、オナニーを拒否すれば、医療過誤の多額の賠償金がのし掛かって来ます。彼女は弱い立場なのです。立場はともかく、ひとに視られて擦っても緊張して汁が出て来ないのは当然と思います。
女性が使う道具の話ですが、なにも使わない方が一般的と思います。ですが、歯ブラシを道具にする女性は確実にいます。雑切り処理もある女性から聞いたことがあります。最近は電動歯ブラシを使う方もいるようです。家族に内緒でローターを隠し持っている方もいますが、代用として、肩こりを改善するブルブル振動する電動機を使う女性もいるようですが、この機械は強すぎるので、麻痺して危ないと聞いたことがあります。テーブルの角を使う方もいるようです。以前、有名なアイドルが番組で角オナを目撃したとネットに書かれていましたが、それはともかく、女性がオナニーをする場合、特に、彼氏と別れた時のように、淋しさを癒やす時にするそうですが、ゆりさんは如何ですか?(^^ゞ
ちなみに、刷毛はひとにされる場合なので、オナニーには適さないと思いますが、如何でしょうか?(^^ゞ・・重ね重ね失礼しましたm(_ _)m
オナニーとは別次元ですが、女性は出産することが出来ます。麻里子は子どもをひとり出産しています。出産するような姿勢でオナるうちに、脳内麻薬が分泌されて、意識が朦朧となり、幸せであった頃を思い出したのでしょう。なので、脳内麻薬に犯され性的倒錯に陥ったと解してください。
美絵子は完璧なM女です。第2章以降、美絵子の存在そのものが麻里子をMへと誘います。この前にお答えした、大山徳三郎はこの柏木美絵子の祖父です。美絵子は祖父の大山によって真のマゾ女に仕立てられています。大山は名うての調教師です。タイミングよく現れるとゆりさんに褒めて頂いた、キヌは、麻里子を開脚縛りにしていますが、助産師のような優しい気持ちでは無く、麻里子を商品としてあつかっているだけです。なにせ、撮影なので大事な部分をお客様にお披露目して稼がないとキヌも生活が掛かっていますので。
質問頂いたことですが、以前、書かせて頂いた概念ですが、「SはMのためにいる。MがいなければSはありえない」。これが私のSM感です。苛められることは苦痛であり恥辱で耐えがたいものです。ですが、被虐性欲者(M)とは、被虐に悦びを感じる素質を持っている方です。麻里子の目覚めは先であり、潜在的な被虐性欲者です。ですが、時々現れるM性。Mの幸福感。これも加虐性欲者(S)側の至福なのです。

話題を変えますが、わたしの身近でもコロナ罹患者が出ました。身に迫る脅威です。
ゆりさん、まささん、BLUEさん、そして、皆さん、ゴミ出しの時は注意してください。ゴミ集積場に近づくのは最小時間に留め、直後、手洗いうがいをしてください。


2416.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:ゆり    日付:2020/9/7(月) 15:26
M女大好きさんへ

今日は台風の影響で急に大雨が降ったり止んだりしています。
M女大好きさん、コメントのお返事ありがとうございました。
じっくりと考えながら読ませて頂きました。

麻里子の出産を思い出すような光景は「脳内麻薬に犯され、性的倒錯に
陥った」という考え方が印象に残りました。
刷毛は歯ブラシ同様アソコに使うという意味で書きました。一人では使いませんよね^^;言葉が足りずにすみませんでした。

M女大好きさんのご質問について書かせて頂きますね。
恥ずかしながら、私は小学校高学年の時から自慰行為が止められません。オ〇ニー=精神安定剤のようになっています。
何もしていなくても勝手に身体が疼く→我慢する→気分が悪くなる→我慢する→閉じ込められたような閉鎖感を感じてパニックになる・・・
そんな感じになって仕方がなくやっています。
自分でやってもスッキリしないのでイライラしていることもあります。
ローターも買いましたが、合いませんでした。
時間の無駄ですし、真剣に止めたくて「疼くな」と自分に言ってしまいます。
そんな感じですので、M女大好きさんの小説を歯ブラシは使いませんが妄想で再現させて頂きました^^ありがとうございます。
M女大好きさんは如何でしょうか?^^S男性さんは、あまり一人でされるイメージがないのですが・・・。

絵美子は生粋のMなのですね。この指示の仕方はお祖父さん譲りかもしれませんね。
キヌさんは生活のためかもしれませんが、自分の好きなことを生かし、
技術もあり、M女性には悦ばれ・・・私はこんな女性の生き方を羨ましいと思います。
この病院では雇う側は院長先生でしょうか?自分の性癖のために、すごいと思います。でも世界の(日本も?)どこかには、こんなところがあるかもしれませんね。
「MがいなければSはありえない」というお言葉、嬉しいですね。
有難く思います。私には助っ人のSに感じますね。

コロナのこと、アドバイスありがとうございました。
コロナに台風に、M女大好きさんもどうぞお気を付けくださいね。


2417.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/9/8(火) 6:30
ゆりさんへ
踏み込んだ問いに真摯にお答え頂き、誠に感謝申し上げます。ありがとうございます。
わたしが女の子を女として、意識したのは、小学4〜5年生。フォークダンスの時だったと思います。女子と手を繋いでドキドキして、勃起してことを覚えています。余談ですが、こうして、かつてを思い出しながら、書いていますが、女子と手をつなぐって、やっぱり、幸せな気分になりますねぇ。
ダンスの翌朝、白くベトベトした液体がパンツにベットリと着いていたことも記憶しています。精液の存在を知らなかったので、病気だと思いました。いわゆる夢精です。自慰を覚えたのは、ちょうど、その頃だったと思います。女子を抱きたいという衝動を抑える手段として、また、精神を安定させる方法として、自分でオ○ニーを処方していました。(*^_^*)
中学生から高校を卒業するまで、白衣の天使!ピョコちゃんは最高のおかずでした。あの頃のビョコちゃんのノーパン姿こそ、一生食べていけそうな、ご馳走です。(^^ゞ
年齢的な問題でしょうか、男の機能の萎えでしょうか?・・50歳を過ぎてからは、勃つのは、週に1〜2度くらいです。(._.)
それでも、頭の中に霞みが掛かってしまい、したくて、やりたくて、如何しょうも無いときは、やっぱり、シコシコをします。ガマン汁を滲ませて、そう、30分〜1時間くらい。休みながら・・自分でシコシコするより、店でやったほうが満足します。シコシコはスッキリしますが、出した後は空しい気分になります。ここは男と女の違いでしょう。
さて、ゆりさんが、キヌを羨ましく思うのは、S性があるからでしょう。一方、麻里子のようなMも潜在しているように思えます。SとMが同居している。そこはわたしと同じかも知れません。SとMは表裏一体と思います。自分では、被虐性と加虐性の両方の感性があって、均衡がとれていると理解しています。
最終となる、第1章の最終編となる、第6編は、後日投稿させて頂きます。第1章を全部スレッドした後は、きっぱりやめてしまうか、それとも、飛ばし飛ばしご照会させて頂くか、一気に胤明かしするか、思案中です。ゆりさんのご希望は如何でしょうか?・・
先週の火曜日、近所で罹患した方が出てしまい、ゴミ置BOXを消毒していました。何気ない健康的な毎日が幸せってことでしょう。ゆりさんも気をつけてください。<(_ _)>

2415.ほんとうのM女の定義。 返信  引用 
名前:kibisi    日付:2020/9/7(月) 10:53
調教されたい女性はいますか?
そういう女性って実在するんでしょうか?

一度限りとか、遊びではなく、主従関係として、従う事を心の底でいつも望んでいる様な
女性。

様々な媒体で結構な数の募集を目にしますが、全然成果が上がっている様には見えない、、

そもそもの価値観が、昭和 平成 令和で 段違いに違っているのでは?

とも感じるくらい。

一見古風で厳格すぎるかも、という様な主従関係の中にしか自分を見出せない、しかしそれが見つからず悶々としている、という女性からの回答をお待ちしております。

私自身は、過去それなりに経験がありますが、
結局今自分の元にM女がいないのが現状です。

色々方々でお説教やお叱りメールを頂いています。
「あなたのせい」とかなんとか。

そういう価値観ではないのです。
耐え忍びついてくる、そういうM女がいるのか?

吐いた唾を飲みこまないM女がいるのか?

という趣旨です。


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