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コーチKawakamiのハイエナ的バスケット
ミスターKawakamiがバスケットボールへの疑問・また、指導・練習・でお困りの皆さんへアドバイス

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1329.保護者会 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/6/25(水) 11:43
毎年、インターハイ予選が終わったこの時期に保護者会を開催する。内容は、1年間の会計報告、結果報告や今後の予定等だ。インターハイに出場する年はこの会がインターハイに向けての準備委員会となるのだが、残念ながら今年はそうはならなかった。初めての顔合せもあるので、会の冒頭に1年生の保護者から簡単な自己紹介をしてもらうが、今年もまた3年生保護者の中で感極まる方もいた。入部して間もない1年生の保護者からすればビックリするかもしれないが、しばらくするとその気持ちも理解できるだろう。今年は会の終了後に体育館で部員の練習を見せながら保護者対象にクリニックを開催した。今チームがどういう考えでバスケットを取組んでいるのか、チームディフェンスやオフェンスの考え方を簡単に説明した。我が子の練習も見ながら、バスケットの理解も深まるので一石二鳥だった。練習後には場所を変え、保護者や部員もいっしょに3年生の慰労会をやった。楽しいひとときだった。各部員の一言も3年生から順番に行ったが、話し上手、下手に関わらずそれぞれ個性が出ていて盛り上がった。中でも身体は小さいがチーム1の熱血漢である3年生武良の“壁にぶつかったときの対処法”は非常に面白かった。途中サプライズで、今年還暦を迎える私を祝ってくれた。その後何と部員が胴上げをしてくれた。素直に嬉しかったしビックリした。重い私の身体が上がるか心配だったが、日頃トレーニングで鍛えた成果を見事に発揮した。特に玉が近くにいたので安心だった(笑)。還暦だからといって老け込む気持ちは毛頭ない。情熱をもって本音で指導にあたりたい。新チームはまた小さい部員ばかりになるが、ひと暴れ出来るように頑張りたいと思う。しかし高校生は輝いている。青春時代はいいものだ・・。



1331.Re: 保護者会
名前:京野賀典    日付:2014/8/4(月) 19:58
還暦は厄年だそうです。私も二年前に、東京JC北辰の会(昭和27年生)で伊勢神宮を建て替え前で普段は皇族等しか入れない所に入れるので厄払いに是非行こうと誘われましたが、家事都合により残念しました。その後、調子悪く、先月ワールドウイング鳥取にリハビリ合宿に参加してきました。なお私の場合、御祝いされていないので、人徳の面が大きいかもしれませんが?(笑)

1328.インターハイ予選3位 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/6/13(金) 9:54
インターハイ予選が終わった。山高の結果は3位・・。準決勝の豊浦戦、1Q、5点リードしたもののしばらくして追いつかれ、あっという間に逆転された。地力の差は如何ともし難かった。今年は、新人戦5位・中国大会予選4位と大事なゲームを落とし、あと一歩もところで本大会出場のチャンスを逃した。そういう意味で非常に不本意であった。勝てる試合をものにできなかった。流れが悪くなった時に軌道修正できる柱が不在であった。本当の自信を付けさせることができていたら、結果は当然変わっていた。本当の自信がないから、メンタルで引っ張れないし、粘れない・・。実戦での成功体験が自信につながっていく訳だが、ファンダメンタルが安定しないためにミスが多かった。試合中のミスは練習中に出ているミスで、練習中のミスを安易に許さない雰囲気を上級生中心につくることができれば良かったのだが・・。反省は尽きない。今年のチームは、経験値の低さもあり、なかなかイメージ通りとはいかなかったが、全体的には間違いなく伸びていた。とにかく3年生は大きな区切りを終え、本当にお疲れさまだった。3年生の今後の去就はまだわからないが、今はこれまでの疲れをとって欲しい。
さて、チームは既に新チームで始動しています。この1年山高を応援してもらった皆さんに心から感謝申し上げます。大型の3年生が抜け、ちびっ子チームになりましたが、新チームでは少しでも多く粘り強いゲームを披露できたらと思います。今後とも応援、よろしくお願いします。ありがとうございました。

1327.インターハイ予選の季節 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/5/22(木) 13:37
インターハイ予選の季節がやって来た。風薫る光り輝く季節だ。高校生の部活にとって、大きな区切りとなるこの大会。毎年、チームの力量によって大会に向けての感じ方も変わってくる。優勝が狙える年、ダークホースの年、本命不在の年、限りなく厳しい年・・・、これまでの内容を考えれば、今年の山高は残念ながら、厳しい年と言わざるを得ない。ただ個々には心境著しい選手もいて、チームプレーとして上手くつながっていけば、チーム力はまだまだ上がっていくのは間違いない。今年の傾向として、いい内容のゲームもあるが、乱れるとその崩れ方が大きいし、なかなか立て直せない・・。流れが悪いときに踏ん張れない。メンタリティやリーダーシップの弱さに起因していると思うが、まあこの時期まで来ると細かい事をいってもはじまらない。エントリーされた選手には、悔いを残さず思いっきり戦って欲しい。今年はどんな大会になるのだろうか?昨年の故障者続出の悪夢を思い出す。近年では一番不本意な年となったが、今年は失うものはない。開き直って戦うしかない。山高はこの時期になると気合いを入れるためか、丸刈りにする部員が多い。半ば伝統化しているが、もちろん強制ではなく自発的にやっている。毎年部員には言っているが、似合う人はいいが、似合わない人は考えた方がいい・・(笑い)。ただ部員の様子を見ると暗いイメージなどない。お互いの頭を撫で回している。忘れないで欲しいのは、それが目的ではなく、手段の一つであること・。3年生を中心とする部員の結束力に期待する。

1326.御世話になっております。 返信  引用 
名前:高杉和秀    日付:2014/4/23(水) 15:10
私が、反省するべきところを改め、
河上様のアドバイスを、聞き入れ、
実践してみたいと思います。
ご多忙のなか、ご指導有り難う御座います。

1325.4位・・、残念。 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/4/23(水) 11:15
中国大会予選が終わった。結果は4位。今年も中国大会を逃した。第1週の誠英戦は引き締まったいい試合が出来たが、準決勝と3位決定戦とも、散々な内容だった。今年はチームの振幅が非常に大きい。豊浦の強さがずば抜けているが、それを考慮してももう少し出来たはずだ。先週とはまるで違うチームみたいで、誠英をはじめ対戦してきたチームに申し訳けが立たない・・。しかしこれが実力という事だろう。今年は確かに強いリーダーシップをとれる者はいないが、その分3年生全体で踏ん張ってもらいたい。よく今年は山高らしくないと言われるが、これも山高。とにかく1年1年だ。中国大会を逃したのは残念であるが、ここは切り替えるしかない。昨日インターハイ予選の組合せが決まったが、大きな区切りとなるこの大会、3年生には気持ちよくプレーさせてやりたい。気持ちよくプレーするためには練習の苦しさは避けて通れない。練習の質の低下やプレーの甘えが、チーム内で指摘し合えた年と、そうでない年とでは当然の如く大会結果に反映された。権利主張やリスク回避が叫ばれる現代社会や我が子を溺愛する家庭環境では、どうしても個人主義に陥ってしまう。私自身も強く否定できない。そういう時代がからこそチームワークを高め、部員といっしょに達成感を味わいたいのである。我が子しか撮らないホームビデオではなく、チームの一員として戦っている我が子の勇姿を試合まるごとビデオに納めて、本人が家でも(チームを含む)客観的な分析ができたら最高である・・。

1324.ポジション云々言う前に 返信  引用 
名前:高杉和秀    日付:2014/4/19(土) 18:9
まずは、残念な結果となり、自分のことのように、胸が痛みました
小生の愚息の小6サッカー新人戦も、通過せず、今日は、少し、ブルーです・・・
やはり、息子は、試合には出場できませんでしたが
(努力不足なので、それは、分かり切っておりました)
ポジションを云々言う前に、先ず基礎体力とファンダメンタルが必要と
河上様は、既出アドバイスされていますが、コーチにお任せして、
継続的に、練習に、励めば、私儀は、それは、自ずと、出来上がるもの
だと存じますが、コーチの助言とは別に、仮に、陰で、父親として、
させるべきこと
(例えば、一緒に、ボールを蹴るなど)ことがあれば、お教え下さると幸甚です
息子本人がコーチの助言、父親のアドバイスとで混乱するでしょうから、
全く必要ないなら、暖かく、成長を見守りたいと思っております
あくまで、バスケとサッカーとで共通する面で、ご教授ください
まだ小6ですし、高度なことは、求めていません。
追伸
河上様は、かなり、ご多忙ですので、以後、本当に、困ったときにします。
ツイッター荒しではありませんので、ご休心ください。

1323.大事な場面では、送り出せない。 返信  引用 
名前:高杉和秀    日付:2014/4/18(金) 13:32
拝啓
春暖の候、河上様には、ますます、ご健勝のことと存じます。
息子が、お手紙に、書きました通り、サッカーのMF、DFに起用されていますが、二軍ですので(努力不足)
交流戦には、出場できますが、公式戦には出れない状況です。小儀は、それに対して、コーチに対して、疑問は、ありませんが、父母のなかには、何で、うちの息子も頑張っているのに出れないのと抗議が殺到し、去年のヘッドコーチがコーチに降りました。
愚生は、父母会で「スポーツの世界は、下剋上ですよ。下の者が外されて、上に追いつこうと、頑張る、上の者は、下が力を付けてきて、まずいと頑張る。結果、相乗的に、みんなが上手くなるんですよ」なんて偉そうに言い放ってやりました。
せがれは、なにくそと、自主トレを、早朝毎日して、「いずれ一軍になる!!!」と前向きに頑張っています。私も自分を信じなくては・・・
明日の中国大会予選、陰ながら、勝てるように、お祈り致しております。
息子もサッカー公式戦6年生の新人戦で、そちらに応援に行きます。
たぶんに出れないですが・・・
気温差があります。どうぞご自愛くださいませ。 敬具

追伸
旧父の行動と、私のメール、手紙との相関性はございません
恥ずかしくて、山口に帰れません・・・

1322.春休みを終えて 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/4/9(水) 10:46
先週の山防地区大会で春休みの主なスケジュールが終了した。この1ヶ月チームの伸び率は如何程であっただろうか?朝日杯・モルテン・山防と終わってみて少しは良くなったと思うが、春休みの目標設定が選手層を広げてチームディフェンスの質も高めていこうという中で、やはり相手に力があるとなかなか思い通りにはいかないことも多かった。個々の部員のいいところを見るようにはしているが、ミスの多い者やチームディフェンスの連携がとれない者は大事な場面ではやはりコートに送り出せない。頑張る姿勢は認めても勝負となると別問題だ。今年スタートメンバーはこの時期にきてまだ流動的であるが、その事こそが今年のチームの不安定さを物語っている。先週の山防大会は誠英に勝つ事が出来たが、本番は来週の中国大会予選である。なかなかイメージどおりとはいかないが、部員の成長を信じたい。新学期もスタートした。新入部員も数名、練習に出始め、部活の雰囲気も徐々に活気を帯びてきた。毎年繰り返すこの情景、我々指導者がマンネリに陥らないように常にフレッシュな考えや目線を持っていなければならない。本来バスケットボールは楽しいスポーツである。部員にどう伝えていくのか?私はチームプレーの織りなすメカニズムや奥深さを伝えたい。しかしそれを実践するためには個人を鍛え、組織を鍛えなければならない。タイミングを見て厳しいことを言わなければならない場面もあるが、個人やチームが成長していく過程では避けて通れない。いろいろな個性がある中で、それぞれの部員が何かしら自立していく姿をみるとこちらも元気になる。今週末から始まる中国大会予選、何とかチーム全体の自立も促し、上昇気流にのせたいものである。

1320.朝日杯、苦しい戦列。 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/3/18(火) 10:59
朝日杯に行って来た。故障者等で主力を3人欠いた状態で臨んだが、選手層を広げるにはいい経験の場となった。相変わらずミスも多くイージーシュートも何本落としたことか・・。やはり修人、哲平、陸がいないと攻守ともに苦しい・・。いろいろ交代してやってみたが、各自のポジションで役割を果たしてくれた者や思うようにいかなかった者、それぞれであった。特にガードポジションは仕事も多く要求度も高いが、そこが機能すればチーム力は一気に上がっていくのは間違いない。フォワードやインサイドも力不足は否めない。気になるのがチームディフェンス力の低下だ。チームディフェンスが安定しないことが苦しい展開を余儀なくさせているし、勝てる試合を落としている最大の原因となっている。得点力も徐々には上がってきているが、ファンダメンタルが上がらないので、今まで時間の経過とともにできてきたことがなかなか形にならない。高校での練習でこれまでのギャップを埋めていきたいのであるが、経験値や個人の素養等でなかなか思うようにはいかない。昨年・今年とこの傾向は続いている。山高のバスケットは、管理バスケットがあり、その進化形としてフレキシブルなバスケットへと発展していく。チーム哲学や約束事の中で状況判断できるようになったとき初めて全国大会で試合できるようになる。選手補強が厳しい昨今、我々も角度を変え一層勉強していく必要がある。戦列が整ったときにより高い勝負ができるようにバスケットの質を落としたくない。選手が消化不良にならないようにしながら、質を維持しチーム力を上げていくというのは至難の業だが、そこがやり甲斐でもある。最近、“山高らしくない”とよく言われるが、これが現実。そういう年もあるから面白いのだ。1ヶ月後の公式戦でどんな結果になるのか、大会が近づくにつれハラハラドキドキ度が高まっていく・。

1318.続、偶然にも、 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/2/27(木) 11:1
昨年2月に念願のNBA観戦のためにロザンゼルスへ行った。初めてのアメリカだ。ずっと前にこのコーナーでも書いたが、まだ衛星放送がない頃、山高の1つ先輩が勤務先のロサンゼルスから、今はなきベーターマックス(ビデオ)でロザンゼルスレイカーズ絡みのビデオを定期的に送ってくれていたので、気がつけば当然のようにレイカーズファンになっていた。山高やトリプルダブルのカラーがレイカーズカラーなのは、単純に私がレイカーズファンだったという事に他ならない・。所詮そんなものだ。夢にまで見たNBA、目指すはレイカーズ。一番先にレイカーズ戦を見るのがファンとして礼儀であり、ファンダメンタルだ。念願のステイプルズセンターに入って、試合前からその雰囲気を余す事なく満喫した。自分の席を確認して、試合が始まるまでの間にもオフィシャルショップへと足を運んだ。そこでとんでもない偶然が・・。”カワカミさん”とこんなところで誰かが声をかけてきた。山高の卒業生、梅岡孝輔だった。山口でもなかなか顔を見ないのにこんなところで出会うなんて・・。思わず”コウスケおったかね・・”とわけのわからんことを口走っていた。コウスケは短期留学でこちらに来ていたらしく、友達と見に来たということだった。コウスケの席は学生らしく?、上の方の安い席(安いといっても5000円〜くらいか)と言っていた。私の席はレイカーズベンチのうしろ5列目くらいのところでコービーやナッシュ、ハワード・・も間近に見れたが、初めての観戦は、むしろ選手が小さくしか見えない4階席の方からスタートして、徐々に今回の贅沢さを味わいたい気分も心のどこかにあった。この他にもクリッパーズの試合も見た。最近の若い人はどちらかというとレイカーズよりクリッパーズファンも多いが、歴史を知らなさすぎる・・。今期レイカーズは低迷しているが、NBA優勝回数もセルティックスについで2番目の多さだ。マジックジョンソンがミドルマンとなり華麗な速攻を繰り出す(ショータイムと言われた)1980年当時が一番すごかった。レイカーズは”腐っても鯛”である。実際このときも会場のレイカーズファンと2日後のクリッパーズファンとでは趣きというか格調さが違っていた。現在の山高も低迷しているが、”腐っても鯛”、できればレイカーズより一足早く復活といきたいものだ。ところであれ以来、帰国しているはずの梅岡孝輔とは、一度も会っていないのである・・。

1317.中国新人大会終了 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/2/13(木) 15:54
中国高校新人大会が終わった。山口市で開催された今大会、見事に男子は豊浦、女子は慶進が快勝し、地元開催に花を添えた。中国大会で優勝するというのは、最近ではあまり驚かないようになったが、そう簡単ではない。昔はいろいろな壁があり、優勝という頂点にはなかなか辿り着けなかった。これまでの関係者の努力が山口県のレベルアップにつながったのは間違いない。とにかく豊浦高校と慶進高校の栄光に敬意を表したい。男子決勝は豊浦と広島皆実の対戦となって、豊浦のワンサイドとなったが、広島皆実もメンバーをみると悪いどころか充実していた。決定力・機動力の点で豊浦高校の持ち味が出たいいゲームだった。広島皆実は故障者もいたということで5月の中国高校がまた見物である。女子は慶進が就実を圧倒。エース池本選手の得点力が際立っていた。新チーム模索中の慶進だったと思うが、今回の優勝でかなりの手応えを得たのではないだろうか。主力の故障者復活とともに更に安定感も増していくことだろう。山口県内は男女ともこの2チームを軸に展開されることになるが、対抗馬となりうるチームが出て来て欲しい。山高も名乗りを上げたいところであるが、先日の不安定さを考えると力不足は否めない・。とにかく個々のいいところを引き出してつなげていく他はない。常勝軍団の方がいいに決まってるが、(現状を考えると)勝ったり負けたりもドラマティック?で悪くはない。ただ負けてばかりでは話にならない。負のスパイラルが始まった昨年4月の中国大会予選、今年のこの大会をチーム浮揚のきっかけにしたいものである。



1362.バリー 意味
名前:バリー 意味    日付:2014/11/15(土) 17:56
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1316.偶然にも・・。 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/1/29(水) 9:42
先日、新人戦直後の21日火曜日にあるメーカーの新年会出席のため上京した。新人戦でそれなりの結果を出し爽やかな気持ちで上京し、在京のOBたちを呼び出して一杯やりたかったのだが、新人戦の内容が悪すぎてそんな気分にはならなかった。そのメーカーの新年会は今流行の会社CEOがステージでプレゼンをするスタイルだ。全体の雰囲気は、派手派手イケイケの感じ・・。自社ブランドのファッションショーや契約選手とのトークや最後は哀川 翔まで登場し、中締めとなった。席を立って移動しようとしたら、卒業生と遭遇した。113期の太田裕史だった。この学年には、丸や山田、有光、土井、辰郎、結希たちがいた。びっくりした。何でまたこんなところで・・、彼は三菱商事に就職していて取引関係ということで来ていたということだった。しばらく顔を見ていなかったので久しぶりだった。会場近くの新木場駅前で一杯やった。下戸な私と違って、彼はビールがぶち強く、飲みっぷりも力をつけていた(笑)。東京にはOBがたくさんいるが、昨年上京した時は、野口(91期)や、よっちゃん(92期)と、また別のときに河野和則(100期)と近森(102期)と一杯やった。若手OBに声をかけるのは(偏っても悪いので)控えていた。聞けば本ちゃん・大堀(110期)以下の若い世代でネットワークができているということだった。今は便利な世の中で、LINEで一発連絡できる。私もそのネットワークにサプライズ登録して、“上京中。集合!”と流したら、すぐに反応した。本ちゃん、恵理(111期)、高辻(112期)、が集まってくれた。裕史と私は東京駅ビルに移動して5名で飲んだ。仕事を終えてのスーツ姿などを見ると山口での雰囲気とはまた違い、逞しさも感じた。バイト中の者や物理的に無理な者など大堀や丸、木原、豊・などが返信してきた。グループ25人中、既読24名だったが、若手は先輩との会話に入りにくいのか、大人しくしていた。この若手OBグループでも10才以上の年の開きがあり、積極的にアプローチしないと世代間ギャップが広がっていく。次に上京する時は、その上のOBに私が声をかけ、若い世代と融合させようと思う。多分これを読んでいる近森ほかのOB、その時は早めに連絡するので頼むよ!短時間で集合してくれた卒業生も“ウィンターカップに来るのが一番いいです・・”と口を揃えて言ってくれるが、なかなか思うようにはいかない・。何とか実現したいものだ。今回は素晴らしい偶然だったが、昨年もっとすごい偶然があったのだ。それはロサンゼルスでの思わぬ遭遇だった・・。続く。

1315.悪夢のような決勝リーグ2日目 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/1/23(木) 16:31
悪夢のような決勝リーグ2日目だった。1日目、豊浦に敗れ、宇部工業に勝って1勝1敗でむかえた2日目、南陽工業か誠英に1点でも勝てば2位が決まっていた・・。南陽工業戦も前半11点リードで終了した時点では、負ける事など全く想定していなかった。ところが3Qの序盤でミスが出て追いつかれ、一気にゲームのリズムが狂った。意地でもマンツーマンを貫きたかったこともあったのだが、ディフェンスも乱れ、NO4の下瀬選手に34点を献上した。今年は後手にまわったときの崩れ方が大きすぎる。メンタルのひ弱さ、フロアリーダー不在やチームコミュニケーションが上手くとれないことの表れでもあった。誠英戦でも1点でも勝てば2位、負ければ5位という中で、秋の地区大会で大勝している事が、心のどこかで油断につながったのは否定できない。誠英の最後の1戦にかけるチームの思いが、残念ながら山高を上回っていた。反応が鈍い山高に対し、誠英はできる事を迷いなくプレーしていた。ディフェンスの緩さが誠英のオフェンスを勢いづけた。外角シュートも本当によく入った。終盤ゾーンプレスで追いついた後もまだ冷静さを取り戻せず、イージーなシュートミスやパスミスがでて、嘘のような本当の結末となった。以前の山高からは想像できないがこれが現実である。部員も一生懸命やっているが、経験や力量不足は否めない・。私も大いに反省している。例年よりハードルを下げているつもりではあるが、やはり緻密なバスケットボールを要求すると消化不良に陥る。今年はキャパシティが特に狭く、自分の事で精一杯になるとチームのベイシックな要求さえもどこかに吹き飛んだ。この余裕のなさが、勝利への執念も麻痺させたようにも感じる。例年なら力をつけてくる上級生も自分のプレーに自信が持てるようにならない限り、メンタルの強さも見せかけの強さに終わる・。こんな状況でもいいことがある。哲平が伸びているということだ。将来性があるのでとにかく大きく育てたい。次の公式戦は4月、もう少し逞しく成長した山高を見せたい。昨年は4月の中国予選から始まった失速スパイラル、早く脱却したいものだが・・。

1314.決勝リーグへ 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/1/15(水) 9:46
新人戦1週目が終了した。予選トーナメント決勝は、年末のtys杯で敗れている高水との対戦だったが、選手の頑張りで勝ち上がることができた。2、3年前のチームは軸になる選手がいたので、勝ちパターンをイメージできたが今年の山高はなかなかイメージできない。ミスも多く流れが悪くなるとなかなか修正できない。力不足なのに何となくやり合うから悪いパターンに陥ってしまう・・。例年に比べ、経験不足の部員も多く時間がかかるが、それはそれで指導の楽しみもある。発展途上の選手も多く中でも長身の哲平が少しずつ良くなって来た。中学時代野球部とは思えないくらいバスケット的な動きになってきた。欲を言えば今の10倍リバウンドに行って欲しいが、まだまだ物足らない。いろいろな意味で自立していくほどにリバウンドの数も増えて行くだろう。3拍子揃っている者はいないが、個々のいいところをつなぎ合わせてチーム力を上げていきたい。さてこの金曜・土曜に決勝リーグが始まる。初戦は豊浦、ウィンターカップ予選では試合にならないくらい大敗を喫したので、今回は少しでも挽回したい。中国新人大会の切符がかかっているので、リーグ戦全体の戦い方も考えなくてはならないが、安易な妥協はしたくないものだ。今年のチームは今までにないパターンだけにやり甲斐も大きい。変な言い方だが、思い通りにならない事が素晴らしい・。今はまだ?ひ弱な部員がどれだけ変わっていくのか、変えられるのか・、いろいろな意味で我々も試される・。

1313.明けましておめでとうございます。 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2014/1/3(金) 18:8
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。昨年は激動の1年でした。先月TDのオープンを無事終えてホッとしたところです。今年は年男。自分の年齢考えると嘘のようですが、精神年齢はまだまだ若いつもりなので、昨年以上に仕事や指導に励もうと思います。昨日、山高では恒例のOB戦・OB会を行いました。現役vsOB戦では、英二や近森、雅幸や船戸、木原や山田、崇央、本ちゃん、大堀・・、OBの充実した戦力の前に全く歯が立ちませんでした。特にディフェンスの厳しさや読みは素晴らしく、現役にとっても日頃の甘さを認識する事ができた1日となりました。OB同士の年代戦も10名くらいずつで5チームに分かれ、大いに盛り上がりました。特に高校卒業以来?の青木、長尾のホットラインはうれしかったです。重戦車長尾のローポストの押し込みに体格のいい大堀も吹っ飛んでいました。さて来週は新人戦。予選トーナメントを先ず勝ち抜けなくては話になりません。先日のtys杯で敗れている高水が同じブロックなので、予断を許しません。OB戦でもそうでしたが、まずチームディフェンスを安定させるのが当面の課題といえます。新人戦の結果がどうなるか気にもなりますが、今年1年皆様のご多幸とご健勝を心よりお祈り申し上げます。

1312.tys杯3位 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2013/12/25(水) 15:48
やはりtys杯に行けなかった。Triple Doubleのリニューアルオープンが重なったからだ。行きたかったが、私にとって仕事であり何よりもけじめの1年でもあった。無事オープンを終えてホッとした。私が行かない時の方が内容がいい時も多く結果は3位。高水に敗れたのは残念だが、来月の新人戦でもブロック決勝で対戦する可能性があるので、様子を聞いて修正したい。3位決定戦の柳井に勝利できたのはよかった。本番は来月、どのチームもいろいろな思惑があり、新人戦を見据えて仕上げてくるだろう。今、開催中のウィンターカップ、J-SPORTSを見た。宇部工業は新田を相手に3Qの出遅れを取り返し、クロスゲームをものにした。今日の明成戦は相手にとって不足なし、思いっきり戦って欲しい。慶進は1回戦の強敵埼玉栄に逆転勝利し、3回戦で聖カタリナに敗れたが、その地力は全国区として定着して来た。あの能代工業が1回戦で金沢に敗れた。シードで2回戦1試合目に負けたのは過去にあったらしい(確か桜井良太が四日市工業のときに?)が、1回戦は初めてらしい。金沢のボールに対する執着は素晴らしかった。終盤リードして追いつかれ、最後も2点リードで向かえた能代工業の攻撃時間もある場面で逆にスティールしてアンスポを誘発し、勝負が決まった。能代工業は以前より弱くなったというが、やはり力がある。もちろん1回戦で負けるつもりはなかったと思うが、金沢のメンタリティの強さと練習の裏付けが必勝不敗の能代工業を追い込んだ。この1年は本当に忙しかった。今も年末という感じがしない。まだやる事がたくさんあるからだ。年末年始を挟むので結構時間があるように錯覚するが、新人戦はすぐそこにある。運動量やボールへの執着・・、当たり前の事を1つでもできるようにしていきたいが課題は山積・・。来年はいい年にしたいのだが・・。

1310.あっという間の1年。 返信  引用 
名前:コーチkawakami    日付:2013/12/18(水) 16:34
久しぶりに書き込む。TDのリニューアルオープンが21日(土)なので、あれやこれや・・とやることも多く気がつけばもう12月も半ばを過ぎた。22日からのtys杯も行きたいが行けないかも・・。部員には伝えてあるし、自立した集団になれ!といつも話している。過保護すぎる環境が蔓延しているが、逞しく雑草のような強さや闘争心を身につけてほしい。メンタリティの部分はそれを求めても、ファンダメンタルやスキルはやはり教え込まないといけない。昔に比べてバスケット的な応用や発想に乏しい者が多いような気もする。今、山高2年生は修学旅行中で、tys杯のときのパフォーマンスがどの程度になるのか気になる。来月に迫った新人戦の前哨戦となるこの大会。豊浦の筆頭は揺るぎないが、それに続くチームがどこなのか?が見えてくる。tys杯が終われば、正月も目の前。激動の1年だったがあったいう間の1年であった。新人戦に向けては、チーム内練習の質を少しでも高めて、粘り強いゲームを展開したいものだ。ここ最近は、さっぱり、あっさりのゲームが多すぎる(笑)。粘り強さは、2年生の責任感と意地の強さに比例する。その上で、2年生のチームワークが必要不可欠なのは言うまでもない・・。

1309.インカレ女子 返信  引用 
名前:コーチKawakami    日付:2013/11/29(金) 16:38
インカレ女子を観戦した。大学女子の試合をじっくり観戦するのは久しぶりだ。白熱した戦いは見応えがあり、本当に面白かった。また山口県出身の選手も頑張っていて、地元開催という事で中高生には大いに刺激になったと思う。特に早稲田大学の中村和泉さんの活躍はすばらしかった。1年生で小柄で地方出身というハンデを見事にはねのけた。今年は全体的に1、2番ポジションに印象的な選手が多かった。先ず優勝した松蔭大学の篠崎選手がすごかった。決勝で39得点をあげた。正に大黒柱。神様、仏様、篠崎様・・、というくらいの活躍だった。マークがきつい中、シュートを決めきる力があり、カバーに来たらアシストと相手にとっては憎らしいほどの状況判断とボディバランスであった。準優勝に終わった大阪体育大学も鍛えられたいいチームだった。特にNO.8の落合選手のスピードは会場を驚かせた。その速さからのストップシュートは切れ味鋭く、小柄な落合選手の必殺技だった。あと白鵬大学NO.4落合里泉選手や西南女学院大学NO.4川原ゆい選手も実にいい選手であった。論評は誰でもできるが、実際に強力なチームをつくる事は容易ではない・・。山高新チームに置き換えてみてもまだまだ鍛え方が足らないと思った。先日ウィンターカップの組合せが発表された。昨年は手の届くところにあったが、今年は遠くに感じられた。1年1年の勝負だが、新チームでどれだけ成長させられるか・・。年末のtys杯が実質的なスタートとなる・。


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