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28.【更新情報】 ・ 【最近の購入書籍・文献】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年4月8日(水) 23時3分
【更新情報】

・ブログ「植物道傳説」に4月8日、「箱根湿生花園(その4)」を掲載しました。

・ブログ「昆虫道傳説」に4月6日、「津久井湖城山公園 ・ そして、とある場所」を掲載しました。

【最近の購入書籍・文献】

・昆虫学データベース CD-ROM 2003版 を購入しました。

・この昆虫学データベースCD-ROM は・・・
@昆虫学文献データベース KONCHUR
A有用昆虫画像データベース HANABACHI (ハナバチ)
B日本産昆虫学名和名辞書 DJI
から構成されています。



29.Re: スレッド23の予定
名前:よしの88    日付:2009年4月8日(水) 0時13分
@のギフチョウ君のいる場所に再度行ってきました。

前回は下調べが足りず、違った山道に入ってしまうなど、失敗編でおまけに目的としている種類も全く見る事が出来ずになってしまいましたが、今回はある程度再度下調べをしてから現地へと向かいました。

一番助かったのは昆虫関係の所属団体で情報交換をしているメーリングリストでした。

ただ、現地では具体的な目印、目標となるものが全くなく、何回か道を行ったり来たりをしましたが、何とかたどり着く事が出来ました。

現地では時間もないために目標の地点までは行く事が出来ず、ある程度の地点での撮影となりましたが、それでもいくらかの個体を見る事が出来ました。

目標としているギフチョウ君をはじめ、初めて会う種類が多くいました。

1,ギフチョウ ±6(主に渓流沿いのサクラさんに良く来ていた)
2,スギタニルリシジミ ±5(渓流沿いで飛翔、石や落ち葉などにとまったりしていた)
3,テングチョウ ±1
4,ミヤマセセリ ±1(サクラさんに来ていた)
5,キタキチョウ ±2(周辺畑の部分で飛翔)
6,モンシロチョウ ±2(周辺森林部分)

などでした。

また、その帰りには通り道に津久井湖城山公園があり、夕方ではありましたが、立ち寄って「花の苑地」と言う所だけを一回りしてきました。

ナノハナさんの所に初めての種類でキシタトゲシリアゲ君がいました。

湖の方はカモ類がいないか探したのですが、カモ類はおろか、鳥類は全く見当たりませんでした。

今回は目的とするチョウ類には初めて会う事が出来たのですが、写真撮影がどうだったかとなりますと全て失敗編でもありました。

今度は出来るだけ早いうちに、十分な時間を持って再度現地へ行きたいと考えています。


30.Re: スレッド23の予定
名前:よしの88    日付:2009年4月8日(水) 20時40分
@のギフチョウ君のいる場所へ再度再度行ってこようと思ったのですが、天気予報では強風の様で、残念ながら諦めざるを得ない状況でした。

強風、風が強いとチョウ類は殆ど飛びませんし、仮に飛んだとしても、撮影が出来ませんから、仕方がありません。

と言うわけで、予定を変更して、箱根湿生花園に行く事にしました。

前回から、約2週間経っていますので、かなりの種類が開花しているのではないかと考えました。

本当は4月の中旬頃が良いのではと思っていたのですが、予定を早めてみました。

(1)カタクリ・・・かなり個体数が少なくなったが、いくらか咲いているのが残っている状況

(2)ミスミソウ・・・残っているのはほんのわずか。

(3)ミズバショウ・・・まだまだ多く残っている。

(4)リュウキンカ・・・まだまだ満開模様。

(5)ミツマタ・・・ほぼ終わりと言う感じ。

(6)ザゼンソウ・・・完全に終わりと言う感じ。

(7)シデコブシ・コブシ・・・前回は咲いていなかったが、満開模様。

(8)ツツジ類・・・ほぼ満開に近いが、まだ咲いていない種類もある。

(9)ネコヤナギ・・・もう少しで終わりと言う感じ。

(10)ニリンソウ・・・ほぼ満開模様。

(11)イチリンソウ・・・前回は咲いていなかったが、ほぼ揃ってきた感じ。

(12)オキナグサ・・・何とか咲いてきたという感じだが、まだ早いという感じ。

(13)オオバナノエンレイソウ・・・開花していた。エンレイソウはもう少しで開花と言う感じ。

(14)バイモ・・・もう少しで開花という感じ。

(15)イワウチワ・・・前回は多少咲いていたが、満開模様。

(16)シラネアオイ・・・開花していたが、もう少しと言う感じ。

(17)ウグイスカグラ・・・満開模様。

(18)キクザキイチゲ・・・もうそろそろ終わりと言う感じ。

(19)レンギョウ・・・満開模様。

(20)ノウルシ・・・開花はじめと言う感じ。

などなど順不同ですが、思いついた順に書いてみました。

やはり、前回の時と種類的にはそれほど変わりはなく、もう少し遅い方が多くの種類を見られた様にも思われました。

あと、不明の種類もいますので、追々調べて行きたいと思います。

また、前回の課題のリュウキンカさんとエゾノリュウキンカさんの違いですが、現地で見ると実際には葉っぱの鋸状の違い、お花の大きさ、またお花の構造の違いと言う感じでした。
しかし、これでは根拠がないので、今回様々に撮ってきた写真を比べて、その見た上での違いを検討したいと思います。

そして、昆虫類も前回は殆ど見られませんでしたが、ようやく動き出しているようで、その中でも特に目立ったのは、ビロウドツリアブ君でした。

あとアブ類が何種類か、そしてジョウカイボン君系と思われる甲虫類などを見る事が出来ました。

今度はまた2週間ほど経ってから、様子を見に行きたいと思っています。

27.ブログの変更について(ブログ「植物道傳説」) 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年4月5日(日) 2時7分
ブログ「植物道傳説」はうちが長年使用しているソフトのメーカーのブログサイトをお借りして、今年初めに開設、今現在で13回の記事をアップして来ました。

また、皆様方から多くのコメントも頂き、大変にに感謝をしている次第でもあります。

しかしながら、ブログのレイアウト、写真の大きさなどの設定、その他などにどうしてもしっくり行かない部分があり、誠に勝手ながら、今回ブログサイトを変更する事にしました。

今までのブログ「植物道傳説」は旧版として残す事にして、新しいサイトの方にこれからの記事で新たに掲載していくか、それとも今までの記事を全てそのまま移行するか、大変に悩みました。

しかし、皆様方から頂きましたコメントはうちにとっては宝物でもあり、また皆様方におかれましては、お忙しい中、貴重な時間をお割き頂いて書いて頂いているものと考えています。

そこで、新しいサイトに今までのブログ記事、そして頂いたコメントなど全てそっくりそのまま移行をする事にしました。

その中で何か不手際があるとも限りませんので、今回の移行で何かございましたら、何なりとこの欄の返信にてご指摘頂ければと思います。

特に心配していますのは
@コメントのハンドルネーム、URLが違っている。
Aコメントのお返事の皆様方のハンドルネームの敬称が落ちている。
Bコメントの内容が変わっている、または一部落ちている。
C投稿したコメントが入っていない。
D誤字・脱字、また文字化けをしている。

などなどです。
それ以外にも色々あるかと思いますが、何かおかしいところ、不都合などございましたら、何なりとご指摘頂けたらと思います。

万全を期して、何度か見直しをしておりますが、全て一つ一つ、手作業での移行を致しましたので、不手際、間違いがないとも限りません。

皆様方には大変にお手数をおかけ致しますが、ひとつ、よろしくお願い申し上げます。

また、各記事の掲載日はそのまま日にちだけ合わせておりますが、コメントに関しては、全て移行した時間での表示になっております事、ご了承頂きたくお願い申し上げます。

新しいサイトのURLは以下の通りです。

http://plant88.blog16.fc2.com

なお、今までのサイトも内容は全く同じですが、旧版として、そのまま残しておきます。

コメントに関してはどちらでも入りますが、新版の方へとお願い申し上げます。

26.【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年4月4日(土) 12時2分
・ブログ「野鳥道傳説U」に4月4日、「柏の葉公園(1月初旬編)」を掲載しました。

・ブログ「さぼ道傳説」に4月3日、「最近の仲間入り・その11」を掲載しました。

・ブログ「昆虫道傳説」に4月4日、「松木公園(11月中旬編)」を掲載しました。

・ブログ「動物道傳説」に4月4日、「松木公園(11月中旬編)」を掲載しました。

・ブログ「植物道傳説」に4月4日、「箱根湿生花園(その3)」を掲載しました。

・「昆虫道傳説画像掲示板」に「野鳥道傳説U」に12月25日掲載した写真で1件、誤同定による訂正文を掲載しました。


最近の予定の速報版は、その予定の下欄に返信として掲載しています。
以前の予定の結果はA蝶の里公園、C谷津干潟 分です。

23.【更新情報】 ・ 【予定】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年4月1日(水) 11時46分
【更新情報】

・ブログ「野鳥道傳説U」に4月1日、「じゅん菜池緑地 (1月初旬編 )」を掲載しました。

・ブログ「自然道傳説・別編」に4月1日、「じゅん菜池緑地(1月初旬編)」を掲載しました。

・ブログ「さぼ道傳説」に3月31日、「最近の仲間入り・その10」を掲載しました。

・ブログ「昆虫道傳説」に3月31日、「長池公園 (11月中旬編 ・ その2)」を掲載しました。

・ブログ「植物道傳説」に3月31日、「箱根湿生花園(その2)」を掲載しました。



【予定】

先週から今週にかけて、ほぼ連続で撮影に出ています。

週末は久し振りに、哲学堂公園に行ってきました。
特にこれと言った発見はありませんでしたが、唯一、クロマルハナバチ君が2頭飛んでいたのが印象的でした。
クロマルハナバチ君は初めて会う種類でまた絶滅危惧種に指定している都道府県もあり、最近は個体数が大変に少なくなっていると思われる種類です。

そして、週末の2日間は予てよりの予定通り、連続で葛西臨海公園へと撮影に出ました。
両日とも1日を2分割して、鳥類に専念する時間帯と植物類に専念する時間帯を設定しました。
また、両日とも植物関係の観察会もあり、それぞれに参加をさせて頂き、大変に有意義な時間を過ごす事が出来ました。

週初めは初めて行く、城山かたくりの里へと撮影に出ました。
かたくりさんの数、今まで行った中では桁違いの多さでした。
また、早春の草木も多く咲いていました。

また、神奈川県で唯一ギフチョウ君のいるところにも行きましたが、こちらは下調べが足りなかったようで、失敗編でした。
全く空振りでしたし、山道は大変に厳しく、狭く、急勾配、また谷底に向かって斜めになっており、落ち葉も多く、滑りやすく、何度も落ちそうになりました。

どうも入る山道を完全に間違えた事と普通の装備ではやはり無理と言う事だったのかと思われます。

こちらに関しては、再度下調べを完全に行い、数日中にまた行きたいと思っています。

唯一、昆虫類ではビロウドツリアブ君に初めて会った事、そして、植物類ではミミガタナンテンショウさんが1本だけ山道にいて、初めて会った事くらいでしょうか。
あとはタチツボスミレさんが至る所に多く咲いていました。

そして、ここへの通り道に城山かたくりの里があり、帰りに再び立ち寄ってきました。

城山かたくりの里にも2日連続で行く事になりました。

撮影データはうれしい事にどんどんたまる一方なのですが、今度は整理が追いつかない状態で、どちらにしても時間的なものが足りないというのが慢性的な状況です。

今後に関しては数日中に再度予定を組み直していきたいと思います。

数日中に最優先として行く場所は・・・
@先のギフチョウ君のいる場所
A蝶の里公園(コツバメ君とミヤマセセリ君、ツマキチョウ君)
B長池公園(同上)
C谷津干潟(シギ・チドリ類の出だしは好調のようなので)
D三番瀬(4月9日に潮干狩りがオープンになるため)

となっていくかと思います。



24.Re: 【更新情報】 ・ 【予定】
名前:よしの88    日付:2009年4月2日(木) 19時47分
A蝶の里公園の初春の様子です。
お天気は良かったのですが、強風模様と言うところでした。
この強風というのが引っ掛かりましたが、強行して行く事にしました。

しかし、残念ながら、目標である、コツバメ君、ツマキチョウ君、ミヤマセセリ君には会う事が出来ませんでした。

お天気の関係とまた時期的にも少し早かったようでもあります。

結果的にはスジグロシロチョウ君、モンシロチョウ君、ベニシジミ君の3種が各々1頭ずつ確認できました。

ただ、撮影できたのは、スジグロシロチョウ君だけでした。

結局の所、昆虫類もまだほんのちょっと時期的に早かったようで、植物類をメインに、また風景写真などを撮る事となりました。

昨シーズンから行き始めた所ですが、改めて看板を見ると、正式名称は「オオムラサキの森・蝶の里公園・ホタルの里」の様でした。

そして、夏から秋にかけての景色しか知らなかったのですが、初春の景色はまだ生きものたちが目覚めるかどうかと言う感じの光景にも感じました。

特に多くいたのはヒメオドリコソウさんとタンポポさん(外片が反り返っていないものが殆どで、カントウタンポポさんが多い)でした。

また、4月の中旬にでも予定を組んで行きたいと思います、。


25.Re: 【更新情報】 ・ 【予定】
名前:よしの88    日付:2009年4月3日(金) 21時27分
C谷津干潟の初春の様子を見て来ました。

小潮で朝方満潮、昼頃に干潮、また夜に満潮と潮のパターンは考えるところ、良くないですが、風も殆どありませんし、お天気も良かったですので、様子を見に行く事にしました。

結果的には最初は低調でしたが、段々と賑やかになって来ました。
いつものハマシギ君は約200羽、ダイゼン君は100羽ほど来ているようでした。

ズグロカモメ君は頭も真っ黒になり、1羽だけ未だに残っています。
特筆すべきは、いつも1羽のホウロクシギ君が、3羽いました。
そして、コチドリ君、シロチドリ君は勿論の事、ハジロコチドリ君も来ていました。

オオソリハシシギ君も遠くでしたが、確認できました。
多くのハマシギ君の中にメダイチドリ君が1羽いました。
オグロシギ君も数羽来ていたようでもありますが、うちには確認できませんでした。

淡水池湿地ではタシギ君、そしてコガモ君が多くいました。

特に目に付いたのは、干潟を含め、どこでもツグミ君が目立った事です。
もう少しで旅立ちかと思いますが、元気な姿が見られるのはうれしい事です。

確認種数は41種と普通に考えるとかなり多めだと感じます。

今シーズンのシギ・チドリ類は実際問題あまり期待していなかったのですが、こうして見ると何だか期待できそうな、そんな感じもしてきました。

更に続けて谷津干潟に様子を見に行きたいと考えています。

22.【更新情報】 ・ 【最近の購入書籍・文献】 ・ 【予定】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年3月25日(水) 16時27分
【更新情報】

・ブログ「野鳥道傳説U」に3月25日、「井頭公園(2月上旬編・その2)」を掲載しました。

・ブログ「昆虫道傳説」に3月25日、「箱根湿生花園」を掲載しました。

・ブログ「植物道傳説」に3月25日、「箱根湿生花園(その1)」を掲載しました。

・ブログ「さぼ道傳説」に3月25日、「最近の仲間入り・その9」を掲載しました。

【最近の購入書籍・文献】

・原色日本植物図鑑 草本編 1 改訂版 (1957年、保育社)
・原色日本植物図鑑 草本編 2 改訂版 (1961年、保育社)
・原色日本植物図鑑 草本編 3 改訂新版 (1964年、保育社)
・原色日本植物図鑑 木本編 1 (1971年、保育社)
・原色日本植物図鑑 木本編 2 (1979年、保育社)

・フォトガイドブック 箱根湿生花園 (2001年、箱根湿生花園)
・改訂版 箱根湿生花園の花 (1990年、箱根湿生花園)
・蝶とあるく箱根 (2001年、夢工房)
・箱根湿生花園の花 春 CD写真集
・箱根湿生花園の花 夏 CD写真集
・箱根湿生花園の花 秋 CD写真集

以上11種の新規図鑑、書籍、その他を購入しました。


【予定】

予定の箱根湿生花園に関しては何とか行ってきました。
ただ、平地とは気候の差もあるのでしょうか、かなりお花の開花が全体的にずれているようにも感じられました。

ターゲットのザゼンソウさんは見頃を過ぎてしまった感もあり、少し遅かったのかなと言う感じでした。

あと、ミスミソウさんやカタクリさん、ミズバショウさんなどは満開でした。

気になるのはシュンランさんが見当たらなかった事です。
開花が遅れているのか、それとも終わってしまったのか、気になっているところです。

秋ヶ瀬公園の予定ですが、雨天のために取りやめました。
ただ、目標にしている鳥類の撮影に間に合うかどうか、微妙になってきました。

その後の予定に関しては現在検討中ですが、週末は前回掲載した予定と変更なしの予定です。

*今回行った箱根湿生花園ですが、今後冬期閉園に入る11月まで定期的に行くようにしたいと思っています。
その季節ごとのお花を全て撮影する事は不可能にしても出来るだけ、多くの種類を見て行きたいと思います。

それと並行して、環境的にも昆虫類が大変に期待できそうでしたので、昆虫類に関しても見て行きたいと思っています。

特に狙い目で期待しているのは作られた場所ではない、「湿原実験区」と言う場所です。

また、今回、オナシカワゲラ君が見られたと言う事からも未知の種にも期待したいところです。

21.【更新情報】 ・ 【最近の購入書籍・文献】 ・ 【予定】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年3月21日(土) 21時6分
【更新情報】

・ブログ「さぼ道傳説」に3月21日、「最近の仲間入り・その8」を掲載しました。

・ブログ「野鳥道傳説U」に3月21日、「井頭公園(2月上旬編・その1)」を掲載しました。

・ブログ「昆虫道傳説」に3月21日、「長池公園(11月中旬編・その1)」を掲載しました。

・ブログ「植物道傳説」に3月21日、「長池公園(11月中旬編・その1)」を掲載しました。

・ブログ「動物道傳説」に3月21日、「長池公園(11月中旬編)」を掲載しました。

【最近の購入書籍・文献】

・相模の蝶を語る会会誌「相模の記録蝶」 No.13 (2003年)
・相模の蝶を語る会会誌「相模の記録蝶」 No.14 (2003年)
・相模の蝶を語る会会誌「相模の記録蝶」 No.15 (2004年)
・相模の蝶を語る会会誌「相模の記録蝶」 No.16 (2004年)
・相模の蝶を語る会会誌「相模の記録蝶」 No.17 (2005年)
・相模の蝶を語る会会誌「相模の記録蝶」 No.18 (2005年)
・相模の蝶を語る会会誌「相模の記録蝶」 No.19 (2006年)
・相模の蝶を語る会会誌「相模の記録蝶」 No.20 (2006年)
・相模の蝶を語る会会誌「相模の記録蝶」 No.21 (2007年)
・相模の蝶を語る会会誌「相模の記録蝶」 No.22 (2008年)
・相模の蝶を語る会会誌「相模の記録蝶」 No.23 (2009年)

・比和科学博物館研究報告 第49号 (2008年、比和町立自然科学博物館)
・比和科学博物館研究報告 第50号 (2009年、比和町立自然科学博物館)

・花のおもしろフィールド図鑑 春 (2001年、実業之日本社)
・花のおもしろフィールド図鑑 夏 (2001年、実業之日本社)
・花のおもしろフィールド図鑑 秋 (2002年、実業之日本社)

・糞虫たちの博物誌 (2007年、青土社)

以上17種の書籍・文献を購入・入手しました。

【予定】

3月20日の二子山・森戸川は仕事の関係上、そして雨天と言う事で行く事が出来ませんでした。

3月21日の箱根湿生花園ですが、こちらも避けられない所用で行く事が出来なくなりました。

今後の予定ですが・・・

3月22日・・・お天気にもよりますが、蝶の里公園(初春のチョウ類がターゲットです。)

3月23日・・・1日中仕事の予定です。

3月24日・・・仕事は夜間のため、昼間、箱根湿生花園に行く予定です。
 気になっている、ザゼンソウさんが間に合うかどうか微妙になってきました。

3月25日・・・秋ヶ瀬公園

3月26〜27日・・・未定

3月28日・・・葛西臨海公園・鳥類園(AM:鳥類、PM:植物類・昆虫類)

3月29日・・・葛西海浜公園、葛西臨海公園

3月30日以降、現在計画中ですが、あとチョウ類をターゲットとして、鶴ヶ島付近、狭山丘陵付近、また神奈川県のギフチョウ君のいる場所、ヒメギフチョウ君では赤城方面、またシギ・チドリ類に関しては三番瀬、谷津干潟など行きたいところが山ほどある状態です。

19.【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年3月18日(水) 0時5分
・ブログ「野鳥道傳説U」に3月17日、「清澄庭園(12月下旬編)」を掲載しました。

・ブログ「さぼ道傳説」に3月17日、「最近の仲間入り・その7」を掲載しました。

・ブログ「昆虫道傳説」に3月17日、「長池公園(再び10月下旬編・その2)」を掲載しました。

・ブログ「植物道傳説」に3月17日、「長池公園(10月下旬編・その3」)を掲載しました。

【近いうちの予定】
そろそろ、コチドリ君が来る季節になりました。
谷津干潟の本日のフィールドノートではコチドリ君が今シーズン初認となっていました。

また、かねてより気になっている、ザゼンソウさんにもまだ会えていません。

初春のお花も時期を逃すともう1年後のお楽しみになってしまいます。

3月18日・・・谷津干潟に行く予定です。時間があれば、三番瀬も。
 コチドリ君ともう旅立つであろう、ズグロカモメ君、まだいるかどうかはわからないですが、アメリカコガモ君がターゲットです。

3月19日・・・未定

3月20日・・・神奈川県逗子付近の二子山・森戸川へ行く予定です。
 これは所属する日本植物友の会の観察会でネコノメソウ属がターゲットです。

3月21日・・・3月20日に開園した、箱根湿性花園に行く予定です。
 気になっている、ザゼンソウさんがまだ咲いていればいいのですが・・・。
 あとはミズバショウさん、ミスミソウさんなどがターゲットです。

3月22日・・・現在未定ですが、大町自然観察公園か北本自然観察園(どちらも初めて行く場所です)を予定しています。

3月23日・・・長池公園
 初春のゼフィルス類、昆虫類がターゲットです。

3月24日・・・蝶の里公園
 初春のゼフィルス類、その他のチョウ類がターゲットです。

3月25日以降は現在検討中です。

ただ、この週末はどうもお天気が良くないようです。
お天気のあんばいによって中止、または変更するかも知れません。



20.Re: 【更新情報】
名前:よしの88    日付:2009年3月19日(木) 2時30分
谷津干潟の行った状況です。
残念ながら、アメリカコガモ君はいませんでした。

ズグロカモメ君はかろうじて、1羽いましたが、遠くを飛んでばかりでこれと言った写真が撮れませんでした。

カモ類も殆ど北へと旅立ったのでしょうか、かなり少なく、干潟自体は大変に寂しい状況と言う感じでした。

賑やかになったのは夕方近くで、ハマシギ君が500羽ほど、ダイゼン君が40羽ほど、そしてユリカモメ君が100羽ほど、干潟内で頻繁に舞っていて、大変に素晴らしい光景でした。

コチドリ君も残念ながら、確認できませんでしたが、予想外でハジロコチドリ君が来ていました。

シロチドリ君もここでは珍しく複数いて、3羽小走りに走っていました。

また植物類ですが、ユキヤナギさんが満開模様で、大変に目立っていました。
そこにモンシロチョウ君とムラサキシジミ君が1頭ずつ舞っていましたが、残念ながら写真には収められませんでした。
あとアシブトハナアブ君が1頭来ていました。

今回の撮影写真は後日掲載する予定です。

3月20日ですが、どうもお天気が思わしくないようです。
何とか雨さえ降らなければいいのですが・・・。

18.【更新情報】 ・ その他 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年3月14日(土) 7時13分
・ブログ「昆虫道傳説」に3月14日、「長池公園(再び10月下旬編・その1)」を掲載しました。

・ブログ「植物道傳説」に3月14日、「長池公園(10月下旬編・その2」)を掲載しました。

・ブログ「動物道傳説」に3月14日、「長池公園(10月下旬編)」を掲載しました。

【その他】
現在、時間の合間に2009年度(2009年3月〜2010年3月)の年間計画、行動指針・目標なるものを作成しているところです。

綿密な計画なしにはその場その場になってしまいますし、行くべき所も行けなくなったり、様々な事が考えられますので、計画を立てる事にしました。

2009年度の主たるターゲットは「トンボ類」、「チョウ類」と決めて、通期にわたり、見て行きたいと思います。

また、主たる行く場所も決めて、その場所の時期ごとの出現種も踏まえながら、行くべき時期を誤らないようにして行きたいと思っています。

今シーズンも主観的な予想ですが、ここ昨今のアオサの大繁殖、アオコの大発生など連続した事から、東京湾の底生生物は壊滅的な打撃を受けていると考えられ、またその生物相が元に戻るのには多くの年月がかかるものと考えています。

そのため、悲観的ではありますが、毎年楽しみにしている、シギ・チドリ類に関しては、今シーズンも昨シーズンと同じく、期待できないものと考え、年間的には昆虫類にかなり傾倒した計画となっています。

[2009年度の主たるターゲット]
1、チョウ類
2,トンボ類
サブとして、バッタ・キリギリス類などの直翅類

[2009年度の主たる観察地]
1,蝶の里公園
2,長池公園

その準ずる場所として、
(1)葛西臨海公園
(2)横浜自然観察の森

として、ここにあげた場所をメインにして見て行きたいと考えています。

計画を作るのに時間がかかりますが、現在はメインに行く場所の時期ごとの出現種を踏まえて、行くべき時期を洗い出しているところです。

17.【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年3月12日(木) 3時17分
・ブログ「野鳥道傳説U」に3月12日、「とある場所」を掲載しました。

・ブログ「さぼ道傳説」に3月12日、「最近の仲間入り・その6」を掲載しました。

*ブログ「昆虫道傳説」、「植物道傳説」、「動物道傳説」に関しては、「長池公園 再度10月下旬編」で画像整理、掲載準備をしている所です。

16.お知らせ ・【最近の購入書籍・文献】 ・その他 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年3月9日(月) 5時10分
最近の状況ですが、依然として仕事以外の時間は全くと言って良いほど取れない状況です。
ただ、本日(この記事を書いている時点では昨日)少し時間が取れましたので、いつもお世話になっている皆様方のブログを久し振りではありますが、拝見を致しました。

本来であれば、過去にさかのぼり、それぞれの記事を拝見して、そのそれぞれにコメントを書かせて頂くことが順当ではありますが、時間的な事もあり、まだ拝見していない過去の記事を代表して数記事へのコメントという事にさせて頂きました事、誠に申し訳なく思っております。

年度末のピークもあと少しというところで追い込みの時期です。
それを乗り越えれば、少しは時間の余裕が出来るかと思いますが、予定はいつもながら未定ばかりですので、今のところ、どうなるか、全く楽観は出来ない状況です。

【最近の購入書籍・文献】
・サクラハンドブック (2009年、文一総合出版)
・奄美の野鳥図鑑 (2009年、文一総合出版)
・川の全国シンポジウム−淀川からの発信−報告書 (2009年、川の全国シンポジウム実行委員会)

以上3点の書籍、文献を購入しました。

【その他】
前回のスレッドで書いた、EOS 1D MarkV の不具合の件ですが、同時に公開されたファームウェアをアップデートしたところ、不思議な事にその症状が完全ではないものの、極めてかなり少なくなりました。
これがどういう事なのか良くわかりませんが、システム的な事が原因なのか、メカ的な事が原因なのか、更にわからなくなってきてしまいます。

少なくとも、このファームウェアのアップデートで撮影中に症状が出る事は今のところ、なくなりました。

また、更に電源を入れた時にこの症状が出た場合でも復帰がきわめて早くなった事も間違いない事です。

AFに関しては問題ありですし、症状が全く出ないというわけではないですので、リコールで修理に出すべきですが、やはり手元に10日から2週間以上なくなると言う事は、予定の立たないうちにとっては大変なマイナス事項でもあります。

3月10日からのリコール対応については、未だにアナウンスがありませんが、かなりの混雑が予想されますので、少し落ち着いてからの方が良いのかも知れません。

もう1台の購入も考えたのですが、後継機ももう少しで発表されるでしょうから、結局は今ある機械を騙し騙し使用していくしかないと言うのが結論となるようです。

15.【最近の購入書籍・文献】 ・その他 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年3月4日(水) 3時20分
最近の状況ですが、依然として仕事以外の時間は殆ど取れない状況が続いています。

HPの更新、ブログのアップ、お返事、皆様方のブログへの訪問がなかなか出来ない状態で、毎度の事大変に申し訳なく思っております。

【最近の購入書籍・文献】

・南西諸島産有剣ハチ・アリ類検索図説 (2003年、北海道大学図書刊行会)

・原色日本蛾類図鑑 (上) 改訂新版 (1971年、保育社)
・原色日本蛾類図鑑 (下) 改訂新版 (1971年、保育社)

以上3点の新規図鑑を購入しました。
まだ手元にはありませんが、1週間内外で届くかと思います。

【その他】

現在使用している、Canon EOS 1D MarkVですが、3月3日付でようやく再度の不具合の掲載文が出ました。

ミラーの不具合とAF精度の不具合についてです。
前々から様々に言われていた事でもあるかと思われますが、ようやくメーカーとしても公式に発表せざるを得ない状況になったのでしょうか。

いくらかは以前にも公式に発表されていたとは言え、この「エラー99」問題はあまりにも遅すぎる対応であると言わざるを得ません。

実はうちの使っている同機種も「エラー99」が頻繁に出る事があり、撮影が出来たり、出来なかったりと機械の気分次第という場面が多くありました。

AFに関してはさほど気になっていませんでしたが、それはいつもマニュアルだったからであり、広角や中望遠での撮影もする様になってから最近に気になり出したものです。

先だって修理に出し、エラー99に関しては「レリーズメカ機構調整」だけで、AFに関しては調整のみで戻って来たのは良いのですが、「エラー99」に関しては修理して戻って来て、早くも2回目の撮影から同じ症状が出始めています。

修理に出すと10日以上かかりますし、駐車場の少ない新宿のサービスセンターに行くのも時間的に難しく、結局は何とか騙し騙し使っているあんばいです。

こうして見ると、残念ながら、うちの購入したこの機種は「完全なハズレ」だったようです。

これを機会に完全に修理をメーカーにさせるべく、また場合によっては現実的には無理でも完全な完成品(要するに新品)を要求する事も考えたいと思っています。

このエラー99のお陰で貴重なシャッターチャンスを何回逃し、また「エラー99」撮影不能から復帰させるまでに毎回毎回どれだけ時間を無駄にしたかを考えれば、当然とも言える事ではないかと考えています。

一応、この件の対応は3月10日からとなっている様ですが、この日に修理に出したと仮定して、戻ってくるのが月末近くと考えられ、丁度カモ類のお別れの時期とシギ・チドリ類の季節到来の時期でもあり、仕事で撮影に出られないであろう事はわかっていても、手元に機械がないという状態は大変に悩むところです。

14.【更新情報】 ・ 【最近の購入書籍・文献】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年2月24日(火) 12時30分
【更新情報】

・ブログ「さぼ道傳説」に2月23日、「最近の仲間入り・その5」を掲載しました。

・ブログ「野鳥道傳説U」に2月23日、「水元公園(その2)」を掲載しました。

・ブログ「昆虫道傳説」に2月23日、「長池公園(10月下旬編・その1)」を掲載しました。

・ブログ「植物道傳説」に2月23日、「長池公園(10月下旬編・その1)」を掲載しました。

・昆虫道傳説「画像掲示板」に2月24日、「2008年掲載の不明種について」を掲載しました。

年度末、仕事のピークを迎え、仕事以外の時間は殆ど取れませんので、ブログに関しては以前の在庫からばかりの掲載です。

【最近の購入書籍・文献】

・写真・日本クモ類大図鑑 (2008年改訂版、偕成社)
以上1種の新規図鑑を購入しました。

・面河山岳博物館研究報告第2号(2006年、面河山岳博物館)
・面河山岳博物館研究報告第1号(2004年、面河山岳博物館)
以上2種の新規文献を購入しました。

【その他】

昨年(2008年)にブログ「野鳥道傳説U」に掲載した昆虫類で、「不明種」もしくは「種類のはっきりしない種」を全て拾ったところ、何と50種(50枚)も残っている事がわかりました。

また、クモ類は5種(5枚)残っていました。

不明種をそのまま放っておく訳にも行きませんので、その一覧表を掲示板かHPのコンテンツに近々掲載するとともに、時間を見て、1種ずつでも自分なりに解明して行きたいと考えています。

時間は殆ど取れない状況が続いていますが、まだまだ課題は山積みの状態です。

13.更にお知らせ ・ 【最近の購入書籍・文献】 ・その他 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年2月21日(土) 23時10分
現在の状況については、前のスレッド[12]の通りです。

今日はたまたま仕事で目黒駅付近に行きましたので、時間の合間に国立科学博物館自然教育園の様子を見て来ました。

短時間ではありますが、目的は、セツブンソウさんとユキワリイチゲさん、フクジュソウさん、ムサシアブミさんの実でした。

しかし、残念ながら、ここ最近の強風もあったためでしょうか、セツブンソウさんは葉っぱだけになってしまい、お花の部分がありませんでした。

フクジュソウさんもユキワリイチゲさんもしぼんだままでそっぽを向いており、撮影するには至らずでした。

また、機会があればいいのですが、残念ながら今シーズンも機を逸してしまったようです。

こういう忙しい時期にはなかなかフィールドに出る事も叶わず、空き時間は専ら今まで欲しいと思っていた書籍・文献などの購入や検討にいそしむ事が多くなり、必然的に1年の内でも書籍購入の一番多い時期ともなってしまいます。


【最近の購入書籍・文献】2月22日分

・原色日本トンボ幼虫・成虫大図鑑 (1999年、北海道大学図書刊行会)

・ウミウシ学 海の宝石、その謎を探る (2000年、東海大学出版会)
・多足類読本 ムカデやヤスデの生理学 (2001年、東海大学出版会)
・ひっつきむしの図鑑 (2003年、トンボ出版)
・どんぐりの図鑑 (2001年、トンボ出版)

以上5種の図鑑、書籍・文献を購入しました。

12.更にお知らせ ・ 【最近の購入書籍・文献】 ・ その他 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年2月21日(土) 0時11分
現在の状況ですが、ある程度仕事に関しては落ち着いたとは言え、やはり年度末のピークの真っ只中でもあり、引き続き仕事以外の時間は殆ど取る事の出来ない状況が続いています。

この状態はおおむね3月下旬頃まで続く見込みでそれまでは記事のアップや皆様方のブログへの訪問もなかなか出来ない状態が続くかと思われます。

そう言った状況の中でも出来るだけ合間合間で時間を見付けては少しずつでも記事のアップをはじめ、皆様方のブログへの訪問をしていきたいと思っております。

いつもお世話になっている皆様方には大変に申し訳ないという気持ちでおりますが、なにとぞご理解頂きますよう、お願い申し上げます。

【最近の購入書籍・文献】

・相模原市立博物館研究報告 第17集 (2008年、相模原市立博物館)
・相模川の水生昆虫 (2008年、相模原市立博物館)
・昆虫のふしぎ (2002年、相模原市立博物館)
・群馬の探鳥コースガイド72選 (2006年、上毛新聞社)
・ミツバチ学 (2005年、東海大学出版会)
・ハエ学 (2001年、東海大学出版会)
・飛ぶ昆虫、飛ばない昆虫の謎 (2004年、東海大学出版会)
・樹の中の虫の不思議な生活 (2006年、東海大学出版会)
・アブラムシ入門図鑑 (2008年、全国農村教育協会)
・貝のパラダイス (1999年、東海大学出版会)
・クモ学 (2002年、東海大学出版会)
・植物の生存戦略 (2007年、朝日新聞社)
・花実でわかる樹木 (2009年、信濃毎日新聞社)
・四季の野の花図鑑 (2008年、技術評論社)
・机上版 落葉広葉樹図譜 (2009年、共立出版)
・オオタカの生態と保全−その個体群保全に向けて−(2009年、日本森林技術協会)
・オオタカの営巣地における森林施業2−生息環境の改善を目指して−(2009年、日本森林技術協会)

以上17種の新規文献、書籍を購入・入手しました。

(2月20日追加分)・・・

・チビアシナガバチの世界 (1989年、東海大学出版会)
・独居から不平等へ ツヤハナバチとその仲間の生活 (1986年、東海大学出版会)
・日本の昆虫群集 すみわけと多様性をめぐって (1987年、東海大学出版会)
・日本の水生昆虫 種分化とすみわけをめぐって (1987年、東海大学出版会)
・ミミズ 嫌われもののはたらきもの (2003年、東海大学出版会)
・森と水辺の甲虫誌 (2006年、東海大学出版会)

以上6種の新規書籍・文献を購入・入手しました。

(2月21日追加分)・・・

・原色日本甲虫図鑑 T (2007年重版、保育社)
・原色日本甲虫図鑑 U (2007年重版、保育社)
・原色日本甲虫図鑑 V (2007年重版、保育社)
・原色日本甲虫図鑑 W (2007年重版、保育社)

以上4種の新規図鑑を購入・入手しました。


【その他】

最近特に気になっている事

@ザゼンソウさん
Aフクジュソウさん
Bカタクリさん

の3点が最近特に気になっている事です。

ザゼンソウさんについては、現在栃木県大田原市の群生地に行く事を考えています。
それと同時にその近くに位置する、羽田沼(ハクチョウ類の飛来地でもある)にも足を伸ばしたいと思います。

フクジュソウさん、カタクリさんについては、毎年その時期に殿ヶ谷戸庭園に行くようにしていますが、今シーズンは更に発展させて、大きな群生地に行きたいと思っています。

候補地としては、栃木県の万葉自然公園カタクリの里、カタクリ山公園、また神奈川県城山の城山カタクリの里などを考えています。

これについては時間の合間を見ての事になりますが、時期を逸することなく見に行きたいと考えています。

特にザゼンソウさんはあと少しですので、間に合わなくなる事のないようにしたいものです。

11.お知らせ ・ 【最近の購入書籍・文献】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年2月2日(月) 16時55分
ここ最近の状況ですが、昼夜連続の勤務体系など、仕事以外の時間が全く取れない状況となって来ております。
この状況はおおむね2月10日まで続く見込みで、その後は少しは落ち着くかと思います。

そのために各々のブログ、掲示板で皆様方より頂いているコメントなどのお返事が大変に遅れます事、ご了承頂きたく、よろしくお願い申し上げます。

合わせて、皆様方のブログへの訪問も難しくなるかと思いますが、合わせてご了承頂きたく、よろしくお願い申し上げます。

いつも勝手ながら、誠に申し訳なく思っております。
可能な限り時間の合間を見付けて、少しずつでもと考えています。

【最近の購入書籍・文献】

図説カメムシの卵と幼虫―形態と生態(2004年、養賢堂)

以上1種の新規文献を入手しました。

10.【更新情報】 ・ 【最近の購入書籍・文献】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年1月31日(土) 16時31分
【更新情報】

・「蝶の里公園での不明バッタ類に関する主観的考察」を1月31日、「昆虫道傳説」の画像掲示板に掲載しました。

・ブログ掲載写真のうち、不明分については、【ブログ掲載写真のうち、過去の判明分について】で画像掲示板で順次掲載しています。

・ブログ「野鳥道傳説U」に1月30日、「水元公園・その1」を掲載しました。

・ブログ「さぼ道傳説」に1月29日、「最近の仲間入り・その4」を掲載しました。
 
 その4はオブレゴニア属に帝冠君、超大疣タイプです。

・ブログ「昆虫道傳説」に1月30日、「蝶の里公園(11月中旬編・その2)」を掲載しました。

・ブログ「植物道傳説」に1月30日、「蝶の里公園(11月中旬編・その2)」を掲載しました。


【最近の購入書籍・文献】

・日本帰化植物写真図鑑―Plant invader600種(2001年、日本農村教育協会)
・帰化植物を楽しむ(2006年、トンボ出版)
・耐性の昆虫学(2008年、東海大学出版会)
・休眠の昆虫学 季節適応の謎(2004年、東海大学出版会)
・菌類のふしぎ―形とはたらきの驚異の多様性(2008年、東海大学出版会)
・虫の顔(2008年、八坂書房)
・天敵なんてこわくない―虫たちの生き残り戦略(2008年、八坂書房)
・土佐のトンボ(1993年、高知新聞社)
・トンボのすべて 改訂版(2000年、トンボ出版)
・花を訪れる蛾たち-知られざる姿を求めて-(2008年、六本脚)
・フィールド版 昆虫ハンター カマキリのすべて(2008年、トンボ出版)
・カゲロウのすべて(1997年、トンボ出版)
・面河山岳博物館研究報告 第3号(2008年、面河山岳博物館)
・日本蜂類同好会会誌「つねきばち」 第11号(2007年、日本蜂類同好会)
・日本蜂類同好会会誌「つねきばち」 第10号(2006年、日本蜂類同好会)
・日本蜂類同好会会誌「つねきばち」 第9号(2006年、日本蜂類同好会)

以上16種の新規書籍・文献を購入・入手しました。

9.【更新情報】 ・ 【最近の購入書籍・文献】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年1月24日(土) 6時44分
【更新情報】

・ブログ「野鳥道傳説U」に1月23日、「旧芝離宮恩賜庭園」をアップしました。

・ブログ「昆虫道傳説」に1月23日、「蝶の里公園 (11月中旬編 ・ その1)」をアップしました。

・ブログ「植物道傳説」に1月24日、「蝶の里公園(11月中旬編・その1)」を掲載しました。

・ブログ「さぼ道傳説」に1月24日、「最近の仲間入り・その3」を掲載しました。

 その3はアストロフィツム属・瑠璃兜(実生超大疣タイプ)君です。


【最近の購入書籍・文献】

・大阪市立自然史博物館叢書(4)「鳴く虫セレクション 」音に聴く虫の世界 (2008年、東海大学出版会)
・池田市で見られる 山野鳥 (2007年、池田・人と自然の会)
・枚方の野鳥 1981-2006 (2007年、枚方いきもの調査会・野鳥部会)
・大阪府鳥類目録 (2001年、日本野鳥の会大阪支部)
・大阪府陸産貝類誌 (2001年、近未来社)
・池田市にすむ 人里のホタル (2003年、池田・人と自然の会)
・盛口満の怪しい直翅類 (2003年、日本直翅類学会)
・Strix 2008 Vol.26 (2008年、日本野鳥の会)
・西三河野鳥の会研究年報 VOL.5 (2002年、西三河野鳥の会)
・多摩川流域ツバメ集団ねぐら調査報告(2008年10月、多摩川流域ツバメ集団ねぐら調査連絡会)
・日本野鳥の会栃木県支部研究報告 Accipiter 2008 Volume14(2008年、日本野鳥の会栃木県支部)


以上11種の新規書籍・文献を入手しました。
内容などについては後日掲載したいと思います。

8.【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年1月17日(土) 16時41分
・ブログ「野鳥道傳説U」に1月17日、「舞岡公園」を掲載しました。

・ブログ「さぼ道傳説」に1月17日、「最近の仲間入り・その2」を掲載しました。

・ブログ「植物道傳説」に1月17日、「長池公園(10月中旬編・その2)」を掲載しました。

・「さぼ道傳説」の「顔ぶれ」にホマロケファラ属を追加掲載しました。

7.【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年1月14日(水) 18時9分
・「さぼ道傳説」の「顔ぶれ」にアズテキウム属、オブレゴニア属、ペレキフォラ属を掲載しました。

他の属は順次アップをしていく予定です。

・「野鳥道傳説」の画像掲示板に1月14日、『「石神井公園のオオハクチョウ飛来」に関する主観的考察』を掲載しました。
(画像はありませんが、字数制限の点からこちらに掲載しています。)

6.【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年1月13日(火) 4時9分
・ブログ「野鳥道傳説U」に1月13日、「栃木県 井頭公園(その2)」を掲載しました。

・ブログ「さぼ道傳説」に1月12日、「最近の仲間入り・その1」を掲載しました。

・ブログ「昆虫道傳説」に1月12日、「長池公園(10月中旬編)」を掲載しました。

・「昆虫道傳説画像掲示板」に以前より簡易温室付近にいた、コカマキリ君の観察記録を掲載しました。

・ブログ「植物道傳説」に1月12日、「長池公園(10月中旬編・その1)」を掲載しました。

また、各掲示板に、最近の所属団体の会報、また新聞記事、その他などで気になった事などを主観的な考察とともに掲載しています。
この関係の記事に関しては、全く不定期になりますが、これからその都度掲載をしていきたいと思います。

5.【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年1月10日(土) 14時22分
・ブログ「野鳥道傳説U」に1月9日、「栃木県 井頭公園(その1)」を掲載しました。

現在は引き続き、ページ再編、新規ページの作成を進めているところです。

・所属団体として、今回「社団法人 トンボと自然を考える会」に入会をしましたので、『昆虫道傳説』の「所属団体」と『自然道傳説』の「所属団体一覧(全分野)」に追加を致しました。

また、各掲示板に、最近の所属団体の会報、また新聞記事、その他などで気になった事などを主観的な考察とともに掲載しています。
この関係の記事に関しては、全く不定期になりますが、これからその都度掲載をしていきたいと思います。

4.【更新情報】 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年1月6日(火) 14時6分
・ブログ「野鳥道傳説U」に1月5日、「葛西臨海公園」を掲載しました。
・ブログ「昆虫道傳説」に1月4日、「松木公園(10月下旬編)」を掲載しました。
・ブログ「植物道傳説」に1月5日、「葛西臨海公園・鳥類園」を掲載しました。

今後は各ページの再編、見直し、そして新規ページの作成を進めていきます。

**各掲示板では皆様方からのご投稿も歓迎致します。
画像ありの場合は画像掲示板へ、なしの場合は掲示板へご投稿願います。
様々な情報を心よりお待ち申し上げております。

2.今気がつきました。 返信  引用 
名前:digital-seabass    日付:2009年1月6日(火) 0時3分
Blogで見るまで気がつきませんでした。
ドメイン取ったんですね?
「鳥さんたちの撮影に関する主観的流儀」
チョットびっくり(ケッコウ安心)
タバコ吸うんですね←こちらもそうですけどね。
とフラッシュの件
今回の撮影で
やっぱり木陰などはフラッシュはどうなのか?
って、思ってたんですよ。
フラッシュ…使って驚かせたら意味無いですしネェ〜
ま〜
使用レンズの望遠でF5.6以上…もっと明るいレンズだったら
問題無いのかも知れませんけどね。



3.Re: 今気がつきました。
名前:よしの88    日付:2009年1月6日(火) 6時31分
こんばんは、いつもありがとうございます。

独自ドメインですが、今回のページ再編計画を考えたときに取ったものです。
かれこれ、もう2年くらい前になるでしょうか。
だいぶ前から、TOPページは、http://yoshino88.comです。

そして、主観的流儀ですが、これもだいぶ前に書いたものです。
野鳥道傳説開設時ですから、やはり3年前くらいでしょうか。
こちらも加筆、訂正が必要とは思っているのですが、一応そのままにしておきました。

フラッシュですが、基本的には鳥類撮影に関しては必要ないと言う考えです。
微妙なことでもありますが、やはり、少なからずストレスを感じさせることでもありますから、使わないと言うのが基本かと思います。

うちの場合は一切使わない、持ち歩かないを基本にしております。

暗い場合は感度を上げ、またそれでもダメだったら諦める、自然の生きものたちが相手ですから、これも仕方のない事でもあります。

確かにあとはレンズの明るさでしょうね。
ただ、超望遠でF5.6以上となるとこれも大変に難しい問題でもあります。

1.ホームページ再編につきまして 返信  引用 
名前:よしの88    日付:2009年1月3日(土) 13時50分
いつもうちのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

現在、従来のホームページから分類ごとに再編をしているところです。

そのTOPページの名称については、かなり悩みましたが、やはり、サボテン類の栽培から様々な事に目を向けて、今現在があると考え、そのままその原点である、「さぼ道傳説」としました。

そして、再編後の核となるコンテンツは以下のようになります。
@さぼ道傳説
A野鳥道傳説
B昆虫道傳説
C植物道傳説
D動物道傳説
E自然道傳説

です。

そして、この各々のコンテンツにはブログと画像掲示板をそれぞれ盛り込んで、様々な情報発信をしていきたいと考えています。

今現在は各コンテンツともにブログと画像掲示板くらいしかリンクされていない状態ですが、各々の細かいコンテンツに関しては順次再編して、整備していきたいと思っております。

今回の再編では出来るだけシンプルに作成をしたつもりですが、何しろホームページ作成が不慣れなものか、大変な時間がかかっております。
一応は何とか取り敢えず作ったという感じですので、不備も多々あるかと存じます。

ご意見などもこの掲示板の返信にてお寄せ頂ければ、大変に幸いに存じます。

各コンテンツの掲示板関係につきましては、皆様方の投稿も大歓迎です。是非ご活用頂きたく、お願い申し上げます。

ここしばらくはHP再編のさなかとなり、ご不便をおかけ致しますが、今後ともひとつ、よろしくお願い申し上げます。


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