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1005.人権委員会設置法案は憲法違反  
名前:人権委員会設置法案は憲法違反    日付:2012/11/11(日) 22:51
恐るべき法案が一部以前より骨抜きとなりながらも、
民主主義の敵野田豚民主党によって国会に強引に提出、あわよくば可決される危険が出ていることに多くの人々が不安と憤りを抱えている様だ。しかしながらこの緊迫した状況にも関わらず、政治家が強引に決めてしまうなら仕方がないだの、部落民どもに目をつけられないよう生活していけば大丈夫なのでは?と言った、保身と言うよりは受身的精神が目立ち、それらの消極性が多くの人々から怒りを諦めさせている元凶となっているとも言える。
 恐らくは野田豚が消費税増税を強行採決したときに自民の裏切り者、谷垣が事実上増税を承認した点、更には今まで保守の典型だと思われていた(予兆はあったが)石原エタ太郎が似非威信の会の橋下とか言うリアル部落民に接近したため、人権委員会設置法案の防波堤はどんどん崩れているようだから、もう無理かもしれないなどと短絡的に思い込んでいるのではないかとも考えられる。結論から言うと、この問題は防波堤が崩されたからだとか、政治家や官僚や部落開放同盟や腐れ公明、民団パチンコ、ヤクザチンピラが怖いからと言って済まされる問題ではないという事だ。野田豚がインチキ法案を強引に可決しようと反対大臣を謀殺したり、松原を恫喝して強引に閣議決定させ、違憲行為を無視する似非法務省の痩躯となり、人権委員会設置法案を成立させようとする行為自体が憲法違反であることに他ならない。使いようによっては最高裁の裁判長でも豚箱に放り込めるような委員会の設置はむしろ法務省と言う似非国家組織の存在自体が不要とされるレベルである。人権侵害を行っているのは
まさに法務省そのものであるからだ。

 本来の法務省の行為は人権守れと喧しい部落民どもの人権を守ることではなく、日本の治安を乱すその腐れ部落民どもを豚箱に放り込むことであることは今更言うまでも無い。そしてそこには一点の妥協もあってはならないし、千葉の部落民の野田豚をこのまま放置してよいわけが無いと言うのもこうした点から論じられることでもある。この被差別民どもは大方かつての朝鮮系日本人の落ちぶれた姿であろうが、手を変え品を変え売国行為と歪曲解釈をそこら辺りで繰り返し、公共事業に強引に癒着しては松本エタ龍の様に、恫喝と犯罪で税金を吸い上げている寄生虫どもであり、そうした組織的犯罪者どもの痩躯である似非法務省や腐れ野田豚に対して遠慮をする必要自体がどこにもないことも至極当然だ。法律を違反しているのが人権委員会設置法案一派どもであるのだから、普通に豚箱に放り込んでやればよい。国会に火つけても殴りこんでも構わないだろう。何故なら、憲法を守らない腐れ法務省と腐れ政治家どもに喧嘩を売るのに最早法的善悪など期待できるはずも無いからだ。この腐れ法案が仮に通ることがあれば、それは遠かれ少なからず国家自体が持たないことを意味する。愛媛の部落野郎、石原エタ太郎はその辺りの様子を鑑み、今の内に売国先方のハシゲにでも取り入ろうと考えているのだろうが。また、明治時代に解放例とか言う、部落民どもを平民に近いレベルにまで持ち上げるような狂った政府条例が過去に確認されるが、部落民のようなクズどもに一度でもそうした甘い顔をしたら最後、今度はそいつらが昭和期に似非右翼、似非左翼となり、戦前は治安維持法策定のために煽動を行い、結局国家を混乱させたことがあることを忘れないでもらいたい。穢れた血のなせる業なのか、今回の件も全く同類のケースであることが確認できるだろう。
 野田豚と腐れ法務省は明らかに憲法違反の法案を通そうとしていることは確実である。こうした馬鹿げた法案に賛同しようとするエタどもをひたすら一方的に狩り取っていかなければならない。我々が奴らを狩るか、狩られるかしかないのである。原点に立ち返り、もう一度闘争の火蓋を切らなければならない。

人権委員会設置法案は憲法違反


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