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鴻風俳句教室

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83431.頬張りし鱒の串焼き寒き梅雨  
名前:清月    日付:2019/7/23(火) 10:18
おはようございます。
先日渓流釣りに行った時に河原で鱒を食べました。
立て続けに3匹食べて満足しました。
よろしくお願い致します。



83434.Re: 頬張りし鱒の串焼き寒き梅雨
名前:梶 鴻風      日付:2019/7/23(火) 11:45
清月さん、こんにちは^−^

 清月さんは渓流釣りもなさるんですか。マス釣りですか。楽しいでしょうね。
 その場で焼いて食べるのは最高ですね。

 俳句ですが、
 「鱒」は春の季語。「梅雨」は夏。ちょっと会わない感じですね。

>>渓流で釣りし魚焼く寒き梅雨

 此の句の場合、「渓流釣り」が大事な事でしょう。
 確かに「鱒」と言いたくなるお気持ちはよくわかるのですが。
 


83437.Re: 頬張りし鱒の串焼き寒き梅雨
名前:清月    日付:2019/7/23(火) 14:6
いつもありがとうございます。
鱒は季語でしたか。
確かめませんでした。
渓流で釣りし魚焼く寒き梅雨・・・添削句
いただきます。


83439.Re: 頬張りし鱒の串焼き寒き梅雨
名前:梶 鴻風      日付:2019/7/23(火) 17:36
清月さんj、

 何処を読んでも、夏の句に春の言葉を交ぜてはいけないなどとは書いていません。言っていません。
 
 現代に至までにどこかで、誰かが「季重なりはいけない」と言ったのですね。
 なぜなら、「季節が二分され山が二つ出来るから。」
 このことはもっともな事なのです。
 「鱒を釣って焼いた」ことを言いたいのか、
 「寒い梅雨」が何時までも続いています。を言いたいのか。 
 こう言われると、言い返すことばが無いのですね。
 そんなことで「季重ね」はやはりいけませんですね。
  


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