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2391.静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。  
名前:ゆり    日付:2020/7/29(水) 16:21
M女大好きさんへ

スレが長くなったので、新しくさせて頂きました。
M女大好きさんを真似して題名を考えたのですが、普通になってしまいました^^;
コロナで夏祭りも花火大会もなくなって、雨ばかりの静かな夏ですが、
私はこんな日々のほうが好きです。

題名が「何でも掲示板」と書いてあるので、何を書かれても大丈夫だと思いますよ^^時々、別のブログで掲示板や掲示板のようなコメント欄を見かけますが、常連の方が書かれていたり、カラーが違ったりして(上手に書けませんが、特徴や雰囲気でしょうか)とても私は書けません。
そのことを考えるとこの掲示板は書きやすくて「Blueさん、ありがとうございます。」と思っています。

小説の続きを書いて頂いてありがとうございます。
キヌさんは上玉のM女性さんを探すことが生き甲斐なのかなと思いました。
この病院は本当の病院のように、看護婦さん以外に色々と役目があるのですね。カウンセラーさんは、どんな相談に乗るんだろうと思いました。
麻里子と娘さんの会話は今までの暗さから明るさになって、その対比が
はっきりとわかって良かったです。またM女大好きさんの性格が垣間見えて少し笑わさせて頂きました。

ただ思ったことを書かせて頂きますね。腰縄をつけながら、麻里子は娘さんと話したりするのは平常心を保つのに大変だったと思います。
それにキヌさんに頂いた手引きを読みながら、身体の疼きが止められないんじゃないかなと勝手に麻里子の気持ちを想ってしまいました。
この辺りの複雑な麻里子の心情を書かれれば、もっと良いのになと私的には思います。
とても偉そうに書いて、本当に申し訳ありません。
私は全く小説が書けないので、「M女大好きさん、すごい!」と思って読ませて頂いています。
また小説の続きを楽しみにしています^^



2393.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/7/31(金) 2:45
ゆりさんへ
静かな夏、涔涔と降り続く雨。マイナスイオンに包まれて心が落ち着きます。
時節を現した新しいタイトル名素敵だと思います。
さて、性隷に堕ちた美しい母娘・前編、第1章第1編の投稿に感想を頂き、ありがとうございます。<(_ _)>
貴見の通り、麻里子をM女と見抜き、罠を仕掛けて、御厨別院に連れて来たのはキヌです。この老女は、稼げそうな上玉を探し当てる名人です。上玉を調教して大家に献上するのが生業であり、生き甲斐なのでしょう。カウンセラーは、入所者の心のケアをする役割を想定していますが、拙作では登場する機会はありません。つまり、職階級の中で、奴隷看護婦は最低ということを強調したかっただけです。また、麻里子が別院から出た時は、股縄は外されています。なので、川の流れを眺めていた時は、普通の服装で緊縛はされていません。うまく伝えられず、ごめんなさい。<(_ _)> 母として、女として、手引き書の存在もけして娘に知られたくない。知られてはいけない。真面目で誠実であった夫の形見であるデスクの上で、こっそりと卑猥なことが書かれている手引きを覚えなければならない辛さ。真面目と卑猥とのギャップ。これを描きたかったのです。この時点で、麻里子は目覚める前の状態です。ですが、第3章の終わり頃に、マゾの本当の悦びを知ることになります。
この続き、第1章第2編は、インタビュー形式の初撮りになります。では、後日、投稿させて頂きます。よろしくお願いいたします。
スレが長くなったので、新しくさせて頂きました。


2395.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:ゆり    日付:2020/8/3(月) 13:48
M女大好きさんへ

いつもコメントのお返事ありがとうございます。
タイトルの感想も頂き、嬉しく思います。
7月は雨ばかりの静かな日々でしたが、今は蝉の大合唱の中、蒸し暑い毎日です。やっと夏らしくなりましたね。

小説のことですが、麻里子の腰縄は外されていたのですね。
「ずっと付けっぱなし?」と思ってしまいました^^;小説としては、ここは公私共にキヌさんの支配下か、そうでないかのところですよね。
でも私は現実的に「トイレやお風呂はどうするんだろう。」と心配してしまいました。こんな読み方はいけませんね^^;

キヌさんの手引書を読んでいる麻里子の心情は「本当はこんなことしたくない!絶対に嫌!」と思っているんだけど、「この身体から湧き上がる感情は何?どうして?」という感じなんでしょうね。頭と心が一致しないですよね、きっと・・・。小説で表現するのすごく難しいですね。
こんなことを私なら先に書いてしまうと思いますが、M女大好きさんは「真面目と卑猥とのギャップ」を強調されるために書かれていないのですね。
麻里子の心の変化が一番の読みどころなのでしょうね。
ノーマルな人ではきっと書けないと思うし、書いても性癖がないことが
バレるのでしょうね。
M女大好きさんはM女性さんの心情が細かくわかってすごいですね。
私はS男性さんの心情がよくわからないので、S男性さんに質問してしまいます。お答え頂いたS男性さんには本当に感謝しています。

M女大好きさん、申し訳ありませんが、明日から息子が家にいることが多いので、お返事が遅くなるかもしれません。
でも小説の続きを読ませて頂きたいです。
よろしくお願い致します。

Blueさんへ

ブログとても共感しています。
今月のM女性さんは上半身が幼い感じで、下半身は大人っぽくてギャップが素敵ですね。Blueさんのために少し背伸びをされた感じが可愛いです。またブログの感想も少しずつ書かせて頂きますね。


2397.Re: 静かな夏の日々が過ぎていきます・・・。
名前:M女大好き    日付:2020/8/6(木) 4:5
ゆりさんへ
そうですねぇ。やっと見えた青空、濃厚な夏休みです。ここの小中学校は、8月7日が終業式で8月20日が始業式のようです。短いけれど、こどもが休みになれば、保護者は何かと忙しくなるものです。家族でコロナ対策をしながら、十分な休養、水分、塩分、ミネラルを適度に摂取して猛暑を乗り越えて参りましょう。
さて、Blueさんの8月4日のブログに掲載された女性のことですが、お腹を絞るように幾重にも廻された縄、緩そうな縦縄のイメージは、わたしの好きなプレイです。この後、拙作の続きを掲載させて頂きます。先日、掲載させて頂いた、「性隷に堕ちた美しい母娘(前編)第1章第2編の文末に紹介させて頂きましたが、娘の登校を見送った麻里子。この後、彼女は新たな職場、新しい仕事に向かいます。そこで彼女がどうなったのか・・ではその続きです。
第1章:快楽地獄(第3編:撮影)
電車を乗継ぎ、1時間かけて出勤して来た、栗原麻里子は、御厨別院棟の一室に入ってゆく・・
この部屋の中央には、向かい合わせされた大きなソファーが2つあり、そのひとつに浅く腰を掛け、静かに時が来るのを待つ。
しばらくすると、新田事務長と撮影スタッフ数名が現れる。
昨日、キヌから手渡された、あの手引き書にも記されていたが、この日は会員さまに見て頂く、新人奴隷の紹介動画を撮影することになっていた。

新 田:「(ソファーに腰掛ける麻里子を見遣り)緊張しなくて良いからねぇ。(固くならずに)軽い気持ちでインタビューに答えて!いい〜」
麻里子:「はい・・よろしくお願いしますm(_ _;)m」と、新田事務長や他のスタッフそれぞれに挨拶をする。
新 田:「みんな準備は良いかな〜」    スタッフ:「音声、カメラ、準備OKで〜すッ・・ハイ〜本番スタート!!カッチ!!」
新 田:「はじめますねぇ〜(^^)」      麻里子:「よろしくお願いします_(._.)_」
新 田:「では〜自己紹介してください」  麻里子:「(カメラ目線で)栗原麻里子。33歳。夫を亡くして独り身です」
新 田:「旦那さんを亡くされて大変ですねぇ〜」 新 田:「病気だったんですか?・・亡くなられたのはいつ頃ですか?」
麻里子:「5年前です。突然に・・・」       新 田:「旦那さまの生前のご職業は?」
麻里子:「小学校の先生をしておりました」  新 田:「そうですか・・たしか、あなたには娘さんがいましたねぇ。他にお子さんは?」
麻里子:「娘がひとりだけです」     新 田:「すごく綺麗な方ですねぇ〜子供がいるとは思えないくらい若くて綺麗な方です」
新 田:「趣味とか特技を教えてください」    麻里子:「趣味も特技もありませんが、ピアノとフルートは少しだけ出来ます」
新 田:「ずいぶん、高貴なご趣味ですねぇ」   麻里子:「ピアノは祖母から習っただけです。フルートは小中学校時代の部活動で覚えました」
新 田:「では、麻里子さん、そっちのカメラ見て、貴女の身長やスリーサイズ、カップの大きさを教えて下さい」
麻里子:「はい、身長は158p。体重は48キロです・・バストは79p。ウエスト62p、ヒップが83pです。カップはCくらいです」
新 田:「実は、昨日、身体検査を行いましたが、検査結果書のとおりのお答えです。正直に答えてくれてありがとう」
新 田:「それにしても、おしゃれで艶やかなお洋服ですねぇ。いつもそうなんですか?」
麻里子:「お洒落だなんて〜そんなことはありません・・今日は撮影して頂けると伺っておりましたので・・」
新 田:「チェック柄で素敵なワンピースですねぇ。その清楚なお姿を会員の皆さまに見て頂きましょう。そこに立って見せてください」 
麻里子:「ハイ」と、返事してソファーから立ち上がる。
新 田:「両手を横に広げて、ゆっくりとそこで一回りしてください」
麻里子:「はい」と、返事して、新田の指示とおりひとまわりする。新田はそのようすを実況のように解説する。そして・・
新 田:「麻里子さんは、これからこの病院で奴隷看護婦として働くことに承諾されましたが・・奴隷になったきっかけは?」
麻里子:「自ら犯した罪を償うためです。いまも申し訳ない気持ちでいっぱいです(;_;)」
新 田:「そうですか?では、貴女は罪人というわけですねぇ」
麻里子:「・・そうです。わたしは罪人です。せめてもの罪滅ぼしです」と、苦しい答えをする。
このコメントは手引き書に添えられていたものである。
新 田:「それでは、まず洋服を全部脱いでください。そうここです!そちらのカメラを見つめながら脱いでください」と、麻里子に指示する。
麻里子は、新田の指示通り、ワンピースのファスナーを開け、ストッキングを脱いで、ブラジャーを外す。
新 田:「ハイ〜いいですよ。パンティーのフリルも可愛らしい。いつもそのように可愛らしい下着を着けているんですか?」
麻里子:「いえ〜撮影にあわせて着けて来ました」と、頬を赤らめ、躊躇いがちに手でバストを覆う仕草をみせる。
新 田:「では、いまの心境をお聞かせください。カメラを見てねぇ!そうそう〜」と、パンティー一枚だけを残した麻里子に心境を語らせる。
麻里子:「恥ずかしいです・・とても、恥ずかしいです」と、俯く。
新 田:「そうですか、それはそうでしょうねぇ!こちらの写真は彼女が正看護婦をしていた時代のお写真です。可愛い普通の看護婦さんですが・・・」
   「そして、こちらが、このお写真を等身大にしたパネルです・・スタッフさん。彼女の横に並べてください・・そうそこです」
   「どうです。懐かしですか?・・・当時のあなたと並んだ今どのような気持ちか、心境を語って下さい」と、パネルを横に置きコメントを促す。
麻里子:「つらいです。この頃みたいに普通に戻りたいです・・でも(顔を曇らせて)でも、これが今の私です(._.)」と、悲しげに答える。
新 田:「では、もう一度、そこ(パネルの脇)で、さっきと同じように、一回りしてください。
麻里子は、新田に指示されたとおりに回り出す。だが、乳房を手で隠してしまい、これが・・(次偏へつづく)


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